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こんにちは。 こんにちは。
あのー、この前、私、
人生、多分初めてのお笑いライブに行ってきました。
行ったことない、私も。 えー、そうだよね。
なんかねー、私もね、あんまり行ったことがないはず。
なんかそういう、大阪の旅行に行ってお笑いヶ月みたいな見たことある。
あったわ、今思い出したけど。 ナンバーグランドヶ月? そうそうそう、お笑いヶ月じゃん。ナンバーグランドヶ月。
だけど、なんか本当にそういうのじゃなくて、結構なんて言ったらいいの? ちょっとキャパも本当に2、30人くらい?おそらく。
ネオ五条楽園のイベントよりも人いないくらい。
ネオ五条すごいな。 ネオ五条楽園と心の砂地さんのイベントよりもいない。その人たち。
ちっちゃいライブハウス的な? そう、で、多分定期的になんか開催したりとかしてる感じのやつだと思うんだけど、そこに行ってきました。
でね、簡単に言うと、ちょっと私はお笑い、なんか面白いなって思うやつあるんだけど、結構なんか会議派というか、会議派っていうか、なんかお笑い会議派っていうか、なんか全然M-1とかもしっかり見てんだけど、
M-1とかも見てんだけど、一緒に暮らしてる人がお笑い好きすぎて、ずっとお笑いを流してるから、なんかもう嫌いになってきちゃって、途中から。
いや、わかるよ。それは嫌いになるよ。 そう、なんか別にめっちゃ嫌いってわけじゃなかったのに、なんか最近そのお笑いをずっとそのスマホで見てて、なんかこう笑い声がめっちゃ聞こえてくるのね、芸人の。
で、それがなんかすごい、なんて言ったらいいの、本当になんかウザいっていうか、なんかアノイング、アノイングすぎて、それでもうなんか、別にそんなにめっちゃ嫌いじゃなかったのに、もう最近お笑いの音源聞くたびにもうほんと嫌だみたいな。
いや、つまんないし最悪みたいな感じになってたの。めっちゃ違う、たいして面白くないのにずっと流さないでみたいな、なんかそういう気持ちになってた。
M-耳障りってやつね、もう。 Y-そうそうそうそうそう。かといってさ、聞いてたらもう笑っちゃうほど面白かったら別にいいけど、なんかそんなさ、なんて言ったらいいの、YouTubeで見ててさ、もうなんかずっとさ、もう笑い転げてるくらい面白いのって結構稀じゃん。
多分、お笑いの中でも。好みもあると思うし。っていうので、ちょっとね、最近お笑い会議派になりつつあったんですけど、でも実際に見てみたら、めっちゃね、良かった。面白い。
M-それは何?ネタが面白かったってこと? Y-そうそうそう、ネタも面白かったし、なんか芸人さんのトークとかも聞けるんだけど、良かったし、
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あとなんか、やっぱりそのネタもいいんだけど、声とかがさ、ダイレクトに聞けるじゃん。多分その時ちっちゃめの会場だったからっていうのもあるんだけど、なんか結構その、
一列目、二列目くらいのとこにいたのね。だからすごいなんか、芸人さんってすごい声でかいの。でかいっていうか、なんか。 Y-まあそうだよね、声でやってるからね。 Y-そうそうそう、だしなんかM-1とかでもさ、なんかその、しもふり妙上とかさ、すごいさ、遠いところにいても声聞こえるじゃん。
M-うんうんうん。 Y-マイクから離れたところでさ、ネタしてても聞こえるくらい声でかいじゃん。だからなんか。 M-あれは、あれはピンマイクだと思うけどね。 Y-え、本当?え、でも、いや、セイはあっち行った時とか声が遠くなってるから、ピンマイクもつけてるかもしれないけど。 M-え、ピンマイクじゃないの? Y-真ん中しかついてないと思ってた。え、どうなんだろうね。 M-そうなの?
