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140 【前編】TimeTreeのCEO Fredが語る本の話 ── 人文書はかっこいい
2026-04-02 26:33

140 【前編】TimeTreeのCEO Fredが語る本の話 ── 人文書はかっこいい

Steve
Steve
Co-host

「TimeTreeラヂオ」はカレンダーシェアアプリTimeTreeを運営する私たちメンバーが、ふだんの仕事に関係することもそうでないこともワイワイ話すインターネットラジオ番組です。


今回はCEO Fredが読書について語る前編です。


<前編>

・最初にハマった本は『三国志』

・会社経営をすると読書が捗る

・クレカを忘れ中国に

・人文書はかっこいい



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00:27
さあ、やってまいりました、TimeTreeラヂオのお時間でございます。 この番組はですね、TimeTreeのCEO Fredが一人語りをしたり、
もしくは私、TimeTreeで編集をやっているキャップが話を聞いたりする番組となっております。Fred、本日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 今日の話なんですけどもね、おそらくTimeTree1の読書家である
フレッドに、読書法とか、またもっとざっくり、 本とか読書について話を聞いていきたいと思っております。
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。どの話から聞こうかなと思ってるんですけど、最初に読んだ本とかって覚えていらっしゃいますか?
最初ね、
なんか能動的に好きで読んでみたいなのが、小学生の時に子供向けの三国誌、読んだの覚えてますかね。
はいはいはい。 漫画じゃなくて、
あーそう、文庫。
えー。 いやなんか、あの三国誌って長いじゃないですか。
すごい長いんだけど、それを一冊にまとめた児童向け三国誌みたいなやつがあって、 5巻ぐらい。吉川英二だ、吉川英二の三国誌って。
8巻ぐらいあんのか。 ちょっと詳しいやつね、それを
読んで、っていうのがなんか、 読書、最初な気がするなぁ。
最初にしては、ちょっと渋くないですか、チョイスが。 いやでも僕すごいゲーム好きだったから、三国誌ってゲームいろいろあるんですよね。
はいはいはいはいはい。 それであの、
シミュレーションゲームの三国誌もハマって、
で、 いっぱい武将出てくるけど、どんな活躍した人なのかっていうのが、小説読まないとわかんないからさ。
あー。 なんか特徴というか、ゲームの設定資料を読んでたのに近い感じがする。
あー面白い、なるほどねー。
あーゲーム、あーなるほどー。 うんうん。
僕、多分最初に読んだ本は小学校の時に、あの解決ぞろりっていう。 あーはいはいはい。
図書館にあったんですよね。 うんうん。
03:01
でもなんかその、当時僕、漫画とかすごい読んでたんですけど、 ああいう文字だけのものって、どうしても読めず、
解決ぞろりのキャッチーな表紙に惹かれて、なんとか読んだ記憶があるんですけど。
うーん、ぞろりとか、なんかああいうなんとかね、ずっこ系三人組とかいうのも読んだけどね。でもなんか、
図書館にあるからとかで読んだ感じで、 自分であの本が欲しいって言って買ってきて読んだのが、
三国志だったかなーって感じがする。 なるほどねー。
当時のことなんで記憶ないかもしれないですけど、やっぱ面白かったですか?
うーん、まあ本当に読めば読むほどゲームが面白くなるっていう感じでしたねー。
はいはいはい。
義、業、職があってね。
そうそうそうそう。
で、僕の記憶によると、職が、えっと、流儀とかでしたっけ?
そうですね、うん。
で、職の描かれ方がすごい、なに?
良い感じにね。
それでなんか三国志のゲームを、パソコン、私のパソコンでやってたんだけど、
自分以外の国はコンピューターが操作するんですよね。
まあ当然ながら。アンラインとかじゃないから。
で、それを全部コンピューターにして、
そうすると自動でどんどん進んでいくわけ、話が。
どっかの国が滅んだりとか。
自分がプレイしないってことか。
プレイしない。
で、朝、スイッチ入れて、全員コンピューターにして、
で、学校から帰ってきたら、どうなってるかみたいな。
とか、それを元に、
アナザー三国志を描いたりとかして遊んでた。
自分じゃん、物語を描いて。
そんな大したのじゃないけどね、年表を作ったりみたいな。
いや、なんかそういう、自分がプレイするんじゃなくて、
