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あなたの夢を夢のまま終わらせない⏳ 隙を仕事にする時間管理術⏳ パーソナリティの八木悠磨です。
前回ですね、TTPの話をさせていただきました。 TTP、徹底的にパクる、ですね。
で、その中で出てきたのが、シューハーリーという言葉ですね。シューハーリー。 何かと言うと、そもそもTTPということをやる理由なんですが、それはあなたが成功できない理由の1個で
あって、何かと言うと、自分なりの基準で行動しているっていうことですね。 自分なりの基準で行動しているから、あの夢を叶えないっていうのは何かと言うと、
今まで自分なりの成長角度で成長してきていると思うんですけど、 それ以上の未来が欲しいのであれば、自分の基準で行動して得られるフィードバック結果っていうのでは、たどり着けないはずなんですよ。
あなたの夢が夢と呼んでいる限り、多分自分の成長過程よりも上のものを指していると思うんですね。
でも残念ながら、今まで自分なりの基準で行動してきて得た結果、成長スピードを自分なりの基準でやり続けて、同じ成長角度でしか上がっていかないんですよね。
ですので、もし本当にそれ以上の結果が欲しいってなってくると、自分の基準で行動するフィードバック、行動して得られる結果っていうのでは、たどり着けないはずなんですね。
なので、何をするかというと、自分ではなくて、自分が夢を見ている、夢だと思っている、描いていた、願った状態、それを既に実現している人が言う行動基準でやることによって、自分が描いた未来にたどり着けるわけですよね。
時間管理という2つの要素のタスクの洗い出しですね。タスクの洗い出しの方。それがちゃんとできないからなんですけど、それは自分基準で行動を決めているから、タスクを決めているからですね。
ですので、それを自分基準を外して、その成功者とかメンターと呼ばれるような人を自分が願った未来にいる人と同じ行動基準でいるためにはどうすればいいか。
これが日本古来から伝わる宗派理という考え方で実現することができます。宗派理ですね。
そもそもですね、人というのは学びによって人生が変化するんですね。学びによってのみ人生が変化する。
で、学びって何かというと、語源から考えても真似日なんですね。真似日。人の真似をして自分は成長していっているんですよ。
だから赤ちゃんの時とか放置されたら何も言葉も何も覚えないですよね。
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でもお母さんとかお父さんとかそういった周りで話しているのを見て真似をして喋るようになっていきます。
これブーブーとかね。ママ、パパとか言いながらね。言葉を真似て覚えていくんですね。
ハイハイも歩くのも大人たちが歩いているのを見て真似て歩いていく。
アヒルもお母さんが歩く後ろをちょこちょこくっついていって歩く方を覚えますし、巣にいるヒナドリだってお母さんが飛び立つのを見て何度も巣から落ちながら飛ぶのを覚えていきますね。
こうやって人は成長の形で真似部ということをして人は成長していくんですね。
だからそもそも何か真似をして覚えていくというような生物は成長していくわけですね。
なので真似をして自分以上の結果を得ていかなきゃいけないんですよ。
それが間違いない事実なんですけども、それを事実とするならば次に疑問に出てくるのが、
それだとすると真似る相手以上の結果が出ないですよね。
だから俺はオリジナルでいくんだみたいなやり方があるんですけど、そこが実は間違いで落とし穴で、
真似文ですけど、確かに世の中次々上には上が出てくるじゃないですか。
上には上の人物が出てくるわけですよ。
それは真似日だけでは絶対に手に入らないんじゃないかって思われがちですよね。
真似てるんだからその師匠、メンター以上の結果出ないんじゃないかと。
だったらチア子だと思うんですけど、それが間違いなんですね。
そうではなくて人はシュハリをしてるんですよ。
シュハリ。真似ではいけないところに行くためにシュハリがあるんですね。
シュハリのシュの部分を人はTTPと呼ぶんですね。
ビジネス用語はTTPと呼ぶんですね。
ですので、人は真似文によって成長してくるんだけども、
それだけだったら超えられないよねと。
TTPしただけじゃ無理なのかなというところに立ち返ってシュハリというお話があるんですけど、
またまた時間がなくなってきましたので、
じゃあ真似文を超えるシュハリとは何かということを次回お話していきたいなと思います。
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では今日という一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
好きを仕事にする時間解説パーソナリティの八木でした。
また会いに来てね。