00:00
こんにちは。 こんにちは。
この配信で、なんと第80回目になります。
シャープ80です。
すごいね。 パチパチパチパチパチ。
そうですね。 しかも、実は単本も含めると、もう120本ぐらい。
そうですね。117本でした、さっき見たら。
すごい、本当に。
で、地味にこの、切り版?
切り版ね。 存続感抜く締めはね。
懐かしいよね。切り版ってワードね。
切り版ってなんだっけ?切り版って言うよね?
切り版っていうのは、でもなんか私的に、中学生くらいの時とかにさ、ホームペイ流行ってたじゃん。
ホームペイのトップとかに、訪問した人の人数をカウントできる仕組みを置けるじゃん。
で、1000人とか1万人とか、それを切り版。
切り版を踏んだ人は、BBSに書き込みしてくださいみたいな。BBSっていう、自分のホームペイにスレッドみたいなのを立てられるやつ。
あったあった。
掲示板か。
それか、今死後ってこと?切り版って。
切り版ってホームペイ用語だと思ってたけどね。
切り版って言わないんだ。
わかんない。
全然言っちゃった、普通に。
普通に今の現世、現代で生活してた切り版ってあんま使わなくない?だって。
使わないね。絶対使わないね。
使わないよね。やばい、もう死後だよ、死後。
死後か。
死後か。でも別に、これ聞いてる人はわかると思う、切り版って。
だいたいね、同世代かちょっと上くらいの人が多いと思うんだよね、聞いてる人。
確かに。だからうちらはこれからも切り版を使い続けますよ。
切り版使うよね。
今日は80回の切り版です。
切り版を踏んでいただいて。
地味に毎回ちょっとずつイベントごとやってるんだけど、今回は私の結婚式がちょうど1週間ほど前に終わりまして。
おめでとうございました。
ありがとうございました、本当に。
すがすがしい気持ち、本当に無事に終わって。
やっぱりすがすがしい気持ちになるんだね、みんなね。
本当にね、この後また詳しく話すけど、結婚式の3日くらい前から早く結婚式終わってほしいって思うんだよね。
だってあんなにお金かけてさ、あんなに頑張ってやってるわけじゃん。楽しい行事のはずなのにね、そうなるんだよね。
楽しい行事のはずなんだけど、実際当日はめちゃくちゃ楽しかったんだけど、
直前の時期が、プレッシャーじゃないけどさ、結婚式という大事なものが控えてるみたいな。
頭の片隅にずっといるんだよ、結婚式が。
ちゃんと終わらせられるかなみたいなね。
ちゃんと進むかなみたいなね。
そうなのよ。それがもう本当に嫌で、もう早く終わってスッキリしたいみたいな感じにね、思ってた。
結婚式の1ヶ月くらい前とかはすごい楽しみなの。準備とか本格的にしてて、みんな楽しんでくれるかなみたいな。上がってるんだけど結構。
03:12
1週間前くらいの本当に直前になると、本当にもうまだ終わんないの、もう早く終わってみたいな。
もう息切れしてくるのね。
なるほど。
ってなってたけど、本当に楽しかったんだけど、もちろん私の結婚式、いつきにも来てもらってて、しかもいつきには友人代表スピーチという大役もね、やってもらったので。
今日は、ももこ結婚式レビュー会にしようと思います。
よろしくお願いいたします。
じゃあ行きますね。
平成マインドギャルのTMIオンアース。
当たり前体操。当たり前体操。
ハムはないよ。13センチのバーコンあったの。
夢の国、ウィルンル、ランダンルって書いてあるから。
というわけで、結婚式レビューなんだけど、聞いてる皆さんはもちろんね、私の結婚式には来てないし。
来てるかもよ。来てるよ。
確かに来てる人いるかも。
だって私、ももちゃんの高校のご友人の方がですね、実際にお友達とかではなく、もともとの知り合いとかじゃなかったんですけど、わざわざ私のテーブルの方に来ていただいて、
え?
いつきちゃんですか?いつも聞いています。
というふうに握手をしていただきまして。
そんなこと起こってたの?
はい、そうですね。
それさ、私の会社の同期じゃない?
高校の。
あれ?高校?
高校の乾杯スピーチしてくれてた子かな?
あー、はいはい、聞いてる聞いてる。
聞いてくれてて。
確かに高校の友達もね、結構聞いてる子いるわ。
高校の男の子軍団みたいな、何人かで来てくれてて、どうもみたいな感じで、えーみたいな感じになりましたんで、聞いてくださってるかもしれないので。
そうだ。それ以外にもね、会社の同期の女の子も、結婚式終わってから普通に会社で会った時に、なんか、いつきちゃんは本物だって思いながら見てたよって。
えー!見て見て!
だけど、そうそうそうそう、言ってた言ってた。
うわーまじかー、ありがてー。
ありがてー。
ラジオつながりじゃないけど、高校の時に、桃子がいつもいつも私の話をするから知ってますっていう人とかも。
ちょっと待って、私も知らないところでそんなにいつきに問い合わせが入ってたの?
そう。
そうなんだ。有名人だね。
私だいぶ有名人だったわ。
すごいね。
桃子界隈の。
06:00
すごいね。
まあでも歴が長いとそうなるよね。歴長いわ。
そうなるね。
フォトキャスやってるわで。
そうですね。
確かに聞いてる人にはいるね、全然。結婚式に来た人も。
来た人は思い出の振り返りとして楽しんでいてください。
そうだね、そうだね。
ちょっとまあまあでも、もしかしたら結婚式ってものに行ったことがない人もいるかもしれないし、結婚式を挙げたことがない人もいるかもしれないしっていうことで、
今回は実際の私の結婚式の進行表があるんですけど、その流れに沿って、これはこうだったよね、これはああだったよねっていうのをちょっと一つ一つレビューしていこうかなと思います。
お願いします。
こんな機会ないよ。結婚式こんなに細かく振り返ることなんて多分ないからね。
しかもあれだよね、普通、例えばなんかイベントやったり振り返るとしてもさ、夫婦で振り返るところをさ、友達と振り返っていくっていう、ちょっと斬新なスタイル。
そりゃそう、なんかでもそっちの方が結構私今日楽しみにしてた。
夫婦側は同じ時間共有してるじゃん、裏に行ってる時間も一緒だし、だけどその三列した友達がどうだったかってさ、意外と当日は聞けないから。
そうね。
うん、気になってます。
はい。
じゃあ、まず時系列でいくね。時系列でいくと、今回私の結婚式は挙式と披露宴の異部構成で、挙式からもう友達にも全員入ってもらったので、いつきも挙式から出てもらいました。
はい。
で、挙式はね、細かい進行はね、実はちょっとあんまり私もね、よく分かってなくて、っていうのも、あれすごいのよ、挙式って、本当に当日まで何やるかマジで分かんないの。
なんか、会場側がこういうのを用意しておくんで、決まってるプランがあるんで、その通りやってきますよみたいな感じなの。
そう。
へー。
なんか、挙式ってあんまりさ、会場によって違うとかもあんまりないじゃん。基本的な流れは、入場して、誓いの言葉とか、あと指輪の交換、ウェディングキス、歌とか歌われて、退場みたいな。
やることは割と多分、決まってるっていうか、一緒だからか、あんまり細かく詰めたりとかしなかったんだよね。もうこういう流れです、みたいな感じ。
なるほどなるほど。定番のプランがあるのね。
そうそうそうそう。ただ、なんかちょっとアレンジはできて、で、例えば大きなところで言うと、神前式なのか神前式なのかとかさ。
はいはいはい、あるね。
神に誓うのか、人、友達とか親とかに誓うのかとか、そういうところはみんなアレンジするけど、そんなにね、細かくは決めてなくて。
ほうほうほう。
だからね、月さ、何時くらいに着いた?結構早めに行った?遅めだった?
