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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好きYusuke Asakuraと猫大好きMori Yatsukoが緩くお話しいたします。
ということで、みなさんこんにちは。イニシャルユーザベースのMoriです。
こんにちは。アニマルスピーツのAsakuraです。
新年。
はい。
明けて、もう2週目かな。
明けましておめでとうございますって、言いそうになっただろう、今。
いや、あのね、ちょっとね、それはあります。
前回やったっけって今考えた。
そうそう。
やってるよ。
はい。
ちょっとですね、まだ正月ボケなのか、生活のリズムが全然私戻ってなくてですね。
はい。
昨日ぐらいからようやく生活リズムがつかめてまいりました。
なるほど。
朝倉さんは。
正月は1月の15日までですからね。
そういう感じですよね。
はい。
朝倉さんはいかがお過ごしでしたか。
僕は収録したのが先週だったんですけど、1週間前だったんですけど、その日は本当に収録の15分前に成田空港から家に着いてっていう感じでしたが、そっからは普通に怒涛に日常を送ってますね。
またあれですか、ひたすら仕事して夜は飲みでみたいな感じですか。
だってMoriさんと話したその日からずっとそうですよ。
やばい。
日本もさ、だからあれよ、なんか飛行機で帰ってきて眠いじゃない?飛行機で。
眠い眠い。
そのまんまずっとやってますね。
大変ですな。
昨日とかさ、もうじき2月か、2月にまた例のね、カンファレンスがあるんです。
はい。
ICCがあるんです。
はいはいはいはい。
で、ICCはICCカタパルトっていうそういうピッチイベントがあって、いくつかカテゴリーがあるのね。
はいはいはい。
4つぐらいあるのかな、カテゴリーがあるんですけど、昨日の晩はそこのカタパルトっていうピッチイベントに出る人たちのピッチのリハーサルというかブラシアップ会みたいな。
あるんですね、事前に。
そうそうそうそう。で、読んでもらっていきまして、もっとこうしたほうがいいんじゃないの、ああしたほうがいいんじゃないのみたいなことを申し上げるんですけど、これがですね、6時集合の終わったのが12時過ぎ。
ん?いやだから6時集合、高尾寺町6時集合で12時過ぎに終わりました。
何章ピッチ見たんすか?
えーとね、何章だろう、20何章なんじゃないですかね、30章ぐらいかもね、30章ぐらい。
えーそれで1つ何分くらい?
1章7分。ICCのピッチは基本7分なんで、1章7分です。
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1章7分でフィードバックの時間が10分ぐらいあってって感じですか?
そうだね、もう最後の方なんかもう時間がどんどん30分押し1時間押しみたいになってきたから、最後はなんかものすごく巻きで、逆に後半ちょっとかわいそうでしたけど。
あーでもそれだったらちょっと今計算が合いましたね。計算が合うけどすごい大変ですね。
いやー大変なんですよ。もう覚悟して言ってますけど。
面白いのはありました?
