1. FM八ヶ岳 水曜Waniスタ・ランチタイム
  2. 2026/01/14 水曜 さとうこむぎ
2026-02-27 28:10

2026/01/14 水曜 さとうこむぎ

ゲスト:伊藤仁さん(Café まるげ店主)

00:16
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、株式会社 鬼月堂セレオの提供でお送りします。
みなさんこんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム 水曜日。
今日も12時からの30分間、ニラサキニコリにあります、スタジオワニワニからお送りします。
1月14日水曜日、この時間のお相手は、さとうこむぎです。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。
はい、私、今年2026年、初めての放送でございます。
みなさん今年もよろしくお願いします。
はい、なんかね、北斗の方では雪もちょっとパラパラしたりしまして、
年が明けてからね、ちょっとぐっと寒くなってきましたけれども、
みなさん元気でお過ごしでしょうかね。
あっという間ですね、1月ももう中旬ということなので、
1日を大切に、2026年も頑張っていきたいなと思っております。
というわけで、今年もですね、勝手に新曲シリーズ、
2週間に一度、新曲を作ってウクレレで披露するという生放送で歌うというのをね、
続けてまいりましたが、今年もやりたいなと、できるだけ頑張っております。
というわけで、雪がパラパラと舞っている様子を窓越しに見ながら作った曲です。
あかりという曲です。聴いてください。
粉雪が舞い踊る 風が木々を揺らす
遠くの山望む 私の心に風が通り過ぎる
この感覚がふと戻った 私の中に
霧がかかって 見えないまま歩き回った
何もない時計 針さえも聞こえ
風が鳴り 鼓動は脈打つ
03:07
今私の声さえも黙り 隙間が
お別れの日、ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
12時からお送りしています。
FM八ヶ岳ワニスタランチタイム。
今日はですね、つながってワニワニお送りしていきますよ。
今日はつながってワニワニね、昨年の4月から始めまして、
昨年は18人ゲストの方に来ていただきまして、
今日は19人目ということなんですが、
ワニワニと言いますのはですね、公衆弁で騒がしいとかふざけるとか調子に乗るとかそんな意味がありまして、
こちらににらさきにこりにありますスタジオワニワニの名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。
ゲストの方にお友達を紹介していただいて、
次につなげていくというわけで、
ご縁がどんどんとつながっているわけなんですけれども、
本日ゲストに来ていただきましたのは伊藤ひとしさんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
前回の長田圭介さんからご紹介いただいたんですけれども、
お定田さんがよく行くお店の大好きなお店だと言っていたんですが、
カフェマルゲというお店ですよね。
私も看板ゲって書いてあるだけなんですよね。
農道一本道ずっと通っているとゲって書いてあってすごく気になっているんですけど、
一度も伺ったことはないんですが、
どのあたりにあるんですかね。
06:00
にらさきの穴山町の、
山の中ですね。
山の中、結構奥まっているところですか。
そうですね。
にらさき小口沢線と141号線のちょうど間ぐらいですかね。
の谷間みたいなところにありますね。
すごい気になって、ちょっと行きたいなと思ってインスタフォローさせてもらったんですけど、
休業中ですとなっていて。
はい、休業中です。ただいま休業中です。
冬は休業するんですか。
いえいえ、1月とか2月の完産期に建物が小民家で100年以上の建物になっていますので、
いろいろメンテナンスをかけないとよくないので、
この完産期に何年かに一度大がかりに。
なるほど。それでお休みだったんですね、たまたま。
はい、いまかけております。
いつぐらいになったらオープンするんですか。
大工産次第なんですが、2月の頭ぐらいにはオープンしたいかなとは思っております。