09:04
いや、あの、何だっけ?12時、15分集合とかだっけ?集合時間ぴったりくらいに着いた。
じゃあ、多分、挙式会場、チャペルにさ、みんな案内されたでしょ?
されたされた。
されたときに、あのチャペルの入り口の脇になんかカーテンが閉まってる小部屋が実はあったんだけど、そこにね、いたの。
え、やばくない?
いるの?
全然気づかんかったよ。
もう、いたの。
あ、そうなんだ。
で、しかも、しかもそのカーテンでリハやってたの。やばいよね、なんかさ。
もう、中でってことは直前リハってこと?
え、そうそうそう。
あ、そう、なんか個人的にちょっと気になってたのは、なんか、あの、普通に歩いてくる練習とか、なんか、ウェディングキスの練習とかってするのかな?みたいなのがちょっと気になってました。
なんかね、あの、本当に当日に、えっと、リハーサルありますって言われてたの。
あー、はいはいはい。
で、私はなんか当日のリハーサルって、なんかチャペルでリハーサルすんなと思ってたのね。
実際の道を歩くみたいな。
でもそうじゃなくて、本当にみんなが、えっと、案内される直前に私たち、先にそのチャペルの入り口のカーテンの裏に帰って。
えー。
で、その状態で、じゃあ今からリハーサルやりますって言われて。
なんかほぼ同時進行でみんな入場してんだよ。だからみんなの声とかめちゃくちゃ。
ガヤガヤガヤガヤしてるところで。
そうそうそうそう。
あ、そうなの?
で、その状態で、えっと、ベールダウン。お母さんとベールダウンの練習。
うんうんうん。
で、お父さんと歩き方。
あるよね、なんか。
歩き方が普通に歩くのか、右右左左みたいな歩き方するのか。
はいはいはい。あるよね、なんか。
すり合わせて。
うんうんうん。
で、もうあとは、もう指示出されるんで、その通りに従ってくださいみたいな感じ。
え、キスの横練習は?
キスの横練習は?
あれはなんか、
キスの横練習は、
30回。
前日の夜にしたよ、私、ホテルで。
自主的なことで?
自主的なことしかないよ、だって。
あ、そうなんだ。
その場ではやんないよ、その場ではないよ。だから別に、普通に過ごしてたらないけど。
へー、やば、まじか。
あの、私たちは自主的リハーサルは実は前日の夜にしてて。
あのね、たまたまYouTuberの人で、なんかその、挙式から披露絵まで結構丸々をYouTubeに上げてる人がいたの。
うんうんうん。
なんかもう、ダイジェストじゃなくて、結構全プログラム載せる人がいて。
へー。
それをYouTubeでつけながら、もうそのやってることを真似するみたいな感じで。
へー。
リハーサルはね、通して。しかも曲、入場会場の曲とか決めてるじゃん。
はいはいはいはい。
だから手元のスマホで入場の曲を流して、入場の練習というかこのタイミングで扉が開いてとかを。
12:00
そっかそっか。
前日に。
あ、あれは、あれ?なんか歌歌ってる人たちじゃなかったんだっけ、入場会場って。自分たちで好きな曲で行ったんだっけ。
あ、挙式はごめん。挙式はそういう意味では勝手に。
あれだよね、なんか式場の方たちがフルートとかで生演奏してくれるんだよね、タイプのやつだったね。
そうそうそうそう。
まあでもね、それで挙式は本当に直前にリハーサルって言っても、なんかベールダウンはこうします。歩き方これで行きます。
あー、そんくらいなんだ。
くらいの感じで。
へー。
でね、まず進路が入場するじゃん。
はいはい。
なんか進路が入場していくのを見てるわけよ、その脇っていうかさ、みんなから見えないところでね。
あー行ったな、みたいな感じでね。
そう、なんかもう吸い込まれていくの。
なんか、バーンって急に扉が開いて、ヒューンって吸い込まれていって。
へー。
で、なんかね、私たちの結婚式は本当にカジュアルな、割とこう友達、あんまり会社の女子とかも呼んでないし。
うんうんうん。
友達ばっかりだし、しかも私たち夫婦が結構こうなんか、なんだろうな、笑って喋って楽しく行こうぜみたいな感じの結婚式のコンセプトにしてたから。
うんうんうん。
なんかちょっと緩い感じだったね、挙式も。
はいはいはい。あ、そうなんだ、あれ緩い感じなんだ。
あれは緩いです。
あ、そうなんだ。
めっちゃ緩いよ、あれ。
あんまり基準わかんないからさ、吸うの。
いやなんかだって、笑い起こってたじゃん、進路が入場してさ、手振ってる時点でさ。
あ、まあ確かに、笑い起こってた人他にもいたからね、私が行った中でね。別にそういうもんなんだと思ってた。おごそかなタイプもあるんだね。
本当におごそかなタイプもあると思う。
あ、でもおごそかなのもあったかも。すごいなんかね、教会みたいなところで。
そうそうそうそう。
あの、神父様系だった。あなたたちは、みたいなやつだった。
あとなんか、こう、進路入場する時にもうガチガチに緊張しちゃって、もう一個も笑えずに入場するとかも私見たことあるし。
えー、そうなんだ。
固まった顔、表情固まった状態で入ってくるみたいなのもあるし。
えー、すご。
そういう意味では、もう私の旦那はもうニヤニヤ。
ニコニコだったね。
ニコニコをニヤニヤしながら入って、みんなに手とか振っちゃって、もうその時点で笑い起きてて、私はもう扉の前で待ってるからさ、なんか笑い起きてるよと思って。
何があったん、みたいな。
えー、でも笑い起きる方がいいよ、そういうのは。
でもね、あれね、自分が入場して分かったことは、笑っちゃうよあれ。だって、私もめっちゃ笑ってたでしょ?
すごい笑ってた。なんか泣くかと思った。私ね、泣くと思ったの。なんかベールダウンとかの時。だけど、笑ってるわ、この人と思って。
まあ、なんか良かったって思ってたけど。
なんかね、
すごい、ずっと笑ってた。
本当にね、なんだろうな、なんかやっぱ、友達の室?室なのかもしれないけど。
なんかさ、友達がさ、みんなニヤニヤしてんの。当たり前か。なんかさ、バーンって扉開いて入るじゃん。で、その瞬間が初めての友達とのご対面なわけじゃん。
はいはいはい。
15:00
それまでは招待状は出してるけど、当日はまだ会ってなくて、喋ってもなくて。で、バーンって開いた瞬間に、本当にさ、私の人生の今までの一番大事な人たちなわけでしょ?