いやけどあの、やっぱりみんなね、それはもちろん考えてねぎねってピッチを作ってくるわけで、それは面白いですよやっぱり。
中にはね、もちろん過去から接点のあったスタートアップなんかもあって、もう10年来知ってる人とかもいるわけで。
そんな中で、以前もピッチを聞いていたんだけど、1年間でこんなに事業進捗したんだとかね、プロダクト進化したなーみたいな。
これは確かに前回だとなんか、こんなのすぐパークライト終わるじゃんみたいな感じだったのが、これ結構前いったねーみたいなのとか見れて、その差分が見れるのは面白いですね。
うーん、なんか近所の子の成長的な感じですよね。
近所の子ではないですけれども。
だからやっぱり、順を追って見てると、そんなね、月次でミーティングとか週次でミーティングとか決してないから、かんたっていうと、あ、すごい、進化してる、すげーなーみたいに思って。
まあそういう以前から知ってるスタートアップも、初めましての方も、面白かったですよ、やっぱりどっちも。
あとやっぱりね、難しいのがさ、サラスプロダクトとかオンラインで完結する型のプロダクトってさ、しかもビーム系のやつってさ、地味だしつまんないんだよね。
そうですか。
つまんない。それは、事業が悪いとかそういう話は決してなくって、もう仕方ないじゃないですか、それはもう事業の性質上。
ものがあるってわかりやすいじゃないですか、ハードとか。
ワオはありますよね、わかりやすく。
うん、だからね、そういう、なんだろうな、物があってそれ動いてるところを動画で見せてもらったら、あ、こんなことができるんだみたいな。
ワオですよね。
やるし、具体的な建物を扱ってますとか、そういうのってやっぱりね、わかりやすいなと思う。
わかりやすいです。
オンラインで。
そういうのってわかりにくいですよね。
昨日は結構ね、そのセールステックのお話を伺うことが多かったんですけど、営業パーソンの業務がこれだけ改善していいみたいな、で実際それでものすごく実績出てるから、間違いなくすごいんですけど、やっぱりピッチ倍はしづらい。
まあそうですね。
そういう意味で言うと、やっぱり一工夫二工夫必要になりますよね。
普通に聞いてたら、なんか我々はこんな営業現場の課題を解決します。何々です。で、なんか現場の人たちはこんなに困ってますみたいな。で、これをプロダクト使っててなんかそのフローを見せてさ、こんなに効率化しましたっていうのは、ものすごく事業としてインパクトはあるんだけども、ピッチ倍がしづらい。
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それをどうするかっていうのは、やっぱり腕の見せどころというか難しいなと思いながら。
聞いてました。
まあでもなんかそういうなんて言うんですかね、試行錯誤した成長した姿を見せられるとこちらにも刺激になりますよね。
いやいやすごく楽しみですよ。
当日も。
じゃあ2月か、来月か。来月ね、昨日のフィードバックをもとにどうブラッシュアップしてくるか楽しみですね。
すごい楽しみにしてます当日も。
じゃあ来月はぜひそれどうだったか教えてください。
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします。
イニシャルの法人有料会員は毎月丸の内オフィスで150名程度の交流会に参加できます。
オンラインコミュニティもありますので、ご興味ある方はイニシャルまでお問い合わせください。
ということで本日このままテーマに入っていきたいと思います。
1月なんでね。
やっぱみんな気になるのは今年どうなる系ですよね。
そうですね。
今年どうなるっていうのは、我々はヘイイニシャルのセミナーが開設、資金調達レポートのセミナーが来月ある予定ですので、そこに撮っておいてという焦らし戦法をしまして、
このポッドキャストボイシーではですね、アメリカの展望みたいな記事から様子を伺っていきたいと思っております。
前回はですね、アメリカの2023年の投資動向っていうのを見ていきました。
ちょっと落ちてますみたいな感じ、ただ落ちてるは落ちてるけれども、超巨大な調達っていうのは相変わらず行われていて、
生成AIとかプリンテック文脈のところがよく調達をしていますよっていう話とかをしていました。
覚えていますか。
はい、なんとなく。
さすがですね。
今日はですね、もうちょっと予測系に行きたいと思っております。
まずですね、予測、2024年に上場すると思われる15社っていうのを、前回に引き続きクランチベースニュースさんがですね、
記事を出しておりますので、こちらを見ていきたいと思っております。
私はですね、英語がですね、あまり堪能ではなくてですね、機械翻訳に頼りきりという前提で、既に翻訳済みの記事を読んでいます。
