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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り拓く日本のスタートアップの話題を中心に、
ドマ大好きの朝倉優介と猫大好き森厚子が、緩くお話しいたします。
ということで、みなさんこんにちは。イニシャルユーザベースの森です。
こんにちは。アニマルスピリッツの朝倉です。
朝倉さん、何をされてました?
あー、直近はインドに行ってました。
おかえりなさい。今朝も戻ってきたんですよね。
うん、さっき2時間くらい前に戻ってきた。
あ、寝てないんですか、じゃあ。
飛行機の中で寝ましたよ。
寝れます?
まあ、そんなに寝れないよね。眠い。
眠いし、今日この後、これが終わったら、サンサン主催のイベントに行かなきゃいけなくて、眠いなって思いながら行ってきました。
イベントでは活発に活動する感じなんですか?
いやいや、淘汰活発な活動というか。
え、大変じゃないですか。
大変なんだよ。
普通に大変ですよね。
うん、眠いなって。
それは何時くらいに終わるんですか?
11時半から登壇して、高速時間1.5時間で書かれてるな。
じゃあ、お昼、明けには終わる?
12時からとかから始まるんじゃないかな。11時40分とかに来てくださいって言われてるのかな。
11時半に来てくださいって言われてるわ。
車で行こうかなと思ったけど、ちょっと危ないからやめとこうか。
危ないですね。電車かタクシーか。
タクシーですね。
うんうん。
ちょっと変なところで。
ビッグサイトからね。
車の方が早いですね。
そうなのよ。
あそこアクセス車の方がずっといいですよね。
ゆりかもめじゃないや、なんだっけ?
大崎から変わったやつ乗りますよね。地下鉄。
臨海線かな?なんだっけ?忘れちゃった。
はい。
そのイベントの後はもう何でもないですか?
全然その後は終わりますよ。
やばい、今日じゃあ1日…
あるでしょ?そういうもんでしょ?
君の仕事ってそういうもんじゃないの?
そうなんですけどさ、朝に到着みたいなことを見越して午後はちゃんと休息の時間をブロック取っとくとかするじゃないですか。
そんな贅沢は僕にはできないんですよ。
ちょっとじゃあくれぐれもご自愛をしてください。
はい。
はい、ということでですね。
今日はまず気になるニュースから見て参りたいと思います。
はい。
気になるニュースのこれだな。
WeWork破産申請、サイマ圧縮計画で再建者と合意というブルームバーグのニュースが私まず気になりました。
うん。
ついにっていう感じですかね。
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そうですね。時間の問題とは言われてましたけど。
ちなみにこのニュースが出たのがですね。
11月7日ですね、日本時間に出ておりました。
で、これブルームバーグのニュースを見ますと、このWeWorkたびたび話には出てくるんですけれども。
その要素の一つとしてソフトバンクグループがめちゃくちゃ投資をしていた先だっていうので、
孫さんとセットで話題になる会社でございます。
皆さんご存知の通りこちらWeWorkはですね、シェアオフィス事業を展開した会社でございます。
で、この事業会社構成手続の適用を申請したそうです。6日に。
ただ、WeWork日本ももちろんあるじゃないですか。皆さんも都心に行くと目にするかもしれないんですけれども。
実はこの日本のWeWorkは、WeWork全体の売上で6.4%ほどを占めているそうなんですけれども。
そうなんですね。意外とちょっと大きいなと思ったんですけど。
アメリカの状況と異なり事業は順調みたいな形になってまして、このままサービスを継続するとのことです。
このWeWorkはですね、よくよく言われるのがピーク時の評価がすごかったと。
どのくらいすごかったかというと、2019年にですね、470億ドル。
当時の為替レートで約5.5兆円ぐらいですかね。
もう評価額がついたことで非常に話題になったんですが、一度も黒字化しないまま経営破綻という形になっております。
このビジネスモデルはいたってシンプルで、ここあれなんですよね。またがししてるんですよね。
サブリースですね。
そうそう。リースでオフィスを仕入れてきて、内装を改装してマーケティングして、誰かに貸し出すみたいなことをしておりました。
ここの仕入れと貸すっていうところのこの辻褄が合わなくなって、うまくいかなくなったというのが天末でございます。
こちらのニュースですが、朝倉さんいかがですか?
