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2024-11-14 22:54

【たポ】Go on!! 轟音シアター

今回なんと!Spotify様からご招待いただき映画を観てきました💚

名曲映画を、浴びつくそ〜🚿

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こんにちは こんにちは
この前、映画館に映画を観に行ったんですけれども、なんとですね
嬉しいことにスポティファイさんから招待いただきまして、ちょっと映画を観に行くということをしてしまいました。
【た】してしまいました 【小】してしまいました。パチパチパチパチ
ということですね。これはね、どういうやつかというと、特別上映会名曲映画を浴び尽くそうというテーマでですね
だいたい東方シネマズの轟音シアターというのが導入されている劇場で、8月から12月まで行われているイベントらしいです
に行ってまいりました。 【た】ちょっと私も行きたかったんだけど、私が急遽
仕事が入ってしまって、ちょっと実は私は行けなくて、いつきに託してきて
【小】そうですね、あのーでも、あれですね、ちょっと行けなかった分は、私の旦那さんが美味しくいただきました
【た】一応ヘセマイとして2人分招待をしてもらっていたので、ありがたく使わせていただきました。いつき夫婦が
【小】ありがとうございます。というところで、轟音シアターっていうのが入っている劇場で
公開されたということなんですけど、轟音シアターの説明についてちょっとしますね。轟音シアターは低音を出すことに特化した
サブウーハーと呼ばれるスピーカーがスクリーン下に向き出しの状態で設置されており、爆発シーンや怪獣の方向では空気の震えを体全体で感じることができる
映画ファン注目の施設です。音が混ざり合ったり、ノイズや不協和音が発生することのない美しく震えることが楽しめるというそうです。
という感じでですね、このあの、ちょっと今ももちゃんには見せてるんだけど、こんな感じで、なんかあのでっかい、なんて言ったらいいの?
目みたいな、なんかまるでっかい目みたいな、でも結構本当にでかくて、なんか
スピーカーだよね、それ。
そう、それがもう1階席にどんどんどんどんどんってあって、確かにもうなんか音がブルルルルンってこう震える感じでした。
へぇー。
そう、でね、これね、あのー、なんかこう見て調べてたら、あのね、
合音シアターはですね、あのね、施設の名称から荒々しい音、空間を埋め尽くす音っていうのをイメージされがちだが、静寂にもこだわっているっていう感じで、なんか作品に入り込めるみたいなのが魅力のシアターらしいですよ。
うーん、そう、なんかうちの近所の映画館にもね、あるんだよ、合音シアタールーム。ちょっと行ったことないけど。
そう、なんかね、結構ね、初めて聞いたんだけど、あのー、なんかね、そう、初めて聞いたけど、これ、こういうのあるんだって感じで、結構でも調べたらさ、あの、増入されてるとこ多かったよね。
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うんうん。
そう、そんな感じなんです。でね、あのね、名曲映画のね、ラインナップもね、結構ね、すごくてですね、あの、もうこれはね、終わっちゃってるんですけど、8月はワンピースフィルムレッドですね。
で、9月の26日、まあこれもちょっと終わっちゃってるんですけど、リュウとそばかすのひめ。で、私たちがご招待いただいたのは、10月にあったブルージャイアントっていう映画を見てきました。
うんうんうん。私もちょっと行けなかったけど、アマプラで見ました。ゴーオンではないけど。
そして、えーと、この後11月28日には映画のセッションっていう映画と、12月26日はララランドっていう、あのー、なんていうのかな、音楽がすごいいい感じの映画がどんどん見れるっていうやつなので、もし興味がある人はぜひ東方シネマズ行ってみてください。
うんうん。
はい、ということで、えーと、私、あの、今回見たブルージャイアントなんだけど、うちら多分見るの、お互い初めてだったと思うけど、これどうだった?
