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VC は「騎手」と「馬」どちらに投資すべきか?
2025-07-11 23:00

VC は「騎手」と「馬」どちらに投資すべきか?

マルクス・アウレーリウス「自省録」/鳥トマト「東京最低最悪最高!」/瀬戸口みづき「ローカル女子の遠吠え」/出内テツオ「ふつうの軽音部」/押見修造「瞬きの音」/宮下英樹「大乱 関ヶ原」/VC は「騎手」に投資すべきか、「馬」に投資すべきか?/人(創業者)vs事業(ビジネス)/今日は「人優先」/チームを最も重要な考慮事項と評価/スタートアップを創業からIPOまで追跡したある調査では、事業の質が創業チームの特性よりも成功を予測する上でより有効/VCは創業者の属性に過度に注目すると悪影響/多くのVCが「人優先」を表面的な属性と捉える/アイデアやビジネス戦略、テクノロジーは人と切り離せない/人中心主義は間違っているわけではない/最も成功しているVCはジョッキーや馬を探しているのではなく、ケンタウロスを見つける/



■参照先:


スピーダ スタートアップ情報リサーチ

https://initial.inc/enterprise


Should VCs Invest In ‘Jockeys’ Or ‘Horses’?

https://news.crunchbase.com/venture/startup-funding-people-business-considerations-gray-equidam/