その人たちがずらーって並んでて、で、全員が私を見てて、全員がすごいなんかにこやかな顔をしてんの。
まあ、そうね。
なんか、当たり前なんだけど、それがなんか、それでテンション上がっちゃって。
あ、はいはいはい。
え、なにこれ?みたいな。なんて言ったら、嬉しいみたいな感情かな。
まあ嬉しいよね、多分ね。
あんま緊張とかじゃなくて、もう普通になんか、え、なにこれ?めっちゃ嬉しいじゃん、みたいな。友達みんな笑ってんじゃん、こっち向いてみたいな。
確かに。
で、もうニコニコでしたよ。もうその後もずっとニコニコだった、挙式はね。
ニコニコしてたよね、ずっと。
まああれ、写真見て笑いすぎだなって思った。終わってから。ちょっとミスったかもって思って。
いやいいでしょ、別にそれは。笑ってるほうがいいよ。
で、まああと挙式でちょっと一個だけピックアップして話すとすれば、誓いの言葉のとこだよね。
そうだね、誓いの言葉、ちょっとここは私話すけど、誓いの言葉っていうのが人前式、人前式だとあって、なんかどうやら、いろんなパターンがあって、自分たちで言葉考えてくる式もあるんだけど、
なんか友達とかに、なんか誓いの言葉を読んでもらって、はい、誓いますみたいなことを言って、OKというパターンもあるんだね。
だいたい新婦側から新郎への誓いの言葉を出して、新婦側の友達から新郎への誓いの言葉を出して、
この子こういうところがあるので、こうしてあげてくださいみたいな。
そういうのを言い合うみたいな感じのやつがあって、
で、ももちゃんたちのやつは、なんかランダムに選ぶ式だったの。
あれはね、そう、なんか、友達にお願いする式というよりも、誓いの言葉自体は新郎新婦、私たちで考えてきて、
それを誰に読んでもらおうかってなった時に、別に選ぶってよりも、ちょっとくじ引きにしたんだよね。
みんなが座るチャペルの席の背中のところ、背もたれのところに4人分だけ、その誓いの言葉が書いた紙を貼っといて、
そこにたまたま座った人が読むっていう。
そうそう、そのスタイルでした。
で、なんとですね、私の背中のところにその紙がありまして、
本来は、普通に最初に何を思ったかというと、
まず、全然そういうの知らなかったから、普通に座ったのよ。
で、最初は全然気づかなかったんだけど、横に一緒に来てた、ゆり子っていう友達が、
え、なんかくっついてるって言ってきて、え、なにそれって思って、ちょっと先に開いちゃったの。実は。
18:04
先に、え、これなんだろうと思って、ちょっと貼った状態でチラッと見たのね、2人で。
そしたらなんか書いてあって、え、これもしかして誓いの言葉みたいなやつだったらどうしようって言ったの。
だけど、ゆりちゃんが、え、なにこれでも違うんじゃない?とか言ってて、あ、じゃあ違うかもなって思ってたら、結局それだったの。
そうだよ、そうだよ。
だから、あーやばいって思って、で、何を最初に思ったかっていうと、
うわ、やっちまったっていうのがまず最初の感想で、あの、やっぱくじ引き制にしてるから、で、たぶんももちゃん達のことだから、
なんかいろん、来てくれてる人みんな仲いいから、いろんな人になんか役をしてもらいたいみたいな意図があるのかなって思って、
でも私はもうすでにスピーチするっていう役がもうすでにあるから、もうこれ以上デジャバることになってしまって、
あーって思ったけど、なんかもうしょうがないからと思って、出たら嬉しかったけど。
いやでも本当にね、なんか私たちもさ誰になったか全く知らない状態で、
で、その入場して、で、前に立って、では今から誓いの言葉ですってなって、みんなの方を向いてその状態で、あの、何て言うだけあの人?
あの、司会者みたいな。
後ろの見てくださいみたいな。
司会者みたいな。
司会の言葉は、三列車の皆様にもご協力いただきますって。皆様背中の方を見てくださいみたいな言ったんだよね。
はいはいそうそう。
見てくださいみたいな。髪が張ってある方はその場で立ち上がってくださいみたいな感じののがあって、
で、そこで私たちも初めてみんながさ、全員一斉にバッて後ろ向いてさ、
え、あるないあるないみたいなのやってるじゃんザワザワザワザワ。
で、でなんかそろそろいつきがさ、すっごいさ、すんごいほんとに眉毛がハの字になった状態でさ、めちゃくちゃ申し訳なさそうな顔でさ、ごめんって言いながら立ち上がったんだよね。
いやそうなんか、いや嬉しいんだけどごめんって思った。
いやわかるよわかるわかる。私もね、私もお前かーいってなったよ。
だよね、だよね。
なるよねそれは。
うん、思った。
それはなるよ。
そうなんです。
いつきがさっき言ってた通り、私たち友達中心の式だったから、なるべく友達にも、なんかただ、なんかこう新郎新婦を見てご飯食べただけじゃなくて、できるだけこうなんかイベントに参加してもらいたくて、でああいう式にしたんね。
そう。
そう、だからいろんな人に参加してもらいたいっていうのは確かにあったのよ。
だからいつきが引き当てた時は、あの普通に最初お前かーいって心の中でめっちゃ突っ込んだし、しかもいつきが多分それをもう分かってて、ごめんって言ってきたのが面白すぎて、前でもう爆笑してて。
でも、あの、ほら、親とかもさ、いつきのこともちろん知ってるしさ。
はいはいはい。
だからその親とかは多分喜んでるむしろ。
あー。
その知ってる子が出てきたからね。
なるほどね。
いつきじゃーみたいな。いつきいつもやのに、いつきまたいつきじゃーみたいな。
そうそうそうそう。
またお前かーいってみんな思ってたと思うけど。
みんな思ってた。
21:00
こっちもわざとじゃないんだよって思ってた。
そうそうそう。でもそれがなんか面白かったの。
確かにウケるよね。
で、まぁそう、それでね、いつきには誓いの言葉を。
はい。
言ってもらって。
言わせていただきました。なんか、いほんちゃんよく食べるので、いっぱい食べ物与えてあげてくださいみたいな言葉でした。
簡単に言うと。
そうそうそうそう。
そんな感じの言葉担当でした。
そう、それを辛老に誓わせてた。いつきが。
はい、誓いますみたいな感じで。
それ?みたいな。
面白かった。
いやー、そう、挙式はね、そこが一番の盛り上がりポイント。結構楽しかった私たちも。
楽しかったー。
あ、ネイル割れてるわ。
えー、割れちゃったの?
私のネイルめっちゃかわいい。
あ、割れてる。
平成前のギャルの手前を合わせ。
その後、披露宴ですよ、披露宴。
披露宴ですね。
披露宴ですね、披露宴も。
披露宴はちょっと時系列で順番に細かくいくと、
まず、まあ入場。
これはまあ普通だよね。
オープニングムービーを流して入場してきて。
パカーンみたいな感じで。
あ、でも一個あれだね、特徴的だったのは、各テーブルに押し打ち輪を用意してて、今回。
あ、それね、面白かった。
初めてです。
ジャニーズのコンサートとかでよくみんなが作る、「だれだれくん?」とか、「だれだれちゃん?」とか書いてあるあの打ち輪。
手振ってバキューしてみたいなやつですね。
そうそうそうそう。
で、それの私の打ち輪は、「ももちゃん!」って書いてあって表に。
で、裏に人によっていろいろハート作ってとかピースしてとか手振ってとかいろんなのが書いてあるやつを、
各テーブル2枚ずつ用意してて。
で、それがもともと置いてあったから、入場した時はみんなそれすごい振ってくれて。
振りました。
そう、それがね、めっちゃ楽しかった。
え、あれよかったでしょ?
うん、あれよく思いついたね。あんなのあんの?なんか調べたら出てくんないの?
いや、見たことない。
すごくない?あれよく思いついたの。
あれのいいところって、写真チャンスももらえるから。
結構自分たちとしても良くない?その、押し打ちはキズやから、こう手振ってるところを写真撮ってもらえるとかなるとちょうどいいじゃん。
なんかね、あの、とにかく見せ物になるのが苦手で私。
すごいおごそかな雰囲気でじーっと見られたりすると多分ダメなのよ。緊張しちゃうから。
その、なんて言ったらいいの?コミュニケーション取りたかったの。
あー、なるほどね。
そう、で、なんかその入場する時も、なんかただみんなに、わー綺麗とか言われながら、なんか写真だけ撮られるのとか、なんか意外と緊張しそうだなと思って。
あー、そういうこと?