うん、初めてだった。いやなんか、あの、もともとその映画化した時に、ブルージャイアントって、あの、ジャズをテーマにした漫画で、もともとは。
はいはいはい。
で、それの映画化をしたっていうのは知ってて、で、私がすごい気になってたのは、そのなんか、ジャズって音楽だから、その漫画にする時にどういう感じで漫画にするんだろうっていうのがめっちゃ気になってたんだよね。
はいはいはいはい。
その音じゃん。
うんうんうん。
その、テーマが。
音は鳴らないからね、漫画。
そうそうそうそう、漫画から音って鳴らないから、なんかどんな風に、まず漫画で描いてるんだろうっていうのがまず気になってたのと、それを映画化した時に、例えば原作読んでる人がいたとして、なんか、その、実際に音がついたら、なんかイメージと違うみたいなことって起こりそうじゃん。
あー。
そこらへんが、なんかどんな風に映画にしてるんだろうみたいなのがすっごい気になったの、その。
はいはいはいはい。
漫画とのギャップも起こさずに、かつでもちゃんとジャズの音楽は映画として取り入れてみたいな。
うーん。
っていうのは、なんか当時映画化した時に結構気になってて。
うんうんうん。
だから今回それを見て、で、あの結論から言うと、あの本当にすごく、絵も音もこだわってるんだなっていうのがめちゃめちゃわかったの。
うーん。
なんかね、すごかったよね、うん。
そう、すごいなって思ったのが、なんかその、ジャズを演奏するシーンが何回か出てくるんだけど、その、演奏するシーンで、えっと、音だけじゃなく、映画だからもちろん音があるから、その本来だったらジャズを演奏してるシーンと音をそのまま流すだけでも成り立つんだけど、
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その、おそらく漫画で描いているであろう、その、ジャズを弾いてる時の後ろのなんかものすごい、なんて言ったらいいんだろうな、こうイラストでパーッとさ、なんかこう勢いが出てるみたいな線とか。
はいはいはいはい。
なんかさ、もうさ、もうさ、情景変わったりしてたもんね。
え、そう、そうそうそうそう。
もうなんか、もはやステージじゃなくて、なんか昔練習してた顔洗とかがめっちゃ映ったりとか。
なんかもう、そうまとう、そうまとうみたいなのが流れたりとか、なんか、でも、それもすべて、その、今どれだけこのステージにかけてるかを伝える音楽以外の方法なんだなみたいな。
あー、確かにね、確かにね。
え、そう、それが結構すごいなって思ったのが、一番なんか感じたとこ。
うーん、え、なんかさ、漫画は読んだことあるの?
ない。
あ、なんか。
全くない。
そう、私もね、今それ言われて結構、あのー、気になるなと思ってちょっと調べてるんだけど、漫画の演奏シーン見た感じ、あの心象風景が、なんかね、ないかも。
あ、そうなんだ。
え、なんかね、心象風景みたいなのあるじゃん、その、もう、ピアノ弾いてたと思ったらもうツルーンって何もないところに行って、すごいなんかカラフルな、自分が音に酔いしれて、なんかウニョウニョ、自分がこう、すごいなんか、なんて言ったら、波打ってる感じになったりとか、
自分の今までの、なんか思い出とかが、こうなんかちょっとフラッシュバックするみたいなやつとか、そういういろんな描写があったけど、なんかね、漫画だとね、すごいね、なんか説明難しいけど、パーっていうなんか勢いみたいな線みたいなのが書いてあるんだけど、なんかね、その風景がね、ないかも。
あ、そうなんだ。
もしかしたら映画オリジナルなんじゃないかなと思って、それだとしたらめっちゃすごいなと思ってます、今。
すご、そうなんだ。てっきりなんか漫画で表現されてるのかと思ってた。
え、どうなんだろう、なんかね、私が調べてる画面が、そう、それだけなのかもしれないんだけど、え、でも結構いろんな画面図を見たけど、結構パーっていう線で、なんかこう音圧っていうか、音の勢いみたいなやつとか、こうなんかみんなの勢いみたいなのが線で表現されてるね、縦の線とか横の線とか、なんかその人を取り巻く線みたいので、これはこれでかなりなんか表現としていいなって思うんだけど、
うーん、なんかでも、今ちょっとあの、あらすじだけ話すとすごい急に話し始めちゃったんだけど、
あ、そうね。
