This is令和スタートアップ、アニマルスピーツのAsakuraです。
どうでもいい話のコーナーです。お急ぎの方は、あの、ささっとスキップしてください。
えー、馬のネタ。
えー、私、あのー、ジャストアダッシュという競争馬を持っているという話を、過去にも何度かしてるんですけど、
えー、そのジャストアダッシュ君ですね、まだ3歳でミシホリという状態なんですが、
この間、レースに走りました。6月20日土曜日の半身ミレース3歳ミシホリダート1200mに走ってまして、結果ね、7弱でした。
あの、何人か、あのー、関西の人たちと一緒に見に行ったんですけども、
かなりね、あのー、前走が、ま、骨折明けで、えー、ま、7分の仕上がりで、今回はかなり仕上げたという話だったんですけど、
本当は日曜日、もう200m長い1400mのレースに出る予定だったところ、
そちらがもう出走投数が、登録投数がいっぱいだっていうことで、急遽土曜日に回ってですね、1200mで出走したんですが、
ちょっと1200mはね、うーん、距離が短いなということで、
ま、割と真面目に頑張って走ってましたけど、ちょっと道中ついてきませんでしたね。
とはいえ、あの、最後は、あのー、ちゃんと追い上げては、たので、うーん、まー、もうちょっと距離伸ばしてくれた方がいいんじゃないかなーという感じです。
えー、競争場だいたい3歳の、夏までに一勝できないと、中央競馬は、ま、基本的には引退するという流れでして、
えー、これからジャストアダッシュクンはですね、あの、おそらく北海道に移りまして、北海道の函館開催と札幌開催、しばらく走るんじゃないかなと思います。
おそらくあと2レース、ないし、もう、うまくいけば、もう1レース?3レース?ぐらい出走できるチャンスはあるんじゃないかなというふうに思いますので、
なんとかそこでね、一勝して、残留できればいいなと。
まぁダメだったら、ちょっともう地方で、えー、地方競馬で走ってもらおうというふうに思うんですけれども、
まぁそんなこんなで、えー、大変期待しているところです。
まぁ引退したらね、僕があの引退競争場配っていうところのバティスの試合に使って、えー、そっちで試合でいようと思ってるんですけど、
まぁまだ引退するには早いだろうということで、あとせめて1年ちょっとは頑張ってもらいたいなというふうに思っている、えー、そんな今日この頃でございます。
みなさんこんにちは、森です。
アニマルスピーチャー、さくらです。
さくらさん、最近いかがお過ごしですか?
雨だね。
なんで降ってるんですか?
うーん、なんかね、今年ってさ、まぁ梅雨じゃん?だけどそんなに雨降りが続いている印象もなく、先日、前日はすごく快晴のお天気で、
もう何もわからないが、まあまあ面白いね。
期待の大きさっていうのは本当にすごいですよね。
今の利益水準もちろん売上とか利益水準もありますけれども、それ以上の期待がめちゃくちゃ膨らんでついてる会社さんなんで、
朝倉さん言う通りにこれがそのまま続くのか、また適正に戻るのか、ちょっと言い方あれなんですけども。
適正って何かわかんないよ。
そうなんですよね。自分で言っときながらよくわかってないんですけども。
まあどうなるかっていうのは今後注目かなと思っております。
びっくりするぐらいね、やっぱり必要な金額が大きいから、
そうであるがゆえにイーロンマスクのダイデュージョンってすごい低いんだよね、ここに至るまで。
調達金額が大きくって、普通ね、価値がありきでそこに対していくら投資するかって考え方なんだけど、
まあちょっとこれね、どういう因果かわからんが、
まあ調達してる金額も大きいがうえに、まあ価値もたくさん高くついてるんだろうね。
結果としてこれね、イーロンマスクのダイデュージョンっていうのがすごい低いっていうのが話題になってましたね。
ああ、そうなんだ。
で、それをなんか、なんだろうな、資本調達のフライウィールみたいな説明の仕方をしてた人がいて、
これはそれこそ昨今の資金調達における、日本においてもね、2週目の企業化が強いよねっていう建設ってあるじゃないですか、M&Aとかね。
