どうでもいい話のコーナーです。お急ぎの方は、チャプターをスキップしてください。
7月のですね、19、20、今年は月曜日が、今年でもないか、毎年か、海の日なのかな?
お休みでしたが、3連休でしたけど、19、20はですね、馬術の全日本という呼ばれる大会がありまして、
全日本パート1、パート2っていう、障害の高さ、私は障害馬術をやるので障害の高さで表現しますけど、
パート1っていうのがよりレベルの高い、本当にトップオブトップの試合になりますが、
それに対する準じるクラスとしてパート2っていうのがあってですね、それが7月19日、20日に開催されてました。
で、本当は、自分はこの全日本パート2に出る予定で、出場資格も取っていたんですけど、
残念ながら自分の馬が故障してしまいまして、今年は参加できずという非常に悔しい思いをして、
本当に馬も良くなってきたし、これいけるんじゃねっていう風に思ってただけに、
いい勝負できるんじゃないかな、本番でもって思っていただけに大変残念な思いではあるんですけど、
参加することはできなかったんですが、これですね、僕の同じクラブの会員さん、選手が出場してまして、
これが高校1年生の女の子なんですけれども、いつもよく遠征とかも一緒になることがあって、
一緒になるというか、同じクラブで参加しているのでよく一緒で、よく話して、僕の一番若いLINE友達なんですけど、
この選手がですね、今回なんと優勝しました。これ結構すごいことなんですけど。
全日本でいるの初めてで優勝して、日曜日月曜日とあった中で、日曜日は僕も現地で、
日曜日が予選というか一時戦があって、その月曜日に予選通過した選手たちの試合と、
その試合残った中での3位にファイナルというかジャンプオフっていう決勝戦みたいなやつがあるんですけど、
これですね、優勝しまして、月曜日は僕はちょっと予定があって会場には駆けつけることができなかったので、
YouTubeで実況やってましたから、おそらくまだ今も残ってると思いますけど、そちらで見てたんですけどね。
優勝してめちゃくちゃ嬉しかったっすね。なんかもう我がことのように嬉しいというか、見ててめちゃめちゃ緊張しましたね。
自分が試合出てる時全く緊張することないですけど、人の見てる方が、同じクラブの他の選手見てる方がよほど落ちないかなとかそういうので、
めちゃめちゃ緊張して見てたんですけど、本当にもう徹頭徹尾見事な結果でめちゃくちゃ嬉しかったっすね。
月曜日なんて僕は、うちの近所に馬にゆかりのある神社があるんですけど、お参りまでしましたからね。
頑張ってなんかいい結果が出るようにと。お参りしてお願いしてましたが、まさか優勝するとまでは思えませんでしたね。
出来すぎな話ですけど、賞金持てるんですよね。これも結構すごい、今はどうだろうな、今はそうなのかな。
東大の国立大学の1年分の学費ぐらいはまかないそうな賞金が出るという、高校1年生の女の子が手にするには莫大な賞金が出ていて、すげーって思って見てましたけど。
そんな感じで大変嬉しかったですね。なんせ自分にとっては親戚の子供ぐらいの感覚ではありますが、ちょっとどっかのタイミングでまたみんなでお祝いをできたらなと思っている、そんな今日この頃でございます。
みなさんこんにちは森です。こんにちはアニマルスウィーツ朝倉です。朝倉さん、お誕生日おめでとうございます。
おー、よくご存知で。よくご存知で。今日です。おめでとうございます。今日ですって言っても、あれだね、配信されてる時はもう1週間ぐらい経ってると思うんだけど。そうか。
今日ね、何歳になられたんですか。聞かない方がいい。聞かない方がいい。44のゾロ目になりましたね。ゾロ目おめでとうございます。
30を過ぎてさ、32、3とかなったらもうこれはいよいよ完全におっさんだなっていうふうに思って。
だいたいさ、30とか40が年代が変わるから、みなさんよく自分の節目を感じるっていうふうに言うじゃないですか。
あんまりその時は実感がなかったんだけれども、2、3年経ったら定着してくるんだろうね。だから30の時もそんなに延長戦みたいな感じ、20代の延長戦ぐらいの感じでいたけど。
気分が無駄分かりやすい。
そうそうそう。これいよいよおっさんだなと思って。40過ぎた時も30代の延長戦の気分でいたけど、44になったらこれはもう問答無用だなとなり。
