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139 【後編】TimeTreeのニックネーム制度って、実際どう?
2026-03-31 28:24

139 【後編】TimeTreeのニックネーム制度って、実際どう?

Steve
Steve
Co-host

「TimeTreeラジオ」はカレンダーシェアアプリTimeTreeを運営する私たちメンバーが、いろいろな話をワイワイするインターネットラジオ番組です。


TimeTreeメンバーの話を聞いていくシリーズ『Youは何をされてる方なの?』。


今回は、TimeTreeマーケティングソリューション部門で働くRainとMatthewにゲストに招いた後編です(※TimeTreeではニックネーム制度を導入しています)。



<後編>

・独立をやめTimeTreeに

・楽しく自律的に働く組織

・ニックネーム制度って実際どう?

・自分を実況中継することが自分を救う


◎前編はこちら

https://open.spotify.com/episode/4Xt1B4UQe3Jq035JMT6APm?si=_riTD51aS9Kzg0Q8ho-N9g


◎一緒に働く仲間を募集しています!(採用応募ページ)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/3MyqZjE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠



感想

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サマリー

今回のTimeTreeラジオでは、マーケティングソリューション部門のレインさんとマシューさんをゲストに迎え、TimeTreeへの入社理由や、ニックネーム制度、そして仕事で大切にしている信念について語られました。二人はリファラル採用で入社し、独立を考えていたレインさんや、前職で広告事業に携わっていたマシューさんの経験が語られました。また、TimeTreeの自律的に働く組織文化や、ニックネーム制度への慣れとメリットについても触れられました。仕事で大切にしていることとして、レインさんは「昨日の自分より1%でも進歩すること」、マシューさんは「自分の行動が周りに与える影響を意識すること」を挙げ、それぞれがユニークな視点で仕事に取り組んでいることが語られました。

