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あなたの夢を夢のまま終わらせない、好きな仕事にする時間管理術⏳の八木悠磨です。
今日はですね、最短最速という言葉をピックアップしたいと思います。 最短最速ですね。
使うじゃないですか、よくあの最短最速でみたいな。 最短最速ですね。こうやって時間管理に深く関係してきそうに思いませんか?
時間管理に関係してきそうですよね。
時間管理って結局2つのことしかやらないんですね。
時間管理って結局2つのことしかやりません。 1個はタスクの洗い出し、
1個がタスクの消化ですね。
これが実は最短と最速の役割を担っているんですね。
なので最短最速って一家制で使っちゃいがちですけど、役割違うんですよ。
最短と最速なんですよね。 最短を担うのがタスクの洗い出しなんですよ。
つまり最短でたどり着くためのタスクを洗い出すこと。 そして最速でタスクを消化すること。
これをひとまとめにして最短最速って言うんですね。
余計なことやってるんだとするとそれは最短ではないです。
最短の道ではないです。 なので時間をかけなくては達成できないわけですね。
最短ではない。 本当はもうこれとこれとこれとこれをやっていけば目的まで達成するのに、
そうじゃなくて良かれと思って余計なことをやっていることが多いですね。 それが最短にならないから時間を浪費してしまう一個の理由。
逆に言うと時間を浪費せずに最短でいくには最短のタスクの洗い出しが必要ということですね。
次に最速。 これはタスクの消化ですね。
これとこれとこれとこれだけやれば目的に達成する。 じゃあそれをどれだけ短い期間で対応するか。
短い期間っていうところが結構ポイントで、 結果時間かけるんですよね。
時間をかける。 必要な時間を使わなくてはいけないわけですね。
時間を短縮するっていうのはやっぱり慣れとかテクニックが備わってくるんですけど、 それは本当に分野によって全然違いますので。
野球とサッカーでは全然攻略法は違いますので、 精査性を上げることも違ってきます。
なんですけど、 期間を短くすることは誰でもできますね。
だから1日1時間のところを2時間やれば2倍進むわけで、 掛かる期間は2分の1になるってことですね。
なのでそこで初めて時間の年出というところが出てくるわけですね。
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そこまで細くなってくるとまた別のところで話すかなと思うんですけど、
時間間において最短最速というのはそれぞれ役割が違っていて別のことになっているんだよと。
最短のタスクの洗い出しと、 最速でタスクを消化するというこの2つのスキルが必要になってくるということをオーワークとして、カテゴライズとして覚えておいていただければなというふうに思います。
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京都の1日も素敵な時間で見ていきましょう。 月を仕事にする時間を借りつつ、パーソナリーエリアでした。
また一緒に生きてね。