Y-だけどとにかく、なんかちょっとそのピンマイクから、ピンマイクじゃないわ、スタンドマイクから外れてても、なんか割と声が聞こえるくらい、てかもう全然マイクいらんやろくらいの声でかさなのね。なんかやっぱり、そういう声量とか聞こえてくると、なんかより面白さが増幅するというか、なんかこう。 M-勢いみたいなのも伝わるし。 Y-そうそう、ライブ感みたいな、そう、勢いとか間みたいなのもすごい伝わってくるのね。それがすごいね、面白かったです。
M-めっちゃ2になってるじゃん。 Y-そうです。でね、あとね、その、その時、あの、えっと、あともう一つ良かったのが、えっと、知らなかった芸人さんのを知れるみたいな。 M-はいはいはい。 Y-その、え、その、なんかさ、規模的にはさ、どういう規模のライブなの?その来る芸人さんの有名度というか。
M-来る芸人さんの有名度は、ちょっと、私がね、多分全然詳しくないからあれなんだけど、私が知ってたのは、本当に3人くらいしかいなくて。で、あと今回見に行ったやつが、なんか、あの、普段からずっとコンビでやってる人たちが何組か出てるライブじゃなくて、一応そのユニットとしては10組以上出てるんだけど、10何組くらい出てるんだけど、
あの、ピン芸人でやってる人とか別でコンビを組んでる人が、なんかユニットを組んで、なんかこう出ようみたいな、ちょっと変わったやつだったのね。 Y-はいはい。 M-だから、そのピンの人めっちゃいる中で、その中でも、だから全部で30人くらい多分いるわけよ。その人って考えたら。だけど、3、3人しか私は知らなかった。もともと。 3人しか知らないし、
M-そうだね。 Y-あと、あのM-1の準決勝くらい、あの、何て言ったらいいの?敗者復活戦のやつで、の1個下くらいに出てた人はいたけど。 M-1個下? Y-それはなんかね、YouTubeで公開されてるの。YouTubeで全部のネタ見る。 M-え、敗者復活の1個下って、準決勝行ってないってこと? Y-準決勝行く前に入ったみたいな。 M-あー、2回戦。
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M-ん?2回戦なのかな?それはわかんないけど、とにかくテレビには映れないギリギリのLINEっていうのがあって、そこまでにもめちゃくちゃたくさんいろんな人が出てるの。 Y-えー、それで、それじゃあわかんないわ、私も絶対。 M-絶対わかんないでしょ。で、私も普通に生きてたらたぶん知らない、その芸人さん。Y-はいはいはい。
M-2じゃない人間からするとあんまりない。 Y-はいはいはい。じゃああんまりあれか、ルミネザ・ヨシモトみたいにテレビ出てるようになる、ヨシモトの芸人が2組3組出る的なノリではないってことね。 M-本当にそういうのじゃない。そういうのじゃないけど、15組くらい縦続きにボンボンボンボンボンって見れるっていう。ネタをとにかく見れるみたいな。 Y-はいはいはいはい。
M-やつで、だからほぼ知らない状態で行ったんだけど、結構なんか面白かったし、あ、なんとかさんっていう人面白いなーとか言ってインスタフォローしたりとかした。 Y-はいはい。有名じゃない、ちょっとなんて言うんだっけ、そういうの、掘り出し者じゃないけどさ、なんか言い方めっちゃ悪いんだっけ。そういうの、そういうのさ、あるよね。 M-なんて言うんだっけ、なんて言うんだっけ、えーわかんないけど。 Y-なんて言うんだっけ、なんか掘り出し者的なノリのやつ。
