みなさん下ネタ言うときにね、
ともねえがいるからとか気にしてくれたりするんやけど、
あんまり気にしないでいいんじゃないかと思っております。
歌ったり踊ったり芝居をしたりするために東京に出てきて住みついているっていう感じなんですけど。
ファンシン・タイガースのファン歴はたぶん生まれた時から家がそうだったから、
もうファン歴は49年ということになるんですが、
真面目に、もう風のようにそこにタイガースがあったので、
真面目にあんまり見てなくて、
全然びっくりするぐらい詳しくないっていうやつですね。
ほんととも同じ。
同じですか?本当ですか?
僕もあんまり詳しくないです。
ツートラマンさんそのわりに今年クイズめちゃ強かったやん。
あれほんとね、たまたまあれなんですよ。
勘が冴えてたっていうか。
いやあ、あかんってあんな。一緒に罰ゲーム会でしゃべるメンバーに嫌なあかんって。
危なかった。けどほんとにね、勘が冴えてて。
分かるやつはもう、これは分かるっていうのが何個かあって、
ちゃんとスーパーヨコちゃん当てられたっていう感じ。
そうか、スーパーヨコちゃん使いも上手かったね。
だって上から5番目ぐらいにいませんでした?
たぶんそうですね、5番目ぐらい。
でしょ?
それはまぐれじゃいかれへん。
こっそり勉強してるとしか思えへん。
いやいや勉強してないですけど。
悔しかったなあ。
85年当時の優勝時ですね、推しの選手は真由美さんでした。
真由美さん。
今は推しはうめちゃんと中野キュンと近本です。
なるほど。はい。
タイガースキャストにはですね、タイガースキャスト600回でしたね。
おめでとうございます。
本当に。
タイガースキャストは2021年の5月にたぶん初参加させてもらってて、
新旧試算会に出させてもらったんですけど、
ちゃんまさんに外の舞台でね、お仕事ご一緒したときに出会って、
関東でほら、阪神タイガースファンって目立つじゃないですか。
そうですね、はい。
ちょっと相手も見つけたらわって思うじゃないですか。
そんな感じでちゃんまさんがロックオンしてくれて、
一緒に球場行きませんかって誘ってくれたあたりから、
仲良くさせてもらってっていう感じで参加をさせてもらいました。
で、自分のポートキャストはりょうともこのぼちぼちりゃりょうというやつが、
やっと175回を迎えたところで、毎週土曜日に更新をしております。
はい。
そんな感じでございます。
じゃあ、すーたらまさんもぜひ自己紹介をお願いいたします。
僕は埼玉県生まれの埼玉県育ち。
埼玉って言ってももうほんと端の方で、北の方なんですけど、
ほんと田舎の埼玉県生まれの埼玉育ちで、
そうなんですよね。だから意外と熱いよね。
そう。あって、ちょこんと当てて内野の頭越えるタイムリー打ったりとか、たった2犠牲フライ打ってとか、やらしい感じのサンバーだったり。
おー。気持ちの熱い技巧派やね。
なるほどね。
で、4番センター、千年さん。
おー、センター。ここは4番は千年さんですね、2人ともね。
そうですね。でね、最初監督にしようかなと思ったんですけど。
そう、私も迷いました。
けどやっぱ千年さんってプレイヤータイプかなって。
そう。俺はやりたいねんって言いそうだね。なんで俺監督やねん、おもんないって言いそうだね。
そう、だからもう、で、千年さんってほら、外野守備にすごいこだわり持ってるんで。
そういえばね。
センターで広いタイガースキャストのグラウンドを駆け回ってもらう感じで。
おー、映画な。
で、バッティングを笑いに例えるとすると、千年さん打率も当然高くて。
高いね。
オーブラーも打てて、他のランナーをホームに返すっていう意味で、振りとか新旧車さんいじったりね。
打点も取れるっていう、笑いの参加を。
いやー、もう千年さん、これ聞いてたら喜ぶで、もう今むせび泣いてるで。
よー、わかってくれてる、ありがとー。
これはすごい。めっちゃ喜んでくれてますよ、絶対。よー、見てくれて、はるわー。
で、5番、ファースト、トマトさん。
おー、イエーイ。
これ打順最初決めるときに、4番千年さんが最初に決まって、これ2番目に5番トマトさんって決まったんですよ。
年末に2人一回行ってやっていこうってなったときに、最初にイメージしたのが千年さんとトマトさんのコンビが。
僕、この同級生コンビすごい好きで、2人とも2人で喋ってるときって、ワンランクアップっていうのがすごい好きで、
4番の後ろの重要な打線をトマトさんにやって、2人を打線組むのに並ばせたいっていうのがあって、千年さんの後ろでフォローするのがトマトさん。
おー。
で、ファーストの理由が、トマトさんの僕好きなとこでもあるんですけど、もう長いこと多分出てらっしゃると思うんですけど、なんていうんですかね、
今でもなんかリスナーの気持ちを忘れてないっていうか。
あ、そうっすね。聞いてて楽しいのがね、好きだね。
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
そう、あって、で、なんていうんですかね、トマトさんのリスナーの気持ちを忘れてないっていうか、
ね、ニコラさん多分ね、僕と同じ業種だと思うんですよ。
ね、ニコラさん多分ね、僕と同じ業種だと思うんですよ。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
先発ピッチャーってさ、なんか、なんで面白いんやろな。
先発ピッチャーってさ、なんか、なんで面白いんやろな。
あ、そうなんですね。
やっぱり。
D.Jobさん、こう、マイペースっていうか、独特で、
誰にも左右される。
座を置き換わって感じじゃないですか。
こんなナンクルない感じがすごいものなの。
そうそうそう。でね、なんつーんだろうな、なんか天然とはちょっと違うんですけど、
うんうん。
なんか大自然って感じ。
大自然って感じだね。
独特の感じ。
やっぱね、ピッチャー向きだと思うんですよ。
人がいい感じで。
そして流されないね。
独特の世界観が持ってて、
伊河みたいな、伊河として。
はいはい。
ほんとね。
東急スタイル的にはきっと、
打ちどころない感じで、
のらりくらりやって、
気づくと、
7階8階になってるみたいな。
イニンのめっちゃ来んやん。
たま早ないし、
なんか別にすごいところに来るわけじゃないのに
打てへんみたいな。
気づいたら点取れないで
7階8階になってるみたいな。
作戦が立てられへん感じやんね。
相手チームがね。
で時々ね、
外角低めギリギリに、
ゲーム会の時のあの
たくあんみたいな、
とんでもない、
誰も打てない卓球投げてくるみたいな。
あれ爆笑したな、たくあん。
今回で、
入国大賞取りそうな、
もう決まってますよ。
タオルにたくあんって書いてあるのに、
耳入ってるもん。
知らなかったね。
何のことだかわかんないけど。
ぜひ聞いてもらいたい。
ほんまに聞いてもらいたい。
どうしたんていう。
卓球が。
もう生き物ですらなくなってるし、