TimeTreeへの入社理由と経緯
さあ、始まりました。TimeTreeのUは何を押さえているのかの、この番組はですね、TimeTreeで働く素敵なゲストを呼びして、いろんな話をお伺いしていく番組となっております。
で、後編となる今回もですね、前回に引き続き、マシュルとレインという素敵なゲストをお招きしております。2人ともよろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
後編となる今回はですね、前編が趣味の話を聞いていったんですけど、もう少し仕事によって話を聞いていきたいなと思っています。
じゃあ、まずはですね、お二人は去年の4月入社というところで、約1年経ったわけなんですけど、
TimeTreeにね、入社した理由、TimeTreeを選んだ理由っていうのは、まだ覚えていらっしゃいますか?
覚えてるかなーと。
1年前。
もうなんかニヤニヤしてるんで覚えてるという体で聞いていきたいと思うんですけど、どうですか?TimeTreeを選んだ理由。どんなところを期待してTimeTreeに入社されました?
僕からいきましょうか。
レインから。
僕はシンプルにリファラルで実は入りました。
で、同じチームで働いてるロイドですね。
ロイドから熱いメッセージをいただきまして。
実は最初はちょっとね、定職考えてなかったんですけれども。
そうなんですか。
はい、ちょっといろいろあってですね。
チャレンジしてみるのも悪くないのかなと思って入社決意しました。
転職を考えてなくて、連絡もらって転職する意欲が高まってきたってことですよね。
そうです。
すごいな。
もともと前の会社にいた時、次働く時は僕独立するつもりだったんですよ。
人前の録音できてなかった方でも喋ってなかったんで。
すごい新情報。嬉しい。
そうなんですよ。独立しようかなと思って。
ちょっとお金を貯めてたんですけど。
なんですけど、ロイドからお話いただいて、独立の夢はちょっとそっと閉じてですね。
穴にしまって、もう一度新しい会社で会社員として働こうかなという感じですね。
すごい。え?とんでもないアプローチを受けたんですか?どういう接し方をされたら?
いいのかなって言って、ロイドごめんね。内緒だったらごめん。
当時、ジョブリクション?
ジョブディスクリプション?
そうです。それがオープンになったのは、フェイスブックで共通の知り合いがいるんで知ってたんですけど、
あれを読んでるとすごく、これまんま僕の業務だなって思ったんですね。
はいはいはい。
で、同じく業界の界隈でその求人見た人が僕にメッセージくれて、片岡さん、レインにぴったりの求人じゃないですか、みたいな。
別に僕、転職の相談もしてないんだけど、あの時ですね。確かに、もうまんま僕ですね、みたいな会話をしてたんですよ。
じゃあその1ヶ月後にロイドからメッセージもらって、まずリファラーのご相談いただいて、実はその募集要項を全部、レインがもしタイムスリーに入ったら任せたい業務、みたいなのをイメージして書いたんですっていう。
なるほど。
そう。なのでその募集要項を書くときに誰を取るかっていうのは、きっとイメージされて書いたと思うんですけど、それが僕だったっていう話。
それを聞いて熱くなりましたね。
いや、そりゃ嬉しいですよね。
なんかテンプレートとかそういうのじゃなくて、本当に僕を採用取りに行くんだっていう感じで書いてくださったのかなっていう。
そのロイドから連絡もらう前に別の人から、レインそっくりのぴったりじゃないですかっていうのがあったんですよ。
その人ナイスフォローだな。
ナイスフォローですよ。
でもそうっすよ。だってレインのことを書いてるから、その方のおっしゃる通りっすよね。
そうですね。
あとでその人に移転職決まりましたって報告したらめちゃくちゃびっくりしちゃいましたね。
あー。
まさか本当にそうだったとかみたいな。
ロイドとは付き合い長いですか?
ロイドとは知り合って10年。
あ、ですね。
はい、10年ですかね。
一緒の会社で働いた経験があるんでしたっけ?
いえ、それがないんですよ。
なくて、でもお互いやっぱり業界狭いんで知ってて。
僕もロイドのことは知ってましたし。
ロイドも僕のこと知ってたって感じ。
何回か打ち合わせしたりイベントで会ったりとか。
そういう間柄でした。
はー。
TimeTreeでの働きがいとギャップ
じゃあもう本当に仕事で築いた信頼関係というか、
他社にいらっしゃってもそういったコミュニケーションとか仕事を通じてこの人ならって思えたってことだよなぁ。
本当にありがたいことですよね。
すごいなぁ。
すごい光栄です。
へぇー。