M-掘り出し者。掘り出し者はわかんないけど、ジャニーズのジュニアでデビューする前に見つけておいて、デビューしたらいい顔できるみたいな。 Y-そうそうそうそう。
M-なんかさ、ちょうどこの間アメトーク、この間結構前か、アメトークでさ、2本目やらかした芸人みたいなのやってたの。 Y-2本目、あー。はいはいはい。 M-ショーレース2本目やらかした芸人みたいなやつやってて、それが何かというと、ロッチとか、チョコプラ、あとこの間のさやか、M-1のさやかとか。 Y-あー、はいはいはい。
M-ショーレースのキングオブコントとかM-1とかで、その1回戦、1本目でめちゃくちゃ得点高くて、もうブチギリ1位で、絶対こいつ優勝だろうっていう空気作ったのに、その2本目で超やらかしてものすごい点数落ちて、他の人に優勝を奪われたっていう芸人の集まりの回やってて。 Y-はいはいはいはい、もうさやかじゃん。
M-そう、さやかのミセザン。 Y-ミセザンのためにできた企画じゃん、それ。 M-そう、でなんかその、その中でもうみんなが口を揃えて言ってたのが、劇場だったらもっとウケてたみたいなことをみんな言ってたの。 Y-あー、はいはいはい。
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M-で、なんかさやかのミセザンも、いつも、ああいうM-1のネタとかって初出しじゃないじゃん。何回かやってるネタじゃん。で、いつも劇場だったらどういう風な笑い、どういう風なランク?笑いのレベルが起こってるかみたいなのをグラフにしてて、最初のこのセリフで10点中6点くらいウケてみたいな。
M-あと次のボケで5点くらいになって、その後のボケで8点くらいまでバーンって笑いが起きてとか、そういうのをチャートにしてるやつを出して、劇場だったらいつもこうですみたいな。それがM-1の時はこうなりましたみたいな。明らかに笑いが取れてないみたいなやつをやってたんね。
M-で、結構さやかだけじゃなくて、他のメンバーもみんな劇場だったらここでまずつかめるのに全然つかめなかったみたいな話とかをしてて。 M-やば。魔物だね。
M-でもなんか今のイチキの話とか聞いてたら、やっぱり劇場特有の空気みたいなのがあるんだよね。 M-そう。あるあるある。 M-お客さんとの距離の近さみたいな。それのことをみんな言ってんだろうなって思った。
M-たぶんあるし、やっぱり色々原因は仮説できる。例えばお客さんも緊張してるみたいなパターンもあるよね。せっかくM-1だからちゃんとネタを聞かないととか。 M-確かにそれあるかも。
M-それもありそうだし、もしくは私がその劇場に行ってすごい面白かったって思えたのは、わざわざさ、こうやってさ、こうセッセセッセって歩いてさ、劇場までこうさ、エッサホイサ生きてるわけじゃん。
M-それで、本当に15組とかだったのに、本当に2000円くらいで見れてめちゃくちゃ安かったんだけど、すごい安かったんだけど、でも一応お金をお支払いして、よし笑うぞーって感じで、エッサホイサエッサホイサって来てるから、すごい笑っちゃうみたいなのもあるかも。さあこれから笑いに行くぞーみたいな気持ちでさ、そういう気分が乗ってくるわけよ、劇場向かってる時に。
M-お笑いファンの人とかも多分そういうのちょっとあると思う。せっかく来たから楽しんで帰ろうみたいな。M-うんうん。確かに。
M-だけどM-1は、やっぱりこう評価される場だし、なんかちょっと緊張しちゃって、そんななんか笑えないとか、どのネタがどう面白かったかちゃんと確認してかないととか思うんじゃない?