さすがになんかさ、だんだんやっぱりね、引退の時期とか老後とか考えるようになりますよね。
あ、そういうことですか。
どうするんだろうって。
手締まるよ。
うん、そう。まあもうね、完全に中間地点は折り返し地点は過ぎちゃってるから。ただあんまりなんかね、かといって仕事辞めるってイメージが全く湧かないし、うちの父親も未だに働いてるしさ。
まあね、こんだけ労働力不足してたら、そんな引退もさせてもらえないんだろうな。
いやと思います。定年ってもう無きものになるんだろうなと。
うん、ただなんかシフトはあるじゃん。何かしら。それをどうやって段階を追ってやっていくのかなってことは気になるし。
とはいえファンドの仕事してるとさ、ファンドって10年間じゃないですか。
そうですよね。
今年私2号ファンド設立したので、44が、ありがとうございます。10年経ったら54になるわけですよ。
はい。
まだね、この年代だったらあんまり何も言われることないんだけれども、やっぱりさ、50代半ばとかになってくると皆さんGPの人たちね、サクセッションとかどう考えてるんですかみたいなこと言われるようになるわけですよね。
なるほど。
で、温泰の中にはそういうの言われたらもうすごい怒る人もいるし、もうだったら年無くていいですみたいな感じで、結構すごい怖い顔してるって感じで怒る人もいるし。
まあとはいえね、そういうふうに聞くかみたいな。
まあでも当然の質問かなって思いますね、LPから。
どうなんだろうね、だから60で70ね。
まあけどシフトはあるよね。どう移っていくのが美しいんだろうなってことは日々考えていますし、
ファンドもいろいろで、なんていうかね、自分たちの世代で解散してしまえばいいって、別にVCだけじゃなくてそのヘッジファンドとか。
ファンドってビジネスにおいてはほとんどそうだと思うし、マジョリティはそっちだと思うしね、本来。
いやファームとして継続するんだ、みたいなことまで考えるところもいるはいるけど、そっちのほうがおそらく珍しいんでしょうね。
うーん、なるほど。
なんかいろいろ。
人生考えちゃうね。
なんかいろいろ、なんていうんですかね、今まで全くこう、すごい遠い未来に置いていた話をいよいよ現実的に考え出すみたいな感じですかね。
うん、まあそんな全然本格的な段階ではないけど、頭脳裏をかすめるようになったし、
まあ一方で、じゃあそうなってきた時にどういうことができるかなみたいなこともムクムクっと湧いてくるし、
両方ですよね、そのうまいシフトの方法っていうところと、シフトした先でのこんなことできるかなみたいな妄想とか、
まあもっと短期の話でもこんなことできないかなみたいな意欲っていうのはムクムク湧いてきてますし、はい、そんな感じでしょうか。
はい、ということで本日のテーマに移ってまいります。
今日はですね、ヨーロッパのベンチャー投資の状況を確認したいと思います。
2026年Q2の状況が出ておりますので、こちらを見ていければと思っております。
前回アメリカを見ていったんですよね。
いましたね、アメリカ。
もうAIドッカンみたいな感じでしたけども、ちょっと言い方があれなんですけれども、
ヨーロッパはどうなのかっていう話ですね、こちらを見ていきたいと思います。
今日もですね、クランチベースニュースさんから出ているヨーロッパレポート、
ヨーロッパレポートをベースにして、
こちらだとね、ファンドの状況とかの言及はないですよ。
なのでそういった箇所については、ピッチブックさんが出しているヨーロッパレポートから参照してご紹介できればと思っております。
はい。
はい、ということで見ていければと思っております。
2026年給通、欧州VCは4年ぶり高水準、イギリスとAI大型案件が牽引というタイトルでございます。
ということでもうタイトルから見ると、ヨーロッパ景気が良かったという話になっております。
ではかいつまんで説明していければと思っております。
これね一番最初記事に、市販機ごとのベンチャー投資のボリュームですね、金額のグラフがあるんですけれども、
分かりやすく2024年Q3から右肩上がりになっております。
2026年給通はかなり跳ねている形になっているんですよね。
ここがですね、ここがポイントでして、金額としては、
ヨーロッパのスタートアップが調達したのは240億ドルです。
日本円にすると約3兆9千億円ぐらいです。