このブルージャイアントっていうのは、主人公が宮本大っていう男の子で、で、なんか元々はバスケ部に所属してたんだけど、
中学の時にジャズの生演奏を見て心を打たれて、もうそれから一人で何か河川敷みたいなところでテナーサックスの練習をずっとしてて、で、もうなんか絶対に世界一のジャズプレーヤーになるって決めて、もう雨の日も猛暑の日も毎日毎日ずっとサックスを、その練習をしてて、で、もともとは仙台にいたんだけど、
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ジャズプレーヤーになるために東京に上京してきて、で、そこで小さい頃からピアノをやってた同い年の男の子と出会ったり、で、一緒にバンド組んだり、地元の友達とも一緒にバンド組んだりして、で、ちょっとどんどんどんどんそのジャズプレーヤーとして成長していくみたいな、そういう話。
大きな舞台をね、成功させながらでかくなっていくみたいな、簡単に言うとサクセスっぽい感じのね。
そうそうそう、で、結構本当になんか青春というか、かなりなんか熱い、なんか思いを持った青年の話なわけよ。
でも結構ガチガチ、熱々だよね。なんかもう、でも本当にブルージャイアントってなんでブルージャイアントっていうかっていうと、なんかこうすごいジャズプレーヤーってもう熱すぎて、なんか火で言うと赤じゃなくて青いところの方が温度が高いから、青いみたいな表現をされて、だからブルージャイアントって呼ばれるんだみたいな話あったよね。
あったあったあった。
でもそんくらい熱い、本当に。
そうなんだよ、だからなんかそう、それが本当に演奏にも出てるというか、なんかもう単純にステージに立ってるというよりは本当にそこまでのなんかめちゃくちゃ熱い思いがあって、なんかこのステージにかける思いみたいなのがすごいあるから、その分その演奏風景もなんかめちゃくちゃ凝ってるというか。
そうね、もうなんか超大作だよね。
そういうのはすごい感じた。
演奏シーンは結構ね感動した、それで。
そうだよね、なんかこう主人公のダイっていうのが、ダイっていう人と、東京で初めて出会ったピアニストのもうすでにめっちゃ上手いって思って仲良くなったユキノリっていう人と、もともと地元の友達だった玉田っていうので3人で結局バンド組むんだけど、みんなそれぞれ別の熱さ持ってるよね。
持ってる。
ダイがもう直球ストレートのめちゃくちゃ熱々メテオみたいな感じの人だとしたら、ユキノリはなんかその、なんだろうな、秘めたる熱さみたいな、俺は結構もう上手いけどねみたいな感じと見せかけて、実はなんか思いがめちゃくちゃ強かったり、そのピアノにかける気持ちみたいなのが隠れた熱みたいなのがある人で、でこれですね玉田、これ私の好きなキャラなんですけど。
推しでしょ。
玉田くんっていうのは、どんな熱さがあるかっていうと、まっすぐな熱さに近いんだけど、玉田くんのすごいところは、あれですね、もともと大学になるまで全然音楽とかやったことなくて、
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サッカー部?もともとサッカー部で、和世田かなんか入って普通にサークルかなんか入ったんだけど、サークルの先輩があんまりサッカー頑張ってなくて、なんかよくある話だと思うんだけど、サークルだから適当にやって楽しく思い出作ろうよみたいな感じのサークルになぜか入っちゃったっぽくて、その玉田くんが。
で、あの高校の時はすごい多分打ち込んでたから、なんか違うなーみたいな、俺こんなんじゃなくてもっと頑張り、なんか頑張りたいなーみたいな思ってるっぽい感じの子だったんだけど、なんかいきなりそれで、あの俺ドラムやってみたいかも。
なんかちょっとある時にちょっとドラムの、ダイの練習に付き合ってちょっと棒で叩いてみるみたいなことをしてから、なんか俺ちょっとドラムやってみたいかもみたいになって、その後もうすでにめっちゃ上手い二人についていこうとしてめっちゃ頑張るみたいな役なんだよね。
ドラムが足りなかったんだよね、そのユキノリとダイの二人だと、ピアノとサックスでドラムがいないみたいな。でユキノリはなんか本当は良いドラマーを探してこようとしてて、なんか普通にもうすでにやってる上手い人。
