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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き浅倉ゆうしきと猫大好き森厚子がゆるくお話しいたします。
みなさん、こんにちは。森です。
こんにちは。アニマルスピーツ浅倉です。
浅倉さん、ここ最近いかがお過ごしでしたか?
随分と適当なのですね。
先週は、ICCというイベントがありまして。
なるほど。お疲れ様でした。
福岡に行っていました。
福岡はいかがでしたか?
福岡がどうだったか、あったかいと思うのがありますね。
こういうICCに限らずですけれども、いろんなイベントごとって、その時その時のトレンドだとか、そういったものを把握する。
ある種、定点観測の場として、我々のスピーダスタートアップ情報のウェビナーと同じように活用できるものかなと思うんですけど。
やっぱりパネルの内容として、M&Aに関するものが多かったなという印象が。
数増えてますからね。
そうなんだよね。
IPOが全然回復しない感じですしね。
そうなんだよね。
そんなこともあり、その時その時の時流を反映してるなと思いました。
MAって言ったらもうあれじゃないですか。朝倉さん、M&A先輩じゃないですか。
いやいやいや。そんなことはないですけれども。
ただ、自分の会社売ったりとかね、遠崎の売却のところ関与したりだとか、逆にスタートアップ買う方とかやったので。
決して件数が何件もやってるような、その仲介の人たちはまた違いますけれども。
当事者としてはN数少ないながらも、こんな気持ちになるんだなとか。
そういうのは理解してるつもりで言いますね。
なるほどね。バリエーション上げすぎちゃダメだぞってやつですね。
そうなんだよね。
難しいよねとはいえさ、言ってるんだけど、私もそう言いますが、とはいえやってる時は難しいよねとは思うよ。
いや、私もそれはそう思います。言われてることは分かるんだけどみたいなね。
そんなこと言われてもみたいなね。
そう、どれも当事者だと分からんよっていう。
優は優しい。皆さんね、たぶん悩まれてると思いますので。
何かちょっとヒントになるようなことがお送りできればと思っております。
今日のニュース見ていきます。
気になるニュース、マジで気になるニュースです。
マジで?
はい、AIです。私の好きな。
AI大好き森厚子が選定したニュースです。
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パワープレイキシティ使ってますか?
パワープレイキシティね。
私も使ってます。
パワープレイキシティ独自ウェブブラウザー、読み方ツメットかな、コメント発表というニュースがありました。
みんな大好きパワープレイキシティ使ってる人も多いんじゃないでしょうか。
はい、私も使っております。
これね、どういうニュースかっていうと、パワープレイキシティがエージェント検索用のブラウザー、
オリジナルウェブブラウザー、CometをX上で発表した、もうそれだけです。
使えるようになったっていうわけじゃないんです。
これ実際今朝倉さんにこのCometの画面を表示してるんですけど、
これ何かっていうとウェブブラウザーをリリースするよっていう準備の画面なんですよね。
今ウェイティングリストがあって、自分のメールアドレスというと、
リリースした日にお知らせが来るんだと思います。
このウェブブラウザーができましたっていうそれだけのニュースです。
これ私何で興味を持ったかっていうと、結構攻め方として面白いんじゃないかしらって勝手に思ってワクワクしておりました。
なんかそのJAT GPT使ってみようとかっていうのはわかるんですけど、
ずっとGoogleに慣れすぎてるから、
いきなりJAT GPTを使うっていうのに抵抗がある人もいるんじゃないかっていうのが思ったんですよね、まず一つ。
そういう人たちに対して、いつものユーザー側としては、これまでのGoogleっていう行為を変えずに
AI体験ができるようになる。しかももっと検索してた時よりも、
すごい自分が欲しい回答が返ってくるようになるっていうのは、
これうまいやり方なんじゃないかって勝手にワクワクしたのが一つ。
これパープレキシティ、
このウェブブラウザを作ることによって、
例えばそのブラウザの閲覧履歴とか、購買履歴とか、
今Googleとか、こういう私たち、私はChrome使ってるんですけど、Chrome側が吸い取れる情報を、
これ多分生成AIのエージェントに渡すんですよね。
で、そのエージェントが検索してくれるんですけれども、
それで、そうだとすると、よりユーザーにとってぴったりな検索とか、
アドバンストな検索結果を返すようにすることができるんじゃないかって勝手に思ったんですけど、
そういった意味でワクワクをしました。
Googleの検索って今どれだけ個人カスタマイズしてるのかね。
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同じサイトとかに訪問してたりとかしたらさ、
例えばアニマルスピリッツってやったら、多分僕は結構アニマルスピリッツ、
自分のVCのサイトが上に出るけど、他の人はそうじゃないですか、出たりだとか。
それはあると思うんだよね。
リスティングですよね。
アカウントごとの学習っていうのはある。
だからそこから一体どれだけ体験変わるんだろうっていうのは、いいと思いましたが。
これ朝倉さんご覧になって、生成AIが新しい動き方ですよね。
そうだね。何が変わるんだろうね。
別にChromeのエクステンションでもいいじゃんっていう風に考えることもできる。
確かに。なんで拡張でやらないでこれなんすかね。