これ跳ねてるって言ったじゃないですか。
その通りで前の市販機から約3割増えてます。
前年同期だと144億ドル、約2兆3千億円からは約67%増えてる形になってます。
結構跳ねたんだなっていうのが、ここでポイントになります。
その通りで過去4年間で最大の市販機という結果になっております。
ただ、これはアメリカと傾向一緒で、その後に投資件数が出てるんですけれども、
投資件数が大きく増えたわけではないです。
これがポイントになって、アメリカほど極端じゃないけれども、
ヨーロッパでも大型案件が市場全体を押し上げているっていう構造になっているのが全体という形になっています。
給通に10億ドル以上調達した企業というのが4社ございました。
この4社だけでヨーロッパ全体の投資額の4分の1を占めてるそうですよ。
もうデカいですね。アメリカだとアンソロピックみたいな感じで、めちゃくちゃ極端な感じだったんですけれども、
ヨーロッパはこの4社です。どこがやったかっていうと、AIを使って創薬を行うアイソモフィックラボです。
この会社はGoogle DeepMindから生まれて、現在はアルファベット産科にある会社さんです。
2社目がスウェーデンのステグラ、水素などを使い製造時の二酸化炭素排出を抑えたグリーンスチールを生産しようとしている会社。
これなんかAIじゃない会社が入ってるんですよね。
3社目がニューラルロボテックス、これ前にも紹介したよね。
工場や家庭で動く認知ロボットやヒューマノイドを開発してる会社です。
4社目は元ディープマインドの研究者が立ち上げたイギリスのAI研究所、イネファブルインテリジェンス。
なので、AIとロボット創薬っていう感じの会社が大型調達をしているという格好になっております。
ヨーロッパは単純な生成アプリよりも、AIと創薬、ロボティクス、半導体、漁師、宇宙、機構テックを組み合わせたような案件が大型化しているそうです。
ちょっと日本に通じる話かなと思っております。
ステージ別ではレーターステージが121億ドル、日本円だと約2兆円、前年同期費で90%増えています。
ここがやっぱりデカいですね。
アーリーステージは86億ドル、約1兆4千億円。
シードは32億ドル、約5200億円でした。
ただ、このシードの32億のうち、10億ドルがさっき言ったイネファブルインテリジェンスによるものだったので、シードが爆上がりしてるんですけど、この1社による影響が大きいという形になっております。
これがステージ別の外観になります。
次、ヨーロッパなんで、国別で毎回見てるので見ていきます。
イギリスです。イギリス毎回毎回トップなんですけれども、今回はめちゃくちゃ強かったという形になっております。
Q2、イギリスのスタートアップが調達した金額は104億ドル、日本円で1兆7千億円ぐらいです。
なので、ヨーロッパ全体の約43%をイギリスだけでカバーするという格好になっております。
イギリスだけにフォーカスすると、過去3番目に大きい市販機だったそうです。クランチベースさんによるとという感じなんですけれども。
2021年の過去最高額が108億ドルだったそうです。
こことの差が5億ドル未満なんで、そこに迫るような勢いだったそうです。
2番目に調達額が大きかったのがドイツ、32億ドル。
3番目がフランス、24億ドル。
4番目にスウェーデンが入ってきてます。
スウェーデン。
さっきのロボットですよね。ステグラさんが、ロボットじゃないわ、水素の会社。
ステグラさんが大型調達した影響だと思ってるんですけど、スウェーデンは20億ドルでございました。
今言った通り、ドイツ、フランス、スウェーデンが大体20から30ぐらいに対して、イギリスが104億ドルっていう感じなんで、イギリスみたいな感じになってるという形です。
セクター別で見ると、AI企業への投資、ヨーロッパ全体で100億ドルだそうです。
市販機としては最高額です。
こっち、ピッチブックさんの集計でも確認したんですけれども、2026年上半期の欧州投資額の60%をAI関連が占めているという形に記載がありました。
これ、2025年の37.8%から急上昇しているっていうことは、ピッチブックさんで言ってましたね。
なので、ここのAI職っていうのは、やっぱりアメリカと比較してもちょっと穏やか。
何を持って穏やかなのか分かんないですけど、質問多いんですけど。
