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あなたの夢を夢のまま終わらせない、好きは仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
僕の尊敬する経営者たちがですね、アメリカのインデックスファンドに投資しておけというふうに言うもんですから、それを実現しようと勉強している最中でございます。
さあ結構進みましたよ。初心者から学んで、だいぶ進みました。
アメリカのインデックスファンドを買うには、非課税口座であるニーサを使ってETF、つまり分散投資してくれる、アメリカのインデックスファンドに分散投資してくれるETFの中でも目柄としてVTI、それを楽天の方でパッケージングしてくれている楽天VTI、つまり楽天VTIをニーサ口座で買うんだと、これが一番いい手だというところまで来ました。
新しい情報ですね。VTっていうのが耳に入ってきました。VTって何だと言うと、これはアメリカ?米国じゃなくて、全世界で分散投資したETFだったんですね。全世界で分散投資したETF、VTです。
これもまたバンガード社なんですけども、そしてまた楽天が来るんで、楽天VTっていうのがあるんですよ。これもニーサで買えます。あれ、世界の方がもっと分散できるんじゃない?ってなってくるわけですよ。
またまた調べ出しました。するとですね、これ賛否論論あるみたいですね。あるんですけども、結果的に過去10年間とかの実績を見ると、アメリカのインデックスですね。やっぱり著名人が言っているアメリカのインデックスファンド、VTIを使った方が利回りが良いんですよ。倍ぐらい違うんですよね。倍ぐらい良いんですよ。
なんですけど、やっぱりVTIでいいやと思ったんですが、ただですね、ここで困ると迷ってくるのが、でもアメリカがずっと勝ち続けるという保証はないわけですね。保証はないわけですよ。
かつ、このETFを作った、分散投資を作った方も、どういう投資をしていったかというと、結局世界に均等投資をしているんですよ。これを振り返りたいんですけども、そもそもじゃあなんでインデックスファンド、ETFがいいかって言われていると、世界経済ですよ。世界経済っていうのは必ず成長している。
経済が長期的に見て衰退してないんですよ。全世界の経済というのは長期的に見て既に成長してるんですよ。であれば、そこに投資している方が、日本の預金にしては絶対いいですよね、ということが発端だったはずなんですよ。
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で、あれば、僕が見ている著名な方はみんなアメリカなんですね。アメリカのマーケターとかね、投資の神様とかね、そういう方たちが言っていることなので、若干アメリカ鼻息かもしれないとかね。
そういうことを考えてきたわけですよ。そうすると、やっぱりこの全世界に分散投資した方がリスクが低いというかね、本来の意味での安心感というか、世界経済のインデックスに、世界経済の指数にマッチして連動して進んでいくというのは、どっちかというとVTじゃないかと。
国際投資、国際の全世界の、全世界のETFじゃないかというふうに思ってきたわけですね。
ちゃんとね、兄さんの楽天VTもあるし、こっちかもというふうに思ってきてます。で、かつね、安心してください。結局ですね、VTっていうのは、
いろんな国の有名株を買うんですけども、6割がアメリカなんですよ。なので、そんなに差異はないんですよ。ちゃんとアメリカの株も、やっぱりアメリカの成長が高いので、アメリカの株を多めに買ってますし、プラスアルファで他の国も買っているというような形ですし、もし利回りが悪いような国が出てきたら、それって買い付け商品から消えていくんですね。
中身っていうのは常に変えてくれていて、状況を見て危ないものは外れていくし、良いものがまた入ってくるしっていうのを買ってやってくれているので、世界でいろんな国の割合も、国の割合も今アメリカが6割入ってますけど、状況ってまた変わってくるじゃないですか。
だから今ロシアの問題とかあっても、そういうのである一定の水準に達したら消えていくし減っていくし、ある一定の水準を超えたものが入ってくるしということをやってくるので、そうかそうかやっぱりVTの方だという風になってきました。
結果的に楽天でニーサ講座を開いて楽天VTをちょっとずつ買っていこうという風になりましたが、さらにここでまた新たな情報が入ってきている状態でございます。
続きはまた明日お話したいと思います。
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ということで今日も素敵な時間で埋めていきましょう。
月を仕事にする時間管理室パーサティアキでした。また会いに来てね。