簡単にChromeじゃなくて自分たちのやつをプライマリーのモードとして使わせたいっていう、
そういう供給者側視点、パープレクシティ側の視点の事情として、
そういうことをしたいっていう考えはあるかもしれないけれども。
だけど同時にそれ以外の反対の局面、つまり僕たち一般ユーザーが使うときに、
ChromeでエクステンションじゃなくこのCometを最初から使うがゆえに便利だよねっていう。
そういう要素が果たしてどれぐらいあるんだろうかみたいな。
ブラウザーつっても、基本的に生成AIが返すものって、
Chrome的な複数、いわゆる今までの検索エンジンが返すみたいな、
ロボット型の検索エンジンが返すみたいな一個一個みたいなやつじゃないじゃないですか。
一文で済むじゃないですか。それがある種便利なところでも、
実質パワープラクティシティもしっかりだし、チャットGPTもそうだけど、
それが今はもうブラウザー代わりになっているんじゃないかなという気もするんだけどね。
なんでそこでわざわざブラウザーなんだろうっていう。言ってること分かります?
例えばブラウザーと検索エンジンの話が今ごっちゃになってんのかなって思いながら。
検索エンジンっていう意味でいうと、昔ポータルサイトがあって、
Yahoo!みたいなディレクトリー型のものがあり、そこからGoogleみたいなロボット型のものに移行したじゃないですか。
だから、そこから先のジャンプとして、こういうウェブ上のコンテンツに出会うっていう体験が、
果たして今あるパワープラクティシティとか、そのチャットGPTからどれだけジャンプがあるんだろうっていうことが一つと、
それを一つのブラウザーとして選んでも、別に、例えばスマホアプリでいうと、
今あるパワープラクティシティ内緒はもうチャットGPTってもうすでにブラウザーじゃね?みたいな実質。
うんうん。
言ってること分かる?
分かります。分かります。
新しい情報をオンライン上から探し出すという意味においては、
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旧来僕らがブラウザーに求めていた機能っていうのを結構果たしてたんじゃないかなと思っていて。
うんうん。
正直俺パワープラクティシティも今年になってからだいぶ使わなくなっちゃったんだけど、
チャットGPTの検索で事足りるなっていう感じ。
ああ、すごくなったからね。
いわゆる検索っていうようなニーズでいうと、ブラウザーって使わなくなったのね。
はいはいはい。
PC使っているときはどの道ブラウザー開いてやらなきゃいけないのか。
だけどさ、例えばスマホのブラウザーっていうものを開けるときの挙動って、
例えばオンラインバンク使いたいとか。
はいはいはい。
オンラインバンクでスマホアプリ出してないオンラインバンクを使いたいとか、
何かしらブラウザ上でしか使うことができなくて、
なおかつもう氏名で使うことが分かっている類の。
はいはいはいはい。
なんかそれを使うっていう挙動になってると思うんだよね。
アプリがなくて、ブラウザからしか使えない。
例えば僕で言うと、GMO青空ネット銀行とかを使うわけですけど、
彼らってアプリがなくて、ただスマホのブラウザ上からでも利用は可能だから、
だったらChrome開くかって言って開いてさ。
はいはいはい。
送金とか、残高確認とかするわけですよ。
はいはい。
それ以外で何か知りたいって思ったら聞かないじゃない?
Google先生に。
たまに聞くことはあるかも。
だいぶなんか俺も目的があるものになってきたな。
目的があってそこに行きたいっていうのが明確に分かっていたら、
自分が健在化していたら、
最初からパワープレクシティで聞いて、
何々のサイトって言ってもまどろっこしいから、
最初からChrome開くっていう挙動になってるけど、
まだそういうニーズとかここに行きたいっていうものが
健在化していない状態のときだと、
自分と違いに聞くっていう感じ。
はいはいはいはい。
それはどうなるんでしょうね。
どうなるんでしょうかね。
あとアーリアダプターとそうじゃない人たちの挙動っていうのも、
なんかちょっと違うような気もしているので、
なんかそれがどういう、
今後広げていくとかそういう風になった時に、
これがどういう風に効いてくるのかっていうのは興味あります。
そうですね。
ちょっとAI各社がどういう風に生き残りをかけていくのか、
興味深いと思いますので、皆さんも注目してみましょう。
この番組はスピーダースタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルは、
昨年7月1日よりスピーダースタートアップ情報リサーチに名前が変わりました。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や、
丸の内での交流会のイベントなど提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダースタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
はい、ということで本日のテーマに移ってまいります。
本日はですね、リクエストに答えていこう。
12:04
イェーイ。
イェーイ。
この番組ではリスナーの皆さんから質問や感想などのリクエストフォームを設置しております。
そこで結構来てるんですよね。ありがとうございます。
すいません。なかなか返してなくて申し訳ないですね。
はい、今年は初めて返すのかな。
そんな、そんな俺ら。
ちょっと、結構これまでね半分近くぐらいは答えてます。
まあまあ返した気がしたけど。
はい、なのでそれを返していきたいと思います。
はい。
えーと、いきなり重たいのになっちゃうかな。これとかいきます?