コンピューターにやらせるみたいなのは、
フレッドがその生成AI好きなのがちょっとなんかわかる気がするな。
ああ、なるほどね。
じゃあそっから、読書の面白さに目覚め、
本を次々読むようになるんですか。
いやでも、なんかそんな読書家じゃなかったっすね。
多少だけど、今が一番人生で本読んでる感じで。
大学の時とかに文化事務学の本少し読んだり、
大学院で必要な本は読んだりしたけど、
でもそんな月に1,2冊だった気が、1冊とかだった気がするな。
06:10
高校、大学、社会史みたいな感じで変わらず、
今は一番良いと思うんですけど。
そうですね、中学、高校の時はそんなに。
三国志から派生して、中国の歴史小説、
今で言うキングダムみたいな、
春秋戦国時代、秦の後の漢とか。
ああいうのの歴史小説、好きで読んでたりとか。
小説を読んだら、安倍広報とか好きで。
あの、砂の女とか。
箱男とかそういうのがあるんですけど。
読んでたけど、なんかちょっとカッコつけて読んでた感じはあるな。
好きっていうか、それを読んでる高校生、かっこいいみたいな。
確かに。
大学の時とかね。
で、大学入って文化事理学のゼミとか入って、
事理学の本をゆっくりゆっくり読み始めてみたいな感じですかね。
めちゃくちゃ読書家じゃなかったかな。
うんうんうん。
ああ、なるほど。
でも自分を振り返って、中高の時とか全然本読んでなかったっすね。
うん。
今が一番読んでるかもしれない、同じように。
うん、そう、僕もそうかもな。
なんかほとんどゲームばっかしてる気がする。
ははははははははは。はいはいはい。
そうですね。そうですね。
なんか読むジャンルとしては、最初その、歴史小説みたいなものから読み始め、
そっからどういうものを読むようになったとかあるんですか。
逆にもう今は小説が全然読めなくなっちゃってる、なんかその、
ああ。
こう気持ち的に。
まあ子供の頃は比較的小説読んでたけど、
大学で文化事理学社会学とか、
うん。
まあ哲学思想みたいな、少しずつ読み始めてからはそういう本ばっかり。
うんうんうん。
で、働き出して読まなくなって、会社を、
まあ会社経営し始めてからまた、
なんか苦しくて読むようになったみたいな、
感じじゃないかな。
うんうんうんうん。そうでしたね。
そもそもその、クレットって大学院で文化事理学を学ばれたわけじゃないですか。
だからそこに興味を持つきっかけって何だったんですか?
まあ面白いんですよね、とにかく。
09:01
フィールドワークっていうのがすごい面白くって、
なんか取材なのか研究なのかわかんないけど、
知らない世界に飛び込んでいって、話を聞いて回って、
っていうのが面白かったのかなあ。
まあその、それって結構やってみての感想じゃないですか。
文化事理学に自分が没入しての感想だと思うんですけど、
文化事理学というそのままを知ったきっかけってのは、どういうきっかけだったんですか?
全然知らなかったけど、大学でゼミを決めるっていうときに、
文化事理学の先生が一番変な先生で構ってて、面白かった。
し、その概論みたいなので文化事理学ってこういう学問でみたいなとか、
聞いてる中で、
いやなんかこの勉強とか学問ってさ、
ひたすら本読んでとか、実験室でとかそういうイメージがあるじゃないですか。
でも、とにかく見知らぬ場所に探検家のように行く、飛び込むみたいな。
1分ぐらいいて帰ってくるみたいなのって、
すごいそんなのありなんだみたいな、思って面白かったんですよね。
で、まあそのゼミの先生がとにかく、実地、フィールドを大事にする先生だし、
そこでびっくりしてくるみたいなのを大事にする先生だったので、
まあ割と早い段階で3年生とかの夏とかかなに、とにかくどっかフィールド行っといでっていう。
ので、世界中心にみんなそれぞれ手をつなげて当たったところに行くっていう。
結構すごい変わった先生だった。
で、みんな本当に行ってくるの太平洋のど真ん中に当たって、
じゃあその辺の島どこでもいいよみたいなのとか。
ヤバいな。
とかロシアとか当たって。
おお。
で、まあ結構その、もし銃を突きつけられた場合とかそんないろんなことを調べていろいろやったけど、
その人は結局ロシアはビザが取れなくていけなかったんだけど。
なるほど。
でもみんな本当に各地、インドネシアとかいろんなとこに行ってきて、
まあ1年とか入れないからね、1ヶ月とか夏休みの間。
面白そう。
で、僕は中国に、投げずにもう中国行ってきますって先に言って、中国に行ったんだけど。
うんうんうん。
それはあれですか、三国四国だから。
そうそうそうそう。
で、町の名前も知ってるしさ、なんか興味があったし。
12:00
楽器もなんか、楽器買ってきたかったんだよね。
中国面白い楽器もいっぱいあるし。