だけどなんかそれをある種、裏付けるというか、ちょっと補強する材料にはなるでしょうね。
やっぱりなんか小さな成功をずっと繰り返してきて、それが信頼になっていって、
まあ要はさ、2週目の企業化ってやっぱり調達金額が最初から大きい。
それに即してバリエーションも大きいっていう。だからこれはフライウィールなんだっていう説明の仕方をしていて。
ああ、でも合ってますね。
うんうんうん。だからこれは、いやほんとそうかもしれないよね。
まあでもそういう構造にどんどんなりつつありますよね。大きく集める人も大体2週目みたいな。
ってなるとやっぱり1週目はね、とりあえず小さくゴールするっていうのがセオリーになって、
2週目で本気出すみたいな感じになってきそうな気もします。
うんうんうん。まあ資本コストっていう意味で言うとね、いやそれが正しいかもしれないですよ、実は。
うんうんうんうん。
全力で早く回りましょうと。
うん。
だってあの、あれなんだよね、えっと、だってホヨヒーツって今まで上位1位なんだもんね、こんだけ集めており。
そうなんだ、それが私見てる。
うんうんうん。
すごいっすね。
いやすごいんだよ。
ああじゃあめっちゃ企業評価高いんだ。
まあ逆に言うと資本コストがすごい低いってことだよ、創業者の視点で見るとね。
すごい。
うん。だってさ、最初のアイディアでお金集める時点でさ、ある人は200万ドルです、ある人は1500万ドルですって言って。
で、他の人は数億ドル調達するっていう、まあ初回の金額の出発地点から違うじゃないですか。
うんうんうんうん。
これはだからその人にとってね、あの資本コストがどれぐらいなのかっていう話だと思っていて。
うん。
小さな省略を積み重ねてさ、あのなんだっけ、最初ジップツーだっけ?
あの色マスクやったのね。
ああそうです。
テーパル、テスラ、スペースXって回ってくる間に、なんかフライホイルがどんどん回っていって、資本コストがどんどん安くなっていってるっていう。
ああ。
そう思うと本当になんか長い長距離走として企業化っていうキャリアとして考えた時に。
うん。
自分の資本コストを安くするためにはやっぱり最初クイックインするっていうのはあるのかもしれない。
ああそうですね。
そう思いました。
そうですね。で、あの見切りを早くつけるっていう重要なスキルになってくるかもしれないですね。
うん、まあ見切り。
粘るのはもちろんそうなんだけど。
うん、まあそうだね、そうだね。
まあ見切りっていうとね、ダメな時にダメっていうことだと思うんだけど、そういうよりもさっさと勝っちゃうってことだと思う。
ちっちゃく勝つってことだと思う。
それでもセオリーになりつつありますよね。アメリカなのか県庁な気がしますね。
まあまあ基本的にね。
うん、まあ今のって別になんだろうな、そのシリアルアントレプレーナーってたくさんの調達できるよねっていうのを別の角度で言ってるだけなんだけど。
そう思いますね。
今日はですね、まずこの海外の大きいIPOについてまず見てきたんですけども、最後にちょっと触れとかないと。
先週前回、前々回かな?
日本も大きい上場あるよっていう話したの覚えてますか?
なんだっけ、あ、GO?
そうです。
あ、GOか。覚えてはいなかったけど、GOはちょうど上場したなっていうのは思いました。
そうなんです。
今日の収録日の2日前にGOさんが上場しました。
上場後に触れるっていうことを前々回くらいに言った気がするので触れます。
最後確認だけします。
予定通り、2026年6月16日にグロースシージョン、GOさんが上場しております。
初音が高く上回ったんですよね。2910円つきました。
公開価格が2400円だったので、21%上回る格好になっております。
ロイターさんの報道ベースだと、GOさんの上場が今年最大規模の新規株式公開というふうに報じておりました。
公開価格ベースの試験究習額は886億円。
値化総額は1864億円という形になっているので、
すみません、前のSpaceXの桁が規模違いだったんで、そこの後に言うとすごいちっちゃく感じるんですけれども、