じゃあちょっと楽しみにしておきます。
まだそのゲっていう看板は休業中でも出てるんですか。
出てますね。
出てますね。
先ほど忘れてました。
出しておいてくださいね。
はい。
わかんなくなっちゃうので。
はい、というわけで先ほど伺ったんですけど、小民家で。
小民家ですね。
見られてるんですね。
なんかちょっとだけインスタで見たら素敵な感じで。
ありがとうございます。
行ってみたいなと思うんですけど。
大きい小民家ですか、結構。
いや、普通の小民家ですね。
昔なりの。
小民家って言っても結構古い小民家ですか。
そうですね、上にはかやが乗ってて、その上にトタンが今はもうかぶっておりますけど、いわゆるかやぶき屋根の建物ですね。
そうですか。
それを改装してあるので、あったかいですよね。
中ですか。
寒いです。
寒いですか。
まあちょっとは寒いけどね、まあそれでもあったかいですね。
もちろん暖房はたくさん付けて。
ありがとうございます。
それでも寒いです。
そうですよね。小民家ってね、独特の空気がありますので。
寒いです。
でもすごくのんびりできそうなお写真で見た感じだと。照明もちょっと暗めな感じで。
そうですね、照明暗くてよくメニュー見えないってお客様に怒られる。
なるほどね。
スマホでかざしてね。
かざしてね。
見ていただいておりますね。
でもまたその照明暗い感じがちょっとのんびりゆっくりしたくなるような、癒される感じはありますよね。
あと料理を作っているのが私一人で作るのを頑張っているんですけど遅いので、長いをしていただいております。
09:04
はい、スローフードということで。
はい、すいません。皆さんに我慢していただいて。
いやいやいやいや。営業はお昼やってないんですよね。
夜だけですね。
夜だけ。お酒もあるんですか。
はい、お酒もたくさんございます。
はい、そんな感じで、ちょっとぜひ私も行ってみたいなと思うんですけど。
まずですね、伊藤さんのカフェまるげをやるに至るまでについて、興味津々で私いるのでお伺いしたいなと思うんですけど。
ご出身はどちらですか。
穴山町ですね。
穴山町。
もう今、実家の近くでやっております。
実家の近くで。なるほど。
じゃあ近くだったってことは、今やっているコミンカも子供の頃から知ってたんですか。
もう全然、そのコミンカにおばあちゃん一人だけ住んでいらっしゃって、そこでよく子供の時に遊んでもらったりして。
へー、なるほど。
そうですね。
じゃあ当時も知っていて、そこにちょっと階層の手を加えるとき、少しドキドキしませんでしたか。
ドキドキというより、すごく夢が膨らみましたね。
おばあちゃんもきっと喜んでますね。
と思いますけど、裏口の方に、僕が子供の時に書いた落書きとかまだ残ってて。
えー、面白い。
おばあちゃんに怒られましたよ。
怒られはしなかったんですけど、隅で壁に書いたんで、全く消えないで未だに残ってるっていう。
え、隅なのに消えなかったんですか。
消えないですね。
あらー。
消えなくてまだ残ってます。
それは、ぜひずっと残してほしいですね。
残ってますね、まだ。
今度それインスタにあげてください。
いやいやいや。
なるほど、そうですか。
はい。
というわけで、じゃあそこのおばあちゃんから引き継いだお家でやっているということで。
はい、そうですね。
ずっと山梨にいらっしゃったんですか。
ずっと山梨ですね。
うーん。
じゃあ山梨で高校も行って。
そうですね。
大学も。
大学も行って。
はい。そして、お店を始めたんですか。最初は。
最初はですね、50歳。
私も50歳。
そう、私も同級生だったんですけどね。
大学時代、氷河期。
氷河期なんです、めっちゃ。
就職氷河期。
そうなんです。就職氷河期。
はい。就職活動したんですか。
ほぼしてないです。
あ、ミートゥーでございます。
はい、できなかったということで。
はい。え、じゃあそしたら、どうしたんですか。
まあその、大学時代、何もしてない、ただ遊んでた大学生だったので、何かを残さなきゃいけないということで、ラリーという自動車競技を。
12:05
ラリー。
はい、大学3年の時かな、始めました。
ラリーって結構こう、もうオフロードみたいな感じの。ガタガタガタっていう。
そうですね、ガタガタっていうのもありますし、まあ舗装道路も走るんですけど。
基本的にはあの、行動でやる競技というのが名目ですね。
