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ミダスリスト2024:世界で最も高いリターンを創出するベンチャーキャピタリスト
2024-06-19 24:47

ミダスリスト2024:世界で最も高いリターンを創出するベンチャーキャピタリスト

Forbes The Midas List The World's Best Venture Capital Investors In 2024/触ったものを何でも金に変えるギリシャ神話の王Midasに由来/錬金術/米ForbesとTrueBridgeCapital Partnersが、公開情報と投資家から直接入手した独自情報をもとに想定リターンを集計したランキング/TrueBridgeCapital Partnersは数多くの著名VCにLP出資している/集計の対象企業は、過去 5 年以内に株式を公開したか、少なくとも 2 億ドルで買収されたか、または同じ期間に未公開評価額が4億ドル以上の企業/想定リターンは絶対額なので大きいファンドが入りやすい/2024年は生成AIに投資したキャピタリストがランクイン/VC別だと、Sequoiaと

Index Ventures所属者が5名/4名だったのが、Andreessen HorowitzとDST Global/VCの本社は国別だと米国が73とほとんど/地域別だとベイエリアが最多/セクター特化だと常識はずれな投資がしにくくなる


■参照先:

INITIAL Enterprise

https://initial.inc/enterprise


The Midas List

https://www.forbes.com/lists/midas/?sh=4b35d4565922


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00:07
This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き朝倉ゆうすけと猫大好き森厚子がよるお話しいたします。
ということで皆さん、こんにちは。イニシャルユーザーベースの森です。
こんにちは、朝倉です。
いい天気ですね。
天気いいね。
この1週間何をされていましたか?
この1週間は何をしていたのか。いい質問ですね。
前回森さんと撮った時、僕は出張中で。
福岡にいらっしゃいましたね。
そうなのよ。出張中で、あの時どこにいたかというと、私は山口にいましたね。
山口?
山口だね。正確には月曜日は福岡にいた。
はい。
福岡にいて、福岡の西鉄ホテルに泊まってた。
西鉄ホテルに泊まっていて、福岡で前の週の金曜日にイベントがあったんですね。
はい。
FGNっていうあれご存知ですか?
昔大名小学校っていう小学校があったところを改装した場所がスタートアップ向けの施設になってるんですけれども、そこが新装改転してリニューアルしましたということで、オープニングイベントみたいなのをやってまして、そこにお声掛けいただいてお話をしてまいりました。
なんかすごく素敵なところだった。反対側には向かい側にはリツカールトンがあって、昔の校庭を囲むような感じで、すごく気が良い。とても良い。そういったところでした。
なるほど。
翌週はですね、6月4日火曜日に山口県下関市で下関アドベンチャーサミットというスタートアップイベントがございました。
名前は何かというと、山口フィナンシャルグループという、いわゆるチギンさんですね。
チギンさんですね。
そこでパネルディスカッションもあったりだとか、スタートアップのピッチもあったりだとか、東京からだと有名なところだとレイヤーXとか、こんな人、タイミング来てるね、こんなとこ来るんだみたいな。
大きいとこ来てますね。
やることとしては、ピッチの話を伺っていたんですけれども、ピッチの後に、よくあるピッチイベントってそこで優勝はどこそこみたいな、そういうのやるじゃないですか。
03:03
そういうことではなくて、あくまで地域の人とのマッチングだから、そこに興味を持った人はですね、ステージのすぐ横にブースを各社出展していて、
そこで話ができるっていう、そういったセッティングになっていて、すごく良かった、良いなって思った。
