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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き朝倉雄介と猫大好き森厚子がゆるくお話しいたします。
皆さんこんにちは、森です。
こんにちは、朝倉です。
朝倉さん。
はい。
えーと、突然ですが、私最近味噌汁にハマってます。
今、あの、フリを考えてなくて、今、コンマ5秒で考えたね。
その結果が、味噌汁にハマってるっていう話題だったでしょ。
俺、見てたらわかるよ、森さんのこと。
すいません。
いや、なんか、あの、ちょっと、そういえば、フリを考えてなかったなと思って、
今朝食べたものなんだっけ?と思って、味噌汁を出しました。
味噌汁。
おいしいよね。
おいしいです。あの、私、特に長野に引っ越してから、お味噌汁をすっごい食べるようになったんですよ。味噌。
えー、あー、まあ、そうだ。そっか。長野ってそうだよね。
味噌大国なんですよ。
味噌大国ね。
日本の多分、生産、味噌の生産量、日本一ぐらいじゃなかったかな。
あの、違ったらすいません。でも、そんぐらいです。
そうなんだ。
あの、マルコメの本社さんとかありますよ。
あ、そうなんだ。それは知りませんでした。
そうなんです。あの、この間、近所に見つけました。
へー。
なんですけれども、あさくしさん、最近、最近じゃなくてもいいんですけど、好きな食べ物って、そういえば何ですか?
好きな食べ物?
知らない。
ラーメンとカレーライスみたいな子供のこと、みたいなこと言い出しますけど。
え、そうなんですか?
え、けど、なんだろうな。
今日、今朝食べたものなんですけれども、
はい。
今朝というか、さっきまで、10分ぐらいまでまで書き込んでましたけど、
えっと、あの、ご飯にさ、ネギ炭紫をわかる?
わかります。
あの、牛タンのネギかけるでしょ?刻みネギと。
はい。おいしいですよね。
ごま油かけたら、だいたい何でもおいしくなるんだけどさ。
そうなんですよね。
なんか、あの、その、牛タンのネギ炭紫をかける、その、
ん?牛タンにかける、ま、ネギの。
ネギ?
あるじゃない、何て言うんですか。
あの、薬味いいですよ。なんかソースに。
ソース。それがいいじゃないですか。
いい。すごい、語彙力不足ですみません。
あの薬味を、ご飯にかけて、
卵で、ぐわーってかき混ぜて食べるという、
そういう庶民的なのが好きで、
今日別にあの、当然朝から、今これ朝撮ってるんですけど、
あの、牛タンなんか朝から食べるわけがないんですが、
それだけ食べてました。
ネギだけってこと?
ご飯にネギをかけて、卵をかけて食べる。
おいしそうですね。
はい。が、好きです。
あ、でもなんか、あんまり洋風のイメージがなかったので。
和食大好きだよ。
和食のイメージです。
会食とか自分で選び出すと、全部和食になっちゃうから、
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自分で店を選んでるとね。
むしろ逆にたまになんか、相手がイタリアンとかさ、
フレンチとか、スパニッシュは好きだけどね。
選んでくれると、
自分では絶対選ばないから。
なんか、イタリアンのイメージとか全然ないですね。
うん。
まあまあ別に、ピザもパスタも好きですよ。
好きですけど。
そば食べててほしいですね。
和食が好きだし、和食じゃないんだったら、
中華とかコリアンとかね。
そうしたら、まあアジア人ですよ、僕は。
言うて。
私もアジア人ですよ。
ですね。
なるほど、じゃあ和食好きな朝倉さん、
今度からもし朝倉さんに会食を依頼するときは、
和食をチョイスしていただければ幸いです。
はい。
気になるニュースに移ってまいります。
今日はですね、大型調達がありました。
朝倉さんもご覧になったんじゃないでしょうか。
はい。
11月12日のニュースでですね、スマートバンクさんが
シリーズB、ファーストクローズで40.8億円の資金調達を実施
というニュースが出ておりました。
いいね、40億円って大きいんですよね。
大きいですね。
これね、厳密には全部がエクイティではないんです。
エクイティが29.3億円、融資が11.5億円でございました。
で、ここはですね、スマートバンクさん、
2019年4月に設立した会社さんで家計簿プリペイドカード
B4さんの運営と開発をされています。
B4さんはビザのプリペイドカードと家計簿アプリがセットになった
家計管理サービスで、そのプリペイドカードを使うと
支払った支出明細がリアルタイムでアプリに反映されて
いちいち後で自分で仕分けをする必要がないという
サービスを展開されています。
ここですね、CEOが堀井翔太さんですね。
シリアルアントレプレーナーです。
日本初のフリマアプリ、ラクマ、もともとはフリルって
名前だったんですけれども、運営していた会社の創業者さんです。
またシリアルが大きいチョコたつっていう感じでございました。
投資、今回参加している株主も結構相当たるようなところが
金融系の、もちろんフィンテックをやられているので
金融系のVCさんはもちろん入っているんですけれども
独立系のVCさんですとか、そういったところも多く入っております。
このニュースいかがですか?
