This is 令和スタートアップ。この番組は、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き浅倉悠介と猫大好き森厚子が緩くお話しいたします。
ということで、みなさんこんにちは。イニシャルユーザーベースの森です。 こんにちは、アニマルスピーチの浅倉です。
浅倉さん、先週ぐらいかですかね? はい。 五点馬で馬に乗ってるんですよね? うんうん。
いかがですか? あーえっと試合ですね。試合は前回、その前の週がバジ公園で世田谷の競技場で乗ってたんですけれども、そこからちょっとクラス上げて、ちょっと高い障害に変えてみて、
馬も人間もどんな感じでしょう?という風にやってみましたが、結構いい感じで回ってくれて。 今そんなにタイムは意識せずに、ちゃんと綺麗に回れることを意識してやってるんですけど、結果としてタイムも3位だったし。
え、すご! うん、よかったなという感じです。 ありがとうございます。
アマゾンギフト券2000円がもらいました。 やったー! 本一冊買えるかな? うん、うれしい。
あれ、ちなみに障害レースのクラスが… レースっていうか競技ね。 競技が上がるっていうのは難易度が変わるってことですか?
わかりやすく言うと単純にハードルの高さが上がるとか。 あー、段ですね。 うん、とか奥行きが出てくるとか、連続障害って言ってもパッて飛んですぐにまた飛ぶやつが入るとか、そういうコースの難易度が上がってくるということですね。
なるほど、なるほど。何段階あるんですか?そういうのって。 少竹倍みたいな感じであるんですか?
いやいや、クラスいくつかっていうふうに設定されてるんですけど、なんとなくらす、なんとなくらすみたいな。
そうなんですね。すいません、全然詳しくないので聞いておりました。
ということで3位、おめでとうございます。 ありがとうございます。
今回は残念ながら目撃情報は私には届きませんでした。
いねえだろ。いねえよ。
常話やってる人なんかいるんだろうか?僕のリスナーに。
え、でも前回はですね、別に常話をやってる方から目撃情報が来たわけではなくて、
あーそうなんだ。
たまたま行ったら知ってる人がいたって言ってくれました。
あー、まあまあね、お祭りですからね。
そんなノリでお天馬の情報も来るのかなと思ってたんですけど、
いやいやいや、そんな場所じゃない。
残念。
ではまた目撃された方はお寄せください。
はい。
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします。
イニシャルではVC、CVC出身者が法人有料会員のスタートアップ関連業務を支援しております。
その時ね、確かにユニコーン数1,300ぐらいだったんですよ。
そこから、その時に顔ぶれとかも見てるんですけれども、
朝倉さんなんとなく覚えてるか分かりませんが、
その時ユニコーンの上位の顔ぶれ、ほとんどフィンテックだったんですよね。
フィンテックだったのか。
フィンテックだったんですけど、今朝倉さんには
クランチベースさんのこの、ザ・クランチベースユニコーンボードっていうものを見て、
画面共有をしております。
これユニコーンリストですね。
これ見ていますと、バイトダンスが一番大きいユニコーンになっておりまして、
220ビリオンになってます。
ただバイトダンスね、今ね、アメリカの政治的なアレで、
ちょっともはや撤退しろみたいな感じのことになってますよね。
で、アントグループが次に来ておりまして、
3位にスペースXで125ビリオンドルという形で来ております。
やっぱね、中国、アメリカ、インドっていう感じのところ、
人口多いところですよね、が基本的には上位にいるんですが、
顔ぶれがね、やっぱりeコマース、中国の会社にへも付いてるケースが多いんですけれども、
eコマースが上に上がってきてるなーっていうのとですね、
これくるくるしていくとね、オープンAIも出てくるんですよね。
フランチベースさんだとオープンAIが割と10何番目ぐらいに出てくるんですけど、
他の調査だとね、もっと上に来てたりするんですよね。
なんでちょっとカウントの仕方とかが違うんでしょうけれども、
特徴としてはオープンAIみたいな生成AIですね、が一気に入ってきてるっていうのが特徴かなと思っております。
これに関連してエンタープライズ系のツールも入ってきていてって感じで、
あとは朝倉さんがさっき言ってた通り、ずっといるなーみたいな人たちもいますよね。
ずっといるなーっていう人たちが気になるよっていうところで、
今日の記事を見ていきたいと思います。
なんでクランチベースさんのユニコーンボードを使ったかっていうと、
今日見ていく記事がクランチベースニュースさんのものだからですね。
The 49 Year Unicorn Backlogっていうのが今日の記事でございます。
これ何かっていうと、
これアメリカのユニコーンに絞ってるんですけれども、
アメリカにいるユニコーンがエグジットしていくには49年分のバックログがあるぞっていうことを言ってます。
ユニコーンになったぞっていうところは確かに気にしてるんだけど、
その後のエグジットって実は終えてるケースって実は少ないですよね。
それについてフォーカスした記事になっております。
アメリカを拠点とする10億ドル以上のスタートアップは、
今この記事時点では741社残っているそうです。