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This is 令和スタートアップ。この番組は、ルマ好きベンチャー投資家、Yusuke Asakuraと、猫好きデータアナリスト、Atsuko Moriが、スタートアップに関する話題をゆるふわトークでお届けいたします。
みなさん、こんにちは。森です。こんにちは。アニマルスピリッツ、Asakuraです。
Asakuraさん、最近、本は読みましたか?
最近ね、めっちゃマンガ読んでるね。
めっちゃマンガ?
マンガ読んでて、本も読んでますけど、本でいうと、古いやつだと、マルクス・アフレリウスっていう、ローマの皇帝の自生録っていう、とても有名な作品がございまして、
10年ぐらい前、アメリカにいたときも、パパパパって読んだんだけど、10年ぶりぐらいにちょっと振り返って、読んでみたりなんかしたりはしてます。
あとは、他にもいくつか読んでるね。だけど、たまたま、こないだ週末に、ちょっと時間があって、マンガをまとめ読みしてて、めっちゃ読んでたね、マンガを。
いいですね。なぜこの質問したかっていうと、もうね、今年がね、実は半分終わっちゃうんですよ。終わったんだよ。
いやー、これ配信してるとき終わってんだよね。
終わってんですよ。
なんてこった。
なんてこったですよ。なんで。
なんてこっただよね。
いやー、年始のさ、目標、本読むって言ってたから。
うんうん。
確認しないと。
確認しないと。
ありがとう、ありがとう。それはマジありがとう。正しい、正しい。そうだよね、これお互いもう指差し確認しないとね。
それで言うと、もう毎年ね、そうだね、思ってる以上に確かに読めてないかもしれない。
忙しい。
そうね、けど、読もうという努力はしてる。
いいじゃないですか。
そして、結構マンガが面白いのが多いんだよな。
面白いのが多いですよね。
面白いのが多いんだよね。
えっとね、ちょっとシリアスなやつからさ、年代的にもね、なんだろう、この現代を批評的に記事取ったような作品とかやっぱり興味があって、
最近読んですごく感銘を受けたので言うと、いくつもあるんですけど、
東京最低最悪最高っていうマンガがあってですね、これはね結構えぐられるね。
ある出版社を舞台にした、その人たち群蔵劇っていうか、そこの出版社で働く人たちの、
03:05
20代の若い方もいれば、もう60手前の引退するようなサラリーマンの人もいたりだとか、
そういう群蔵劇を聞いとっているのが東京最低最悪最高ですね。
あとはね、似たようなローカル女子の遠吠えとかね。
ローカル女子の遠吠え。
これ東京でデザイナーをしていらした女性の方が地元の静岡に帰って生活をするんだけど、
すごく東京での生活とのギャップに直面するというのを、すごく面白く。
まあユーモア交えて4コママンガなんですけど、これすごい面白い。
あとはもっとほのぼのとしたやつだという普通の軽音部っていうのがね。
これは高校生を舞台にした軽音部の話なんだけど、もっとライトな話ですね。
音楽すげえ頑張ってる、メジャーデビューするぜみたいな話でもなく、
高校生のほのぼのトーンなんだけど、ちょっと面白い。
人間関係とか。
あとこれね、ちょっとえぐられるやつですけど、
この人は本当にもう天才だし、だけど何でこんなに自分の内面だとか傷っていうものを
ここまで全面に出さなきゃいけないのかって読んでて辛くなるんだけれども、
すごい天才。だから本当に末永く創作活動を続けていただきたいなって本当に思うんですけど、
押見周蔵さんのまばたきの音っていう。
押見周蔵さんってこれはもうね、推しも押されぬ。
もうはや、たぶん同年代だと思うんだけど、大漫画家ですよ。
なんだけど自分の本当に内面のある種あんまり人に見られたくないような部分を、
これでもかこれでもかっていうふうに切り裂きながら出していくような話で、
これもどうも半ばちょっと自伝的な漫画なのかな。
ちょっと弟さんとの葛藤みたいなものを描いた。
なるほど。
以前はこれ血の和太刀っていうのはこれもね、なんかもう読んでてえぐられる漫画ですけど、
その前はねちょっと悪の花っていうこれはもう思春期のせいです。
まあ思春期のせいって言ってもいいんじゃないかなにかかるような漫画とか。
なんかね、人に見られたくないであろう自分の内面みたいなものをものすごく切り裂きながら出しているような人で、
もういたたまれないんだけど。
いやー、頑張るって言うとなんかあれだけど、長く創作活動を続けていただきたいなっていう。
もうこれは文学だね。
そうですね。今聞いてて純文学的なアプローチだなっていう。
星見修生さん本当に文学ですね。大変感銘を受けますね。
なるほど。朝倉さんこういうのってどこで見つけてくるんですか?
06:03