なるほど。ラリーをなぜ、ラリー、いろいろこう、ね、何か残すぞって言って、例えば私だったら音楽やるぞとかあるじゃないですか。
ラリーが、なぜラリーになったんですか。
まあ車好きだったっていうのもあるんですけど。
何かこう、車の競技をやろうとした時に、楽しそうだなっていうのが一番やっぱりラリーがしっくり。
へー、すごいですよね、ラリー。結構、すごい、何かこう、冒険っていうか、何ていうか、怖い感じもするんですけど、何か結構ガタガタしちゃったり、早かったり。
まあ早いのは、まあ早いですけどね。
早いですよね。でもそこにちょっとワクワク感みたいなのもあったんですか。
あ、そこしかないです。
あ、そうですか。
ワクワクだけですね。
なるほど。怖いとかよりちょっとワクワク。
ワクワクです。
なるほど。じゃあラリーをずっと、こう、やっていくぞっていう感じで、まず始めた。
そうですね、はい。プロになるぞぐらいの勢いで。
プロになるぞ。
はい。
ラリーのプロっているんですね。
そうですね、メーカーとかに所属している方とかいらっしゃって、まあそこでやれればいいかなーなんて思ってたんですけど、まあそんなうまくはいくわけないんですよね。
なるほどねー。
まあ私もメジャーデビューを目指していろいろ頑張ってましたけど、そういう感じと、まあね、似てるような感じでね。
プロになるぞっていう感じで。
でもそのラリーは楽しいからずっと続けてたんですか。
そうですね、はい、ずっと続けてて、まあそれを続けながら、まあアルバイトをしたりして、週末はラリーに行ってみたいな感じで。
生活を。
はい、しておりました。
はい。
20代前半ですかね。
20代前半でね。
はい。
はい、わかりました。じゃあそのカフェまるげの店主がラリーをやっていたという。
はい。
びっくりしちゃいましたね。
はい。
じゃあそこまでちょっとお伺いしたところで、一旦CMに行きたいと思います。
はい。
お一人お一人の、あの時言えなかったありがとうを形に、きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
15:02
お葬式はセレオ。
ワニスタランチタイム。この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
はい、今日はつながってワニワニ、伊藤ひとしさんに来ていただいてます。
コウハンもよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、というわけでですね、カフェまるげの店主がなんとラリーをしていたという、20代前半まで行ったんですけれども。
その後、このお店にたどり着くまで、どんな感じだったんですか。ラリーしていて。
そうですね、あの、まああのメカニックの仕事も少し覚えなきゃなんていう感じで。
はい。
ちょっとあの、メカ修理工場というかの方にお邪魔させていただいて、教えていただいたんですけど。
さすがに大学卒業してフラフラしてるやつはどうなんだということで、
メカニックのそのおじさんの奥様が、
奥様?
某ホテルで働いていらっしゃいまして、そちらの方に来ないかということで、
週末は休んでもいいよということで、ラリーにも行けるしなんていう感じで。
そっか。
そちらのホテルの方に少し行かせていただきました。
なるほど、私もね25くらいで、もう音楽やめるって最初言ってたんですけど、いまだにやってるんですけど。
だいたいこのくらいの年になるとちょっとこの、
ちょっと先を。
考えますよね。
考えます。
その時に声がかかったというわけですね。
そうですね。
でもまだラリーは続ける気で、ホテルでもじゃあちょっと仕事してみようかという感じで。
なるほどね。
で、ホテルに行って、
どうなったんですか?
ホテルの仕事をしてたんですよね。
そうですね。
団体予約課というところでいたんですけど、後ろの席に婚礼予約課という席がありまして、
そこに何もしないおじさんが一人だけ座ってたんですね。
婚礼予約課ってあの、結婚式とかのね、ホテルで。
週末だけの仕事といえばそうなんですけど、
打ち合わせだったりセッティングだったりっていろいろあって、
平日も働いてる方たちで、
なんですがもう何もしないでコーヒー飲んでるおじさんがずっと。
そんな方がいらっしゃったんですね。
そして?