なのでですね、これなんでこういうことを言ってるかっていうと、それがベースにあるので、元記事と全然違う解釈をしている可能性があるというリスクヘッジをしております。
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間違ってたらごめんねってやつね。
そういうことです。
あ、そう、だから読み方とかもね、多分間違ってると思います。
気をつけてください。
では、これ見ていきたいと思います。
朝倉さんにはこの記事をですね、画面共有したいと思います。
はい、お願いします。
そうですね、1月3日に出てるんですよ。
うん。
3月2日休んでない。
いや、事前準備してるんでしょ、それは。
ニュースピックスもそうだろう、それは。
確かに、確かに。
メディアの人、頼むよ。
はい、2024年に上場すると思われる15社、ドン。
これをですね、出してくれていますので見ていきたいと思います。
まずですね、企業ハイテクとサイバーセキュリティ、いきなりこれ役立ってるのかな。
企業ハイテクとサイバーセキュリティの部門からですね、4社エントリーしてます。
上から見ていきます。
エンタープライズテックなのかな、きっと。分かんないけど。
ちょっとこれ、役を戻したい。
やっぱエンタープライズテックだね。
エンタープライズテック、さすが。
だと思った。
かえってなんか難しいね、なんかこの企業ハイテクって言われてなんかすごい。
なんだこれ。
これじゃあ企業ハイテクってあれですね、今まさにちょっとピッチでなんかこう、
映えないみたいな話をしたそこの分野ですよね。
そうですね、映えない。
そうそう、セールステックとかはね、この分野に企業ハイテクの分野に入りますので。
最初はですね、これちょっとこれあれだな、私も英文の方を出しておかないと、読み方合ってるか問題にぶち当たるので。
アークティックウルフ、アトリっぽいな。
ここの会社が一番最初に上場するのではないかと、クランチベースニュースは予想しております。
この会社さんはサイバーセキュリティの会社さんです。
で、結構もう大きい調達をずっとしている会社さんで、
その根拠として言っているのが、コンバーティブルノートを調達、2022年の後半にしていて、
それがもう1年経っているから株式公開をする時期なんじゃないかというふうに挙げていらっしゃいます。
ここ、じゃあ本当に出てくるのかっていうのはちょっとわからないですけれども、このような会社が出ています。
はい、続いてデータブリックスがIPO候補に入っております。
データブリックスはデータ管理とかの会社で、ビッグデータとかAI機械学習を使うためのクラウド型の統合データ分析基盤です。
これデータマネジメントとかやっている方だと見るような会社なんですけれども、
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去年の私たちのレースでも大型調達したというので取り上げた会社さんでもあります。
この会社さんもIPOする、IPOするって去年とかも言われていたような気がするんですが、
2024年も引き続きIPO候補になっております。
この会社はデータマネジメントの会社なので、AIとか機械学習とかがついてもあるので、
今話題のオープンAIとかああいうところとかの話が出てきた時にも、
自社のデータをどういうふうに組み合わせるかというところで出てくる会社なのかなと思っております。
次がですね、ルーブリック。
この会社ご存知ですか?
知らない。
ルーブリックはですね、ここもサイバーセキュリティの会社なんですけれども、
データ管理とデータセキュリティの企業で、
よくここの会社を見るとデータのレジリエンスを高めるみたいな感じで、
結構そういうレジリエンス対応みたいな、要はデータを守るとか、
何かあった時にどう立て直すかみたいなところに重きを置いた会社さんなのかなと思っております。
ここの会社さんは、もう創立から10年近い歴史を持っております。
結構マイクロソフト、ベインキャピタル、コースラベンチャーズとかから
上達をしているような会社さんです。
ここ何で上がってきているかというと、
去年のブルームバーグに株式公開することに関心を持っているみたいなことを報じられたそうです。
でも、それがどれだけ信憑性が高いかわからないんですけれども、
IPOに関心を持っているところは結構あるんじゃないのかなと思っていて、
そういったところから候補に上がっているようです。
次です。
結構これ変わっている会社だなと思った。
次の読み方が、サービスタイタン、合ってるかな。
合ってるでしょうね。
ここすごい不思議で、住宅用と商業用のHVAC配管、電気、