そうですね、そういうシリアルアントレプレーナーの方が
大型の調達をされるという、そういう流れの一環なのかな
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というふうに思って理解をしてきました。
フィンテックで出てくる、フィンテック2017年、2018年ぐらいですよね。
すごい。
最近ないんだよね、フィンテック。
そうなんです。
そういうもので、これ別に日本だけの減少ではなくて
海外も全然ないんですよね。
イギリスはやっぱりチャレンジャーバンクとかがあるんで
激減したでしょ、数で。ボディウムで言うと激減したでしょ。
おっしゃる通りです。
もちろんあるはあるんだけど、すごい減ったっていうのを
方々で聞きますよね。
めちゃくちゃあと大きくなるところがそんなになくなってますよね。
何なんだろうね、これは。
そういう時代なんですかね。
今ね、フィンテック久しぶりだなっていう感覚を持ちました。
もちろん他にもいらっしゃるはいらっしゃるんですけど
当時の勢いとかを見てますと、久しぶりだなというふうに思っています。
あとあれですね、シリアルにお金が集まるっていうことは
シリアルアントレプレナーが増えてきているっていうのは
とてもいい兆候ですよね。
そうですね。
やっぱり大きいファンドが増えてきているから
そういったところがね、本当に何だろう
その会社だけだと、なんかイグジットまで
例えば5億しか調達しませんみたいな会社に
投資しても仕方ないわけじゃないですか。
むしろ大きなお金を調達してくれるところの方が
かえって、そういう大きいファンドからすると
投資しやすくって。
だって数百億のファンド扱ってて
5億しか調達しませんだと
3億投資してきたとしてもさ
お金余っちゃう。
もう全然1%じゃんみたいな
そこに力かけても仕方ないみたいになっちゃうじゃない。
たとえものすごいパフォーマンスよくても
ファンド全体に対するパフォーマンスで限定的だから。
それよりはやっぱりね
大きくお金を使ってくれるような
もちろん単に使って燃やしておしまいじゃ
当然ダメなんだけれども
そういう大きな構想を描ける
そういう経営者の方に
出資したいと思うのは極めて
自然な発想でして
だからそういう
お金使うってのは難しいからね。
そうなんですよ。
ちゃんとね、うまく大きいお金を使うのって
やっぱ難しいんですよ。
意味のある使い方ですよね。
お金調達するのも難しいんだけど
大きいお金をちゃんと本当にうまく使えるって
これすごく難しいことで
それをできるであろうという風に期待されている
シリアルアントレプレーナーだとか
ベテラン投資家にお金が集まりやすい構想である。
これは非常によくわかりますよね。
それはそうだよね。
今後もね、シリアルアントレプレーナーが増えてくると
新しい資金調達だったり
新しいビジネスの進め方だったり
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っていうのが出てくるようになると思いますので
今後も注目していきましょう。
この番組はスピーダースタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルは
7月1日よりスピーダースタートアップ情報リサーチに
名前が変わりました。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や
丸の内での交流会のイベントなど
提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダースタートアップ情報リサーチまで
お問い合わせください。
はい、ということで本日のテーマに移ってまいります。
さくらさん、大変ありがたいです。
今、我々のこの番組ではリクエストを大募集しております。
結構来てるんです。ありがたいです。
なんかありがたいよね。
何度か過去にこういう募集した覚えがあるんだけど。
はい、随時募集してました。
そうだよね。あんまり集まらなかったじゃない。
はい。
なんかしつこくアナウンスするのがやっぱりいいんだろうか。
いいのとやはりフォームの特免性だと思います。
今まで募集するだけ募集しておいて
フォームとかは特に設置してなかったんですよね。
いや、したときもあんだよ。
そうなんですか。
したときもある。あるはあるんだけど。
そうなんですか。
うん。だけどその周知が足りてなかったのもあるのかもしれませんね。
なるほど。じゃあ毎回言っていきます。
この番組ではリクエストコメントを大募集しております。
フォームのリンクを概要欄に毎回今記載するようにしておりますので
これは特免で送れますので皆さんお気軽にご利用ください。
はい。
ということで今日はリクエストの内容を見ていきたいと思っております。
はい。
1個目、スタートアップの経営者は若い方が多い印象ですが
中高齢者が起業しているスタートアップ事例などがあればご紹介いただけるでしょうか。
これから中高年の前向きな生き方の一つとして聞きたくてなければ大丈夫です。
よろしくお願いいたします。
リクエストありがとうございます。