そう、っていうのもあって、その手振ってとかピースしてとかの打ちはを作ることによって、なんか合法的に私たちがそれをやってもいいことにするみたいな。
24:04
はいはいはい。あ、そういうことね。
私たちがピースとかしながら入っても大丈夫じゃん。
なんかものすごいピースしたりハート、指ハートしたりとかして、すごい楽しんでたから見せ物になるのこの人めっちゃ得意だなって見てて思ったけど、逆だったわけね。
そうそう、だからあの、じっと見られるのが嫌だったんだよね。
うんうんうん。
わーって見られるよりは、なんかこうイェーイみたいな感じの方が良かった。
あー、なるほどね。それをうまく作り出したってなかなかすごいですよね。
そうそうそうそうそうそう。あれはね、親族もみんな楽しそうだった。なんか友達だけじゃなくて、親戚のおじちゃんとかおばちゃんとかがめっちゃ全力で振ったりとかしててめっちゃ面白かった。
いやーあれ良かったよ。
っていうのがありましたね、入場は。で、その後、ウェルカムスピーチで私たちから今日はありがとうございます的なのをちょろっと話して、次に主品の挨拶っていうのがあるんですけど、ない人もいるかな?ない人もいるかもんだけど。
そうだね、ないパターンも見たことある。
あるよね。私の場合は主品置いてて、で、主品は今回、高校時代の担任の先生が主品だったんだけど。
それはまあ、なぜかというと、私たち夫婦が高校1年生の時のクラスメイトだったから、その当時の高校1年生の時のクラスの担任の先生に今回来てもらって、主品で挨拶してもらって。
すごかったのが、たまたまその2人が出会った時が、その1年生のクラスで、そのクラスの先生となんか今も仲良いみたいな、すごい、そんなことなかなかないよ。だって私1から3まで同じ担任だったけど、右も仲良くないもん。
えー、そうなの?
だから、全然人にもよる、先生にもよるし、何年の時に仲良いとかってさ、だいたい2、3年のクラスの担任と仲良いみたいなパターン結構あるのに、1年の時のクラスと仲良い、たまたま仲良くて、そこの2人が結婚っていうのも面白かったし。
で、あの、やっぱ教師だからかわかんないけど、めっちゃ話上手くてビビった。
そうね、上手かったねー。
ハードル上がっちゃったよねー。逆になんかその後で。
申し訳なくなった。その後の友達とかに申し訳なくなった。
そうそうそうそう、上手すぎて、あなた大丈夫かなーっていうのを2人、一緒にスピーチした子がいたんですけど、
ゆり子ね。
そう、ゆりちゃんと一緒に怯えてましたね、あれはちょっと。
でもさ、でもあれはみんなわかってるから、学校の先生っていう前置きがちゃんとあったから。
そうそうそうそう。
そうそう、そりゃ上手いよねってなってるよ、絶対。
まあまあね、まあね、もちろんもちろん。けどね、すごかった。
まあそうね、それで学校の先生に主品の挨拶してもらい、で、プロフィール紹介とかがちょっと司会者からありつつ、乾杯は高校時代の同級生にやってもらいました。
27:00
はい。
めっちゃ緊張してた。
でも普通に上手だったよね。
本当にめっちゃ緊張したらしいよ、その後さ、二次会でもうやばかったって言ってた。
へー、そうなんだ、頑張ったんだね。
で、乾杯のスピーチをもらって、から乾杯って乾杯して、で、まあちょっと写真とかも撮りつつ、その後が来ました。
いつきさん、ゆり子さんの出番ですよ。
あー、そうです。私たちの、私たちも緊張しすぎてやばかった。あんま記憶ないもん。
なんかね、いつきはね、本当にすごい緊張してるなって思った。ゆり子はそうでもなかったけどな、見てる感じ。
ゆり子は、え、てか私も、そう、いや、私緊張してたか。やっぱ普段を見てるからじゃない。
あー、そうかも。
普段とは違うでしょ。改まってるだけだよ。でも緊張しました。
そういうことかな。そういうことかな。確かに。改まってるだけかもしれない。
こんな感じでなんか話してたらやばくない?あ、今日は桃子さんの結婚式に来てくださって、どうもありがとうございますとか言っててやばくない?
確かに。
誰だよみたいな。
それはそう。知らない友達とかいっぱいいるもんね。
そうそうそうそう。桃ちゃんは13センチのワゴンとかを探すのがとっても上手くて、すごいしっかりしてます。
なんか言ったら、何これ?ってなっちゃうから。
でもなんか、それでいうと中身で言うと、私結構なんか、あの、なんていうの、感心したのは、
普段こんなになんかすごいくだらないことをいっぱい話してるのに、ものすごくまともなスピーチをしていて。
そうです。
反省しました。もう。
そう、私がスクリプト考えたんですけど、なんかさ、わかんない。でももちろん面白いけど13センチのワゴンとか言ってもよかったんだけど、
一緒にスピーチしたのが、中学時代の友達だったから、中学の部活ベースで話そうと思ったっていうのもあったし、
で、その時だったらあまり余計なこともないっていうのもあるし。
本当に?私、もっとさ、なんか頭突きしてきたとか言われるかと思ってたの。
いや、でもその、顧問にいっぱい怒られてた話とかはしたからさ、その程度でいいかなみたいな。
たしかに、それはそうだね。それはそうだ。
だけどそんなに、でもやっぱりその、なんかわかんないけど、
新郎のスピーチちょっと小ネタ挟む人結構多いけど、新婦のスピーチでそんな責めた人あんまり見たことないから。
それはそうか。
ちょっと超えられなかった、その壁は。
それはそうかもしれない。
なんか頭突きしあってましたねとかは言えなかったよね。
え、そう。だからなんか、いや、私の場合はさ、旦那側より私の方がネタが豊富なはずだったのね。
普通にあの性格的にね。私と五木ゆり子の関係性の方がふざけたことをしまくってたし、だからなんかどれが来るかなって結構ねドキドキしてた。
お漬物の試食におにぎり乗せて食べてたとか。
え、そうそうそう。マジでブラックリストに載ってるから。
やばいやばい、普通に普通に現代だったら炎上してる。
だから本当に恥捨てよぐらいの感じで、マジで何が来てもしょうがないみたいな、もうどれが来るかわかんないなって思ってたら、本当にちゃんと立ててくれて安心した。
30:12
すごいなんかいい友達ですみたいな感じで丸く収めてくれたらよかったなみたいな。
いい友達ではあるから丸く収めるよ。
そうだよ。
そんな感じです。
でもだからみんなちゃんと聞いてたね。
聞いてくれてた。もう聞いてくれてるかとかどうかあんまり覚えてない。
聞いてた聞いてた。みんな聞いてたよ。しかもいつきとゆり子なんて有名人だしね。だから余計に。
ありがとうございます。
あとゆり子の旦那と会ったエピソードもあれもよかったよね。
そう、あれね。自分では書いてなかったけど、そのエピソードちょっとよかったら入れようよってなって、入れたら結構ウケててよかったです。
そうそうそうそう。高校時代に私の今の旦那に鉢合わせたことがあって、ゆり子っていう子はね。
で、その時に私の旦那が1リットルの梨飲み酢っていう梨ジュースみたいなやつを。
桃の天然性の梨バージョンみたいな。
そうそうそう。紙パックで飲んでて、その印象が強すぎて裏でずっと梨飲み酢って呼んでたっていう。
梨飲み酢君元気?みたいな。
そう結構最近まで呼んでるからね。
結構ずっと、私も梨飲み酢君ってイメージあるもん。
そうそうそうそう。それを暴露してたよね。なんかその神父の友達だけど神老も絡めてて、すごい良かったそれも。
そうですね。
で、まあスピーチが無事に終わり。
はい、もう私はこの後からお酒を飲み始めました。
でもなんか良かった。前半に持ってきたのよ、あなたたちのスピーチを。絶対緊張しちゃうから、早めに終わらせた方がいいと思って。
私さ、酔っ払う。私結構、なんて言ったらいいの?お酒強い方なんだよねって方じゃないんだけど、すごく弱いわけでもないから結構お酒好きなんですけど、めちゃくちゃ顔赤くなるんですよ。
だから超顔赤い状態でスピーチ立ったら、この人死ぬほど酔っ払ってるんじゃないのって思われるじゃん。
確かに、確かに。
だからまともにお酒が飲めないということが分かったので、スピーチになったら。なるべく私にスピーチ頼みたい方は前の方でお願いしたいです。
そうね、そうね。でも今回は結構本当に前の方で。
