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あなたの夢を夢のまま終わらせない月は仕事に強い時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
今日はプロリーマン講座の脈絡で話したいと思うんですけれども 生徒さんの中で
結果から作るってどうでしたっけみたいな話をしてたんですけども 要はですね自分の会社員としての中での働きで
予算を通すことができなかった 自分がやりたいことがあってそれに対して予算をつけてもらえなかったっていうことがあって
あれ結果から作ってどうやるんでしたっけできなかったですわーみたいな話の流れからでした 結果から作るの話を
サラリーマン、プロリーマンとして取り入れる中でよく僕は例に使うのは副業を認められた時とかそうでしたよ
副業をジャッジする人は誰? その人は何をもってジャッジするの?
その後評価を良くしなきゃいけなくなって評価をする人は誰? その人は何をもってジャッジするの?っていうこの2つの問いですよね
それを決めるのは誰なのかそれは何をもってジャッジするのかっていうこの2つの問いを 持ちながら結果から作っていくと基本的にうまくいくというふうになると思います
私は副業の時は副業申請を通す時に ok ってジャッジする人はこれこの人
この人は何をもってジャッジするかっていうのをリサーチしてちょっと探りを入れまして 探りを入れまして悪いことを気にしてるんだって分かったのでその人が良かるとジャッジすることをしたわけですね
結果から作る結果がわかってるのでそれをするだけ もう一個評価の方は
この人がどう評価するかって言ったら僕の報告書を見て評価をするのでこの人が絶対良いと評価をするジャッジする報告書を先に作って
そこからその報告書を出せるように現場を回していって順番でやっていきました で今回の場合ですね相談があった生徒さんのように予算をつけるということですね
これも一緒ですよその予算をこれで ok っていう人は誰かと それはわかってみたいですね
じゃあ何を持ってジャッジするのかというところですね それが基本的に今回の場合ですと生徒さんのウォントですね
ウォント生徒さんがやりたいと思っていることに対して フォーカスしているので
そこで理由を作ってもどうしてやりたいのかなぜやりたいのかなにをしたいのかって いうことしか出てこないので
ジャッジする人に引っかからないですね ジャッジする人がジャッジできないですね
だってその人にウォントなんですから なので
ジャッジする人間が何を持ってジャッジするかというところを見ていきたいです 基本的にやっぱり数字ですよマネージャーは数字を見ます
それをしたいのであればそれをすることによって 宣伝効果が何パーセント上がって売り上げが
通例ですとこういったキャンペーンは何パーセントのアップが見込めますので今回も堂々の アップ側に超えますとこんだけの売り上げになって
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かつこの試みによってコストが削減できますのでこんだけ利益率が上がりますとか 数字数字基本的には会社を納得させるのは全て数字ですね
直結ねその売上利益に直結しなかったとしたら実はこういった試みをすることで次に 行うこのキャンペーンの布石となりましてこのキャンペーンの方で
何倍程度になる見込みなんですとこれはここで完結するわけじゃなくてこの後に行う こういったことにつながりましてそれよって何パーセントの何が起こるのですみたいなね
そういうことをしていかないと基本的に 自分がこうしたいということをどんだけ強く言ったところで強く書で私はこうしたいんだ
私はこうしたいです絶対にそうはさせないみたいなそういうことで持ってこうとしたら難しいですね なので本当に誰がジャッジするのかその人何を持ってジャッジするのか
っていうところを突き詰める まあだいたいマネージャー陣はマネーですマネー
数字で 表現してダメと言わせないと
まあでも結局ね会社員の中でねウォンとなんか通用しないんですよ 意思会社員がやりたいなんてことが実現するさせる必要もないので
会社の中では ですのでまぁ会社員で特にね自分の温度を押し通すシーンもねないと思うんですね
雇われですので雇用主事業主がやりたいと思っている 雇用主事業主の温度を満たすために僕らは動くっていうのが雇われかなと思います
逆に個人企業は自分の温度を実現することもできます がやはり世の中のニーズに応えなくては収益が見込めないというところもありますね
今回ちょっと結果から作るということで 相談がありましたので少しシェアをさせていただきました
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では今日と一日も好きな時間で埋めていきましょう 好きなお仕事をする時間を感じつつパーソナリティに上げました また来てね