うんうんうん。なんかこう、ユキノリはもう上手いじゃん。でダイも結構上手くて筋がいいんだけど、やっぱりこう速さがこうなんかブレたりとかして、だからこう安定したドラマーをつけたいっていう感じでドラマーを探し始めたんだよね、なんか割と。だからなんか最初はなんか俺の友達の玉田連れてきたわーみたいな感じで、はー何こいつーみたいな感じに。
そうそう。全然ドラムとかやったことないですみたいな。でもやる気だけはありますみたいな感じで連れてきて。
いやもう本当にそれで、だからなんかその、なんかすごい面白いなって思ったのが、なんか結局それでなんとかバンドに入れてもらって、入れてもらうというか一緒に練習に参加してさせてもらうんだけど、なんか最初のライブとかでさ、なんかどういう感じで結局上手くいくみたいな感じで描かれるのかなと思ったら、なんか本当にあのついてけてないみたいな感じで描かれてて。
本当に聞いてるこっちが、これ音が良すぎて思ったのかもしれないけど、ちょっとなんかドラムがなんか本当心持たないよね、ドラムだけ。チョンチョンチョンチョンチョンチョンチョンチョンみたいな。頑張ってなんか追いついてるなーみたいな感じで。
たまたま一生懸命一生懸命もう汗たくになりながら叩いてるんだけど、なんかそのテンポが遅くなったりとか、ちょっとなんかブレてて、そのまま終わるっていう、なんか結構それを、それがすごいなんか音から伝わってきて、ああたまたま頑張ってるけどこれついてきてないなーみたいな。手に汗握るみたいな。
はいはいはい。本当にミスっちゃうもんね。 そう、本当にこの人ちょっとずれてるなっていう感じで演奏されてて、本当にこうやって描くんだみたいな。なんかそう、でも田村くんはですね、本当に頑張って練習をしてですね、どんどん上手くなっていくんですよ。ちょっとあんまり目立ってないかもしれないけど、このだんだん上手くなっていくっていうところがね、結構好きで。
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で、結局そのダイとユキノリがめっちゃ上手いから、そんなに目立ってないのね。だからなんかこう、ちょっと上手くなってきて安定してきても、ファンみたいなのはやっぱダイとかの方が多いから、ファンの出待ちされてるダイとかいて、田村はこう帰ってくるんだけど、そこでなんかいつも見てますみたいな、地味に来てるおじいちゃんみたいなのが。
いいだね。
うん。もうあの、
それがその田村くんに向かって、
君のドラムは確実に良くなっている。
僕は君の成長するドラムを聴きに来ているんだ。
って言って、田村くんがもうふーってなるっていうシーンがめっちゃ好き。
いやなんかさ、最終的にさ、あの、ユキノリと、ライブ見に来た、ちょっとね、ちゃんと覚えてないけど、わりとジャズ界のすごい人がさ、ユキノリが感想を聞きに行ったら、どうでしたか僕たちのバンドみたいなの聞きに行ったら、そのダイは上手い、あいつは才能があるみたいな。
で、田村も、そのまだ、実力的にはまだまだだけどすごく頑張ってるって言って、で、ユキノリ、お前がもう全然ダメだみたいなことを言うシーンあったじゃん。
なんか挑戦もしてないっていうか、っていうなんかちょっとこう、言い方あれだけど、なんか安泰みたいなところで収まっちゃってるみたいなことを言われて。
はいはいはい、あのものすごい日本一のジャズバーみたいなのの偉い人みたいな感じでしたね。
そう、ユキノリはむしろ売り込みに行ったぐらいの感じで、僕たちのバンドいいでしょみたいな感じで聞きに行ったんだけど、自分がまさかの一番キャリアの長い自分がメタメタに言われるみたいなシーンがあって。
でもなんかああいうのってすごくあるよなって思っちゃったの私。
あーそういうの?お前全然成長してないみたいな。
っていうか、その割とずっと長くやってたりとか、結構その分野では、自分はできてると思っていたら、新しく入ってきためちゃくちゃ熱量を持って頑張る奴にふと抜かれる瞬間みたいな。
で、それをずっと本当は自分の方が言ってまだ上だろうって思っちゃってるっていうことを指摘されるみたいな。
うわーあれね、本当辛いよね。
そう、しかもなんかそういうふう、なんかさ、お前が下手だよって言われるよりもきつくない?お前自分ができてると思ってるけど、あの二人の方が頑張ってるからなみたいなこと言われちゃうわけじゃん。
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そうそうそうそう。できてないとかじゃなくて、なんかテクニックでごまかしてるみたいな。気持ちがないみたいなすごいこと言われちゃったよね。
