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🌈おはようございます、八木悠磨です。 実は昨日ですね、リーダーシップの仲間と2ヶ月に1回ズームが最近あって、僕はあまり出れてなかったんですけども、昨日はですね、ちょっと僕が取材がね、回ってきちゃって、持ち回り回ってきちゃったので、やってたんですよね、ファシリテートみたいなことをやってたんですけども、久々にですね、この
リーダーシップ、これ150万円くらいかけてですね、 どれくらいだろうな、1年もないけども
1週間くらいですね、共にネットマリースでというか、合宿形式のが4回あったんですよね。
で、それの仲間とですね、会話するというか関わり合う期間があって、 まあそれで今日はちょっとそのリーダーシップのお話を少ししたいなと思います。
リーダーシップって言うと何を思い浮かべます? これマネジメントじゃないんですよね。
マネジメントではないんですよ。 マネジメントって言ったら、品質とコストと納期の期間を
3つの要素をステークホルダーという関係各所と調整を取りながらコントロールしていくっていう
調律みたいなものがマネジメントになってくるんですけども、 リーダーシップっていうのはそうじゃなくて、
例えばリーダーという役割をやるというわけでもないですよね。 まとめ、統率者みたいな。
統率者でもないんですよ、リーダーシップって言わないでは。 何かって言うと、どっちかというとエンロールメントが強いですね。
エンロールメントっていうのは、要は何か物事を達成するときに、 やはり一人では達成できないことが
ような大きなものを達成するときに、他者を巻き込みながら進んでいって、それを達成していくみたいなものがリーダーシップなんですよ。
なので、やることが決まっていて、それを統率する、人を統率するとか、支持するとか、それがリーダーではないんですよね。
リーダーシップではないんですよ。リーダーという役割かもしれないですけど、リーダーシップの発揮というのは別に役割に関係なく発揮されるものなんですね。
リーダーシップというものは、人を巻き込みながら目的に向かって推進していくという力なので、
リーダーシップというのは、別にその立場関係なく、リーダーだろうがメンバーだろうが、マネージャーだろうが、ヒラシャインだろうが、関係なくに発揮されるものなんですよね、リーダーシップというのは。
リーダーシップの学びの中で、よく題材の一個としてあるのが、場のインパクトなんですよね。
例えば、何かこっちがアクションしたときに、その場にどういうインパクトが起こるかということを把握して、また次のインパクトを起こしていくみたいなことを学んでいったりします。
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実際の学びの中は全部体験式で、ザクなんてものはほとんどなくて、リーダーシップって本当は感覚を使うので、感覚を使いますから、学びも体感形式ばっかりですね。
本当それこそ目隠しして山に連れて帰ったりとか、電信柱の倍以上ある高さから命綱つけて飛び降りたりとか、すごいことやるんですよね。
本当泣きそうになりながらやってましたけど、リーダーシップの学びって本当に今生きてます。本当に生きてます。
それがあるからこそ夢を実現していけるっていうのもしかしたらあるかもしれない。
なので、そんなリーダーシップの話も少ししていきたいなと思います。
今日はリーダーシップの定義ですね。定義までおざらっと話しましたけども、リーダーシップっていうのは、物事を一人で達成できない物事を推進していく力であり、人を巻き込む力であって、決して支持をするとかまとめるとか、統率するということではないということですね。
それは役割立場によらず、はっきり生きるのがリーダーシップという力ですよと。
リーダーというのは何を意識しているかというと、場に起こるインパクトっていうのを非常に意識して動いてますよというところまでお話ししました。
ちょっと来週も、来週というか明日か、明日もですね、もう少しリーダーシップ、じゃあインパクトって言うけど、そのインパクトってどういうことみたいなところをですね、ちょっと話していこうかなというふうに思います。
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今日と一日も素敵な時間で寝ていきましょう。
月を仕事にする時間を管理しつつ、パーソナリティがいいでした。またお会いしましょう。