M-ええええ。それはそうね。 M-伝説のネタ生まれるかもしれないからちゃんと聞かないととか。
M-それはそうね、確かに。なんかその、ミセザンが、なんかさやくんが言ってたのが、ミセザンは本当は聞き流すくらいが一番面白いみたいな。
M-なんかその営業とか、劇場分かんないけど営業先とか地方の営業とか行った時も、なんかまあ半分、耳半分聞いてるぐらいの感じじゃん。外の営業とかってさ。
M-まあ椅子に座ったりとかしてるけど、みんななんかこう、ちょっとなんかやってんな聞くかみたいなテンションじゃん。多分劇場もさ、なんかまあちょっくらお笑い見に行くかみたいな感じだけどさ、もうM-はいはい。
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M-M-1ってなったらもうみんなすっごいさ、真剣に聞いちゃうから、だからなんかそのミセザンが、そのふわっと聞いてればちょっと受けるのに、みんな真剣にミセザンを理解しようとして、
M-はいはい、わかるわかる。 M-ミセザンの講習みたいになっちゃって、それがダメだったら反省してて。M-え、でも絶対そう、絶対そう。
M-絶対そうだよね、そうだよね。客側の気持ちも大事だよね。 M-そうそうそうそう。なんか私もミセザン見てたけど、あのー、え、これどういうルールなの?やばいちゃんとわかんないとついていけなくなっちゃうみたいな感じの焦りで、たぶん笑いが阻害されてたのは絶対ある。
M-そう、いやマジでそう、マジでそう。だからもしその劇場で、たとえばそのいつきが見たみたいな、その15組ぐらいぶわーってさ、どんどんどんどん漫才が行われる中の1本がミセザンだったら、なんかもうちょっとリラックスして笑えるような気がする。
M-あ、そうそう、絶対面白かったと思う。なんかそのミセザンの空気感とかってたぶん面白いんだけど、そのしっかり言葉を聞いたりとか、そのルール理解しようとか思ってくると、たぶんそこで笑いが阻害されるのね、脳のリソース使っちゃって。
M-そう、そうなんだよ、そうなんだよ。 M-ミセザンの世界観をこうふわっと受け止めるっていうのが重要だったんだね、うちらにはね。
M-なんか何言ってんだよこいつ、ぐらいの感じがたぶん良かった。 M-うーん、そうだね。すごい範囲分析されてるじゃん。
M-そう、でもそれはなんか自分たちで分析しててめっちゃ面白かった。もし見てなかったら見てほしい、マジであれめっちゃ面白かったから。
M-ねー、ちょっと見てみよう。あとね、そうだ、じゃあ私がこの、ちょっと最後に2件だけ、私が見たかった、このお笑いライブで見たかったこのグループの名前をちょっと宣伝しておくね。
M-うん。 M-えっと、レミショウユザマゴコロっていう。 M-いい名前。 M-お前の真心を見せろっていう。 M-めっちゃいい名前じゃない? M-めっちゃいいよね。そう、めっちゃいいよね。
M-コンビじゃなくてユニットってこと? M-そう、なんか、友だ俺って人とピボット服だっていう人がやってるユニットなんだけど。
M-私初めて知ったのは、一人がピンでお笑いの、もうちょっとM-1とかじゃないんだけど、もうちょっと別のショーレースに出てた。でもそこで結構いいところ?決勝か準決勝くらいまで行ってた人で歌ネタみたいな披露してたんだけど、それがシュール面白くて、なんて言ったらいいんだろう。ムーディー勝山をよりちょっと主的にしたみたいな感じ。
M-だいぶシュールだと思ってたよね? M-めっちゃシュールだけど、私結構そういうの好きだから。で、その人が大学で、和世田のお笑いサークルかなんかの人で、で、多分もう一人も大学生で、その人は多分別の大学だったんだけど、で、大学生でやってるそのグループのレミショウユザマゴコロなんですけど、
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M-こちらもですね、シュールなリズムネタが多めです。 M-いいですね。 M-結構私大好きです。
M-お尻のズボンってわかる? M-お尻のズボンはなんか聞いたことあるけど、ネタわかんないです。 M-え、あれだよ。ダークドークドーク、ダークドーク、ダークドークって知らない?