で、結局あのなんだっけ、ニコって言うんだけど呼吸を買って帰ったんだけど。
へー。
これあの、人生初めての海外旅行で、で、船で3日ぐらいかかるんだけど、船で行って。
船で?
うん。で、バイトで貯めた現金なんか、5、6万円と、
あとクレカで、で、1ヶ月後の船の帰りのチケット持ってっていうことで行ってきたんだけど、
着いてからクレカは家に忘れたことに気づいて、
で、帰りのチケット、1ヶ月後の帰りのチケットと、現金5、6万円と、で、1ヶ月で息飲みなきゃいけないんだよね。
おー、熱いチケット。
そう。そのね、初めてだからさ、とにかく怖くって。
あと、一緒にバイトしてた中国から来てた留学生の人から、
めちゃくちゃ危ないからもうやめてくれってその人泣き出しちゃって、っていうぐらい、
そんな無茶なことすんなって、いい人だからね、そう言ってくれて。
だからそれもあって、やばいんだなって思って、結構怖かったの。
いや、それは怖いっすよ。
で、荷物もさ、すげえいっぱい持って、
なんかカバン2つぐらい持って、いろんなものが入ってたのね。
防衛のためのなんかとか、武器じゃないけど、武器まで行くと持ち込めないからそれに近いなんかとか、
カロリーメイトとか食べ物、いろいろとか、持って行って、すごい荷物で、しかもギターも背負って行ってたんだけど、
それがね、着いて、その日に、その日、次の日かなんかに、
吹っ切れで、全部、カバン1個にして、荷物捨てて、いろんな人に配ってあげて、
いや別にこんな食料とか、こんななんか、いろいろいらんわと思って、
ほんと最低限の着替えとギターと、みたいになって、
すげえ。
で、その後1ヶ月ぐらいうろうろいろいろいろんなとこ行って、ギターで歌って回って、
みたいなやってたんですよね。それが楽しかったっていうのが一番かな。
一方以上に甘いことをしてましたね。
いやー楽しかったね〜。
危険なことはなかったんですか、その1カ月で。
まあなんか人並みにっていうかその普通のことをその詐欺騙されそうなったりとかその程度のことかな
じゃああんま北九州と変わんないですよね 北九州これ言うと良くないな北九州のほうが危ないかもしんない
15:02
もう一個尾根鷹川っていう似たようなところ出身なのですごい意味が分かりにくいんでしょ
その時にね中国で孔子ってあるじゃないですか儒教
孔子を読もうと思って文庫の孔子持って行って 旅しながら読んだの覚えてるな
読めました? 読んだよ
めっちゃ贅沢な読書だなそれ いいっしょ
結構読書ってどこで読んでも同じ体験と思われがちだけど
結構読む場所によって体験変わるなと思ってるんですよね
特に飛行機で移動してるときに読む本と家で読むときと現地で読むときって結構体験変わると思ってて
中国で孔子読むのはめっちゃいい体験だな
旅行とか行くときに新幹線とか飛行機でどの本読むかって選ぶの楽しみなんだよね
絶対読めないのに3、4冊持って
僕もロンドン新婚旅行行くときに10冊ぐらい本持って行って2、3冊ぐらいしか読めなかったっすね
うんうんうんうん
あるあるっすよね
あーでも中国の話めっちゃいい話だな
2日目で腹くくったってのもめっちゃいいな
いやーこれもめちゃくちゃいくらでもネタあるけどもちょっと今日特集で話したから関係ないのかと思って
別話からいきましょう
なんかその辺のこう人生でね腹をくくった経験ってめっちゃいい経験だと思う
別で話を聞かせてもらおうかな
ちょっとこれはあのこの回最後の質問なんですけど
選ぶの難しいと思うんですけどね
心の一冊を選ぶとしたら
ブレッドは何を選びますか
心の一冊なんか人生を変えたというのかわかんないけど
なんか新しい見方とかを世の中の見方捉え方ね
そういうのを手に入れるとか考えるってこういうことなんだみたいな
すごい衝撃を得たのは
ハシヅメ・ダイザブロの初めての構造主義っていう
文化事務学のレビストロースとか
構造主義っていう
世の中の捉え方みたいなものが文化事理学であるんですけど
それの本当にわかりやすく書かれた解説書
18:05
文庫であるんですけどね
俺が読んだ時なんか本当こう衝撃を受けたというか
自分はなんか物を考えるなんかやったことなかったんだなみたいな感じ
それはすごく覚えていて
時々読み返したり
なんか何かこう勉強学問とかその人文学とか学びたいけど
何がいいですかって言われた時に結構お勧めすることが多いんですかね
初めての構造主義
本を読んで自分は何も考えてなかったって思えるタイプにすごいな
あとはもう一個は大学院の頃かな
読んだ人間の条件っていうハンナ・アレントっていう思想家
これもでも同じですかね
なんかあとは同じですね
こんなふうに整理して捉えるんだっていうこの世の中というか人間というかね