そのおじさんと少し仲良くなるんですね。
私仕事わかんなくて入ったばっかりで、いろいろ教えていただくんですけど、
おじさんなんでそこで何してんのっていう話になったときに、
俺はもうここ辞めるんだと。
何やるんですかって言ったらワインバーをやるということで、
そうなんですねなんていうところで、一度別れるんですけど。
そっか、そこで何もしてなかったのは別に、
ただボーっとしてたわけじゃなかったと。
18:00
ただボーっとしてたわけではなかったですね。
なるほど。お店をするという。
もう辞める方だったんですね。
それでその方と出会って、で?
出会ったんですけど、その方辞めちゃうんですよね。
私もホテルの仕事がちょっと嫌になっちゃって辞めて、
友人と外でお店を始めるんですけど、
3ヶ月ぐらいでやっぱりダメになってしまって、
売上とかはきちんと残せたんですけど、
次の仕事の場所が決まらなくて、
結局ダメになって、
そしたらホテルで出会ったおじさんに声をかけていただけるんですね。
大泉にあったカフェの方に紹介していただいて、
そちらに働きに行きますね。
カフェで働いた。
なんかやっとちょっとカフェらしい感じになってきましたけども、
カフェ、今までラリーやってた時は飲食とかやってたんですか?
飲食嫌いで。
嫌いだったんですね。
全然やりたくなくて、
他の仕事をたくさんしましたけど飲食だけはやってなかった。
やってなかったんですか。
ここで初の飲食と出会って、どうだったんですか?
ものすごい面白いんですよね。
面白かったんですか?
お客様もそうですし、お店の雰囲気もそうですし、ものすごい面白くて。
今飲食やってるんですけど、
もちろんそこの基盤みたいなところがすごくそのお店にはありまして。
なるほど。
そこで飲食にちょっと取り込みたいになったんですか。
ですが、突然クビになります。
なんででしょう。
その理由は未だに教えてもらえないんですけど。
クビになります。
教えてくれなかったんですけど。
今はもう教えてもらえません。
そうなんですか。
仲が悪いわけではないです。
仲いいんだけど。
教えてもらえません。
クビになっちゃった。
クビになります。
なんででしょうかね。
分かんないです。
でも好きだったんですよね、仕事は。
はい。そのお店も大好きでしたし、仕事も大好きでしたし。
泣いてお願いしたんですけど。
泣いて。
ダメでしたね。
それだ。
ダメでそれでガーンって感じですよね。
どうしたんですか、そして。
もうちょっと憎しみが入るんですよ。
なんでだよと。
なりますよね、それは。
なんでだよと。
なります。
じゃあ見返してやるよってなって。
このおじさんよりすごいお店作ろうって思うんですね。
その時に。
はい。
じゃあもうお店をやろうってその時に決めたんですか。
そうですね、それぐらいで。
なるほどね。
まあまあすごい楽しい空間を与えていただいてたんで。
これ以上のお店を作ってあげようと。
なるほど。
はい。
思いましたね。
なるほどね。
お店をやろうってじゃあその頃から思って。
はい。
もうみんなにも言ってたんですか。
そうですね、30ぐらいには絶対にやるって。
21:01
やるって。
言っとかないと多分。
確かにね。
ダラダラなっちゃいそうだね。
なるね。
なるほど、じゃあもうやるぞという感じで。
でもクビになっちゃいましたから。
はい。
どうしましょうってなりますよね。
はい、さてってなった時にまたそのホテルのおじさんが現れるんですね。
おお、また現れましたね。
はい。
はい。
じゃあうちに来ないかと。
はい。
で、そのおじさんのワインバーで。
あ、会議をしようとしてたらもうそのワインバーをオープンなさってて。
はい、何年か経ってたので。
なるほど。
じゃあうちに来いと。
で、そこで。
そこでお昼のランチを作ったり、夜の軽食を作ったり、そのあいまにお酒を教えていただいたりして。
なるほど、ここでお酒が入ってきましたね、また。
はい、だんだんお酒が好きになってきますね、そこで。
で、お客様にすごい方とかがいらっしゃって、旧里でTシャツ君って呼ばれてたと思うんですけど。
そういう方がいたんですね、Tシャツ君。
はい、冬でもTシャツでスウェットに歩いてる、リュックサックで歩いてる方で。
はい、Tシャツ君がお酒をたくさん飲ませてくれた。