アメリカだとAIの投資額っていうのは87%だったんで、試写購入すると88%ね。
なので、そこから見るとちょっと緩やか。
なんだが、ヨーロッパもAI集中が進んでいるぞっていう感じです。
他のセクターだと、クリーンテックね、ヨーロッパは盛んなので、見てみるとクリーンテックへの上半期投資額は74億ユーロだそうです。
これ、日本円で約1兆3700億円ぐらい。
前年のペースを59%上回っているそうです。
なんで、AIに加えて気候テック先端製造、生命科学っていう分野にお金が流れ込んでいるっていう感じです。
今回の市販機に関しては、フィンテック職があんまり見られなかったのかなっていう感じですね。
確かにね。
毎回、大型調達だとフィンテックか、今言ったようなセクターに入るっていうイメージを持っているので、今回はフィンテックの会社さんは大型調達でなかったっていう感じですね。
またこれ、ピッチブックさんの方に書いてあった話で言った方がいいなと思っているのが、ヨーロッパ企業へのアメリカの投資家の参加状況についてです。
アメリカの米国投資家は、2026年上半期、欧州案件の21.8%に参加しているそうです。
件数ベースでは2割程度なんですが、投資額ベースでは69.2%を占めている格好になっています。
つまり、ヨーロッパの大型ラウンドの多くに米国マネーが入っているっていう状況になっているっていう形です。
これポイントに一つなるかなと思っております。
だからイギリスの会社で米国マネーが入ってくるっていうパターンですね。
次からはVCファンドの状況を見ていきます。これはピッチブックさんの方です。
欧州VCが2026年上半期に集めた資金は82億ユーロ、日本円で約1兆5千億円程度でございます。成立したファンドは79本。
2025年通年のファンドの所成額は124億ユーロで過去最低水準だったんですよ。
これ厳しい状況ですっていうのをお伝えした記憶があるんですけれども、過去最低でした。
2026年は半年で82億ユーロまで来ているため、前年よりは改善しているという状況になっているそうです。
ファンドサイズの中央値も2025年の5千万ユーロから2026年は6千万ユーロに上昇しているそうです。
これは日本円だと111億円ですね。でかいですね、十分。
最大のファンドはフランスのライフサイエンス投資会社のJet CapitalのJet2というファンドだったそうです。
ファンド総額は約10億4千万ユーロなので、でかいな。
日本円でだいたい2千億に届かないぐらいですかね。
でかいと。すみません、一言でまとめすぎなんですが、大きいファンドでございました。
前回思い出してほしいんですけど、アメリカファンドめちゃくちゃ偏ってたじゃないですか。
数本のファンドにお金が集中していたっていう構造だったと思うんですけど、アンドリー・セフォリッツとかね。
ヨーロッパだとちょっと違う動きになってます。
新興運用会社が集めた資金の割合が2020年以来初めて全体の半分を超えたそうです。
ファンドが厳しい状況なのに不思議だなって私は思ってしまいました。
既存の有名VCだけじゃなくて、新しい運用会社にも資金が向かっているそうです。
ただ、ファンドの蘇生額そのものは2021年や2022年の水準には戻っていないという形になってます。
2026年上半期はファンドの蘇生状況は回復傾向ではあるが、ピーク時とはまだまだ大きい差があるという形です。
また、ヨーロッパだとベンチャーデッドも割と盛んに活用されております。
2026年上半期のベンチャーデッドは132億ユーロでございました。
なので、今の金額来てピンとくる方もいると思うんですけど、VCファンドの蘇生額が上回ってるんですよね。
それだけのベンチャーデッドが入っているという形で、
このベンチャーデッドの67.9%を上場前の成熟したベンチャーグロス企業が調達しているそうです。
このような今、格好になっている形です。
戻ってきて、EXIT。
坂田さんいかがですか。
いかがですかってざっくり来たね。
USの例とに対する集中
特にアンソロビットですけど
あるいはシードもこの間ジェフ・ペソスの会社に集中していたとか
そういったものから比べるとそれでやや麻痺している感じがあるから
そんなに集中しているようには見えないんだけれども
だって4社で25%分だっけ。