そうですね、本当助かりました。
で、それが終わってからがケーキ入刀だね。ケーキは入刀しました。入刀して、食べさせて。
食べさせて。
ファーストバイトは同時にしたの。
そう、ドイツの乾杯方式だよね。手を組んで。
割と多いのは、まずは新郎から新婦に、で、その後新婦から新郎にってパターンが多いんだけど、
私たちは同時に、せーのでもどっちもの口に突っ込むってやつをやったんだけど。
ちゃんと新郎のケーキはめっちゃでかかったし、
あと私が個人的に面白かったのは、ももちゃん大学の時の部活の友達がちょっと賑やかな感じで、
33:06
大体ケーキを食べさせ合う時って新郎の一口がとってもでかくて、新婦の一口は普通くらいの感じで食べさせ合うじゃない。
新婦の大きさも違ったしね。
そういうのがやっぱ定番の流れだと思うんだけど、
食べさせ合ってる時に、逆だろももこ!逆だろ!って言ってた人がいて、すごい聞こえてきたよ。
ももこ足りるの?それで。ももこ逆じゃん!とか言われてて。
それ足りないでしょ!みたいなのがめっちゃ聞こえてきて。
あれめちゃくちゃ面白かった。
あの卓が盛り上げすごかったよね。
すごかった。
超助かってた。
ねー。なんか陽キャを感じました。
それでケーキ入刀が終わって、またそれでみんなと写真を撮ったり喋ったりっていうのをしばらくやったらもうね、中座です。
新婦中座。
早いよね。
本当にね、早い。あれは普通に自分が三列してても友達のみて早いなって思ってたけど、やっぱね自分がやると本当に早いね。秒だね。
すごいよね、あれ。
中座は私は妹を呼んで。妹と一緒に。
妹のことわかるのが五木ゆり子なんだよね。
そう。
中学時代の二人はうちに来てたからよく。
そう。当時小一とかで赤ちゃんに毛が生えたみたいな感じの妹さん。すごい可愛い妹さんだったんですけど、普通に大人になってスレンダーな美女になってました。
びっくりしたでしょ。
そう、桃ちゃんと同じ体型でびっくりした。え、体型同じなの?二人みたいな。え?え?みたいな。顔隠して。体型も同じすぎるみたいな話で話題になりました。
でも身長で全く一緒で足のサイズも全く一緒なんだ。
ちびっこのイメージしかなかったから細長!みたいな話になるようになった。
そうだよ、もうあんな大きくなっちゃって。
でもなんか妹のことやっぱり知ってるいつきとゆり子がさ、たまたまその出口方面にいたじゃん。私たちから見て。だからそっちに向かって歩いていくみたいな感じだったじゃん。妹もすごい楽しそうだった。
いつきとゆり子を発見して。
そう、覚えてくれてるかわかんないけどめちゃくちゃ手振っといた。覚えてくれてたみたい。
覚えてる覚えてる。覚えてるよ。
その後に挨拶に行ったらなんかすごいちゃんとしっかりしてて、これからもねえねえをよろしくお願いしますって言ってて。
なにそれ、いい人?
そんなこと言われたの?
なんかすごいいい子だなーって思ってほっこりしました。
実は私3人兄弟なんだけど、3人兄弟って一般的には割と2人で呼んで3人で一緒に退場するっていうのが多いじゃん。
あー確かに。
そうだね、いるね。
でも弟はもともと性格的にあんまりなんかちょっと、俺はそんな目立つのいいみたいな感じのタイプで、本人がそういうふうに言ったっていうのもあって、じゃあ妹だけでいいかみたいな感じにしたんだけど、
もう弟がさ、私たちが中座でね、だからお姉ちゃんと妹がさ、中座でさ、バーって前から歩いてくる時さ、席から立ち上がってずっと動画撮ってたの。
36:05
あ、そう。
めっちゃ可愛くない?
あのね、そう、それもね、私たちの間で話題になっていて。
あ、本当に?
その瞬間じゃないけど、いろんな場面通して、桃ちゃんの弟さんは結構その、なんて言ったらいいの、ニコニコっとした感じじゃなくて、結構ずっと真顔なのね、基本的に。
ズンって感じで。
あんまりね、喋んない感じだよね、あんまり。
で、なんかズンって感じだから、ちょっと冷めてるのかなみたいな感じに、ちょっと見えるかもしれないけど、めっちゃずっと写真撮ってる、こう真顔で。
それが可愛くて、あ、すごい、この感じだけどめっちゃ動画と写真撮ってる、すごいって感じで、可愛かったです。
本当にね、いや、なんか元々ね、普通に家族には言ってたの、写真とかたくさん撮っといてね、みたいな。
で、弟と妹にも、あのいっぱい写真とか動画とか撮っといて、みたいな話はマジでにしてたんだけど、それを本当に真面目にやってくれたの。
全部のシーンを全部動画に収めて。
で、その極めつけはその駐座するときに、兄弟が二人で駐座してるところを、もうちゃんと席からじゃなくて、もういいアングルのとこまで移動して。
あ、そうそうそう、立ち上がってちゃんと撮ってました。
そう、なんか兄弟の団結力みたいなのをそこで発揮してた。
そう、すごいなーと思った、仲いいって思った。
いやーあれは本当にね、後からめっちゃ動画とか写真とか見たけど、めっちゃいいのいっぱい撮ってくれてて。
すごー、やっぱなんか適材適所ですね。
そうでした、本当に。
で、まあ私いなくなります。
で、まあいろいろお色直しのね、ドレスを変えたりちょっと髪型を変えたりとかをしてて、その間新郎は一人で残ってるんだけど、
いつきはあれだよね、新婦側のゲストだから特にその間は何もないよね。
そうですね、これあるあるなんですけど、新婦がいなくなって新郎もいなくなるまでの間にご飯をたくさん食べるということを大体やっておりますね。
そうだよね。
だからなんか新郎が一人になった瞬間に逆に盛り上がるみたいな。
逆になんかその、あ、でもなんかちょっと見てたのは、あのももちゃんの旦那さんすごい人望があるのか、友達との間に、友達から人気があるみたいで、みんなが彼と写真撮ってました、新郎がいる人たちと旦那さんで。
見た見た、後から写真で見てよ。みんなあの高さ子に座ってたね。
あ、そうそうそうそう。2人で撮ってて、わ、愛されてるなこの人って思った。
いやそう、なんかあと、完全に私がいなくなってからは新郎のゲストがバーってくるけどさ、その前の、なんか私が駐座で歩いてる途中とかってさ、なんかすごい一人で寂しそうにしてる写真がいっぱいあって、それも面白かった。
なんかその新郎のゲストがさ、みんなそっち側撮ってんだよ。もう自分の友達、まぁ新郎側じゃん。なんか一人でポツンって撮り残されてる新郎の写真と動画がめっちゃあって。
39:04
え、それはその新郎の友達が撮ってくれてたってこと?
そう、撮ってる。動画も撮ってた。
えー面白い。
動画撮ってるかも言った。
そういうのもあった。でまぁその後新郎が駐座しますと。
うん。
それもいなくなり、で私たち二人ともいなくなってから、まぁしばらくしてプロフィールムービー。
はい。
ですね。
プロフィールムービーです。
たまたまね、いつきの後ろのあの私のさ、大学の部活のタクがさ、プロフィールムービー流れてる間フルで動画撮ってくれてて。
えー、ナイス。
だからみんなの反応が全部ね、あそこら辺の近くのテーブルは見えたからね、いつきとゆり子の声めっちゃ入ってた。
うそー。
入ってたよ。
あらー、すいません。
あーこれねーこれねーってずっと言ってた。
うわーこれだよーみたいな、この写真かいいーみたいな。
そうこれこれねーってずっと言ってた。
うん。
それとかあのー、やっぱ小さい頃の写真ってさ、その兄弟に似てたりするからさ、え丸々じゃんみたいな、えー丸々ちゃんじゃんみたいな。
あの妹じゃん、弟じゃんこの顔。
はいはいはいはい。
なんかをやってた。
そういう意味では中学の友達いつきとゆり子が一番楽しいんだと思うよ、あの動画は。
わかるわかる。
ちっちゃい頃とか家族とかみんな知ってるもんね。
そうそうそうそう。
楽しいよね。
だいぶ楽しめる。事前知識も豊富って感じだからね。
そうだよね。
そうだよね。
関東近郊の自宅スタジオから全世界に向けて無駄話をお届けする平成マインドギャルのTMIonEarth。
放送日は週1,2回目指しの不定期でお送りしております。
お仕事のご依頼、ラブコールは公式ツイッターかtmionearth.comまで。
で、再入場だねその後。
そうです。
売り直ししての再入場。
その間ってやっぱ戦場みたいに忙しいもんなの?