どこで見つけるんだろうね。
人に聞くこともあるのかもしれないし、なんかネットで見ることもあるのかもしれないし、
Amazonでお勧めされるものもあるのかもしれないし。
いつも対して多様なジャンルが偏ってないじゃないですか。
けどね、どちらかというと全般的には青年漫画だと思いますよ。
へー。
っていうカテゴリーだと思う。
なるほど。
うん。
結構私朝倉さんから飛び出してくるようなタイトルの漫画あまり知らないことが多いので、
これがきっかけで読むことが多いので助かります。
一番好きなのは宮下秀樹さんの大乱石河原ですけどね。
歴史漫画。
歴史漫画大好き。
最高だよね。
歴史漫画大好き。
戦国の続きですね。カタカナ戦国。
戦国。
皆さんもぜひこの朝倉さんのおすすめ見てみてください。
森さんのカチャカチャ聞きながら検索してるキーボードの中、タッチ音がむちゃくちゃ入ってくるからね。
あれはそうでした?
めっちゃ入ってる。めっちゃ入ってる。毎回そうだけど。
ちゃんと検索してんだなって思う。
ちゃんと検索してます。
めっちゃ入ってるよ、ちなみに。
失礼しました。
今度からスマホで検索するようにします。
そうしましょう。
この番組はスピーダースタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルは昨年4月1日よりスピーダースタートアップ情報リサーチへの名前が変わりました。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や丸の内での交流会のイベントなど提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダースタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
はい、ということで本日のテーマに移ってまいります。
今日はですね、今まで結構投資家目線の話が続いてたじゃないですか。
うんうん、そうだね。
続けます。
続くんだ。
VCは機種に投資すべきか、馬に投資すべきか。
はい。
このタイトルを見てこれは朝倉さんのネタやなと思って選びました。
そうだよね。そう思いますよ。
これを見ていきたいと思います。でも実際気になりますよね。
これをかいつまんで見ていきたいと思っております。
この記事はですね、クランチベースニュースさんから出ている記事でございます。
これ何の例えをしているかっていう話です。
ベンチャーキャピタルにおける投資が成功するために、
創業者に投資するのか、事業ですね、ビジネスに投資するのかみたいな関係ですね。
これ長年議論されている話題じゃないですか。
定番のネタというかよくある例えですよね。
必ず出てくるやつ。
必ず出てくる話で、この議論が今どうなって、現在地はどうなっているのかっていう確認をしていきました。
09:00
この議論はですね、ベンチャー投資の結構初期から始まっている話でして、
かつてはね、クライナーパーキンスのトムさんが言っていたのは、
テクノロジーに投資をする、テクノロジーこそが成功の原動力であると言っている派。
セコイヤキャピタルのドンさんはですね、市場が最も重要だと、タムですね、重要だと言っていました。
カタヤデイビスロックのアーサーさんは、人が何よりも重要ですというふうに先人たちね、偉大な先人たちはいろいろなことを言ってきています。
ただですね、今日では人優先のアプローチが圧倒的に優勢となっています。
これはね、研究でも明らかになっていて、アーリーステージのベンチャーキャピタルの53%がチーム、人ですね、を最も重要な考慮事項と評価しています。
ビジネスモデルの10%、市場機会の6%と比較しても圧倒的に勝っています。
マーク・ザッカーバーグやイーロン・マスクのような、世代を代表する創業者の成功がベンチャーキャピタルの成功に帰結するということが多いので、
ベンチャーは馬ではなくジョッキーのゲームであるという格言がシリコンバレーで広く受け入れられています。今ね。
ただ、この研究というのは通説が間違っていることを示唆しているというふうにこの筆者は言っています。
スタートアップを創業からIPOまで追跡したある調査では、事業の質が創業者のチームの特性よりも成功を予測する上で有効というふうなことを明らかにしているそうです。
投資結果の分析によると、VCは創業者の属性に過度に注目することで予測可能に悪い投資、バイアスが悪さをしているということになっているようです。
多くのVCが創業者優先を学歴・職歴・人口統計学的な特性といった表面的な属性に基づいたパターンマッチングとして解釈しているというために起こっているというふうに考えられています。
