2025Q3米国スタートアップ投資状況/2025Q3投資額631億ドル(約9.5兆円)、ディール数2,276件/一件あたり金額の拡大/北米全体の資金調達の約57%がAI関連企業に投入/最大Anthropicへの130億ドル/金額に占めるレイターの割合高い/シードは件数減少傾向/EXITはQ3は好調/ファンドレイズは減少/流動性不足がLPの再投資意欲を削ぐ
■参照先:
スピーダ スタートアップ情報リサーチ
https://initial.inc/enterprise
North American Startup Funding Held High In Q3
https://news.crunchbase.com/venture/n-america-vc-funding-big-deals-q3-2025-ai-exits-data/
Q3 2025 PitchBook-NVCA Venture Monitor
https://pitchbook.com/news/reports/q3-2025-pitchbook-nvca-venture-monitor
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00:04
This is 令和スタートアップ。この番組は、山月ベンチャー投資家、浅倉 祐介と、猫好きデータアナリスト、森 敦子が、スタートアップに関する話題を、ゆるふわトークでお届けいたします。
皆さん、こんにちは。森です。
こんにちは。アニマルスピリッツ、浅倉です。
浅倉さんが、ちょっとね、お久しぶりですよね。
久しぶりだよね。
こっちの事情。
2、3週間空いてなかった?
2週間空いてないのか。
空いたね、だいぶ。
ちょっとですね、我々のタイミングが合わずっていう感じですかね。
そうですね、すれ違いですね。
すれ違いの生活で、2週間ぶりに会ってるんですけれども、お元気でしたか?
元気ですよ。元気になってますよ。
この合わなかった2週間で、季節が急に進みましたよ。
ついに、秋がなく、冬?冬?冬?なんか寒いですよね。
長野もそんな感じ?
はい、はい。うちも寒いですよ、普通に。
なんかね、東京、今これ10月の20日週ですけど、20日週からなんか急に寒くなった気がする。
急にですよね。
急に。
あの、先週まで私半層で着てた気がするんですよ。
いや、そうそう。ほんとそうなんだよ。Tシャツ着てた。
なんかめっちゃ寒いんですよね。
衣替えは突然に。
突然に。あ、で、そうだ。私、朝倉さんに言わなきゃ。あの、大変だったんですよ、この2週間。
何?どうしたの?
あの、うちの近所で、クマが出たんです。
マジ?
マジで、市街地に。めちゃくちゃ市街地。
話題のやつじゃん。
そう、話題のやつで、うちめちゃくちゃ市街地。
めちゃくちゃ市街地なんですけど、徒歩5分圏内に、あの、クマの目撃情報が2回かな、出てましたね。
マジかと思いました。
これ、生ゴミの取り扱いとか注意した方がいいよ。
ねえ、そうなりますよね。
うん、ほんとに。気をつけて。
いや、クマスプレー買いましたよ。
買った?いや、買うよな、そりゃ。
買った買った。
あの、鈴つけてる?鈴。チャリンチャリンって。
いや、鈴はね、あの、でもなんか、もう人間の味とかを知っちゃうクマだと、その鈴に引き寄せられるっていうのも聞いたことがあって。
あ、聞いたことある。聞いたことある。そうそうそう。
ねえ、もう、だからもう、街中に出てきてるやつはクマスプレー一択なんじゃないかと思って。
うーん、いやー、やめてよ、それ。ちょっとじゃあ、森さんもとうとう常住免許取ってマタギになるか?
あ、そういうこと?そっち?
マタギの森。
そっち?あたしが討つんですか?雇うんじゃなくて。
あー。なんかちょっと似合いそうだし、森さん、マタギ。
まじか。ちょっとじゃあ、あの、検討しましょうか。
かっこいいじゃん。うん。
わかんないですけどもね、みなさんもね、クマね、今ね、ほんとね、山あるとこね、市街地関係なく出てくるんで。
03:03
いや、こわいよね。東京も出るしね。
出ましたよね。
そうそう。こないだの、いつだっけな、1ヶ月くらい前かなんか、ちょっとピクニック的なものに行ったんですよ。
はいはいはいはいはい。
タマはもうちょっと奥か。
そうそうそう。そしたら、看板にクマ出没って。
あ、そうでしょ。
うん。ま、やっぱり基本的にはね、あのー、クマの方が人間を恐れるっていうのが。
まあね。
一般ではあるんだけど。
もうね、わかんないですよ。
わかんねえな。鳴らされて、なんかエサとか食べちゃってな。
人間は、そう、襲わないって言われてたやつ、定説が崩れたらしい種類もいるんで。
うん。
もう、油断しちゃダメです。
まあ、俺たちが襲っていこう。
襲っていくの?
