1. This is 令和スタートアップ
  2. 「スタートアップ育成5か年計..
「スタートアップ育成5か年計画」をチェック~第3の柱編~
2023-01-12 21:10

「スタートアップ育成5か年計画」をチェック~第3の柱編~

スタートアップ情報プラット「INTIIAL」で嬉しかった話/気づいたら年の瀬/スタートアップ育成5か年計画/①ヒト・②カネ・③その他/第三の柱:オープンイノベーションの推進 /9つの取組み/いよいよ完結/1.オープンイノベーションを促すための税制措置等の在り方/ちょうど令和5年度税制改正で出てた/オープンイノベーション税制でM&Aも範囲にいれる/のれん/6.M&A を促進するための国際会計基準(IFRS)の任意適用の拡大/日本会計基準vsIFRS/のれんの計上は解消するが/M&Aに積極的なとこは最初からやってるのでは/「何もや言ってない」/2.公募増資ルールの見直し/詳しい人教えて/3.事業再構築のための私的整理法制の整備/スタートアップ関係なくね???/4.スタートアップへの円滑な労働移動/第一の柱とリンク/スタートアップの話??/人材の流動性は根本的な課題/具体的な指摘いいね/景気悪いときに賃金連動できないから上げれないよね/5.組織再編の更なる加速に向けた検討/検討使/2つ目が急に粗い/7.スタートアップ・エコシステムの全体像把握のためのデータの収集・整理/INTIALがやるよ!!/がんばる/メンテ大変よ/スタートアップのインセンティブは?/デジタル箱物行政/8.公共サービスやインフラに関するデータのオープン化の推進/ぜいして下さい/9.大企業とスタートアップのネットワーク強化/ラスト/いいね!/霞が関文学/骨太なものを期待/×利益誘導、〇フェアに競争できる環境/ポジティブな気運/モメンタムを維持しよう/スタートアップぶち上げる/よいお年を!



■参照先:
スタートアップ育成5か年計画
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/atarashii_sihonsyugi/kaigi/dai13/shiryou1.pdf?fbclid=IwAR1qvtCPsUDhpgJjtVFffsF4EqAk4DDOPwajMtm_LZheFe5uGSq54DmU0nk

スタートアップ育成5か年計画ロードマップ
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/atarashii_sihonsyugi/kaigi/dai13/shiryou2.pdf?fbclid=IwAR0gnbkunRinbNNxbQrp3bqVjjX10xZalj5KGEsjRfT_Sy5pDeH2iXOgq2w

令和5年度経済産業省関連予算案等の概要
https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2023/index.html

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き浅倉悠介と猫大好き森厚子が緩くお話しいたします。
ということで、みなさんこんにちは。スタートアップ情報プラットフォームイニシャルユーザベースの森です。
こんにちは、浅倉です。すごいね。スタートアップ情報プラットフォームってちゃんとタグラインを述べるようになってるんですね。
今、宣伝をここで入れなければと思って、急に思い出して入れました。
行き当たりばったりかよ。
先日嬉しいことがありまして、このポッドキャストを聞いて、弊社スタートアップ情報プラットフォームイニシャルをご契約をご検討いただき、無事にユーザーになっていただいたというユーザーの方がいらっしゃったんです。
嬉しい。ありがとうございます。
よかったね。おめでとうございます。
ありがとうございます。
本当?それは嬉しいですね。
はい、とても嬉しいです。弊社は毎月ユーザー向けにオフラインイベントを開催しているんですけれども、そこで弊社の事業CEOがご挨拶させていただいたユーザーさんがそうだったので判明しました。
これ氷山の一角だからね、実はもっといるかもしれないですね。
すごく嬉しいです。ありがとうございます。
今度からアンケートフォームのところに、なんで入りましたか知りましたかって時にレイスターを聞いてっていうのを書いてもらいましょう。
弊社のなんでお尻になりましたかみたいな。
そうそうそうそう。それによってさ、この森さんは単に遊んでるだけじゃなくて、これは広報活動の一環なんだってことを認められるわけでしょ?
じゃあこれをね、ちゃんと業務時間内としてね、申請できるのね。
やってもらいましょう。いいじゃない。
完全に個人としてやってるの?