M-え、それ東京ホテイソンのワワワコレコレワワワコレじゃないの? M-そんな感じ、そんな感じ。なんかリズムネタ、ちょっとシュールなリズムネタみたいなのに近いかもしれない。私めっちゃ、お尻のズボンめっちゃ好きだから、もしかしたらハマるかも。
M-あ、いいじゃん。でも楽しい系じゃないよ、なんか。ちょっとなんか無表情系、なんて言ったらいいんだろう。えー、なんて言ったらいいんだろうな。うるさくない?えー、なんだろうね。でもお尻のズボンは、でも東京ホテイソン系だとしたらどうなんだろうね。はたっきりハマらないかもしれないけど、でも是非見てみてください。
M-なるほど。レンミン醤油ざまごころね。 M-ちょっとシュールな、レンミン醤油ざまごころ。あとですね、そうですね、レンミン醤油ざまごころはおすすめで、あと最後にもう一つ、このお笑い告知があるんですけれども、ここでですね、私が初めて見たお笑い芸人のですね、村民代表南川さんという方がですね、いらっしゃいまして。村民の代表。
M-村? M-私も初めてその人見たんだけど、村の民の代表の方らしいんですけど、その方がサンミュージックっていう事務所に所属されてるみたいで、で、サンミュージックで無料のお笑い塾があるらしいです。
M-塾?レッスンみたいな? M-お笑いのレッスン所みたいな。多分養成所まで行かないんだけど、3ヶ月間無料でお笑いの講義みたいなのを。 M-3ヶ月もやってくれるの? M-そう、週1か2くらいでやってくれて。 M-マジ?手厚すぎ。
M-で、なんかワンチャンその3ヶ月やって、お前いいねってなったら、なんか事務所のその仮契約みたいにしてくれるらしい。で、これを、そう、このなんかそういうお笑いの、なんだ、あの講義みたいなのを無料でやってるのって、なんか珍しいんだって。
M-あの、NSCとか普通に学費かかるんじゃないの?だって。 M-そうだよね、多分かかるし、あとなんか、養成所によってはそういうなんか講義とかしないで、なんか月に何ヶ月かに1回なんかライブやるだけで、あとはなんか自力で頑張れみたいな。
M-へー。 M-そういう養成所もあるらしいですけど、なんか講義みたいな、講義っていうか、なんか一応レッスンみたいなのを受けれるらしいです。 M-え、すごー、何レッスンって、なんか普通に漫才とかするのかな。
M-そうだね、ちょっとそこまではね、わかんないんだけど、なんかちょっと面白そうじゃない?と思って、なんかその。 M-無料だったらね。 M-そう、今募集してるんで、ぜひ。 M-え、行ってみてよ。
M-そうだね。やろうかな、ちょっとやろうかね、やろうかなってちょっと一瞬なったんだよね。 M-え、でもさ、私ちょっと気になってるのがさ、サンミュージックってさ、結構苦節用事務所じゃなかった?
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M-いや、末席芸能者よりは大丈夫。えっとね。 M-え、うそ、ザコシとかじゃなかった?サンミュージックって。 M-え、サンミュージックザコシ?え、なんかあの、カズレーザーとかはいる。
M-なんかそれもさ、前アメトークでさ、事務所ごとの、なんか事務所代表が出てくる回が昔あって、そのそれぞれの事務所のカラーとかをなんかみんなで話すみたいな。やってて、なんかサンミュージックはもう誰でも受け入れるみたいな。
M-本当に誰でも受け入れるのがサンミュージックみたいなことを、なんかやってた気がするんだけどな。違ったかな。だからめっちゃなんか、他の事務所でちょっと尖りすぎてて、入れなくなった人がサンミュージックに移るみたいな。 M-えー、そうなの?