だいぶですよね。
とはいえべき定則が働きやすい世界だなと思っていて
そういって言うともう本当に極端まで突き抜けてしまう北米と
のっぺりしている日本とその中間ぐらいのヨーロッパっていう
そういう構図なんでしょうね。
ただ今後その選別がどんどんどんどん迫られていく環境にはなるから
必然的にこのべき定則っていうのは働いていきやすい環境に
なるんじゃないかなというふうに思いますけどね。
というのは投資家もヨーロッパの場合は投資家が選別が先行して
進んだんだというふうに理解をしているけど
結果としてスタートアップの結果としてなのかな
どっちがニワトリ卵なのかわかんないですけど
選別が進んだ傾向があるのかなというふうに思っております。
ヨーロッパの物資だってこれ1.5兆円ぐらいの蘇生規模で
76本でしょ。
76本ってむしろ日本の方がもっと立ってる気がするじゃないですか。
本数だけで言うと。
本数的には近いですね。
でしょ。
しかもヨーロッパ全体だぜと日本比べてっていうので言うとね
どれだけヨーロッパでそれだけ
これカバーしてるねファンド。
ひょっとしたらほんとちっちゃいのは見てないのかもしれないけど
にしてもだいぶ集中してるんだなってことは見て取れますよね。
レートステージ。
今回も思ったことですけど
アメリカほど極端ではないにせよ
日本ってレートステージがないんだろうなっていうのが結論だと思っていて
だからこのクランチベースかなの分類で言うと
シードアーリーレートってことになるんだけれども
日本だと多分レートってのがないんじゃないか。
全部アーリーに含まれちゃうんじゃないかなという気もしていて
そういう意味で言うとね
ファンド運営してる側としては真面目にシードアーリーレートとか考えたりしてるけど
なんかあんまりそんな
全般あたたちはアーリーですって言われたらそうかっていう感じ
シードアーリーですって言われたらそうかっていう気もするので
あんまりそういうことを細かく細分化しても意味がないかなという気がしてきた
っていうのは
レートで今回名前が上がった会社
ドイツのニューラロボティクスとか
これなんだ
アイサーエアロスペース
これ衛星打ち上げですね
オランダのニアフィールド
インストゥルメンツとか
イギリスのオックスフォードコンタムサーキッツ
これ見てると
ニューラロボティクスって
直近の評価額70億ドルっていう風に
公表されてるんですよね
機械人だけど
フィナンシャルタイムズで報じられてるらしくて
1兆超えてるじゃないですか
多いですよね
あとこのアイサーエアロスペースにしても
20億ユーロ
ユニコーンはユニコーンだけど
本当に1000億円台の中盤のユニコーンですよね
だいぶカワウソの影響大きいですけど
ニアフィールドインストゥルメンツもしっかりですね
16億ドルという風に言われていて
2500億円くらい
この規模のスタートアップがゴロゴロいて
そういった人たちが
ユニコーン以外の資金調達はレートって呼ばないんじゃないかなっていう
これがシンプルで分かりやすい定義かもしれないね
規模的にって感じです
レートステージっていうのは
10億ドル以上の会社の資金調達のことを指しますっていう
これが正しいんじゃないか評価額として
あるいは調達額として
今挙げてきた会社も
ニューラルロボティックスが14億ドル
アイザーエアロスペースが2.7億ユーロ
ニアフィールドインストゥルメンツが3.8億ドル
オックスフォードコンタムサーキッズが3.5億ドルらしいんですけど
だからどうですか
日本円にして500億円くらいの調達ですよね
あるっけそれ
たまに
500億円の調達ってある?
ほんと?スピーダのレポートで
200億ですね
500億円以上の調達って見たことなくない?
500はないですね
500億円の調達ってことはさ
少なくともさ33%代重量ってことはまずないじゃん
そうですね
てことは1500億でしょポストでも
どんだけちっちゃかったとしても
いや普通に2000億以上あって
調べてみてないだろ
ないよ
300ですねたぶん
だからいまだかして今の
北米ヨーロッパ水準で見ると
という正しがけつきだけど
まあ今日それで見ていくしかないよね
っていうことを見ると
いまだ日本にはレートステージなしってことなんだと
相対比較すると
そんな感じになりますよね
そういうことですね