へぇーって知らなかった。めっちゃいい話だなぁ。
そういう繋がりで今にて。
あーなるほどねー。素敵な話を集めます。
いえいえとんでもない。
じゃあマッシュもお伺いできますか?
僕もタイムツリーに応募したきっかけはリファラルに近くて、
そうですね、前職の時にロイドとかダミアンと知り合い自体とかで打ち合わせをさせていただいたこともあって、
タイムツリーの広告事業とか知ってたって感じになります。
で、共通の知り合いからちょうどそれこそそのレインの求人が出てきて、
人を探してるけどどうすかって言われて紹介されて応募したのがきっかけですね。
あ、そうなんすか。
マッシュもそうか。そうだったね。
そうなんですよ。
同時傾向で採用の先行が進んでたんだっけ?
なんかそうですね、タイミング一緒で、それこそそのレイン。
僕は多分ちょっと違う感じだったので、別の扱いで進んだのかなっていう感じがします。
マッシュとレインは入社前から知ってたりするんですか、お互いの?
名刺はない。いや、一回打ち合わせしたことあるのかな。
もしかしたらあるかもしれないですね。名刺がないですね。
なんか業界狭すぎません?
ですね。
でもマッシュの前職はね、もう入社したのは確実に僕覚えてるし。
そうですね、なんかその1年以内ぐらいにレインの会社と打ち合わせした記憶はあって。
まあ、いたんじゃないかな。打ち合わせに来たんじゃないかなときは。
もしかしたらね、相手でしたのかもね、当時。
すれ違ってる可能性高そうですね。
かもしれません。
2人の前職の肩書きって何ですか?
前職は、僕は広告運用、営業、なんかデータ系の扱い等々ですね。
なるほど。
僕はビジネスデベロップメント的な。
なるほどね。
すごい密な業界というか。
なんかマニアックなんですよね、この界隈ね、マッシュはね。
そうですね。
ぐるぐる回るよね、人が。
そうですね、人が回りますね。
でも2人ともね、ロイドとC.I.で、なんかすごいな。
だから変な話、変なことできないというか、業界の悪い噂が立ったらすごいすぐ広まりそうですね。
すごい鋭い、めちゃくちゃキャップ鋭いですね。
いやいやいや。
本当に。
はい。
暗黙のブラックリッドというか、この人はやばいって噂がすぐ広まって、仕事がなくなって。
広まりますね。
大きそうな、なんか大変なところで回り過ぎましたね。
良くも悪くもですね。
だからもうFacebookとかで共通の知り合いとかめっちゃ多いんだろうな。
多いだろうね、マッシュ。繋がってないからごめんだけど。
僕、そうですね、Facebookアカウント消えちゃったんで。
言える?
友達ゼロなんですけど、赤バーされちゃって。
かやつだね、一時期ね。
巻き込まれちゃって。
なるほどね。なるほど。
業界の話面白かったです。ありがとうございます。
でね、2人は去年の4月入社で、まもなく1年が経つというところで、入社前にリファレルということなんで、
タイムツリーってこんな会社だよって話は聞いてたかなと思うんですよね。
実際に入ってみて、1年働いてみて、ギャップじゃないですけど、
こういうタイムツリー会社なんだなみたいな気づいたものみたいなものがあったら、
フレッシュな2人の視点からお伺いできるとありがたいんですけど、なんかあります?
ギャップは、はい。全くなかったですね。
1年経って今でもイメージしてた通りだなっていう感じです。
で、タイムツリーここ強いなって思うのは、皆さん自律的に仕事取りに行ってるスタンスがすごく尊敬できます。
やっぱり与えられたものをやるっていうよりは、自分たちでこうやったらいいんじゃないかって。
こういう課題を見つけて、その課題に対して取り組んでいくっていう。
言うのは簡単ですけど、なかなかできることではないと思うので、
それを組織で対して皆さんやってらっしゃるのは、本当に尊敬ですね。
それはタイムツリーの特徴だなって、レインから見えてます?
僕はそれを見えてますし、すごく楽しく皆さん業務に取り組んでらっしゃる印象を持ちます。
そういう雰囲気とか仕掛けも会社としてすごく意識されてやってらっしゃるのかなと思いますし、
役員の皆さんとか、それこそキャップとか、働きやすい環境を提供してくださってるから、
僕たちも楽しく仕事できてるのかなって思いますね。
うわー。なんかめちゃくちゃいいこと言ってくるじゃないですか。大丈夫ですか?
裏でレインちゃんと言い合うとか、念回しされてないですか?大丈夫?
いやー、それが実はロイドとミイカだと今日言われてますね。
お前わかってんなってダイレクトに。
ちょっとね、言っちゃいけなかったかな、これ。
しかも特に言いそうにない二人ですよね。