そうなんだよ、そうなんだよ。なんかそれでできてると思うなみたいな感じになってて。で、あれはなんかこういうことって結構人生で、私は見てきたり経験したことがあるなってちょっと思った。
あーなるほどね。
なんかやっぱり自分がすごく自信があることでも、なんかふと気を抜いた瞬間に、なんかあれ?みたいな。もしかして全然実力足りてない?みたいなことがなんかあるよなって。
で、しかもそれに気づく瞬間っていうタイミングって本当にあるよなっていうのが結構ね、おーってなりました。
自分もそういうふうに思ったことあるってこと?なんか自分まだまだだなみたいな。
うん、ある。
そうなんだ。
そんななんかあれではなく、あんななんかジャズを何年もやっててみたいな、そういうのじゃなくても割と些細なことでも、
ふと気づくみたいな。できた気になってたなみたいなのって結構あるね。
なんか大人になってからさ、なんかこれができるなってことがさ、なくなりすぎまくっちゃってて。
なんかその、できた気になってもないのかもしれないけど、でもなんかあるよねそういうの。
よく見る感じだと、なんか結構その、オーディション番組とかでよく見る気がする私は身近で。
あーそうねそうね。
この子は上手いけど、なんかどんどん成長してる子いるからねみたいな感じで冷や冷やするみたいな。
ほんとにそういう感じだよね多分ね。
それ、なんかちょっと違うけど、ちょっと違うけど、私大学受験の時になんか手帳にいつも入れてた言葉みたいなのがあって、
これを忘れないぞみたいな、それがあのファインディングニモっていうね、ディズニーの。
あーはいはい、もちろんわかりますよ。
映画があるじゃん。
あれで、なんかニモのパパがニモに対して言う言葉なんだけど、
自分ではできてるつもりでも無理なんだよニモ!っていう言葉があるの。
あるねあるね。
そう。
最初の方だよねそれ。
そう、あのヒレがね片方ちっちゃいからニモが。
はいはいはい。僕泳げるわ!みたいな感じでさ。
でもそれをなんか心配してパパが言ってる言葉なんだけど、なんかちょっとかぶるとこあるっていうか、結構その大学受験の時とかに、
なんかよっしゃ自信ついてきたって思ってもまだ自分はできてないと思って頑張ろうみたいな感じで私はそれを手帳に入れてたね。
そういうのをちょっと思い出しちゃった。
厳しい、それめっちゃ厳しいね。なんかすごいね。
厳しいっていうか、無理なんだよニモって。
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そんなシールみたいなのあるの?
え、違う違う、自分で書いてたの。自分で。
え、ニモまで書いてたの?ニモびっくり。
書いてた、書いてた。
おもろすぎる。え、何それ面白すぎる。
書いてたよ。でもなんかやっぱちょっとなんか、ゆきのりのそのシーンを見てなんかそういうのを思い出したね。
なんかね、そういうのもあるよね。なんか本当にそういうなんか思いとか念とかが詰まって演奏シーンにつながってくるんだけど、
それがね、どんどんどんどんその念がこもってるから、どんどん壮大なね、わーっていう感じになってくね、あれね。
そう、で、あの、やっぱりその、ちょっとここまではもう話さないんですけども、最後の方の、なんか最後、映画の最後にあるライブがもうすごすぎて、
もうなんかもうそれまでの経緯とかも全部、なんかこう、つながりがすごすぎて、もうめちゃくちゃ感動できる。
もうなんか簡単な感想すぎるけど、もうシンプルにめっちゃ感動できるから、ぜひ見てほしいですね。
みてほしい。その3人の思いをなんか乗せた、マジめちゃくちゃ感動的なステージになってる、最後は。
そう、でやっぱりその合音シアターがね、この臨場感を盛り上げてくれたりですとか、ちゃんと最初の方の珠田のちょっとタドタドしいドラムっていうのを体感できて、
珠田がんばれ!珠田がんばれ!ちょっと遅れてるぞ!みたいな感じで手に汗握ることができるっていう合音シアターですね。
おすすめです。ぜひ皆さんも、ちょっと12月までやってるので行ってみてください。
はい、要チェックでお願いします。
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