そんなことはないの?普通くらい?
だって髪の毛、スタッフさんは忙しそうだけど、正直髪の毛をずっと直されてる間とか。
ボーンって感じ?
そうそうそうそう。
なるほどね。
してるかな。
そんなに、意外とそんなにバタバタしなかったかも。
あとドレスとかもスムーズに着れたし。
でも裏話で言うと、準備終わった後に写真撮るタイミングがあって。
最初の入場の前もだけど、準備終わったら広園の会場の横に小部屋みたいな撮影スタジオみたいなのがあるのよ。
小部屋めっちゃあるじゃん。
で、そこの撮影スタジオで撮影をしてから入場だったのね。
最入場の時とか早く入りたくて、早く戻りたくて会場に。だってもったいないじゃん時間が。
確かにそう。
だから撮影早く、撮影をいかにささっと終わらせるか。
早く入場したいみたいな。
だからめっちゃいい顔を最初から作るみたいな。
早くOK出るように。
42:01
そうそうNG出さないように。
それですごい褒められたカメラマンの人に、その笑顔をキープできるのはなかなかないですよとか言って。
すごいね。
すごい。
ずっと笑ってたもんね、ヒロエも通して。
ヒロエも笑いすぎた。本当に写真がずっと爆笑しちゃってるけど、でも楽しかったからしょうがない。
でもそう楽しそうでよかったよ。
そうそう。で、また最入場また手振りながら、手振りながらとかハート作りながらとか。
最入場して、その後にようやく新郎の友人のスピーチだね。
はいはいはい。
ちょっとね、分けたんですよ。
しっかりしてましたね。
感動系だったね。
感動系というか、お笑い系じゃなくて。
いや、だから感動系というか、友達立てる系だよ。一緒だよ。だから友達立ててたよね、めちゃくちゃ。
でも最初に笑いを一笑い入れてた。面白かった。
入れてたっけ?なんだっけ?
僕と旦那さんの関係は、バレエ部の部長と副部長ですみたいな。
で、モンちゃんの旦那さんが結構、なんて言ったらいいの?癒し系というかポヨン?
ゆるキャラみたいな感じだよね。
ゆるキャラ系だから、こういう感じの彼ですけど、彼が部長で私が副部長ですよみたいな。
スピーチしてる子の方がよっぽど部長っぽいんだよね。
そうそう、すごいしっかりしてる。仕事できそうな感じ。
ちなみにあの子副部長でもないからね。ヒラだから。
え?嘘ってこと?
副部長と、副部長って言ってなかった多分。だから部長とバレエ部の部員の関係。
なのにこちらの進路の方が部長ですっていう。
なるほどね。面白かったね。
それでスピーチ終わって、その後が余興だね、余興。
あ、あれ余興か。あれね、びっくりしたわ。
余興で呼んでたのが、プチタレントみたいな感じかな。
あんまりすっごい有名人とかではなくて、多分会場にいた3分の1くらいの人が知ってたら嬉しいなくらいの感じのプチタレントみたいな人で、
で、その人にクイズ大会のMCをやってもらったのよ。
そう、あれすごかった。めっちゃ頭良さそうな感じ。
で、なんでその人に呼んだかっていうと、私のめちゃくちゃ仲良い会社の同期の友達がいるんだけど、もちろんその子は三列してて、その子の弟なんね。
そうそうそう、後で分かったそれ。
だから普通に全く縁もゆかりもない人呼んでるわけじゃなくて、仲良い友達の弟にたまたまそういうMCとかできる人がいたから、
友達経由でお願いして呼んだの。
で、
それさ、最後に三列してたお姉ちゃんとお姉ちゃんが出てくる瞬間があって、それでこの人の弟なんだって分かったけど、
45:03
クイズ大会中は一個も分かんなくて、
私は彼を知らなかったから、この人どういうつてで呼んできたんだろう、どうやって呼んできたのかなってずっとゆりちゃんと話してた。
なんで呼べたの?
ミスがあったの、ミスがあったの実は。
あれはね、本人が自己紹介で言うはずだったのよ。
まるまるの、この来てる人の弟ですって感じ。
そう、てかなんか私からは一応お願いしてたの。
自分のお姉ちゃんが神父の仲が良くて、そういうご縁もあって今回来ましたみたいな、そういうのを自己紹介で入れてほしいっていうのを事前に言ってたね。
なるほど、そういうことか。
そう、なんだけどそれをすっ飛ばしちゃって、もうなんか普通にどうもーで、どうもーで自己紹介してクイズ始めちゃったの。
僕こういうとこでやるの初めてなんですけど、やっていきたいと思います、それではって感じだったから。
それさ、私さもうさ、うわやったわと思って、おいお前これじゃみんなお前のこと誰?って思うよみたいな、やばいよこれってめっちゃあの時思ってたの。
すごいクイズ上手い人だった。
そう、ただクイズ上手い人じゃんあれじゃん。めちゃくちゃ有名人だったらみんなもわかるけど、そうでもないからみんながこれなんかどこから来た人みたいになっちゃうじゃん。
どうやって呼んだの?みたいな。
そう、そんでなんか私はね、その司会者の人にフォロー入れてもらおうとかって思ったの。
司会者の人からクイズが例えばどっか区切りがついたタイミングで、実はこの方は神父のご友人の誰々さんの弟さんなんですみたいな。
挟んでもらおうと思って、めっちゃ式場のスタッフとか司会者とかにめちゃくちゃアイコンタクトしまぐってたのね、あのクイズ中。
誰か気づいてくれて思って、誰か一人が私の近くに来てくれたらその人に耳打ちできるから、司会者の人に言ってくださいってできるから、結構焦ってたの。
やばいよもうこのまま、このままいったらもうほんとみんな何もわかんないまま終わっちゃうよと思って。
はいはいはいはい。
で実際はてなだったでしょだって。
終わるまではてなだった。
でしょ。
で結局でも全然式場の人とも目合わなくてというか、私が助けを求めてることに気づかれなくて全然。
まあなんか手挙げたりとかできないしさ。
そうそんで結局全部クイズ大会終わって、で最後にその人と記念写真を撮ってお礼の品を渡すっていうのはプログラムで決まってたね。
はいはいはいはい。
だから普通に司会者の人からありがとうございましたって言うので新郎新婦からご挨拶みたいな感じで、で一緒に写真撮るってなって。
でその時に普通にさ周りを見たらさ目の前バーってみんながいるとこ見たらその会社の同期のテーブルがあるんだけど。
お姉ちゃんがいるテーブルね。
のお姉ちゃん以外のメンバーがみんな行けよ行けよってやってたの。
あーなるほどね。
お姉ちゃん行けよみたいな写真一緒に入ってきなよあの写真みたいなノリをやっててテーブルで。
48:00
でそれを私が気づいたから、来い来い来い来いって呼んで。
あーそうだね。それで分かったかも。
それでようやく司会者にはね言ってたんだよその弟さんですっていうのは。それはもちろん事前に式場の人とかみんな知ってるのね。
だからそれであの姉が出てきた時に司会者の人が、実はこのご友人の弟さんなんですみたいなのが入って。
あーそれ言ってくれたんだそっちが。
あー言ってくれたし、まあみんなも分かるよねなんとなく。
分かるなんとなく分かるけど、なんかそれでうまいこと言う流れになってよかったねって思って。