すいません。お食事中に。
いえいえ。すいません。インドから帰ってきてカップラーメン食べながら。
こういう見えないところがいいところだよね。音声の。
確かにね。
言わなきゃいいのにね。
すいません。
これ実は以前から言われてたことだしね。
今年の夏ぐらいに日本円で時価総額が4,500億円ぐらいになってて。
え?そうなんだ。
そうそう。日本のデベロッパーとか買えるじゃんみたいな。
壊ないんだけどみたいな。話をしてましたね。
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そうなんですね。
ブランドはね、だいぶ踏襲してきたこともあって定着してるし。
何かしら活用するところが出てくるんじゃないかなって気はしますけどね。
どうなのけど、結局のところさ、もちろん会社としてどうかってこともあるけど。
利用者的に使い勝手いいんですかね?WeWorkって。
残念ながら私WeWorkを利用したことがなくてですね。
分からない。
僕もね、予想から訪問するぐらいなので。
あんだけお客さん入ってるようには見えるから、みんな気に入って使ってるのかなって。
アクセスの便利なところによく見るなと思います。
あとさ、もともとWeWorkが日本に上陸するときもさ、WeWorkの価値はコミュニティなんだっていう話があったじゃないですか。
で、何さんだっけ、アダムニューマンか。
彼がもともとイスラエルのキブツっていう生活共同体っていうふうに訳さないのかな。
そういうコミュニティ出身の人で、家族を超えていろんな地域で深い付き合い生活を共にする。
そういった集団のようなんですけど、そういう生活形態のようなんですけど。
それをある種仕事に持ち込むっていうような、そういったコンセプトでやってたのかなというふうに思っていてですね。
で、それ日本に馴染むのかなっていうのは思いましたよね。
実際今そうなってるのかどうかわかんないですけど、なんか俺そんな全然交流とかいらないんだけどみたいな。
いいから安く貸してくれよとか思ったわけで、そのミーティングスペースとかを。
僕みたいな人は向いてないんだろうね。
だからやっぱりそういうネットワークとかが求める人には良かったところなんでしょうね。
あとそれこそさ、僕インド行ってたじゃないですか。
インドでソフトバンクでweworkって言ったらお世話ですよ。
確かに確かに。
あれもまあ似たようなものじゃないですか。
なんかね、わりと似たようなところに突っ込んじゃったんだなっていうような印象は持ってます。
確かに。ポートフォリオって意味でもってことですよね。
なるほど。
今後もいろいろな観点が指摘されていまして、ソフトバンクグループの投資っていう観点で、まだAI突っ込めすぎじゃないのみたいな話があったり。
あとはすごく高値になってしまっているユニコーンですよね。
ユニコーンも今後また同じように、同じようって言ってもちょっと表現難しいですけれども、崩れてくるんじゃないかみたいな指摘が入ってたりしますけれども、ちょっと注視をしていく必要がある部分だと思っております。
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weworkはね、コロナもちょっといたてでしたよね。
まあそうですよね。離れちゃうからね。
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします。
イニシャルの法人有料会員は毎月丸の内オフィスで150名程度の交流会に参加できます。
オンラインコミュニティもありますので、ご興味ある方はイニシャルまでお問い合わせください。
では本日のテーマに移ってまいります。
先週に引き続きいろいろなファクトからつながりのある解釈をいろいろ話していければと思っております。
先週はですね、VCファンドのLPの属性の日米比較のグラフからどういうことが読み取れるかみたいな話をしておりました。
今回はですね、デカコーンのような飛び抜けた成功事例がないというよく言われる課題に対してのファクトを見ていきたいと思っております。
まず最初に見ていこうと思っているのはこちらですね。
どん。朝倉さんはご存知でしたか?
知ってるな、絶対知ってるな。
何を?