人間の条件は人間が人間であることを決定づける前提条件って何なんだろうねみたいな
どっから始まるんですよね
例えば地球という環境に生きていることとか
寿命みたいなものがあったら病気になったりみたいなこの食べないと死んじゃうみたいな生き物であることとか
でもう一つがそういう存在がめっちゃいっぱいいて
なんか協力したり喧嘩したりしてるって社会的な存在であるみたいな複数性とか
その三つに対応してそれぞれ人間の活動というものがある
生物だから食わなきゃいけないから
食物を育てたりっていう労働っていうアクションがあり
でこの地球環境っていうものがあるからそこに寒くなったり暑くなったりしたりするじゃないですか
だから自然のままではなく何か建造物とか道具とか
そういう時間を超えて残るものっていうのを作るっていう仕事っていうのがあり
でそういう存在が複数いるっていうことに対応して
まあそれでうまくやってったりするために活動という政治活動とかね
言うけど活動っていう労働仕事活動っていうものがありみたいな
というふうに紐解いていくんですけど
これはなんかすごく好きだったんですよね
21:00
なんかちょっとゲームっぽいっていうかシステム論っぽくもあって
その分かりやすい理解もあり
その中でアーレンとは活動っていうのに希望というか重要性を見出して
そこを語っていくんだけどそこの希望が持てるっていうかいいなと思って
これは何回も読み直したりして
すごい今語れるからびっくりしました
いやでもね全然理解は浅いけどね
でも繰り返し読んでないと今の分説明できないと思うんで
本当にフレッドの魂にいくつか刻まれてるんだろうなって思いながら聞いてましたね
なんか大学院の頃とか読んだのは大学とか大学院の頃に読んだのは
割と反抗の一種っていうか
ロックバンドやるのと近いっていうか
なんかこうやりきれなさ世の中に対するとか
それはなんか自分がこれから働いてくっていくみたいなことが想像つかないとかそういうのもひっくるめた
世の中のやりきれなさみたいなとか不満みたいなものを
違う光を当ててくれるみたいな本とかがすごい好きで
なんか育っていたんでしょうね
人間の条件とかはそんな感じだったね
面白い バンドとトークしよね
あと
ギリー・デュポールっていう人がいるんですけどフランスの
なんかアーティストほぼアーティストなんですけど
活動家アーティスト思想家みたいな
ギリー・デュポールっていう人がスペクタクルの社会って本を出してて
いいタイトルだ
それが
資本主義社会批判じゃないけどそれに近い内容というか
それはねすごくかっこよかったんですよね
そのデュポールがシチュアショーニストっていう状況主義者っていう
なんか集団アーティスト集団みたいなやってて
フリーペーパーみたいなのを出してるんですよね
アート界とか世の中に対する批判みたいなことを活動でやっていて
その活動はもう何か作品を残すんじゃなくて
その状況を捉えて描くじゃないけど
24:06
だからやってることも結構変で街をひたすら歩き回る
で、街の目的とは無目的に歩き回るってのとか
基本的に街ってお金を落とすように作られているみたいな
それを無視して呆然として歩くっていう活動がすごい
それをフリーペーパーとかでまとめててですね
あ〜面白い
で、それのリーダーみたいな人がデュポールなんだけど
その人の書いたスペクタクルの社会が
いろんな消費っていうか社会が劇場化してて
それっていうのは忘れさせる技術なんであると
資本社会というか忘れさせる技術みたいな
で、その社会の特徴を本にしたってより短い説
スペクタクルとは何々何とかであるみたいな短い一説を
なんか200か300、1、2って並べただけの本で
あ〜なるほどね
で、それ自体がどっから読んでもいいってなってて
はいはいはいはい
どっから読んでもいいっていう塊になっていることで
そのスペクタクルから脱しているみたいな
はいはいはいはいはいはい
面白いですね
あ〜面白そうだな
うん、かっこよかった
それとか絶版になってて
なんか図書館で取り寄せてそのコピーしてとか
で、コピーした紙でもってたんだけど
最近はもう読める、売ってるんですよね
文庫で出てて
人文系の本読むときに
やっぱかっこいいって思ってるときあるんですよね
ね、うん
だから、タイトルはかっこよさ
スペクタルは人間の条件とか
かっこいいですよね
確かにこの辺のかっこよさは
なんかロックバンドとかに求めるかっこよさと
類似しているのかもしれないな
面白いですよ
結構自分の中に発見がありました
嬉しい
ありがとうございます
じゃあ、随伴は以上としたいと思います
ありがとうございます
26:33

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