焦った本当にもう。なんか風邪のように現れて早速とMCして帰っていく人になっちゃう。
そうだよ。え、だから割と最初それかと思ってた。
あれはねそういう繋がりなんだよ。
なるほどね。理解しました。
まあでも盛り上げてくれたからとてもよかった。
その後はまあみんなの宅回って写真を撮りながらおしゃべりしたりして、であと結婚証明書の披露っていうのをこのタイミングでやりました。
あーやっちゃったよね。
結婚証明書って多分多いのは挙式で署名するパターンが多いと思うんだけど。
あー多い多い。
結婚証明書にサインしますみたいな。
だけど私たちはちょっと特殊っていうか変わったことをやりたくて、その結婚証明書にその日撮った写真をすぐにプリントして完成させるっていうのをやりたかったから、
その挙式でみんなで全員集合写真撮って、それを裏でプリントしてて、で駐座の間にさっと結婚証明書にはめて、で最後あのタイミングでみんなにお披露目みたいな。
あそっかサインはその挙式中にしてたのか。
うんサインはねもともとプリントしてあった。
あーそういうパターンもありなんだね。
そう全然あり、自分では書いてない。
えー。
でその結婚証明書は高校の友達がデザインして作成してくれて。
えー。
それもね、あのちゃんと披露の場があったからすごい良かった。なんかさ、せっかく作ってもらってもみんなが気づかないとかだとちょっと寂しいじゃん。
あーそうね確かに。
だけど結婚証明書ってこうみんなにお披露目ですどうぞって言って見せる時間があったからちゃんと司会者の人からも誰々さんが実はデザインと制作担当しましたみたいな言ってもらえて。
うんうんうん。
あれはなかなか良かったです。
いいですねー。
はい、でもう締めだね。
とー。
あとは両親へ。
これはね手紙は読まなかったです私。
あーそうね読んでなかったねー。
そう、手紙はね、ちょっとね私もねお母さんもめちゃくちゃ涙もろくて。
そうそうだからさ、絶対にどっかで泣くと思ってたんだけどあんま泣いてなかったよね。
泣いてた?お母さん?
え、じゃあお母さんじゃなくて。
私?
うん、私。
私一回も泣いてないね。
そうだよね、そうだから絶対ももちゃん泣くだろうなと思ったら、泣いてない、ずっと笑ってる、なんならずっとファンサーしてると思って。
でも泣かないっていうのは決めてたの、自分の中で。泣きたくなかったの。
あ、そうなんだ。
51:00
しんみりしたく。とにかく笑って終えたかったのよ、結婚式を。
それポリシーだったのね。
そう、なんか感動させたいとかよりも笑って楽しく過ごせたっていう思い出にしてほしかったから。
うんうんうん。
だから、手紙はね実は書いたの、親には。
んー、あ、そうなんだ。
書いてあのタイミングで渡してるんだけど、なんかそれをみんなの前で読むのは別にマストではないかなと思って。
はいはいはいはい。まあね、そうね。
そうそうそう。だから、でしかも神父だけじゃん、あれ言葉言うの。
だいたいそれが多いよね、そのパターンが多いよね。
そう。だけどその親への感謝の気持ちとかって別に新郎も神父も二人ともあるし、そこ神父だけ言うとなんか新郎の親もなんか寂しいかなみたいなのもちょっとわかんないけどね。
あー、まあね。
でもあって、私たちは新郎と新婦それぞれ簡単にちょっとスピーチみたいな感じで、マイクで、それぞれ新郎は新郎の両親に、私は私の両親に、なんかこう感謝の気持ちを伝えて、で贈呈品渡すっていう。
で、その時に私は書いた手紙も一緒に渡した。
おー、いいですね。
朗読はしなかった。
そう、朗読ね、するパターンが多いけどね。
朗読楽しみにしてる人いたのかな?なんか、朗読ないんだとか思われるかな?
いやー、全然思わなかった。
あ、だけど、でもなんかあの、一番泣きそうな時間ってあれじゃん?あそこの時間だよね。その泣きどころみたいなの。
まあでも別にいらない、いらないというか、別にそれはマストではないと思うね。
まあ親に伝わればいいからね。その手紙を渡すなりなんなりで。
そうね。って思ってた私は。で、もう最後謝辞を言って。
はい。
もうお開きだね。エンディングムービー流れて、お開き。
いやだから、あんまり、ももちゃんのポリシーであったか、あったかっていうか、ももちゃんのポリシーだと思うんだけど、
そのしんみりしたタイムがほぼない式だったの。
マジない。
だからもう唯一の泣きどころ、エンディングムービーだった。
あのですね、結構よく流れる曲ではあるんですけど、
桑田圭介さんの明日晴れるかなを聞くと大体泣いてしまうっていうのがこの平成のさがだと思って。
そうだよね。分かる分かる。
結婚式であの曲を聞いたら泣いちゃうっていうのがDNAに刷り込まれてるんだけど。
で、その式の内容、なんていうんだ、エンディングムービーだけちょっとなんか神妙なオモチでその2人が映ってたりするからさ。
それがなんか、それがちょっと逆、それが唯一の泣きどころでしたね。
確かに準備してる様子とかもね、入ってたもんね。
あ、そうそうそうそうそうでした。ちょっと感動で終わりました。
あれはね、旦那のこだわりなの。曲、あの曲にしたい。絶対あの曲にしたいって。
いやいやいや、分かる。DNAに刻まれてるもんね。
そう、そうなんだよね。なんか世代、ど世代みたいな感じだよね。
しかも、
ハルリアチャンス、ハルリアチャンスにするっしょみたいな。
54:00
しかもなんか結婚かける青春だからもうぴったり。
そんな感じでございますね。全体通して。
いやーすごい良い回でした。
でも本当に楽しかった。もう笑顔が絶えない結婚式っていう感じで。
ねー。でさ、ちょっと最後にさ、1個だけ気になってんだけどさ。
私たち、今年の元旦にゆうりちゃんっていう一緒にスピーチした子と中学の友達と、
3人で1回初詣して、その時にこれ結婚式で使うからって言って、
なんかあのゲームセンターででっかいプーさんのぬいぐるみを何百円もかけて取らされたっていう記憶があって、
そのプーさんが登場してない気がするっていうのだけちょっと最後言いたいなって思ってるんですけど。
あれはどうした?
バレた?
いないんですか?
もしかしてバレた?
なんかウェルカムスペースもプーさんじゃなくてダッフィーがいたし。
あれー?みたいな。あれー?みたいな。あれプーさんどこ?みたいな。
え、それいつぐらいに気づいたの?
なんかね、披露宴の会場に行ったあたりからゆうりちゃんが、プーさんってどこ?みたいな言って。
プーさん、そういえばプーさんどこ?みたいな。あれー?みたいな。で、どっかで出てくるのかもしれないよと思って、最後、あれー?やっぱプーさんいなくない?みたいな。
結構プーさんどこ行ったんだろう?みたいな話になってます。
あのー、実はプーさんね、いないんです。実家にいます。
実家なんだ、しかも。
しかも実家にいる。
おい、新居に置いてあげてくれ。
地元で撮ったじゃん。地元で撮ってそのまま実家にいます。
なんで?なんで?