人間怖いぞと、舐めんなと。
あのね、こう、たぶんね、クマがね、そんな一般的じゃない方はね、ぜひクマスプレーっていうものがありますので、
用意するならそれです。
はい。
覚えてください、みなさん。
はい。有益なクマ情報、ありがとう。
ありがとうございました。では、今週も見ていきましょう。
はい。
この番組はスピーダースタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルはスピーダースタートアップ情報リサーチに名前が変わっております。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や丸の内での合流会のイベントなど提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダースタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
はい、ということで、本日のテーマに移ってまいります。
今日はですね、いつも通りの市販機に一度のやつがやってまいりました。
はい。
アメリカのスタートアップ投資の状況、Q3の状況がもう出てるんですよ。早いんですよね。
うんうん。
これを見ていきたいと思います。
はい。
今日はですね、いつもクランチベースニュースさんの記事をベースに使っているので、今回もそうします。
ただ途中途中でですね、ピッチブックさんのレポートも私見てるので、入れられそうな情報があれば追加したいと思っております。
今日はこの記事ですね。
北米のスタートアップ資金調達は第三市販機も高水準を維持という、タイトルからは結構景気が良い、良さそうな感じのタイトルで始まっております。
早速見ていきます。
北米の、これね、クランチベースニュースさんはね、あれなんですよ、北米なんでアメリカプラスカナダです。
うんうん。
2025年Q3の投資額は631億ドルでした。日本円にすると約9.5兆円かな。
で、これはQ2と比較するとそんな変わんない。3パープラスぐらいですね。
うん。ステイだね。
はい。で、前年、2024年のQ3と比較すると結構ジャンプしてて48%増になってます。
06:00
うんうん。
結構ね、2025年は好調なんですよね、このグラフ見ていくと。
そうだね。こうしてみると、今年はなんかだいぶ過去のね、22、23、24あたりからだいぶぐぐっと上がってきた感じはしますね。
そうなんです。で、これなんですが、件数を見るとその正体がよくわかるんですけれども、次のグラフ、ノースアメリカベンチャーディールボリュームっていう市販機ごとの件数のグラフがあるんですけども、右肩下がりなんですよね。
Q3の2025年はディール数2276件で、前市販機比で見るとマイナス8パーで、1年前のQ3と比較するとマイナス21パーになるので、1件あたりの金額が拡大していることによって支えられているっていうのがわかります。
結構すごいですよね、これね。ガガガガっと下がっています。
そうですね。
1件あたりの金額の拡大って今申し上げたんですけれども、ここに結構サマライズが書いてあって、これはAIです。
北米全体の資金調達の約57%がAI関連の企業に投入されています。さらに言うと、Q3の最大のラウンドってアンソロピック、フロードを開発しているところですね。
アンソロピックに対して130億ドルのラウンド、シリーズFが含まれているらしいです。
130億ドル。
このラウンドだけで5分の1ぐらい占めてますよね。
らしい。日本の年間ベンチャー投資額この1件で超えてますね。
超えてますよ。約1.9兆円になるかな。
そんなもんでしょうね。すごいね。
何に使うんだって感じなんですけども、すごい投下されています。
ここにピッチブックさんの方を補足すると、AI集中とメガディールっていうところに本当にお金が偏っているっていうのがアメリカの姿ですと。
ピッチブックさんだとAIは64%を占めてるっていう言い方をしてるんですけど、集計方法違うんでね。
64%占めてるんだけど、件数シェアは37%に過ぎないというふうに言っています。
さらにユニコーンだけに絞ると、ディール価格の6割を占めていて、件数では2.7%に留まっていますよっていうことを言ってるんですよ。
いかにメガディールの存在感が引き立っているかっていうことを強調していますね。
次、フェーズごとの動きを見ていきたいと思います。
データから見ていきます。
データはですね、2025年のQ3は、推定429億ドルに達しましたというふうに言っています。
これは過去5四半期で3番目に高い額ですというふうに言っています。
メガディールが一気に発生するとデカくなるっていうことでしょうね。
09:03
データのディール数に関しては、基本的には横倍推移をしているという状況になっています。
大型の具体的な銘柄が書いてあるんですけども、基本的にはAIですね。
一番最初の投資金額のボディウムの内訳が表示されていて、シード、アーリ、レイト、あとテクノロジーグロースっていう定義が、クランチベースでは。