結構、パネリストの人たちも、元ニュースビックス原Pボットの佐々木さんとか、和世代里山先生とか、DNAナンバーさんとか、VC人もインキュベートの赤浦さんとか、和田さんとか、結構いろんな方々がいらしていて、なかなかいいなっていう感じがしましたね。
なんていうか、なんかすげー上から目線だけど、いいと思う。
山口でっていうのは結構意外でした。
そうなんですよ。それこそ先方の方ともお話ししていたんだけれども、市議員が主催するね、地方で主催するイベントでここまで大型なものなかなかないって言われますってことをお話しなさいと。
やっぱりそうだろうなっていう。
そういった地方でやるにあたって、IBSとかICCとかと同じようなことを真似事としてやっても仕方ないし。
うん、白色がね。
そういう意味で、しっかり市議員さんって地盤の会社さんとのネットワークが非常に強いということもあって、そこと、やっぱりどうしても主には来てるスタートアップは東京のスタートアップになるんだけれども、だけどそこって設定あるようでないじゃないですか。
そこをしっかり繋いでいくっていう意味においてはすごく意味あるなって思って、ちょっと偉そうな言い方になっちゃいますけど、思いましたね。
いいですね、そういうの。
うん、よかった。
そういうイベントがあったよっていうのが少しでも広まると、それを参考に専念されたイベントが増えてきますからね。
そういうのやりたい地方の方がいらっしゃると言ってくれたら全然相談乗るんだよ。
結構いらっしゃると思いますけどね。
いると思うよね。とてもいいと思ったよ。
スタートアップも東京で中心にやってる人たちは東京の人たちですけれども、地方の会社ってサースの企業とかで開拓しように設定なかったりするじゃないですか。
確かにね。
そういう意味で言うといいよね。彼らにとってもありがたい。
確かに確かに。いいですね。
はい、と思いました。
ありがとうございます。
こういうイベントが増えていったら嬉しいので、皆さん。
地方の方ね、たぶんこういうイベントをしたいけどどうしていいのかわからないみたいな方々もいらっしゃると思うので、そういう方はさくらさんにアクセスということで。
06:07
確かに今言ったな。
言ってた。自分で言ってたから。
なので、ご連絡をお待ちしております。
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします。
イニシャルの法人有料会員は、毎月丸の内オフィスで150名程度の交流会に参加できます。
オンラインコミュニティもありますので、ご興味ある方はイニシャルまでお問い合わせください。
ということで、気になるニュースを見ていきます。
どん。
マイナスリスト。ミラスリスト。2024発表。
パチパチ。皆さん、ご存知ですか?
VCのキャピタリストのランキングです。
一番有名ぐらいって言っちゃってもいいと思ってるんですけれども、
アメリカのフォーブス市で発表になっているものでして、
アメリカフォーブスさんとトゥルーブリッジキャピタルパートナーズさんが
共同で作成しているキャピタリストランキングなんですよね。
むちゃくちゃ有名ですよね。
どういう人たちが統計を?フォーブスはそうか。
もう一つのところは私知れませんでしたが。
トゥルーブリッジキャピタルパートナーズさんというのは、
数多くの著名VCにLP出資をされている。
なるほど。
いろんなところと接点があるから、
ランキングってそもそもデータを基に想定されるリターンの大きさで
ランキングしているものらしいんですけど、
市公開の情報もいろいろ使うので、
こういう方がいらっしゃると入手しやすいのかなと思っています。
改めてこのランキングの概要に触れたいんですけど、
読み方問題が結局自分の中についていなくてですね。
乱すリストって読んでいいのか、
乱すリストって読んでいいのかが。
どっちでもいいよ。
乱すでしょ、乱す。
フィナンシャルグループなのか、
ファイナンシャルグループなのかみたいな、
ポイント一緒なんですけれども。
今日は乱すリストと読んでいきたいと思います。
調べましたら、乱すリストの乱すっていうのは、
触ったものを何でも金に変えちゃう、
ゴールドに変えちゃうことで有名な