ちょっともうちょっと軽いのからにしましょうか。
重たいの?
えーと、これ、これ、これとか。
これちょっと、あれ見えますか?朝倉さん。
今あのちょっとね、皆さんのコメントの資料をですね。
ちょっともうちょっと。
いいですよ。何でも行きましょう。
じゃあここ、これから行きます。
経営株主の株式を売却するタイミングを解説していただきたいと。
上場前のセカンダリーマーケットの現在や上場後、株は売れないけど株を担保にして、
担保に資金を調達している話など意外と知らない人がいるかと思いました。
ということでいかがでしょうか。
あのー、そうですね。これ何を言ってるかというと、あれですよね。
その上場前のタイミング、いわゆるスタートアップが一般的にエグジットって言われるタイミングに入っていない段階で、
その会社の創業者が株式、自分が持っているその会社の株式を売ることがどうなんじゃいみたいな。
そういうことですよね。
そうですね。ほとんどないですよね、まだね。
えっと、ないことはない。
ない。
が、そうだね。おっしゃる通り。
少ないですよね。
少ないですね。はい、それはそうです。
で、個人的には全然いいんじゃないかなというふうに思っています。
うん、思いますよ。
えっと、それは程度問題あるよ。程度問題あって、えっと、これ過去を見てるやつで言うと、
そんな件数多くはないけど、ただまあ以前からあるはあります。
うんうん。
あのー、それは新しく入るVCに一部混ぜて売るとかね、投資家に一部混ぜて売る。
はいはいはい。
で、これリアルにあった話で言うと、これは僕の投資先ではないですけど、
友人のエンジェルが投資していた先で、これで何というか一定お金ができたことにより、
もう目に見えて企業家やる気なくなったっていう事例はありますね。
で、まあそういう何というか経験もあったりするから、
いや、エグジット前に被るとかねえよっていう人が、特に投資家?いるはいるし、
まあまあ、それはそれで一つ、議論としては分かります。
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なるほど。
で、まあその中でもあくまで、僕個人としては、あの程度問題だなというふうに思っておってですね。
うん。
とはいえ、まったくその会社はすごくうまく、順調に成長してないことにはどうしようもないですけど、
仮に順調に成長していると、ただ一方で経営者はものすごく、なんだろうな、手元にお金がなくて、
ちょっとなんかなんだろう、生活も少し、そんなに楽な状況じゃないよねってなると、
結構その経営判断が、なんかすごく保守的になったりだとか、本当はなんかもっと攻めれるはずだったのに、
あの、なんだろうな、早くちょっと、まああの、なんだろうこれ言い方難しいけれども、
一旦ちょっと手元の生活をなんとか安定させたいっていう思いを持って、早めに小さいエグジットをしようみたいな。
別に、なんか悪意を持ってそういうこと考えてもらわないんだけど、
まあじゃあやっぱり生活の都合上やっぱりあるじゃないですか。
ありますよ。
まあそういった動機にもなりかねないので、
なるほど。
僕は本当に大きく狙える会社、で、大きく狙える会社って往々にしてやっぱり時間かかるから、
確かに。
だったら一定のタイミングで、少し、
あの、まあネットワーク創業者の方が自分の持ちかぶって、
自分の生活の達にするっていうようなプロセスはあっていいと思うし、
あっていいというか、そうした方が投資家のための得にもなるんじゃないかなというふうには思います。
まあそういった点も踏まえて、僕は割とこれはやればいいんじゃないのっていうふうな考えを持っていますけれども、
ただ沢山言いながら、これもやっぱり程度問題だと思っていて、
やっぱり一気にね、そこでものすごい大きなお金が入ってしまうと、
それはそこから先頑張ろうっていう気持ち、どうしてもそれは、
ハングリーセンションは失せてしまうよね。
まあね、チャレンジするので結構エネルギー必要ですね。
それはね、見ててわかりますよ。ぶっちゃけ。
みんな絶対そんなことないって言うんだけど、
そんなことありますよ。
そういうもんですよ。人間。
別にそれが悪いとも思わないし、
もちろんそれでモチベーション維持できる人もいるけど、
なんであくまで程度問題だと思うんですね。
なんだけど、一定そういうふうに、
特に創業者の場合、長いこと時間かけて、
自分の会社に向き合ってきてるわけだから、
一定程度放出っていうのは、決して悪い話ではないんじゃないかなと思いますね。