人は優先なんだけど、表面的なところだけ見ていると間違っちゃうという結果が出ているそうです。
ピーター・テイルさんが説明するように、アイデアやビジネス戦略、テクノロジーを人々とそれほど切り離して考えていない、それは全てある種複雑なパッケージディールなのだという考え方、これが適切なんじゃないかというふうに言っています。
12:10
まあ、そりゃそうだよね。
なので、最も重要なのは投資決定を限定された主観的な印象じゃなくて、観察可能な事実に目指すことでベンチャーキャピタルを悩ませる認知のバイアスを低下させることができるんじゃないですかと言っています。
だから結論として、創業者中心主義っていうのは間違ってるわけじゃないんだけど、表面的なところに終始しちゃダメだよと。最終的に最も成功しているVCはジョッキーや馬を探しているのではなく、ケンタウロスを見つけるのですというのがオチです。
何だよそれ。両方ガッチャンコしてってことだね、つまり。
そうです。これがこの記事のオチでした。
なるほど。ちなみに本物の競馬の方ではどう言われるか知ってます?
え、知らない。馬?
ざっくり、じゃあ10分の1のどれぐらいだと思います?
馬が8。
5対5とか6対4とか。馬が8。
騎手が2。
すごい良い線で、よく馬7騎手さんって言いますね。
馬7さんとか8人を言うかもしれない。
どんだけ騎手が良くても馬がダメだったら勝てないです。
面白いのが、勝っている騎手のところにどんどん良い馬が集まるから、そうしたら騎手はどんどん勝ち続けるっていう循環的に。
法循環が生まれる。これウィナーズカースって言うんだけど。
クリストフルメールなんかはそうだし。
あとはそれによって特に特定の大きい馬乗りさんとかから馬預かれるようになると、その騎手はすげえ勝つ。
だから2010年代以降、滝豊が全然勝てないのはそういったところ。
全然勝てないと言ってもリーディング入っているんだからすごいんですけど。
終えないとか無茶苦茶なこと言われるんだけど、そんなことない。やっぱり僕はレジェンドだと思いますけど。
素晴らしい騎手だと思いますけど。
ちなみに騎手の上手い下手っていうのもね、やっぱり長距離走らせた時にどれくらい勝てるかっていうのでね。
だいたい馬の騎手の上手さって現れるってよく言いますね。
短距離だと割と、その時のまぐれでいろいろ起こっちゃうけど、やっぱり長距離は騎手の力量が如実に出るって言われていて。
やっぱり実際見てみるとね、クリストフルミエルとかタケウタカとか横山どりさんとかそういった人たちはやっぱり長距離強いよなみたいな。若手だと岩田ミライさんとかいう話はありますよね。
何の話だっけ。競馬の話をしに来たんじゃないんですけど。
そうでした。忘れてました。
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けど、騎手に賭けるか馬に賭けるかっていうのはすごい古典的なよくある問いで。
僕もよくね、投与するとき何見るんですかっていうのが定番の質問ですね。正直あんまり面白い答えはなくて、多分みんな言うこと同じだと思うんだけど、市場と創業者なんですよ。
そう言うと次、特にこれSEED期の場合ね。市場と創業者どっちがより大事なんですかって言われると、これもすごいつまんない話で申し訳ないんだけど、ピーター・ティールが言う通りだと全部言われてると思うんだけど、両方大事に決まってんじゃんみたいなミックスなのっていう話なのよね。
それはそうだろうっていうすごく常識的な話でつまんなくてごめんなさいっていうことなんですけど。
ただ企業家って言ったとき、企業家を見るって言っても、企業家のどういう側面を見るんだっていうのは、これはおそらく人によって好みとかあるんだろうなっていう気はしますよね。
僕は自分の、これはもうバイアスって言ってもいいと思うんだけど、傾向としてストリートスマートみたいな人が好きだから、ちょっと野蛮な人が好きなんだけど、そっちに流れすぎないようにっていうふうにいつも自制しながら、そういう人が好きだなっていうストリートファイターが好きだなと思いながら見てしまうところはあります。これは僕のバイアスですね、多分。
両方大事で、おそらくシードの投資家が聞かれたとき多くのケースって、どっちかって聞かれたら企業家って答えるケースの方が多いんじゃないかなと思います。最後は人ですっていう。
そっちの方がちょっとぬくもりあるじゃん。何は武士官ってかっこいいじゃん。
向井 そういうこと。
ということだと俺は思う。
向井 でもそれをね、人なんだっていう表面的に。
それはね、聞いた感じ心地よいよね。そういう人に選ばれたいっていう企業家の気持ちをくすぐるには十分たるものがあると思うんだけど。難しいんだよね。じゃあどっちかって問われると両方だよ、あくまで両方だっていうふうな大前提のもとなんだけど、やっぱり僕はじゃあどっちかって言ったらマーケットかなっていうかもしれない。