そう、特に言いそうじゃない二人。勝手に目に巻き込んでごめん。
なんか、たぶん業務的なことは、
ジョブディスクリプションをレインを想像しながら書いたぐらいなんで、
あんまり認識の相違はないかなと思うんですよ。やることみたいなことは関しては。
文化的なところでも想像と違ったりすることはなかったですか?
1年通じて発見なのは、皆さんの悪い部分が全く見えない。
1年経ったらね、それなりに働いてるからいい面もあれば悪い面も見えてしまう。
その悪い部分がまだ見えないんですよね。
それは今までの会社にはなかった。
確かにね、めちゃくちゃシアファイトというか悪品みたいな人いないですよね。
いないですよね。
本当にピュアな心の持ち主なのかもしれないし。
そんな浅いことをしておきましょうか。
ありがとうございます。
ニックネーム制度の実態と慣れ
マシューはどうですか?
僕もそうですね、入社前からのギャップっていうのはそんなにないです。
やっぱりまだニックネームっていうのが一番個人的にはなかなかハードル高かったなっていうのはありましたけど、
1年経ってだんだん慣れてきたなっていうところですね。
さすがに1年間マシューって言われたら慣れてきました?
馴染んできましたね。
そうですよね。最初やっぱりちょっと嫌でした。
最初はそうですね、すごいムズムズするなっていう。
わかる。
僕も最初ね、思ってましたよ。ニックネームかって。
それこそ入社前からダミアンとロイドとかいう知り合いがいたわけじゃないですか。
知り合いからニックネームで呼ばれる恥ずかしさってまた一塩というか、難しいものがあると思っていて、その辺大丈夫でした。
そこは、ロイド、ダミアンはそんなにまだまだ大丈夫でした。
最近結構長い知り合いのジェフィーが業務委託で入られてて、本名藤井さんって言うんですけど、
ジェフィーのとこすごいまだお互い。
そうなんだよね。
そうなんだよな、これだから。
ニックネームで呼び合うそのものの恥ずかしさと、あなたそういうニックネームつけたんだねっていうこの矛盾のね、難しさがあるんですよね。
わかりますね。
僕も前職の同僚だったらビンって言う。
あのNASのPDMが入社して。
キャップって呼ばれるのも恥ずかしいし。
ビンって呼ぶのもちょっとね、あ、ビンにしたんだって。
ちょっとこう、ムズムズするものがありますよ。
どうですか、その1年間ニックネームでやってみて。
やっぱ慣れましたし、本名で呼び合うよりも距離感は近く感じやすいなっていうのは思います。
慣れてくるとすごい良いメリットだなっていうのは感じてますね。
そうおっしゃる通り僕もそうですね。
でも本当これはね、経験してみないとわかんないんだよな。
今でこそね、社長とかフレットって呼んで。
そんなにこうね、距離感を感じずに喋ることができるっていうメリットはすごい感じてるんですけど。
感染ねぇ。
まあでもこれを聞いてる人で、もしタイムツリーに入社をご検討いただいてる方がいて。
その方がニックネーム制度についてぐぬぬってなってる方がいたとしたら。
やってみるとそんなに悪くないよってことはお伝えしたいですね。
それだけはちょっとお伝えしたいな。ありがとうございます。
仕事で大切にしている信念
じゃあちょっと最後の質問なんですけども。
2人はね、結構その業界歴も長くて、卓越した2人だなと思ってるんですけど。
仕事をする上で大事にしてることが、信念みたいなものがあったら、それをお伺いして終わりとしたいと思っています。
ちょっとね、中小論高く難しい質問かなと思うんですけど。
どうですか、何かあります?
じゃあいきますか、自分から。
ありがとうございます。
大切にしている考えがありまして。
自分は、昨日の自分よりも、今日の自分が1%でもいいから、進歩してる。
進歩できるようになるっていうのを大切にしてます。
なんだろうな。
人と比較して自分はダメなんだとか、まだまだなんだなとか。
なんかそれってすごく疲れるし、メンタルもやられるから。
人と比較するんじゃなくて、自分自身と戦う。
自分自身と戦えば、昨日の自分より今日の自分が成長したなっていうのは、これは紛れもなく自分自身がそう思えている事実であって。
少しずつだけど前に進めてる感じがするので、大切にしてます。
それはもう結構日々思い出すもんなんですか。
思い出します。
へー。
うん。
かな。
すごいな。
うん。
多分ね、よく皆さん絶対1回は経験あると思うんですけど、やろうやろうと思って後回しにしちゃったりとか。
今日やるぞーと思って、でもちょっともうやる気が出なくて、次の日に持ち越してしまったりとかあるじゃないですか。
はい、あります。