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で、上場後株は売れないけど株を担保にいって言う話は、
まあそっかあれか。
これよく最近言われる話ですよね。
上場してもなんか大したお金入んないよと。
上場したら、みんななんでスタートアップ頑張るかっていうことで、
もちろんそのプロダクトを通じて世の中にこんなインパクトみたいな、
そういう美しい話もあると思うんだけども、
同時にやっぱりお金欲しいっていう気持ちだとかね、
そういう経済的なインセンティブってあると思うし、
それは決して悪いことじゃなくて、とても大事なことだと思うんですよ。
なんですけど、そうだね、なんだけれども、
上場して本当にすごいキャッシュが手に入るのかっていうと、
そんなことないよっていう。
売らないと。
売れないからね。
そうなんですよ、ほとんど売り出してないですよね。
経営者が完全に上場タイミング前後して、
完全に他の人に引き継ぎますっていうような、
そこまできれいさっぱりできるのであれば話別ですけれども。
だいたい皆さん続けてますよね、創業者がね。
まあそうね。
抜けるタイミングも難しいよね。
わかります、わかります。
そうなると、普通にマーケットで経営者が被ったら、
何やっとんじゃいって話になるので、売れないですよ。
なんかサインになっちゃいますよね。
だから本来お金欲しかったのにって思ってても、
あれ?案外お金入んないじゃんみたいな。
その点、M&AのEXITっていうのはわかりやすく
現金ができますから便利だよ。
確かに。
現金いきなり株売れないからどうするかっていうと、
その株式を担保にして証券会社とかからお金借りると。
そうですよね。
これが株担ってやつですよね。
これで資産運用したりするケースもあるわけだけども、
要は、資産価値っていうのは株価がダーンと下がってしまうと、
全然これ貸してるお金返ってこないじゃないですかって言って、
おいしおと同じですよね。
スイカでお金入れてください。
あるいはそれ無理なんだったら株も担保してるんだから
株取っちゃいますよみたいな。
そういう話で、それもあって2022年以降かな。
株価ドーンと下がったときは結構苦労したし。
とてもうまくそこをくぐらえたのが前澤さんじゃないかなと思います。
天才的なタイミングだったなっていう。
思ってるのか天才なのか両方なんでしょうね。
両方なんでしょうね。
そういうのはありますよね。
なるほど。
ちなみにこの上場前に売るときって、
セカンダリーマーケットが広くここに売れば売れるみたいなのは
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整備されてないじゃないですかまだ。
基本相対取引ですよね。
投資家と話をして話がついたらっていう感じなんですよね。
そうですね。
まだそれは今後セカンダリーのマーケットを
誰か作ろうとしてやってる人たちは複数いるので
発展してくるんじゃないですか。
なるほど。
発展してくると思うし、
マーケット現段階においても一定数
実際経営者が持ち分売ろうとする規模の会社であれば
実際資金調達のタイミングにおり混ぜるとか
そうなりますよね。
他の投資家にセカンダリーで売るってことは
十分できるんじゃないかなっていうふうに思う。
この段階で売れない人であれば
そもそも売れないんじゃないですかって言ってますけどね。
確かに。
あるとしたら会計、本当に会いたいだけじゃなくて
会計が複数混ざることによって
価格がもうちょっとフェアな目線に落ち着く。
フェアな目線っていうのを具体的に言うと
それは創業者の方によりポジティブな高い価格になるっていう
そういう可能性もあるし
ただ同時にそれが裏を返せば
より低い額になってしまうっていう
そういう可能性もありますよね。
ということで今回はですね
経営者の株主が株式を売却するタイミングという
ご質問に回答しました。
これでそんなような形でよろしいでしょうか。
もしそうじゃなくて
こういう感じのことを答えてほしかったんだ
みたいなのがありましたら
またお手数ですがリクエストフォームから送っていただけると
大変助かります。
皆さんも番組の概要欄と
各エピソードの参考資料のところに
リクエストフォームのURL記載しておりますので
ぜひお気軽にご投稿ください。
お名前とかわかりませんので
こちらからは大丈夫ですよ。ご安心ください。
誰が送ってほうと大丈夫です。わかりません。
ということで本日はリクエストに回答しました。
それではごきげんよう。