ギリシャ神話の王様ミダスさんにちなんだものだそうです。
連金ってことですよね。
お金を作ってる人ランキングってことですよ。
ストレートに言ってしまうとこんな感じなんですけれども、
さっきも言ったようにこのランキングなんですが、
09:02
ベイフォーブスさんとトゥルーブリッジキャピタルパートナーさんが
公開情報と投資家から直接入手した独自の情報をもとに
集計したランキングになっております。
これ毎年発表されていまして、
100位までのランキングになってます。
データに基づくランキングなんですけれども、
このミダスリストの説明を見ますと、
想定リターンの対象としている企業の基準なんですが、
過去5年以内に株式を公開した、
または少なくとも2億ドルで買収されたか、
または同じ期間、つまり過去5年以内に
非公開評価額、未上場の評価額が
4億ドル以上の企業。
まずこのスクリーニング条件に当てはまる企業が
選出されて、それの想定リターンをもとに
投資家がランキング付けされるということです。
注意点としては、想定リターンを算出しているので、
倍率じゃないんですよ。
倍率は絶対額になるので、
そこのバイアスがあるということを考えると、
ファンドサイズが大きいと選ばれやすいということが
言えるのかなと思っています。
率だと小さくても出てくるんですけれども、
逆に小さかったら小さいだけど、リターンで安いでしょ?
そうなんですよね。倍率と絶対額の
見るときの注意点なんですけれども、
見出すなんで、お金は錬金なんで、
絶対額なのかなと勝手に回答しました。
確かに、その目線だったらしい。
ということで、朝倉さんにはこの画面を共有していきたいと思います。
見出すリストの一覧ですね。
みなさんもURLを開いて一緒にご覧いただければと思います。
これかっこいいですよね、デザインが。
デザインがかっこいいんですよ。
The World's Best Venture Capital Investors in 2024
ということで、バーンとキャピタリストの写真が出てるんですけど、
最初にキャピタリストの3人の写真がありまして、
スクロールしていくと、
2024年の見出すリストの概要が載ってまして、
これをGoogleさんに翻訳してもらいますと、
生成DIがいっぱい入ってきたよ、みたいなことを言っています。
さっき私が読んだような、
この見出すリストの算数とかのことが書いてあります。
12:02
あとはどういう方が入ってきてますよ、みたいなことが書いてあります。
スクロールしていくと、
ピックアップされているキャピタリストさんが4人いらっしゃって、
その下に完全なリストという、
完全なリストが登場するということになっています。
このようやく読むと、2024年オープンAI、アンソロピックなどの
生成AI関連に投資したキャピタリストがランクインしています。
このトップ5ですね。
ちなみにトップ5は、アルフレッド・リンさん、ミッキー・マルカさん、
ニール・シェンさん、ナビンチャッタさん、サティッシュ・ダルマラージさんなんですけれども、
このうち3人は昨年と同じ顔ぶれだそうです。
過去5年になるので、
過去5年の中で大きいIPOを出していると、
その期間はランクインしやすいということですよね。
5年経っちゃうと、
成功が対象にならないので、ランク外になるかもしれないという感じだと思います。
ちなみにこれスクロールしていったらですね、
日本人の名前がありまして、45位に創造ベンチャーズの中村さんがいました。
おめでとうございます。
ということで、これを見ていきたいんですが、
意外と訳してしまうと見にくいということが分かりました。
英語に戻します。
ざーっとまず流し見をしていきましょうか。
こんな感じで、さっき言ったように絶対額が大きいところが入ってくるので、
ファンドサイズが大きいところですよね。
1位のアルフレッドさんはセコイヤの方なんですよね。
代表的な投資でオープンAIなんですよね。
最近って感じですよね、オープンAIだったり。
2位のミッキーマルカさんはリビットキャピタルの方で、
コインベース。この人は確かフィンテック投資の方だと思います。
このリストをクリックすると、
各キャピタリストの説明に飛ぶんですよ。