その他のフィールドサービス事業向けのクラウドを提供している。
要は、配管とかそういうものを管理する、見える化のクラウドを提供しているという、
ちょっと毛色が違う感じの会社さん。
面白いですよね。
東京ガスとか東京電力とかそういう世界ですよね。
そんな感じなのかなという会社さんですね。
ホームページを見ると、赤桜さんには当社のホームページを見せているので、
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こんな絵が、こういう感じ、配管のこういう。
黄色いベストを着た作業員の方が現場で作業をしている様子が映っているんだけども、
そういったものが何かしら、そういった配管の稼働状況とかがクラウド上で管理できる、
そういうことなんですね。
なんだろうなと思っています。結構インフラですよね。
これすごいよな。
俺たちなんかポッドキャストで紹介しているのに、だと思いますっていう酷い話だよね。
酷いよね。
ニュースだったらこれふざけんなって、ニュースピックスだったら絶対怒られるよね。
一緒に見ていくっていうスタンスなんで、報道ではありませんので、この番組は。
そこは違いますので、皆さんは多分期待値が違うと思ってますので大丈夫だと思ってます。
ここ結構でも面白くて、社会インフラ系のものの見えるかみたいなのですよね。
こういうのは日本でも起きそうじゃないですか。
なんかけど各インフラ会社とかが内製化したものをいっぱい持っているっていうことなんだろうなと思っていて、
それを横つなぎして管理するインセンティブ構造みたいなものがあるかないかとか、
そういったビジネスの観光の違いとか、いろんな要素が関わってそうですね。
結構これ見て面白いなと思っておりました。
この会社さんも創業11年でセコイヤとかタイガーグローバルマネジメントなどから調達しているそうです。
次、フィンテックと銀行というセクションに参ります。
ここは結構知ってる名前出てきますよ。
一番最初IPO筆頭候補と目されているストライプですよね。
いやーもう大本命だよね。
大本命ですよね。
ストライプなんか去年もこの話しましたけど、ストライプってそういえばまだ未成長だったなみたいな感じですよね。
そうね、毎回そういう話になりますね。
毎回そんな話になるんですけど、皆さんもよくご存じのストライプですね。
2021年なんとシリーズHですよ。
すごくないですか。
Hは確かになかなか聞かないね。
なんかFとかたまに言われますけど。
日本でもGくらいまでは見ましたよ。
Hはそうだね。
どうせだったらIとか言って欲しいけどね。
逆に。
言って欲しいけど。
ここですね、この会社さんが出てます。
あとここもよく目にしますよね。
ストライプと次がクラーナ。
クラーナね。
バイナン、ペイレーター、後払いで有名で2つともストライプ、クラーナって結構セットでデカコーンのリストとかに入ってた会社ですよね。
クラーナはヨーロッパのUですよね。
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スウェーデンで創業したEC向けの後払い決済サービスですね。
バイナン、ペイレーターって一時期めちゃくちゃ言われてましたよね。
BNPLね。
もういい加減覚えたけど、当時はなんだっけみたいな。
短縮の仕方がわかんなくて困るみたいな。
ここです、ここ。
一時期フィンテックがものすごい台風の目みたいになっていたところから、やっぱり金利の影響って諸に受けるもので、そこから一気に幻滅期が訪れて、
ここから過去のラウンドのバリエーションっていうのが、どのタイミングでいつか正当化される時が来るのかどうなのか。
上場タイミングでってわけにはいかないかもしれないけれども、それはちょっと面白い点ですよね。興味あるんですよね。
フィンテックの銀行分野だとですね、やっぱり欧州勢が出てくるなというところで、クラーナの次に挙げられているのがスターリングバンクですね、ネオバンクですよね。
ネオバンク、ここイギリスなんですけれども、イギリスといえばチャレンジャーバンク、ネオバンクってよく見るなぁと思っていますが、ここの会社もイギリスの会社で、設立から10年。
だいたいみんな10年ぐらいですよね。早いですよね。で、こんなでっかくなっているのやっぱりすごいですよね。
ここのIPO候補と目視されております。
もう一個ですね、ロンドンを拠点とするチェックアウトドットコム、これストライプの競合ですね。
この会社さんもIPO候補と目視されております。
この人たちはさ、みんなどうなんだろうね、今クラーナにしてもスターリングにしてもチェックアウトドットコムにしても、ヨーロッパの会社って、上々はけどやっぱりアメリカなんですかね。