これはさっきの馬な人さん、機種さんの話と同じで、どんだけ機種が良くても、やっぱり走らない馬に乗ったら勝てないんですよ。
それはもう仕方ない。主役はやっぱり馬なんですよね。馬って事業そのものですね。
その点で言うと、やっぱりマーケットとか選んでるところが悪かったら、僕はもうどうにもならないと思います。よくあるこれに対する論点として、じゃあ別にピボットするからいいじゃんと優秀な人はっていう話があるんだけど、それに投資できる人はいいと思うし、僕もエンジェル投資だったらすると思う。
18:17
ただ我々のLPの方って割としっかりされたというか、金融系の方々が多くて、やっぱりそこに対してなんでここに張ったんだってことを合理的に説明しなきゃいけないってなった時に、この企業家だとピボットしてくれると思ったからってのはちょっとなかなか言えないんだよね。
だからそれはやりづらい。ただ一つその代わり僕らは別にシードしか投資できないわけじゃないから、その時仮にご縁がなかったとしてもピボットしてまた来てくれたら喜んで投資しますっていうケースは全然あるから。
だからこの事業には投資できないけど、この企業家には投資したいなっていうときは基本的には投資しないっていうスタンスが中心ですよね。これは各ファンドの個性があると思います。ファームの個性があると思います。
これね、結構皆さんも気にしてるところだと思いますので、一旦今日の話も参考にされてください。ま、でもメジャーキャピタルの方はケンタウロス探してると。
事業を通じて企業家ってやっぱり成長するんだよね。伸びてるマーケットにいると。人って変わるから、それを見通せるとまで言うことは僕はとても言えないし、そんなおこがましいことは。
タイミング重要ですからね。
必ず勝てるところにかけるんだっていう。勝ち馬に乗るってことを宣言してて、あり程に申し上げると僕は超ダサいと思ったんですけど、僕の美学からするとね。別にいいんですよ、それは各戦略で。僕の好みの話ですから、僕は超ダサいと思いました。
その上で思ったことは、何だろうな、もうちょっと事業というか馬に関与するような、そういう見方ができるのかと。つまり僕はやっぱり超教師でありたいと思うし、馬との向き合い方っていうと。あともっと細かいことを言い出すと、もうこれは本当に競馬好きの人しかわかんないと思うけど、オーナーブリーダーかつトレーナーみたいな状態の業態の人たちっているわけですよ。
世の中のね、パッと見競馬って全部超教師が超教メニューを組み立ててるように見えるけど、実際はブリーダー側が超教メニューをほぼ組み立ててるやんけみたいな、そういうまか不思議な世界っていうのがあってですね。
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トレセンに、競争馬ってレースに出るにはトレセンに入ってなきゃいけないんだけど、トレセンの馬房っていうのは馬の入れる部屋の数って限られてるから、だから数が増えすぎちゃうと外級って言って一旦ちょっと外に行くんだけど、そこの外級の方がほとんど長くいるんだったらそこの超教メニューを立ててるのは誰なんですかとか。
もっと踏み込んだこと言うと、実際そのトレセンにいる間も外級側から指示を受けてたりとかする超教師もいるわけですよ。あんまり言うとこれ怒られちゃうんだけど、多分。本当はそれぐらいまでやりたいですよね。
その人たちでも、要は自分たちで馬の生産まで携わってるから。自分たちで生産して、それを競争馬にして、自分たちでトレーニングもしっかりやると。これもスタートアップスタジオかもしれませんけど、ここまでやるかどうかは別にしてね。
だけど単に客観的に頑張れ頑張れって言ってかけるだけじゃなくて、もうちょっとそれは主体的な関与したいなというふうなことは思ったりします。この例えの中で言うと。
表現で言うとね、超教師でありたいとは思いますね。
ちょまど これはタイミングと、その時の投資したいと思っても、企業家さんとの相性もありますから。
ありますね。
ちょまど だからそう考えると、投資もすごい奇跡ですね。
この競馬とベンチャー投資のアナロジーは語り出したら、飲み会のネタとしてはとても面白いと思います。競馬好きのスタートアップに興味ある人は飲みに行きましょう。
ちょまど はい、行きましょう。ぜひリクエストコメントからご意見を寄せください。
ちょまど はい、ということで本日は、機種に投資するか、馬に投資するかを見てきました。皆さんごきげんよう。
ごきげんよう。
23:00

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