もうめちゃくちゃ僕もあるし、やらなかったらきっと、僕の場合なんかずっとやらなくなることがあって。
それって、もうそれがもう僕にとってはストレスなんですよね。
やる瞬間ってその瞬間しんどいけど、やった後なんか達成感あるし、やったっていう、その事実があるから、その瞬間終わるんですけど。
後回しにしちゃうとそれずっと続くから。
その瞬間だけじゃなくて、1週間2週間、あの時自分やらなかったんだよなーって、もやもやしちゃうんで。
それだったら、その瞬間ちょっとしんどいけど、取り組んで達成させるっていうのをすごく大切にしてる感じですね。
自分の目的なのに。
なるほどー、いい話だぜ。
こんなんでいいのかな。
いやー、どうしてもね、人と比べちゃうとこあるし。
そうですよねー。
仕事もね、後回ししちゃうところがあるんで。
人には人のいいところがあるし、自分には自分のいいところがあるから、それは支度するもんじゃなくて、自分自身の強みだと思うんですよね。
その自分自身の強みをもっとブラッシュアップしてみるっていう視点になると、ちょっと楽になるかも、幸せになるかも。
結構自分のいいところとか強みを認めるって意外とむずいと思ってて。
むずいやでしょ。
特に日本の謙遜文化に関しては、そのコツとかあります?
コツですか。
僕の頭の中に2人自分自身を作るようにしてます。難しいことになっちゃったな。
僕は僕なんだけど、その僕自身を第三者の立場で俯瞰して見てる自分を作る感じ。
僕、レインだけど、レインAダッシュみたいなのがいて、ここでレインお前これやったらすごいかっこいいぜみたいな。
そういうシナリオになったらすごいお前いいよなみたいな。
やらないの?みたいなのを、僕自身なんですけど、僕がちょっと身を引いて、自分自身に対してそういうシナリオを付け加えてる感じっていうんですか。
なるほど。
英語が難しいですね。
一郎がWDCで決勝打を打った時にですね、ここで俺決勝打を打ったらめっちゃかっこいいんだろうなっていうのをイメージしてた先に臨んだっていう有名な話があるんですけど、
なんか頭の中で実況中継しながら。
そうそうそう、実況中継っていう言葉すごいぴったりくるかもしれない。
なるほどなるほど。
なるほどね、面白い。
そういう感じで自分をコブさせてるかもしれませんね。
いいっすね、なるほどなるほど。
それが、言葉で言うとメタ認知っていう言葉あるらしいんですけど、それを意識してます。
メタ認知を実況中継と置き換えるのは面白いかもしれないですね。
ちょっと面白い、すごくいい表現だと思います。
なるほどね。
ちょっと今度やってみようと思います。ありがとうございます。
はい。
じゃあ最後マシュームお願いできますか。
僕の方はそうですね、自分がやったことが周りにどう影響するかっていうのを結構意識しながら仕事をさせてもらってます。
タイムスにもユーザーすごい気にしてプロダクト開発とかを進めてたりしますけれども、
自分が過去仕事をしていたときに、自分の当時持っていた広告案件ですね。
それがちょっと抜け道みたいなものを見つけて、うまくやると売上が伸びるんじゃないかって言ってちょっとずるしてた時期がありました。
ちょっとそれをいろいろやった逆、結果ちょっと良くないってことがバレて、周りにすごい迷惑をかけたっていうことがあったので、
何か進める際にはそこらへん極力影響が出ないようにとか、悪いことが起きないようにっていうのを意識しながら仕事をさせていただいています。
へー、若かりしマシュー。
はい。
でもそれを素直に話せるのが素晴らしいですね。
当時怒られました。
だから結構、人に知られたくない話でもあるじゃないですか、そういう話って。
でもそれを素直に言葉にして気をつけてるって今話せるのは、マシューのすごい良いところだと思います。
ありがとうございます。
おー。
番組の締めくくり
なんだ、なに?2人ともいいですね。
これね、ちょっと聞いてる人も2人のこと好きになっちゃうんじゃないかな。
音ですか?
飲みに行きましょう、みなさん。
マシューを聞いてるそこのあなた、僕とマシュー、飲みに誘ってください。
いいですね、斬新。聞いてる人を飲みに誘うっていう終わり方。
いやー、ちょっと素晴らしかったですね。
2人が同期っていうのもすごい良いなと思いましたし、これからもTime3を引っ張っていただけたらなと思いました。
じゃあ時間が来たんでね、今日はここで終わりたいと思います。
マシューとレイン、本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
28:24

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