初期のものから積み重ねられているけど、シードとアーリ積み重ねた部分を見てみると、実はあんまり過去から変化ないんだよね。
そうですね。
微増なんだよね。
そうですね。
結局どういったところによって、全体の投資金額のボディウムが決まっているかというと、単的にレイトなんですよ。
そうなんですよ。
もっと言うと、今はレイトをかけるAIっていうことでしょ?アンソロピックに象徴されるような。
だからそこでほぼ決まっている感じだよね。なのでシードとアーリはほぼ変わらず。
おっしゃる通りで、このアメリカの特徴っていうのが、市販機に限って言うと、全体の金額の3分の2、約3分の2ぐらいがレイターのデシメラルで言うところになりますね。
この構成はすごい特徴的ですね。ヨーロッパとも日本とも違う感じですね。
ヨーロッパにしても日本にしても、それぞれのレイトって呼んでいるのが金額間で言うとアーリぐらいだから、別に単に個性が違うだけという説はあるね。
それはそうですね。今言った通り、レイターっていうのがAIで勝つメガディールっていう風になっているので、じゃあ非AIってどうなっているのって話じゃないですか。
ピッチバックを見ると、やっぱり非AIは掃除で弱含みしている状況です。
ただ、非AIのアーリであればテーマ次第では大型投資がちょくちょく見られています。そのテーマどこかっていうと、量子エネルギー一部の培養っていう感じだからそうですよ。
今アーリっていうのが出てきたので、アーリを見ていきたいと思います。
シリーズA及びB段階の企業は、9月3日、2025年だと156億ドルを調達しています。
これさっき朝倉さんが言ってくださった通り、金額横ばいですね、基本的に。
横ばいだね、改めて聞き出すと。
これ、ディーム数もそんなに変化ないかなって見ちゃっていいかな、雑すぎる。
けどそうだね。
そうですよね、だって右の縦軸見るとそんなにブレないかなっていう気がしますね。
アーリ、そうだね、そんなすごい変わってる気はしないな。
なんか割と安定して推移してるって感じに見えますね。
12:00
見えるよね。
はい。
結構安定してるっていう感じですね。
ここ出てきてるわ。
AI以外だと漁師とかバイオテクノロジーにも投資されていますよっていうのがポイントになっております。
シードです。
はい。
シードは減少してるんです。
Q3はこれですね、46億ドルの投資額。
件数がね、ディール数減ってるんですよ。
で、シード減ってるんですよって話をしたんですが、Q2 2025がちょっとピョッて出てるんですけど、
これはあれです、オープンAIの元CTOのミラさんが立ち上げたスタートアップに大きい投資が入ってたからです。
うんうん。
ピオディックラボスっていうところが3億ドル調達してるんだね。
3億ドルですって、シードで。
すごいですね。
奥さん聞きました?
すごいですね。
450億円だよね、普通に考える。
そうですそうです、今450円だから。
ちょっとなんかびっくりして身の問題になっちゃった。
何に使うの?
な?
お金何に使うか教えてほしい。
GPUじゃない?
なんでしょうね。
あとは人件費ぐらいしかないから。
そこで450億ドルも使い切れるんですね。
大きいお金使うのって難しいからね。
そうなんです、だからどういうふうに使うんだろうと思ってて。
すごいですよね。
これけど面白いのは、この件数で見るとね、これは如実に減ってるなと思いまして、
24年だから93、1年前がディール数が1963に対して、
本期は1427。
だからざっくり4分の3以下、25%減、30%減ぐらいなのかな。
減ってますね。
これは減ってるね、シード。
これは減ってますよ。
アーリーは、過去1年間通して上がってる時もあるし、
今年のね、25年93は確かに全市販距離は落ちてるけど、
まあまあそれって誤差の範囲内じゃないのっていう気もするんだけども、
ただここまで如実にシードの件数が減っているっていうことを目にすると、
後々アーリーの件数も減ってくる可能性があるよね。
それはそうなりますね。
うん。
これちょっと不穏な感じですね。
そうだね。
まあでも、件数が減っているところは不穏なんですけれども、
やっぱり大きい案件は大きいんで、
15:00
それはやっぱりアメリカだなって感じですね。
だってこれもっと言うとさ、2023年のQ1ってさ、
それこそ調達額すごい減ってて大変だよねって、
どん底に近いような時期だった気がするけれども、
エンジェルシードの件数が3049件あったのね。
そんなあったんですか?
あった。
で、今見たら1427件でしょ?直近市販機が。
めちゃくちゃ減っとる。
半分以下ですよ。
これいいんすか?
だからやっぱりAIのテーマっていうところに集中してるのは集中してるんだけれども、
なんていうかさ、
我が国におけるサースバブル終焉期と同じで、
結構AIネタだいぶ掘り尽くされたんじゃね感があるのかもしれないよね。
早い。
仮説。
早い。
分かんない。仮説です。
ちょっとで見たいな。
件数牽引してるのはAIなわけでしょ?
そうです。
件数が分かんないですね。
金額牽引してるのは明確に分かんない。
件数もそうなんじゃない?