ガーファムの時価総額、ガーファム5社ですよね。
5社の時価総額の合計が日本の東商プライム市場全体、だいたい1600社くらいいるんですけれども、その時価総額よりも高い。
という事実をご存知でおりましたか?
よく言うやつですね、これも。
これ結構衝撃的ですよね。
これ10月の半ば時点の時価総額なんですが、
グーグル、アマゾン、原アルファベット、アマゾン、メタ、アップル、マイクロソフトのこの5社の時価総額が合計すると1308兆円。
すごい数ですよね。
この数が、東商プライム市場上場の全社がだいたい1659社くらいいるんですけど、そこの合計が799兆円なんですよ。
2倍くらい違う。
すごい。
これすごいですよね。
よくよくこれ言われるのが、この5社っていうのはVCバックドで成長してきたような企業が多いので、
そういった企業を増やしていきましょうというような議論のベースになるファクトであることも多いです。
加えて、経済産業省が出しているスタートアップ育成に向けた政府の取り組み、スタートアップの力で社会課題解決と経済成長を加速するという資料が出ております。
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こちらを見ていきますと、3ページ目。
なぜスタートアップなのかっていうページでですね、イノベーション創出するし大きく成長するスタートアップは経済成長のドライバーとなる存在というページがございます。
これ見ますと、S&P500のグラフとトピックスの投落率のグラフ、比較したグラフがあるんですね。
これ2010年から比較しているグラフになるんですけれども、ただですね、S&P500に対しては2種類グラフがあります。
何かっていうと、ガーファムを含むS&P500なのか、ガーファムを除くS&P500なのかっていう2種類のグラフがあります。
それとトピックスを並べると、ガーファムを除くS&P500とトピックスの成長率を比べるとそんなに差がないっていうのがありました。
だからガーファムが除くと日米の成長にそんな大きな差はないから、ユニコーンみたいな企業っていうのが成長を牽引する存在なんだという根拠になっております。
これらのファクトを見た朝倉さんいかがですか。
これよくさ、どういう扱われ方をするか。今何を話しているかというと、このガーファム除くとトピックスとS&P500の成長率って2010年からそんな大差、インデックスでそんなに大差ないですよっていうのって、
どういう説明のされ方をするかっていうと、であるがえにこの誤差が異常だから、そんなの取っ払ってみると日米差ないんだよっていうふうな説明のされ方をするんだけれども、
これはとても残念な異論かなと思っていてですね。
残念というか浅はかな話だなと思っていて。
そういう飛び抜けたプレイヤー、牽引するプレイヤーを生み出せるかどうかってことが大事なわけじゃないですか。
そうですね。
VC投資しててわかんない、例えばメルカリは得意事例だから、それ抜いてパフォーマンスとパフォーマンス計測しますって言われたらアホかって思うよね。
実際そういう人いて、アホなんだろうなと思うんですけど、だってそれこそVCで基本的なべき定則を追っていくようなゲームなんだ。
だからそれを除いたら意味ないですよね、それを狙いに行ってるんですよねって話で。
それは本当にわかってない人の考え方なと思うんですよね。
やっぱりこういったガーファームみたいなものを生み出せる背景には、失敗してるスタートアップもたくさんあり、そんな中で突き抜けてくる数値を生み出していきましょうと。
今回この経産省の資料をストレートに受け止めると、そういった止め抜けた会社を生み出していきましょうっていう話であって。
別に中小企業政策ではないんだよね。
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全ての会社がお忍べて順調に成長していこう、五層先端方式でやっていこうっていう話じゃないわけじゃないですか。
言ったところはものすごく大事な点なんじゃないかなと思いますね。
今のスタートアップ、飛び抜けた、五層先端方式じゃなく、飛び抜けた事例を作っていくっていう話に関わりがあるファクトが一個あって。
それがですね、今でこそスタートアップっていう呼ばれ方が普通になってきたじゃないですか。
大体この呼ばれ方が増えだしたのって2018年以降ぐらいなんですよ。