ただの遊びだけどね。
ということは朝倉さんも年の瀬ですよ、気づけば。
そうですね。
今年はどんな1年でしたか?
今年はみんなしんどかったんじゃないですか?
しんどかったかな?
しんどかった、別に僕はそんなにしんどくなかったですけど、いっぴんに環境が変わったよねって気がしますよね。
あの恒例のスタートアップ年間まとめみたいなやつやってますけど、普通の話しか書けなくて本当に恐縮なんですけど、
特にレイトなんか見てるとね、機関投資家、海外機関投資家はもう本当に物の見事にいなくなったし、
バリエーションは渋くなってるし、だけど2000年、リーマンショック直後とか年間ベンチャー投資額200億円とかの時代もあったわけで、
それに比べたらマシじゃない?みたいな。
秋ぐらいじゃないみたいな。
だから2023年は秋が含まれるのかどうなのかっていうところですよね。本当普通の話しかしなくて恐縮ですけど。
はい、私もちょうどですね、10日くらい前ですかね、JVCAさんが主催するメディアの方々向けのプレゼンテーションのイベントがありまして、
03:01
そこで登壇をして、今年の着地を話したんですけれども、インテリベーターファンドの村田さんと話したんですけれども、
そこで今年ってこういう感じじゃないですかね、みたいなのを事前に話して見解が一致したので、
それを年明けにもう一度データを再集計して、出版とレポートという形で発行したいと思ってますけれども。
これをここで話せばいいんだよな。
そうですね、ちょっと今話せないですけど。
楽しみにしてます。
結構数値を確認しなきゃいけないことが今年特に多くてですね、
なんていうんですか、日本だけ傾向が違うので、
日本だけ傾向が違う、スタートアップの大きくなるニュースって海外先行なんですよ、どうしても。
だからUSのトレンドとか話題に即して、スタートアップの個種がでかいんですよ。
でかくて、日本も同じようになってんじゃないか、みたいな感じで見られるのが前提なので。
でもトレンド違うので、そうではないよっていう前提の認識から揃えた上で、
どうしてそうなってるのかっていう説明をしなきゃいけないので、
それをやるにはうちのデータがちゃんとそれに耐えられるデータにしなきゃいけないので、
そこをその短期間でガガッとやってお出しできればと思った。
はい、楽しみにしてます。
はい、ということで本日のテーマに参ります。
ラスト、スタートアップ育成5カ年計画。
長かった。
なぜだ。
はい、ずっとやってきております。
スタートアップ育成5カ年計画、3本の柱ありましたね。
人、金、その他。
前回ようやく金が終わりまして、第3の柱を見ていこうというのが今回になります。
第3の柱はオープンイノベーションの推進でございます。
ここね、いろいろ入ってますので、もうこれ早速見ていきましょうか。
第3の柱はちなみに9個の取り組みが紐づいております。
これ1個目、オープンイノベーションを促すための税制措置等のあり方。
これね、ちょうどあれなんですよ。
1、2、3日前にこの税制やりますっていうのがもう出てたんですよね。
これ何かっていうと、スタートアップのMAエグジットを促進するために、
オープンイノベーション税制っていうのは前からあったんですよ。
それは、事業会社がスタートアップに対する投資について優遇措置をしますっていう話だったんですけど、
これをですね、MAにも適用するみたいな話ですね。
あとね、研究開発税制についてスタートアップと連携する場合に優遇措置を拡充する。
もう1個、事業会社からベンチャーキャピタルへの投資促進策について検討を行う。
06:05
優遇されまくりっていうことをやります。
で、これがですね、3日前に令和5年度の税制改正にありました。
オープンイノベーション促進税制の拡充ということで、
株式取得額の25%所得向上、どうですか?
いいんじゃないですか?