いや、あのね、もともとの予定ではね、巨式会場に木があるんだけど、
はい、生えてたね。
その木にプーさんを吊り下げて、そのプーさんがさ、蜂蜜摂るときのさ、風船で木に登ってるみたいな、そういう感じをやろうと思ってたね。
はいはいはいはい、百屋川森みたいにしたいと。
そうそうそうそう。なんだけど、結婚式のいろいろさ、打ち合わせとかをしてて、その1月のタイミングってまだ1回も打ち合わせしてないタイミングだね。
はいはいはいはい。あ、妄想の中でそれをしたためだなと思っていた。
え、なんか木あるから風船ぶら下げようみたいなノリでさ、プーさん取っとこうみたいな、やってたんだけど、なんか、あの、いろいろ詰めていったらさ、さっきも言ったけどさ、その笑顔が絶えない式にしたいじゃないけどさ、
そういうさっきの打ち輪作ったりとか、楽しいポイントをさ、結構いろいろ準備したね、そのクイズ大会に人呼んだりとか、
っていうのをやってたら、あの、全体的に本当に割とラフすぎるみたいな感じの雰囲気になっちゃって、笑いポイント多いみたいな、おふざけちょいちょいと多いみたいな。
おー、まあね。
57:00
で、なんか、で、あの、挙式くらいは、挙式くらいは、あの、少し落ち着かせた方がいいのではっていう。
はいはいはい、ここでプーさんまで登場させたらみたいな。
そう、で、なんかそのプーさんがね、あの、しかもプーさんを置こうとしてた場所が、もう誰がどっからどう見ても絶対にプーさんが入るっていう位置だったの。わかるでしょ、目の前。
はいはいはいはい。
ど真ん中。で、なんか写真とかも全部にプーさん入るみたいな感じだったの。
はいはいはい、ウェディングキスもプーさんがちょっと入っちゃってる。
そうそうそうそう、で、さすがにちょっと面白いのどう越しすぎてるなみたいなって。
ははは。
そう、ちょっとプーさんを控えました。
そう、なるほどね。
やりたかったんだけどね。
残念です、ちょっと。そこだけが。
すみませんでした。
唯一の心残りです。
まあバレてないかなと思って私は言わなかったの、二人に。
いやもうゆりちゃんがね、ずっと、私は忘れてた正直。
でしょでしょ。
その、急にプーさんがぶら下がってなくても、ああいい式だったと思ってたら、え、プーさんってどこって。
確かに。
ははは。
ゆりちゃん本当にね、あの鋭いです。
いやバレてないと思ったんだけどな。
めっちゃバレてましたもん。
いやそれで私が知ったのも、なんかそのゆりちゃんが、あのインスタのストーリーにさ載せたんだよ。
そうそうそう。そういえばあのプーさんどこにいた?みたいな。
そう、ところでプーさんどこ?みたいなストーリーあげてて、で、それを見てそばれてると思って。
いやでも結構ずっとプーさんについて言ってたよ。プーさんいた?いたのかな?みたいな。
いやすみませんでした。
ああいいえいいえいいえ。
どうだった?その全体的に、なんかさ、感想。
結構その、ここが良かったとか、あの四季のプログラムごとに言ってたから、それ以外でいくと、全てのBGMがディズニー、ディズニーで、統一性と自我がすごい、自我が伝わってきた。
言われた?それ。
うん。
それなんかおばさん、あの親戚のおばさんにも言われた。なんかディズニーに来たのかと思った?みたいな言われた。
そう、ディズニーに来たみたいな音楽が流れる。本当にそのパークのBGMとかも流れたりするでしょ?
あ、そう。パークのBGM使った。ディズニーの曲って言っても、なんて言ったらいいの?ホールニューワールドとかそういう曲じゃなくて、
あ、そうじゃない。
使ったのがパレードの曲と、あとはそのパークBGMとか。
そう、それがね、だいぶ使われてた。あとあれ好きだった。あのなんだっけな。入場だか、2回目の入場だか忘れたけど、あのハピネス。
ハピネスイズヒア。
あ、そう!ハピネスイズヒアね。1回目の入場ね。
そうです。ハピネス聞くと、その平成のギャルは、
そう!
胸が熱くなるんですよ。
あれね、うちらが多分一番ディズニーに行ってた時期のパレードがあれなんだよね。
1:00:01
なんか高校の終わりくらいから大学の始めくらいにかけて、
そうそうそうそう。
ハピネスイズヒアっていうのが昼のパレード、あのディズニーランドのね。
あれ聞くと、
あれで我らの青春、あれなんだよ。
もうそう、あれ聞くと、もう、いやーディズニー来たーみたいな気持ちになるんですよね。
あれがめっちゃよかったです。
そうなんだよ。
そう、だからハピネスイズヒアはもう絶対入れるって決めてて。
なんでディズニーになったかっていうと、夫婦ともどもね、私たち2人ともディズニーめっちゃ好きで。
うん、好きね。
だからもう割ともう曲はディズニーやるっていうのはさ、もう2人で共通認識だったんだけど、
そんな感じでどの曲選ぶってなった時に、もう絶対入場はハピネスイズヒアでしょっていうのは決まってた。
あ、そうなんだ。でももう本当めっちゃよかったです。
そう、ありがとうございました。
あと最後もね、最後の退場も、今ディズニーランドでやってる美女と野獣のさ、ところのシアターわかる?
うーん、わかるよ。あの、乗り物でしょ?あのでっかい丸いやつ。
あ、違う違う違う。えっとね、乗り物じゃなくて劇場があるの。美女と野獣のエリア。
行ったことないかも。
そう、劇場があって、あのビッグバンドビートとかあるじゃん、Cなの。
あ、はいはいはいはい。
ああいう感じ、室内にステージがあって、抽選で当たったら見れるみたいな。
あー、あるねあるね。
そこのショーの最後の曲、テーマ曲だったの、退場の時が。
えー。
だからあの、ミッキーとかミニーとかが退場する時に使ってる曲なのよ。
はいはいはい。あー、そういうことか。
カーテンがこうやって閉まっていって、ミッキー、ミニー、ドナルド、デイジー、プルーとか、みんながカーテンの隙間からバイバーイってやってる時の曲なの。
えー。
うちら、私と旦那はもうさ、あの曲で退場したらめっちゃテンション上がって、なんかミッキーとミニーに慣れたくらいの気持ちなんだよもう。
なるほどね。
みんな今日はありがとうみたいな、もうそのテンションだったの、退場する時。
あー、いやだからすごいなんかその音楽の統一性と、すごい良かったです。
2人ともディズニーが好きなんだなっていうのも伝わってきましたよ。
いやー。楽しかった、本当に。
でもいい思い出だな、一生にね、そんなに1回とかしかできないから。
いやそうだよ、1回の方がいいよ。まあ3回やってもいいけど。
でもそんなに何十回もやることではないですからね。
何十回もやったら身が持たないのでやめた方が良さそうですね。
大変そうじゃない?
大変だよ。
はい、というわけで今日もお便りを募集しています。
桃子、ハッピーウェディング、結婚おめでとう、等々のお祝いの言葉もお待ちしております。
受け付けております。
受け付けております。
あなたの言った面白い結婚式の話でもOKです。
OKです。
お便りを送りたい方はこのエピソードの説明欄の一番下にあるリンクからどしどし送ってください。
はい、そしてこの番組はatmarktmionearthでXやっておりますのでフォローとチェックよろしくお願いいたします。
感想はハッシュタグヘテマイで呟いてください。
1:03:02
そしてですね、アップルポッドキャストの高評価やレビュー、スポッキファイの高評価などもお待ちしております。
すでに超お待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、ということで今日はですね、盛りだくさんで桃子の結婚式について、
もうこんなに見せちゃっていいの?っていう台本付けスペシャルとなりました。
みんなあれじゃない?もう聞いてる人全員三列したくらいのボリューム感。
三列しなくてもよかったくらい聞けた。
しなくてもこれ聞けば別に大丈夫。
わかるみたいなくらい話せたと思います。
でもスペシャル回でした。
スペシャル回でね。スペシャルですから。
プレミアムな回となったと思います。
はい、ということで今日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ今日はこの辺で
バイバーイ。