アメリカなんじゃないですか。
そういうことだよな。
だいたい今ってあれですよね、欧州のどこかから始まって、イギリスにアメリカのVCの拠点とかが結構あって、イギリスまで展開して、そこからやっぱり北米とかに展開しているっていうケースよく見ますよね。
その流れなのかなと思ってます。
日本で今海外のVCを一定程度大きくなってきたら入れてくることが大事だっていうことの根拠としてね。
やっぱり一番わかりやすいのはSpotifyなんでしょうけれども、ヨーロッパのスタートアップも、昔はやや不毛地帯のようなところがあったけれども、
どこかのタイミングでアメリカのVCとつながっているジバのVCがいて、そういった人たちが中間の人として振る舞って、
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ヨーロッパのVCの投資先が、ヨーロッパのVCから調達を受けることによってヨーロッパのスタートアップが、
USのマーケットにも進出しやすくなったし、マーケットっていうのは一般的な顧客っていう意味もあれば、金融マーケットっていう意味もあって、
その後USの投資家からさらに次のラウンドは資金調達できやすくなったと。
ある限りそこから上場っていうのもUSにしやすくなったみたいな、そういった話がよく言われるわけで。
ここに上がっている会社って今パッと見てみても、クラウダーだったらセコイヤだし、
チェックアウトドットコムだったらインサイトパートナースとかね、タイガーグローバルとか、そういった名前が並んでおりですね。
そういったヨーロッパ発でUSで資金調達するっていう流れを組んでいる人たちですね。
だいたいそういうところって規模大きいですよね。
円換算すると数千億円規模のファンドを持っている人たちからお金をもらう。
それこそタイガーグローバルとかセコイヤとかですね。
そういったところから入るからやっぱり規模もすごいでかくなるっていう感じですよね。
フィンテックと銀行部門、最後はアメリカの会社です、プラット。
ここもよく耳にしませんか。アカウンターアグリゲーションの最大手ですよね。
アカウンターアグリゲーションってもう皆さんご存知だと思うんですけれども、銀行口座のデータに加えて、
その連携ですよね。各フィンテックサービスとその口座連携をするっていう仕組みとかですね。
あとここが提供しているのって初期の入金とか本人確認を支援するサービスとかを提供していまして、
結構新たなフィンテックサービスを開発するには欠かせない事業者みたいな感じになっているんですよ。
イネーブラーみたいな立ち位置の会社さんですね。
私の拙い記憶ですと、ここ2年くらい前にストライプと見学な感じになってましたよね。
ストライプが確かフィナンシャルコネクションズだったかなっていうような、今私が言った本人確認とか入金機能を簡単に実装できるようなサービスをローンチしたんですよ。
土俵号のサービスですよね。
それをローンチしたんですけど、そのサービスを作る時に、
その作り方が人の情報を勝手に盗んでるんじゃねーよみたいな感じのバトルがあったような記憶があります。
ストライプの創作者が結構どうかつ気味に行ったやつって報道ありましたね。
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それがプレイド?
プラットです。
プラットだったのかどうかは覚えてないですけど。
今は確か訴訟を起こすみたいな話にもなってたんだけど、閉じ下げとかをしてたと思います。
ここがですね、記事によりますと2021年にビザへ50億ドルの売却っていうのがよくあるやつですよね。
この間のアドビートフィグマの売収もそうだったんですけど、
ドッキンフォーとかの規制上で問題で白紙に戻されて以来、
株式公開への意欲を示し続けているというふうに書かれております。
プレイドって確か日本にもあるじゃないですか。
こっちはプラットで、プレイドさんですかね。
これが発音プラットなの?
発音プラットだと思います。
スペルは一緒じゃん。
スペルは一緒ですね。
よく日本で報じられるときもプレイドって書かれてないって。
そうなんですか。
確かこの会社のニュースが出たときに、
なんか知らないけど日本のプレイドの株価がすごく上がったっていうのが去年だった気がして、
違うよみたいな話になった記憶がある。
なるほど。
ちょっと定かではない。
いろいろなエピソードもあるこの会社さんもIPOのリストに載っております。
プレイドの株価がすごい急遽したことがあったと思うんだよな。
そっちじゃないよみたいな。
ちょっと面白いですね。
今回は以上を見てまいりまして、後半は次回に見ていきたいと思います。
それではごきげんよう。
ありがとうございました。