特にMAのやつはね、とてもいいんじゃないかなと思いますし、
どっちかっていうとね、それもさることながら、
ノレンの取扱いをね、なんとかクリアしてほしいなという気はします。
これね、ノレン、じゃあ先に話しちゃいますと、
ノレンの話ってやっぱり出てくるんですよね。
無形固定資産という形で、これが結局あるから、
日本会計基準だとノレンをやっていかなきゃいけないから、
あれ5年ぐらいですよね、消却。
原価消却ね。
それが重たいということで、
6番目ですね、MAを促進するための国際会計基準、IFASの任意適用の拡大。
これ同じこと、日本会計基準だとノレンを原価消却していかなきゃいけないけど、
IFASだとノレンとして計上し続けることができると。
消却を行わないということなんですね。
ただですね、このIFAS、これ私の理解が正しければ、
ノレンということに対しては、そういう消却できないということができるけど、
結局でもIFASって、ルールベースじゃなくて説明責任ベースだから、
ノレン以外に関してもどんどん説明をしまくるっていう会計基準になるので、
コストがより、ノレンの消却のコストは消えるけど、
他のコストが増えるんじゃないかと思ってるんですけど。
これだから、なんだろうね、IFASにしたら解決するってそうなんですけど。
テクニカルにそこだけだったらね。
ここためだけにこれ変えるって超大事なので。
そう思うんですよ。
誰がするねんっていう。
スタートアップを積極的に買収しようと思っている仮に上場企業がいたとしたら、
するのかもしれないですけど、そういう会社最初からしてるよね。
確かに。
だから、これは何も言ってないんだと思います。
はい。
ということで、1と合わせて6を見ました。
以上です。
では、2。
公募増資ルールの見直し。
これ少ないんですけど、現在公募増資を行う場合、
日本証券協会の自主規制において、資金充当期限が原則1年以内等と定められていることが、
大企業によるスタートアップMAの妨げとなっている。
これを今後、一律の資金の充当期限を撤廃するなど、
09:02
自主規制を改正して2023年度中に施行する。
これなんだろう。
お金。お金を、だから公募増資を行う場合に、
1年以内に実現しなきゃいけないってことですよね。
呼びかけてからか。ちょっとここ僕よくわかってないですね。
私もちょっとよくわかってないけど、文字面から読むとそんな感じ。
そうか。
M&Aの待機資金とか目的での調達って結構難しいよねと言いつつ、
2021年は結構ありました。20年、21年ぐらいからできるようになりましたね、
みたいな話は耳にしますけども。
ちょっとこれは何ともコメントしづらいな。
OKです。
でもMAを促進するためにこういう対策を講じますということですね、ポイントは。
MAの待機資金ってなかなか難しいんだよね、上場企業が増資するときって。
そうなんです。
いつ本当にオポチュニスティックなものじゃないですか。
確かに決まるとは限らないですね、最後の最後まで。
最後の最後でやっぱり抜かすからやめるとか、
普通に人間同士の交渉になるんで、やっぱりありますよね、そういうの。
3番目、事業再構築のための私的整理法制の整備。
コロナ禍で日本企業の債務残高は増加したままであり、
債務が事業再構築の足利になっていると考える企業は3割を超えている。
そうなんですね。
欧州各国においては全ての貸し手の同意を必要とせず、
裁判所の認可の下で多数決により権利変更を行い、
事業再構築を行う法制度が存在するが、日本には存在しない。
このため、日本企業が事業再構築を容易に行うため、
債権者の全員の同意を求めず、債権者の多数決議と裁判所の認可により
私的整理ができるよう事業再構築のために、
私的整理円滑化法案を国会に提出する。
これはスタートアップ関係ないですよね。
関係ないんですよね。
関係ないですね。
だからその他で他のアジェンダが乗ってきたのかなという風に見て取りました。
間違ってたらごめんなさい。
これでも債権者は結構困る話ですよね。
そうですね。債務の整理をしやすくしましょうっていう話ですよね。
だけどこれスタートアップの話とあんまり関係ないと思うから、
あんまり論争に仕方ないかなと思います。
はい。4、スタートアップへの円滑な労働移動。
人の話が出てきました。
スタートアップの育成のためには、日本の就寝雇用を前提とした働き方、
副業、兼業の禁止、新卒一活採用の返帳といった