かっこいいですよね。
そこを見ていってるんですけど、
アルフレッドリーンさんはセコイヤのパートナーさんなんですけれども、
ドアダッシュ、エアビみたいなところのIPを出していて、
オープンAIにも投資しているという、イケイケのところに投資している感じが
これを見るとしました。
この方なんですが、元々企業課出身なんですよね。
企業課出身で、
ザッポスの役員だったんですよ。
CEOとかCFOをやってた方なんですね。
経営サイドのことをやってた方で、結構ランクインしている人の
経歴を見るとそういう方が多いです。
VCになる前に企業の経験をしていてみたいな方が多いです。
15:03
2位のミッキー・マルカさんというのは、
コインベース・ヌーバンク・ロビンフッドというところに投資しているので、
この人フィンテックに強い人なんですね、というのが分かります。
ベネズエラ生まれという形でやってます。
3位のニール・シェンさん。
元セコイヤチャイナのところのパートナーですね。
社名が変わったんだよね。
ファーム名で基本的に、人物名で聞いても多分みんな
分からないと思いますけど、本当に有名どころ、クリス・リクソンとか
リード・ホーフマンとかピーター・ティールとかじゃないと分からないと思うけれども、
だいたいファームで見ると、聞いたことあるなというようなところが
多いです。
そこのマネージングパートナーさん。
バイトダンスの投資がでかかったので、そこで入っています。
4位のナビンチャッタさん。
メイフィールドというVCファームの方です。
この方はずっと入っているの。今年で16回目に
ユニバースリーストのランクインというすごい方ですね。
リフトとかポジションマーク。ポジションマークってあれですよね。
eコマスですよね。
この人すごいですね。ずっと入っています。
5位がサティッシュ・ダルマラージさん。
この人はレッドポイントベンチャーズの方です。
この人はスノーフレイクの投資家。
それが評価されて出てきています。
テク系のソフトウェアの投資がメインの方です。
この人たち見ていたんですけど、
見出すリストをカウントしてみたんですよ。
どこのファームが多いのかをさっき計算しました。
やっぱりセコイアが一番多かった。
同率1位がインデックスベンチャーズ。
ここは欧州にも投資しているところですよね。
セコイアとインデックスベンチャーズ出身の方が5名ずつランクインしています。
次に多かったのがアンドリー・セン・ホルビッツと
DSTグローバル。ここが4名。
次の3名が5VCおりまして、
ファウンダーズ・ファウンド。
読み方が5Yキャピタルであっています。
何でもいいですよ。
ベンチマークさん、CRV、アクセルといったVCが入っています。
どこもファウンドサイズが大きいですね。
このVCのヘッドクォーターが
どこなのかというのも載っていたので、カウントすると
圧倒的にユナイテッドステイツ。ヘッドクォーターは
アメリカに置いてあるところが多かったです。
それが35。次に多いのは中国で8。
18:02
あとはUK、イギリス、イスラエルが1つずつでした。
あとはウルガイとかが抜けているね。
これは45で止まっているからだと思います。
45位以内に入っている。
なるほど、これ何かのカウントミスです。
失礼しました。
確かに46位、47位だ。
たまにだけど、基本はUSで。
それこそまさにリスト入りしてらっしゃった
想像ベンチャーズの中村さんと一緒にウェビナーご一緒させていただいて
基本的には僕がお話を伺うという形だったんですけど
1位から100位までずらーっと一人一人話を伺うというのがあったんですよね。
去年のリストで。
傾向としては圧倒的にUSで、次にだいぶ離れて
中国があって、超えられない壁があって
あとはちょっとイギリスとか
各国が1人ぐらい入っているみたいな
なんかそんな構成でしたね。
そうなんですね、面白いですね。
わかりました、ここに空白があったからうまくいかなかったみたいです。
ヘッドクォーターの都市をさらに見ていくと
一番多いのがやっぱりサンフランシスコ、アーストンですよね。
これ全部サンフランシスコですね。
サンフランシスコとは言わないけれども
ベイエリア、それはさ
鎌倉の人とかに対して東京ですねっていう感じですね。