そうですね、皆さん、いろんな方がいらっしゃって持ち込みで飲ませていただいたんですけども、何百万するようなお酒だったり。
なるほどね。
そこで味をだいぶ覚えて。
はい、そこでお酒を学び。
好きになりました。
そしてお店を始めるんですか。
はい、ただ足りないものがありましたので、じゃあ料理だってことになりますよね。
料理の勉強。
一応ワインバーは辞めさせていただいて、東京のほうに行こうとするんですね。
で、六本木のほうで就職決まったんですけど、ホテルじゃない。
飲食。
飲食の。
で、レストランで働こうとして行こうとするんですが、行く前日に母が倒れてしまう。
東京に行く前日に。
前日ですよ。
で、それでどうしたんですか。
お母様が倒れちゃって。
これはきっかけっていうのもあるのかななんて思いながら、行くのを辞めましたね、その時に。
辞めて。
辞めて、ここでまたフラフラして就職先を探すようになります。
そして。
そうすると、また声がかかるんですね。
そこがね、伊藤さんのすごいところ。
これは萌木の村のホテル、鳩おでんというところで声をかけていただいて、人足んないから来てくれと。
有名なホテルですね。
24:00
で、そこで飲食なんですか。
そこでコックをやらせていただいて。
なるほど。
そこで学ばれた。
上にフレンチのシェフとイタリアのシェフが一人ずついらっしゃって。
で、その下には僕しかいなくて。
何でもかんでもやれと。
それから全部教えていただいて。
なるほどね。
そして。
いよいよ30歳。
30歳。
で、辞めたんですか。
辞めて。
で、1年ぐらいかけて改装をしまして。
小民家でカフェまるげに。
すごい。
公言してたのをそのままやったってことですね。
はい。誕生日6日前に。
すごい。
ギリギリで。ギリギリ30歳。
すごいです。ラジオもギリギリ間に合いました。
よかった。
というわけですいません。
カフェまるげぜひ皆さん行っていただくように。
私も行きたいなと思いますのでよろしくお願いします。
ありがとうございます。
というわけで時間が来ましたので。
お友達を紹介していただければと思います。
次回のお友達は。
山形つかささんですね。
山形つかささん。
ちょっとお電話をかけていただいてもよろしいですか。
もうだいぶ時間がやってまいりましたよ。
山形さんですね。
お店のお客さんですか。
そうですね。お客さん。
出ました。
もしもし。
もしもし山形さん。
伊藤さんからご紹介いただいたんですけれども。
次回ですね。
どうもありがとうございます。
2週間後なんですが。
ワニスタで一緒にワニワニしていただけますか。
ワニワニ。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
というわけで無事にお友達お電話つながりました。
伊藤さん。
最後にお店のPRか何かします?
特にないかな。
特にないです。
穴山にあります。
にらさきの穴山にあります。
カフェまるげ。
2月頭ぐらいですかね。
今休業中ですが2月頭ぐらいにまたオープンしますので。
何時からですか。
6時からになります。
6時から。
12時まで。
12時まで結構なってますね。
お酒もあるし。
美味しいご飯も食べられますということで。
ただ遅いです。
ゆっくりと楽しんでいただけるお店です。
ゆっくりしていただいて。
ぜひ伊藤さんともお話ししてみてはいかがでしょうか。
今日は本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
27:01
それでは最後に客をかけていきます。
スティービーワンダーでDo I Do。
皆様からのお便りもお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページから。
またワニスタランチタイムのFacebookページから。
またレディモから。
ぜひメッセージなどお寄せください。
来週は鳴島さんにバトンタッチです。
また私とは再来週にお会いしましょう。
ワニスタランチタイム水曜日。
今日のお相手は佐藤小麦でした。
素敵な時間をお過ごしくださいね。
ワニスタランチタイム。
この番組は株式会社喜月堂セレオの提供でお送りしました。
28:10

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