件数はね、3割ですね。
ピッチブックだと件数シェアは37%ですね。4割だった。
じゃあ4割の件数のAIが、金額で言うと60数%って言ったっけ?
はい。ピッチブックだとね。64%。
4割の件で64%取ってるってことだね。
そうです。
そっかそっか。じゃあ件数に関しては必ずしもAIとは限らないということか。
牽引ってどこまではいかないかもしれないですね。
冷静に考えて4割ってすごい大きいけどね。
大きいんですけど。
我々の数値感覚が変になっちゃってるだけで。
すごいね。
ソフトウェアやってるところはほぼAIって感じですね。
それはそうだよな。
雑すぎる言い方してますけど。
いやいや、そうだと思うよ。
むしろAIに関わらないものってソフトウェアに関するものじゃないでしょ。逆に。
もう淘汰されちゃうんで。
AI系のスタートアップですっていう風な、そういう衣をまとうかどうなのかっていう話な気がするけどね。
そうですね、おっしゃる通りですね。
AIの話見たので、EXITを見ていきます。
EXITはね、クランチベースの言い方だと結構今期は格強でしたっていう感じですね。
いくつかの大型IPOがやっぱり出てます。
フィグマさん。
フィグマ。
出てましたよね。
結構ね、大型のところが出てましたね。
スターブハブ。
スターブハブ使ってたな。
本当ですか。
ファイアフライとかね、結構大型の銘柄が出たので、本気に限ってみたら良かったですっていう感じの論調になっています。
MAの方は、活動自体は目立ったMA活動が少なかったんですけど、ちゃんと大型買収ありましたよって言ってます。
マトラシアンとオープンAIが結構大きい買収これしてましたよね。
18:08
これは結構なニュースになっていたので、10億ドル前後のMAっていうのは基本的にまたありましたよっていうのがあったので、本気に限っては良かったですっていう感じで言ってます。
クランチベースニュースさんだとファンドエイズの状況って書いてないんですよ。
ピッチブックさんだと書いてあって、確認したところファンドエイズは不調です。
2017年以降で最低の水準の年になる可能性が高いって言ってましたね、ピッチブックは。
これはもう明確に流動性の不足がLPの再投資意欲を沿いでますっていうことを言ってます。
なんで今どうなってるかっていうと、セカンダリ取引が拡大していて、そのままイッシュになりますけれども、GPが自らファンド作って移すっていうコンティネーション型のビークル活用っていうのが広がってるそうですよ。
エグジットって2021年がピークだったんですけれども、そこから4年を経って流動性の逼迫の影響が本格化しているっていう形で言ってますね。
だから今期に限ってって私強調したのはそのエグジットね、そういう感じなので、ここのエグジットの活況が継続的になるかっていうのが今後のポイントになるだろうっていう感じですかね。
以上がざっくりアメリカの状況でしたけどいかがです?
傾向はなんだろうね、すごく傾向変わったっていうような感じはしませんけど、依然としてAI牽引であり、これは昔からですけど、レートが全体のボリューム引っ張っているって話はそうですけれども、
なんか印象に残ったのはやっぱりシードの件数が23年比で見てもこんな減ってるんだっていうのは結構印象に残りましたね。
これが一番の発見かな。
これどこ行っちゃったんですかね。
枯渇してるんじゃない?ややテーマが。
そういうことなんですかね。
わかんないけどさ、起業する人ってやっぱりさ、どうしても数って決まるわけで、そういった人たちがさ、めちゃめちゃでっかい資金調達したスタートアップに吸収されてる可能性あるよね。
なるほどね、それそうかもしんない。
あと気になるのがさ、トランプ政権によってやっぱり今移民に対する風当たりとか非常に強くなってるじゃないですか。
これが起業数にどう影響してるのかっていうのは気になりますけどね。
ちょっと後で調べてみますよ。
そういうリサーチしてる人いないのかな。
あの開廃業率とかでなんか絶対そうじゃないですか。
21:01
ただね、スタートアップのってなった瞬間にちょっと難しくなるかもしんないんですけど。
わかるわかる。だけどさ、別にね、スタートアップ作るのでもホットドッグスタンド作るのでもさ、別にね、そこにおいてどれだけその移民の人たちが関与してるかっていうとね。
起業だったら多分なんかありそうなんで、後で調べてみますわ。
ちょっと気になるね。
気になる。
わかんのかな。そんなリサーチあるんだ。
え、ありそうじゃないですか。
ちょっと見てみます。
皆さんもね、これ実際の数字気になる方はぜひクランチベースニュースさん、あるいはピッチブックさんのURL概要欄に載せておくので見てみてください。
はい。
はい、ということで本日はアメリカのスタートアップQ32025の状況を見ていきました。ごきげんよう。
ごきげんよう。
ごきげんよう。
21:52
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