ベイエリアのところがやっぱり多くて
サンフランシスコ、アーストン、次がニューヨーク入ってきて
メンローパーク、で北京、ロンドンって感じなんですね。面白いですね。
で、香港、これはあれですね
アメリカじゃない気がする。
パロアルトでしょ。
スタンフォートだよ。アメリカ中のアメリカだよ。
すいません。みんなそこ出身なんだから。
こんな感じで見ていくと面白いです。
これでわかるのが
大きいファームはやっぱりベイエリアに集中してるんだなっていうのが
ここでも確認できるというのがわかりました。
ただ、そこ一辺倒であるかっていうとそうでもなくて、ニューヨークだとか
北京だとかそういったところでも大きいファームが出てきてるんだなっていうのは
私の発見でした。
代表企業なんでなんとも言えないんですけど、これも一応カウントしてみると
ヌーバンクとかコインベース、ドアダッシュみたいなところを
代表として挙げられてるところが多かったです。
結構、フィンテック立て続けに
2020年前後にIPOあったんで、その辺が
21:03
出てきているんだなと思ってます。
これ多分5年ごとの期間で動いていくんで
しかも今ちょっとIPO不審じゃないですかっていうのもあって
数年後になるとこの辺が全部なくなっていって
オープンAIとかそういう生成AIみたいな銘柄に変わっていくんだろうな
っていうのが予想できます。
朝倉さん、この見出すリストいかがですか?
冒頭に森さんからまとめていただいた通りなんですけども
特徴があって、一つは
ちょっと古いんですよね。どうしても時代がある。
今むちゃくちゃ伸びてるスタートアップっていうよりは
若干少し以前にグジッとした会社だなみたいなものが
ちらほら混じる集計になっているので
なんというかすごいライジングスターっていう感じではない
基本は。
もう一つは
ファンドサイズの話ですよね。
中田が小さいところは取り上げられないってことは中村さんもおっしゃってましたね。
そうですよね。多分そうすると
もしかしたらなんですけれども、この見出すシードリストみたいなのがあるから
こっちにそういう人たちは出てくるのかもしれないですね。
私ちょっとまだ中身拝見してないんですけども、実はこの見出すリスト
いろんな派生がございまして、見出すシードリストですとか
見出すリストヨーロッパとか、日本も一応あるんですよね。
そう。
あとこれ基本的にはパートナーというか個人ベースなんですよね。
ファームじゃなくて。
誰が誰の扱いになるのかっていう
問題はそれはそれであるかなと思いますし、うちはそういう
担当がどうとかじゃないからみたいなんで、あんまり提供しないとか
いうところも聞いたことがある。
そういったような背景もあるランキングなんだなぁ
と思いながらご参考にいただければと思います。
あとそうだ、これも完全に中村さんの受け売りですけど
面白かったのが、セクター特化型のVCっていうのは結構あるんですよね。
もうそろそろフィンテックみたいな感じ。
今日確かにそうだなっていう風に話しながら
思ったのは、セクター特化だと
ものすごく常識外れ
みたいなでっかいコントラリアンな投資では結構やりづらいみたいな。
どうしてもそのセクターにものすごく詳しい人たちが
やってるはずで、多分そのセクター出身の企業とか
あるいはそのセクターで何かね、一定の立場に
おありだった方が蘇生しているはずで、そうなると
24:00
その業界の常識からすごく外れた、はちゃめちゃな
スタートアップにはなかなか投資しづらいっていう話は
これは良い点悪い点両方トレードオフだと思うんですけども
そんな話は聞いて、なるほどねっていう風に思いました。
面白いですね。天才はイタンジですからね、絵でして。
そのイタンジを天才と評価できるかってことですね。
なんかちょっとこの人常識ないなって思っちゃうっていう。
切り捨てちゃうか、大変クリエイティブと思えるかってことですね。
これはあれですね、キャピタリストも試されてますね。
はい、ということでそういった論点もあるかもしれないので
皆さんも楽しんでこのリストを見てみてください。
ごきげんよう。
24:47

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