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あなたの夢を夢のまま終わらせない月を仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
何か新しいことを始めようとして始めた時に、最初思ってたところまでたどり着けなかったっていう経験ありますでしょうか?
例えば、ココナナで出品してみたとか、ブログ始めてみたとか、Kindle出版にチャレンジしてみたとか、
何でもいいんですけど、そうやって何かやろうとして、でも結局、じゃあどこまで行ったかっていうと、例えば月に何百円でもね、
Kindleから出版で収益化するとか、ココナナでコンサルトに商品が売れてるとか、そういう状態になってない、なかなかならないということがあるのであれば、
今日はですね、そういった法則を説明していこうと思います。
なぜ新しいことをチャレンジする時に欲しい結果までなかなかたどり着けないかというと、
端的に言うと時間管理術ができてないからですね。端的に言うと時間管理術ができてないからということに、熟成と話していて気づきました。
そうなんですよ。 何が起こっているかというと、
皆さんだいたいステップバイステップで作業するんですよね。ステップバイステップでって言うと当たり前な感じですけど、
あれやってこれやって次にこうやろうとして、こうやろうとして、でもこれどうやっていればいいんだろうと、これ出品するって言うけどこれどうすればいいのかな、
なかなか調べても出品できない、出品できた、できたけどもなんだこれ良いも悪いもわかんないし、全然見てくれてないけどこれ何が悪いのかなとか、
次どうすればいいのかなとか何しようとかって、そういうタスクごとにステップごとにタスクごとに次このタスクこのタスクみたいな感じで何かをこなそうとするわけですね。
出品しようとか出品しようと思ったけど出品する前にハードルが高くて画像を使わなきゃいけないとか、じゃあ画像を使うと思ったらその画像の作り方を学ばなきゃいけないとか出てきて、
そのうち嫌になるんですよね。そのうち嫌になって手が止まるんですよ。手が止まらなければたぶんたどり着くんですね。手が止まらなければたどり着くんですけども、手が止まるからたどり着かないんですよ。
そうですよね。あの決して調べ、まだ調べてなかったりとかちょっとしか調べてなかったりすると思うので、でも途中でもう無理だとか私向いてないとかなってくるからたどり着かないですね。
なんでこれが起こるかというと、時間管理で言う時間を当てるっていう考え方になってないんですね。時間を当てるっていう考え方になってないからこの苦行ゾーンを抜けられないんですよ。この期間は苦行の期間って呼んでるんですけど、ステップバイステップにできないはずなんですよ。何やっていいかわからない状態で取り組んでるはずなんですよ。
なので次何?次何?ってこの行動レベルで考えてても嫌気も消してくるんですね。できなくて、できないから。なので僕らは何事も時間を当てるという考え方で作業、タスクをこなしていくんですよ。時間を当てる。なのでどこまでやろうとか、次何しようとか、次何しようにしてもどこまでやろうとかっていうところにフォーカスしてないんですよ。
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どういうことかというと、例えば今日は仕事終わって帰ってきてから2時間3時間時間が取れると、その3時間をココナー出品、Kindle出版の作業に当てると。作業に当てる。で、どこまでやるとかって決めないんですよ。3時間当てましたねと。で、まだ到達してませんねと。
じゃあ今週末、丸1日予定がない日があるから、じゃあ今週末は1日Kindle出版に当てるんですよ。でもその時にどこまでやろうとか考えてないんですね。考えてなくて当てるんですよ。そうやって時間を当てて時間を当てて、で、自分ができるようになるまで時間を当て続けるんですね。
嫌にならないですよ。今日3時間当てたから明日は2時間当てましょうとか、今週末は8時間ぐらい当てれそうとか、当てていくんですよ時間を。ってやると続くんですよ。やるんですよ。止まらないんですよ。手が止まらないでやるんですね。だから僕らは基本的に結果出すって決めているので、でも結果出るまでの時間がわからないんですよ。手順もわからないですよ。わからないし、やってるうちにまた新しいタスクが出てくるんですよね。
なのでこれがやらなきゃダメなのかってなるんですよ。タスクとか行動レベルに動かしていると。そうじゃなくて新しいのが出てきたから次をやると。で、まだ足りないからこなすと。で、初めてチャレンジすることはそうなんですよね。
苦行期間があるんですけど、2回目3回目ってなってくるものに関しては見積もりができるんですよ。見積もりが。見積もりができるので苦しくないんですよ。だからそういうときはこれやってこれやってこうやって今日はじゃあそこまでやろうとかっていう考え方でも挫折せずにいけるんですよ。手が止まらずにいけるんですよ。それは見積もりができてるからですね。もうだいたい3時間ぐらいで終わるって思ってるから3時間以内でやったりとかやらなかったりとか。
でもちょっと足りないなと思う。3時間やったけどちょっと3時間で行こうと思ったところまで行ってないなと思っても、でもあとでももう20分やればできるなっていうのはわかってるんですよ。1回やったことだから。そういうやり方っていうのは1回経験があることに関してはいいんですけど、新しいことにチャレンジするときにその考え方でいくと手が止まるんですよね。挫折するんですよね。
なので僕らは時間管理士は常にタスクに関してタスクは洗い出すんですよ。洗い出してタスクリストも作るんですけど、タスクを消化する時間っていうのを作って作って当ててくるんですよ。僕らがタスクを消化して最大最速で目的を達成するためにはどれだけ時間を当てれるかなんですよ。どれだけ時間を当てれるか。それによってタスクの進み具合が変わってくるんですね。
という考え方をしています。この考え方になっていないと途中で手が止まって最初に願った結果が手に入らないということがあります。ということでこういった配信がいいなと思った方、時間管理興味のある方は右下のフォローボタンですね。フォローボタンをポチッとお願いいたします。では今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。好きな仕事にする時間管理術、パーソネティアギアでした。またね。