M-違ったっけ? M-なんかね、カンニングの竹山とかはサンミュージックなんですよ。サンミュージックの芸人は竹山ダンディ坂野小島よしお、ゴージャス杉ちゃん。 M-ほら。
M-とか、りゆみゆき。 M-あ、村民代表ミナミカもいるじゃん。 M-村民代表ミナミカさんは、もうだからサンミュージックだからその、なんかその話してたよ。なんか普通にあの、なんか講義に受けに来た人に会ってちょっとびっくりしましたみたいな。無料でやってるなんてなかなかないんで。
M-あー、そういうことか。 M-ぜひ行ってあげてくださいみたいな感じで、あの、告知してくれてて、そのお笑い無料のやつを。それライブに来たらお客さんにするんだと思ったけど。 M-いや、なんかね、多分ね、でもなんか、見て見てもそんな感じしない?結構、だってペコパーとかさ。 M-確かにペコパー、ママタルトとか。
M-ゲッツの人もいるよ。 M-ダンディー坂野さんで? M-ダンディー坂野、そうだ。 M-まあね、確かにね。 M-え、そう。そうだよそうだよ。そうだよ。 M-サンミュージック入れるかもしれない。入れないよ。
M-だからやっぱさ、あれだ、たぶんね、すごい、その時にヤメトークで言ってたのが、なんかその、めちゃくちゃ、本当誰でも受け入れる、なんかその。 M-誰でも受け入れる? M-なんかさ、本当にさ、門広く開けてますみたいな。 M-はいはいはいはい。あ、そういう感じなんだ。
M-え、そう、事務所って確か言ってた。 M-確かになんか。 M-からなんか、無料なのすごい納得って感じ。 M-うーん、いやでもね、だいぶね、頑張ってるらしいです。あの、やっぱりその、え、あの吉本とかってなんかさ、ちょっとありそうだな、格式。なんか吉本、よくもあるかも。 M-そうね。 M-だけど、なんかそういうのじゃない事務所も結構ある中でもサンミュージック無料で頑張って、なんか目立ちたぎからやってるんですとか言ってたんで。 M-はいはいはいはい。 M-注目してみてください。
M-はい。ももちゃんも是非受けて、一緒にサンミュージック無料で。 M-やばいなー。やばいなー。漫才させられんのかな。ちょっと面白いな。 M-え、でもなんかちょっと面白くなれそうじゃん。だってやっぱ大阪に生まれてて面白くなりたかったとか言ってたんだからさ。これでちょっと面白のノウハウを。
M-そうね。てかなんか、あのスキルをちゃんと学べそう。 M-あ、そうそう。どういう気持ちで面白くしてるのか気になるよね。芸人のパターン。 M-お笑いってさ、なんかその雰囲気でやってるように見えちゃうけど、そんなんかなんていうの、元の人が面白いんじゃんとか思っちゃいがちだけどさ、実はあれってさ、めちゃくちゃスキルがあるじゃん。
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M-え、そうそうそう。 M-パターンとか。結構さ、NSCとかでもさ、そういうお笑いのパターンを学んだりするって言うじゃんか。 M-うんうんうん。 M-だからなんかそういうのが知れたらすごい、なんか自分のスキルとして良さそう。話の展開とかね。 M-うんうんうん。あとネタを書いて、そうそうそう。ネタを書いてお客さんに見せてなんか改善していくとかの活動ってさ、何かに使えそうじゃない?
M-うん、使えそう使えそう。 M-それとか魔王、魔王を上手く使うとかさ、なかなか普段できないから。なんか良さそう。 M-できないねー。 M-演技に近いこともするしさ。 M-あー確かに、だって笑い芸人ってみんなドラマとか出てもすごい上手いもんね。 M-そう、やっぱ演技上手くないと、なんかあの漫才とかもさ、演技が上手な人の方が結構面白かったりするもんね。 M-確かに確かに確かに。 M-なので興味ある方は是非。
M-動画1本と自分のプロフィールみたいなのを、簡単なのを送れば、なんか応募できそうだったわ。 M-へー、すごいなマジで。 M-ね、めっちゃすごい。本当にすごい。 M-無料で。 M-感心した。 M-お笑いライブが有料でそれ無料なの? M-それ無料。 M-普通にすごいな。 M-よくわからん。普通によくわからんけど、なんかそうらしい。
M-いつ行ったらちょっとレポお願いします。 M-わかりました。もし応募したら、行けたら行きます。ちょっと応募するかどうかもわかんないけど。 M-一旦応募してみたらいいな。別にほら無料だし。 M-そうね。ちょっと興味いったらやってみますので、皆さんも興味あったら応募してみてください。