ありがとうございます。
若い方が多い印象ですかね。
スタートアップって若い人のものなんじゃないのという
ある種の固定観念だと思うんですけど
そういうふうに思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。
そうですね。
この番組でも何回かちょっと言った記憶もなぎにしまらずなんですけれども
実はそうでもないんですよね。
実はそうでもないっていうのをこれでも言えないのか
スタートアップ全体の年齢の分布っていうのは見たことがないんですけれども
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IPOした会社のCEOの年齢は分かるんですよ。
なぜならば有価証券届で年齢が書かれるからなんですよね。
なのでIPOしたっていう企業に限定しますと
日本でIPOしたスタートアップの平均年齢は大体43歳ぐらいです。
そうなんです。だから40代超えれるんですよね。
そうかそうか。
だからこれは中高齢者に相当するのかなと思って。
大体IPOだとスタートアップでやって7年ぐらいかかるかなってことを思うと
3年5年6年で創業して42年3年でっていうそういう結論になりますね。
確かにIPOした企業の創業からIPOまでの中期値が
大体12年か15年ですね。
だから30ぐらいで始めて40ぐらいでIPOっていう感じですかね。
中年に該当しますか。
ちょっと中年って言っちゃうとかわいそうですけどね。
でもそういう感じですかね。
これ日本だけの傾向じゃないんですよね。
アメリカでも確かIPOしたところだと思うんですけど
成功した企業化っていう定義になってたんで
それがIPOだけなのかMA含まれてるのかちょっとごめんなさい
忘れちゃったんですけれども45歳でした。
そんな変わんないっていうのはわかりました。
でも若々しい人は多いですよね。
そうですね。
それはそうかもしれないですね。
あと私服着たりすると年齢よくわかんなくなりますよね。
スーツじゃなくてってこと?
そうそう。
それはあるかもしれない。
そういうのもあるかもしれないです。
中高齢者が起業しているスタートアップなどの事例があれば
朝倉さんのご当地先もありますよね。
僕らのご当地先で一番ご高齢な方だと
個人情報だから言っちゃうが
別に悪いことないと思うんだけど
50代後半ぐらいの方がいらっしゃいますね。
いくつだったかな。
もう本当にシニアな。
シニアって言っても別にスーパー元気ですよ。
俺より元気なんじゃないかっていうぐらい元気ですけど
サステナウォーターっていう大気から水を作る
そういうディープテックの会社をやっているスタートアップがございまして
水不足問題の解決ですね。
僕らご当地してるんですけれども
そちらの松田社長という方は
本当にベテランですね。
50代後半の方。
この方が一番僕らのご当地先だと
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一番先輩格でしょうか。
僕らの出先とは全然関係ないですけど
お付き合いあるところで言うと
2018年に当初マザーズですね。
今は当初グロースですけど。
そちらに上場したMマートという会社がありまして
これは食材とかそういったものの
流通インフラと思っていただければ
結構なんですけれども
この村橋さん
創業したのが
起業したのが64歳。
上場したのがなんと81歳の時だから。
けど元気ですよ。
僕なんか
お知り合いになって上場記念パーティーとか
お招きいただいて参加しましたけど
朝ごはんからステーキ食うよって
おっしゃってて。
僕ちょっともたれそうでいいんですけどみたいな。
僕朝は果物だけでいいんですけどみたいな感じでいると
ダメだよそんなことしないで。
あれですか。
方いらっしゃいましたね。
なるほど。
今例でも聞いてそういえばなと思ったのが
ディープテックの会社さんですとか
バイオ系の会社さんで研究開発を
減ってビジネス化するために会社設立をする
みたいな会社さんは割と43以降の
方がCEOになるケースが多いのかなという
印象を受けますね。
そうね特に研究者が自分が社長としてやるケースだと
そうじゃないですか。
確かに確かに。
そういった研究者のサポートとかを得ながら
別に自分は研究者ってこと
自分で何か研究成果を出したわけじゃないけど
っていう少し若い人がやるっていう
そういうケースももちろんあるけれどもね。
夕暮れなどがそうなんじゃないですか。
確かにね。
20代でしょ出雲さん。
だからディープテックだから
年取ってないといけないってことは
年取ってないというか経験積んでないといけない
ってことはないと思うんだけれども
まあけど
そういった研究者がそのまま創業する
自分の技術を使って創業するっていう意味合いで言うと
必然的にベテラン勢が中心になりますよね。
ディープテックは。
逆にさ
60代の経営者が考えるSNSとか嫌じゃん。
C向けサービスとかさ。
すごいUIがユーザーフレンド理想ではあるけど
若い人には流行らない。
だから今言ったけど
これも固定関連かもしれない。
今までさ
基本的にそういった