12:00
雇用慣行を見直し、人材の移動円滑化を図ることが重要である。
そりゃそうですね。ディープテック等においては白紙人材の確保は特に重要であり、
新卒一活採用返帳からの変革が求められる。
これちょっと人の話のとこにありましたね。白紙人材の話。
そうだよね。これさ、第1の柱に言えるか第3の柱に言えるかみたいな話ってきっとあったんだろうね。
あったんでしょうね。で、たぶん第1の柱は人材のKPIがそのまんまになってるんですか。
KPIになってるというか、感じですよね。何人みたいな感じですと。
オープンイノベーションって言ってるだけあって、大企業の方を向いて考えてるからこういう第3の柱に言えてるし、
スタートアップへの人材移動も十分念頭に置いてっていう風に言ってることからして、
なんか別にスタートアップの話題じゃないんだよな、これも本質的には。
そうですね。あくまで大企業を向いた話ですよね。
そうですね。そうですね。
何でしょうね、いずれにせよ。ただね、大企業の人たちがなかなか、その中でものすごいちゃんとした人が、
動きづらいよねっていう、人材の移動性がめちゃくちゃ低いよねっていうのは根本的な課題としてある話でして、
そこにアクセスしようとしてる点はいいんじゃないかなというふうには思いますよね。
まあ、就寝雇用前提とした働き方とか、副業兼業の禁止とか、新卒一課採用返帳といった雇用慣行を見直しってここまで踏み込んで言ってるのは悪い話じゃないと思います。
そうですね、これね、数年前から論じられている話ではありますけれども、いろんなところで言っていくってことでしょうね。
うーん、まあでも本当にそれこそさ、開校規制なんとかしないことにはもうどうにもならんと思うけれどもね。
とかさ、賃金の過方向直的な運用ね。
これもさ、なんかだって、下げられないってわかってたらさ、景気悪くなったとき下げられないんだから、じゃあ抑えるしかないよねって発想すればなるよね。
なっちゃいますね。
賃金あげる賃金あげろって言うけどさ、いやあげてそれ下げられなかったらどうすんのよって話になるじゃない。
うん。上げ続けるしかないから、まあボーナスで調整してるんでしょうけどね。
そうだよね。だからそれをあんまり考えずにボンボンあげる会社いたら、それが株主としては全然歓迎できないよね、そりゃ。
そうですよね。
だから、なんかちょっとご無理なことをおっしゃるなと思います。
5番目、組織再編のさらなる加速に向けた検討。
大企業が有する経営資源、人材技術等の潜在能力の発揮や大企業発のスタートアップ創出の観点からは、スピンオフの促進が重要である。
このため、スピンオフを行う企業を持ち分を一部残す場合についても課税の対象外とする。
その他、大胆な事業再編を促進するための措置について検討を行う。
急になんか荒くなった。
なんか、検討士ですね。
15:04
スピンオフ、スピンアウト、増えてくるのは良いことじゃないですか?
良いことだと思います。
その他が急に、最後の一言が急に荒くなったのでびっくりしました。
大胆な措置の検討ってさ、
もう何も信じられないよな。
ちょっとびっくりして笑ってしまった。
ちょっと面白いよね。
ちょっとなんか、書いた人意地悪いんじゃないかなって思うけど。
これ要らなかったんじゃんみたいな。
次6ですね。これさっき見たやつです。
7、スタートアップエコシステム全体把握のためのデータ収集整理。
これね、私やるよ。
うちがやるよ。
なんか知らないけど、データベースを毎回毎回さ、新たに作り直そうとするんだけど、
これよく分かんなくてさ、
実体把握のためには状況を知らなければいけない。
それ分かるんだけど、なんでスタートアップが全部埋めるっていう風に。
パブリックなものだから信頼感あるからとか、埋めねえよ。
うちがやってるよ。
別にだったらイニシャルでいいじゃんって思うし、
これは僕は意味ないと思いました。
弊社のポジショントークからしますと、
イニシャルじゃ不十分と思われているということ自体が我々の課題だと思いますので、
より周知にも力を入れますし、
DB自体にも力強くしていこうと思います。
これって本当に企業側に何のインセンティブがあるのよみたいな、
やっぱりめんどくさいしさ、そんなの。
これね、でもDBってあれなんですよね、
実際運用してて思うのは、
作るのはいいんですけど、メンテ維持がすごくコストかかるので。
おっしゃる通り、おっしゃる通り。
