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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
今日は、東京の印象を、久しぶりに感じた印象を話してみようと思います。
今回東京、土曜日、日曜日と言ってきたんですけれども、ちょっといつもと印象が違いましたね。
何が違うかっていうと、東京って色々あっていいなぁって思ってたんですけれども、今回行った時はあんまり良さを感じなかったですね。
なぜかというと、やっぱり駅とかを歩くとですね、光が少ないんですよね。
駅の方が暗い。 これってやっぱり
ホームの上に連絡橋というか、駅の本体というかがあるわけで、屋根がでっかいんですよね。
そのおかげで、駅のホームにはあんまり日が差さないような駅がね、とてもたくさん多いなと、とてもたくさんあるなと感じました。
今回新横浜まで降りて、蒲田まで行く途中に何回か乗り換えましたけれども、なんか明るくていいなぁっていう場所が少なかったですよね。
そして銀座を歩けば人が多いですし、下は全部舗装されてますよね。
まあ悪くはないですよ。地下街があるのはいいかもしれない。 なんだけれども、
なんかここ、こんなに舗装されたところで生きていたくないなぁみたいなふうに思ってしまいました。
そしてまあその気分もあったせいかですね。 私の目に映る街はちょっと違う雰囲気に見えましたね。
蒲田から銀座まで行く途中に、なんかちょっと変わった道を通ってしまって、一回神田まで行って、神田で銀座線に乗り換えるという、
なんか不思議なルートを取ってしまったんですね。 結構歩きましたよ、街の中を。そして銀座もね、外出て東京駅まで歩きましたから、
東京の一番繁華街というんですかね、 こじゃれたエリアを歩くわけです。
一部ですね、ごちゃごちゃっとしたあの有楽町のガードしたあたりも歩いてきましたけれども、
全てがやっぱりね、消費のエリアなんですよね。 なんか生み出していないなと思ってしまいました。
やっぱり農村地域とかですね、工業地域、そして田舎というのは、
無から何かを生み出している地域だなと改めて思いましたね。 もちろんね、東京の街というのはサービスを生み出している
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わけですけれども、 なんというか私が感じたのはショッピングの街だったせいかですね。
どこかで生み出された価値を消費する街というふうに感じました。 価値がどんどん失われていくというかですね、
まあ人の手に渡っていくということでもあるんですけれども、 なんだかワクワクしなかったですね。
これは何でだろうね、って思いましたね。 これちょっとヒントがあるなと思っていて、
私が今住んでいるエリアは、地域で生まれた価値をどこかに売れば、それがですね、その地域の収入になると。
地域の人たちのお金として循環していくみたいな感じがしていて、
そうすると、この地元のためになるというかですね、子どもたちのためになるみたいな感じがあるんですけれども、
東京で消費される価値は、何のためになるのか。各地方が豊かになるのかもしれませんし、
ひょっとしたら各地方から買い叩いてきて、それを売ってですね、中間の人たちが儲かっているのかもしれません。
なんかそんな違和感を少し感じました。 東京で売っているものそんなに高くないんですよね。
大消費地で高く買ってくれなければですね、価値を生み出す。
本当に最初の立ち上がりのエリアでは、収入が少なくなってしまいますよね。
末端価格が高くないと、やっぱり一時産業は豊かになりませんので、
東京というエリアが、東京とか街がですね、しっかりお金を払って、
一時産業のものを買ってあげてほしいなぁなんて思った次第です。
そんなもやっと言うほど、はっきり解像度が高い感じでわかったわけじゃないんですけれども、
なんかそういうことを歩きながら感じていました。
そして今回は珍しくですね、ビール以外はほぼ何も飲まずに新幹線に乗って帰ってきたわけですね。
なんかあえて食事が動かなかったですね。
ここで食べる意味があるのかみたいな風にまで思ってしまいました。
次回東京行った時は、しっかり東京で食べたいものを考えて、
お寿司行きたいんですけどね。
お寿司と、あとバーですよね。
そういうところはいいなと思います。
そういうところへ行ってみたいなと思っていますが、
それまではですね、もう一度田舎の魅力を確認して、
次の東京行く時に備えたいと思います。
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今日はここまでです。
明日はですね、釣りタイトルで大盗流の話をしてみようと思います。
マフィアを制圧した、できた、みたいな話にしてみようかなと思っています。
はい、ではおやすみなさい。
バイチャ!