ウェブサービスっていうものは
もう若い人たちから
もう10代中心に
広がっていくものだから
そういうちょっと高齢者発見の中に
って思ってるんだけれども
こんだけスマホを自由に使いこなす高齢者が増えてくると
その人たちの視点ファーストで出てくるっていうのも
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あるかもしれない。
あるはあると思う。
ちょっと俺はあんまりその仮説にはペットしないかな。
そういうのはやっぱり
もうあんまり失うものがない。
若者がやったほうがいいと思うし
当時僕の某友人は
社会人数年経ったら
なんかC向けサービスなんかやっちゃいけないって言ってましたけどね。
そういうC向けでもなんかちょっと多少ね
そういう事業会社とか
なんかそういう複雑な連携がつくものはまた別ですけど
何の参入商品もない
コミュニケーションサービスなんかやるのは
もうそいつは結構
まあ内輪の場だからね。
兄キセンの人ですけど元から。
そんなのも本当に社会的な損失であり害悪だって言ってたけどね。
まあちょっと言ってる意味わかるわっていう感じです。
あとなんか思ったのは
もちろん今経営者の話をしてきたんですけども
経営層ですね
そのCEO以外で
その経営層として
最近そのジョインしてくる人で
40代の方々って結構ね
増えてきてますよね。
それは全然いるでしょ。
これその起業する人って
どういう人かって考えた時に
大体その
起業が身近になった人が
起業するケースがやっぱり
非常に多いと思っていて
なんでスタートアップの
経営層って
そういう
潜在的な起業家かなって
思っているので
今後またその40代での起業
みたいなの増えてくるんじゃないかしらと
勝手に思ってます。
全然あるじゃないですか。
ありそうですよね。
今割とソフトウェアだと
30代ぐらいの方が多いのかな
っていう印象ですけれども
今後またそういう意味では
どんどん増えてくるんじゃないかな
と思います。
次のリクエストにいきたいと思います。
株主構成の開示について
スタートアップ企業において
開示に消極的な企業家や
経営者が多いように感じますという
これコメントかな
声が来ておりました。
これはその通りですよね。
未上昇企業って
基本的に開示義務がないので
開示しないんですけれども
開示するメリットデメリット
みたいなのってあるんですか。
未上昇企業で。
株主構成に限った
話かもしれないけど
開示なんか別にする
筋合いないし
言われないからやんない。
必要ないです。
まず第一にめんどくさいし
知られることによって
強豪に何言われるかわからないし
それは何か
悪用されるというか
つかれることってあるわけじゃないですか。
上昇企業はもちろん開示しなきゃいけないですよ。
それはね
一般の株主から
公募で株式を
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募集してその株式が市場で
売買されているわけですから
開示しなきゃいけないですけれども
これだって未上昇の会社のこと
言ってるんですよね。
そうですスタートアップなんで。
上昇スタートアップであっても
開示が他の上昇企業について
限定的だって言ってるのかな。
そんなこともない気がするんだけどな。
上昇してるスタートアップとかさ
なんか変な
東証スタンダードとかにいる
老舗の会社よりもよっぽど開示してると思うよ。
株主構成って
大株主情報とかそういう話ではなくて
ってことですかね。
大株主情報とかは普通に
載ってるよねって話だけど
株主構成に限らず開示
っていう点で言うと
直近で証券会社とか東証からも
いろいろご指導を受けてるわけだし
なんだろう
若い会社の方がよっぽど開示してる
と思いますよ。上場をする会社に関して言うとね。
基本的に
スタートアップって
オープンに発信するっていうのに
抵抗がない人多いですよね。
抵抗ないとは言わないけど
それはちょっと言い過ぎだと思うけど
それちゃんとやれって言われて
昔よりも開示とかに対する要求って
すごく多いわけでさ。
昔上がっちゃって
なおかつプライムとかじゃなくて
大して目立ちもしないスタンダードの会社だったら
そこの中に埋没して
特に指摘されることもなく
ひでえなっていう
それに対してはさ
東証の直総額
トップ10とかに入ってる会社でも
ひどい会社ひどいじゃない
なんやねんこれみたいな会社っていくらでもいるから
そう思うと
上場する若い会社の方が
全然開示に積極的だと
思いますので
まず上場企業を対象にしてるんだったら
前提が違うと思います
未上場であるんだったら
そもそもやる必要ないんだから
やってもそんなことのほうが多いだろうから
それはやりませんよね
ということなんじゃない
かなあというのが
ちょっとこれで満足いく回答になってるか
わからないんですけども
追加で質問があれば
ぜひまたコメントを寄せいただければと思います
はい
ということで今日はですね
リクエスト2つを見ていきました
また次回もね
いただいた中からテーマ選んでいければ
と思っております
皆さんリクエストお待ちしております
ごきげんよう