最初はぶち上げて作っちゃうんだけどさ、
フランスのデータベースがよく引き上げに出されるけどね。
あれすごくお金かかってると思いますよ。
そうだよね、あれに何か、
何だろうな、箱の話をするんじゃなくて、
これデジタル箱物だね、そういう意味で言うと。
デジタル箱物行政ですな。
スナップ側のモチベーション、インセンティブっていうものを
ちゃんと理解しないとどうにもならんと思いますよっていうことだと思います。
そうなんですよね。
維持運営のコストをペイする何かをどうするかですね。
はい、ということで8番目。
公共サービスやインフラに関するデータのオンプン化の推進。
これはね、してほしいな。
スタートアップは大企業に比べて情報収集に削る人的資源に乏しく、
行政が保有する公共サービスやインフラに関する情報にアクセスし、
自社の技術の活用可能性を検討することは容易でもない。
これはそうですね。
国および地方公共団体において、
スタートアップ等も利用可能な公共データについて
インターネット上で情報提供を行う。
これをぜひしてほしい。
いいんじゃないでしょうか。
記念すべき最後です。
最後、はい。
9、大企業とスタートアップのネットワーク強化。
円滑なオンプンイノベーションを推進するため、
18:02
スタートアップと事業会社等が連携を行う場合の
秘密保持契約やライセンス契約等において
留意すべき指針について周知を行う。
うん。
これあれですよね。
知財に関してのガイドラインみたいなのは
出てきてたりもしたよね、前にね。
その話なのかな。
それのもうちょっと違う版なんですかね。
うーん、なんでしょうね。
これでもいいですよね、こういうのがあると。
それはいいんじゃないですか。
で、あとは最後。
Jスタートアップやオープンイノベーションベンチャー創造協議会、
JOICを通じたネットワークの強化を図る。
まあこれはまあそういう単語をね、これにちゃんと盛り込むってことが
なんかそういう事か。
霞ヶ瀬議文学とおいてはちゃんと仕事したっていうことなんでしょうね。
そういう事ですか。
こういうとこにね、
イニシャルが載らなきゃダメだよって今
出かかったけどダメだな、民間企業だもんな。
一応うち民間なんですよ。
それはダメだね。
すごいマネタイズしてます。
それは癒着だからダメだ。
はい、ということで以上で
ずっと続けてきたスタートアップ育成5カ年計画の
見るっていうことが終わりました。
はい、パチパチパチパチ。
これをやってたら今年も終わりそうです。
これね、まあだけどまあ骨太なものをやってほしいですよね。
あとまあこれわかんないです。他の人はどういうのか知らないですけど
別にスタートアップの人たちにリーキュードをしてくれって話ではなくて
本当にちゃんとフィアに挑戦できる場を作ってほしいという
何度も繰り返しになるんですけど
別にね、パブリックセクターがプレイヤーをやるっていうのは
ものすごくおこがましい話ですから
そうじゃなくて環境整備してくださいよっていうのは
思うことでしょうか。ルールメイキング環境整備ですね。
そこであんまりプレイヤーとして立ち振る舞うっていうのは
本当に帰って僕は悪影響だと思うのでやめてもらった方がいいと思いますという
まあ難しいよね。難しいバランス感の中で
何をやっていくかって話なんだろうなと思います。
まあでもそのね難しい中でこれをちゃんとね
打ち出したっていうことは素晴らしいことだと思いますので
ポジティブな金運っていうのはもうすごく出ていることだと思うし
何度も申し上げる通りこれが本当に議論の訴状に乗ったってこと自体は
とてもポジティブなことなので
そのお面談も持続しながら
僕としてはやっぱりそれがね
これだけ旗振ったけど何も起こらなかったじゃないかっていうことにならないように
現場にいるプレイヤーとしては頑張らなきゃいけないよね
というふうには思います。
みんなでブチ上げていきましょう。
ブチ上げる。
ブチ上げるぞ。2023年スタートアップブチ上げるぞ。
テンション低く。
そんなことない。そんなことない。
ということで、皆さん今年もレイスターをお聴きいただきましてありがとうございました。
21:01
ありがとうございました。
来年も今ブチ上げるぞって言ったのでレイスターもブチ上げていきます。よろしくお願いします。
はい。
ということで良いお年を。
良いお年を。
21:10

コメント

スクロール