覚えてるのが、自分がスタートアップやってた2010年とかってちょいちょいテックメディアに出てくるようになってきた。
出てくるようになってました。
2010年で当時僕スタートアップやってて、最近スタートアップって言うらしいですよとか話をしててさ。
ベンチャーとか学生ベンチャーって言われながらしてたから。
学生ベンチャー言ってましたね。
だからウケるねって言って、またそういう流行り言葉なのかねとか言ってたら定着したっていう感じなんですけど。
そういう意味で言うと、日本で出始めたのは2010年ぐらいだよ。
そうなんですね。一般市によく出るようになってきたのは2018年以降ですね。
そうなんだ。
はい、私それ調べました。
メルカリ以降にちょっとずつベンチャーからスタートアップっていうのを使い出した一般市が増え出してきて、
最近だとスタートアップっていうのを優先的に使う一般市が増えてきているという理解でおります。
じゃあもう8年ぐらい遅れてきたんだね。
そうかもそうかも。
で、そもそもなんでベンチャーなんですかねっていう話じゃないですか。
これ1970年ぐらいにアメリカから持ってきて作られた和製英語だというふうに言われているんですよね。
スタートアップ、いわゆる急成長するスタートアップという意味とは違うというふうに言われてまして、
当時1970年代とかの話になりまして、中小企業政策をやろうとしている中で、
大企業、中小企業とは別の第三極としてのベンチャー企業、ベンチャービジネスって言葉ありましたよね。
ベンチャービジネスという存在を区分するためにベンチャービジネスみたいな形で呼ばれ始めていたというふうに言われてまして、
新しいタイプの中小企業ですというふうになっていたんだよね。
今のスタートアップとの違いというところで言うと、そもそも1960年代とか70年代とかって、
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確か1960年代か何かに初めてベンチャーって言葉が使われているはずなんだけど、昔調べて。
だけどその時ってVCなんてないんだから、当然リスクマネーを調達して急成長しようなんてことってできないわけじゃないですか。
ベンチャー30市って呼ばれた頃ってHISとソフトバンクと何だっけ、CCCか。
ソフトバンクって当時はソフトウェアの卸売してたわけで、そういう意味で言うと新しいタイプの中小企業なんですよね。
昔からあるダラダラやってる中小企業じゃなくて新しく出てきた中小企業ですと。
そういう会社が何かより成長してるよっていう文脈はもちろんあっただろうけど、
そういう飛び抜けた成長っていうようなことは別に想定されていなかったと思うし。
面白いですね。こういうスタートアップとまた違うベンチャー企業っていう区分がある中で、現在につながっているから、
そういったこともあって、いわゆるアメリカが意図しているスタートアップとは違うエコシステムの形成であったり、施策だったり、
そういうのが打たれているんじゃないかみたいなことが言われています。
朝倉さんこの点どうですか?
この点どうってどういうこと?
要はガラパゴス化しているこの言葉の違いみたいな。
なんかさ、いやそうだよね。
結構大きいと思いますよこれ。
例えば、なんかよく分かんないけどさ、スタートアップに対する変な絡み方している人がさ、
スタートアップっていうよく分かんない意識高い風な呼び方してるんじゃねえよみたいなさ、
単に中小企業でしょみたいなことを言ってる人いるんだけど、単純にあなたが間違ってますみたいな。
あなたの捉え方が間違ってますっていうことだよね。
なるほど。
っていう風には、なんだろうな、この間そうだ、見たんだ、ニュースピックスで、
個人で飲食店持ったり、事業で開業したり、会社買ったりするのはスタートアップではないの?とか言って、
言ってる人がいて、うん、違いますねって感じですね。
そうですね、それは違います。
企業ではあるね。
企業ではあると思いますけど、別にスタートアップではないです。
そうですね。
別に、そういう事業とか、別に何でもいいよ、飲食店開くでも、
そういう世界よりもスタートアップの方が偉いんですとか言うつもりは全くないし、
本当に単純に種類が違うんですっていう。
そうですね、種別ですよね。
それは確かに森さんおっしゃる通り、よく分かんないまんまでいて、
なんかお前ら中小企業なのにスタートアップって格好つけてるだけなんじゃないのって思ってる人はいるのかもしれないね。
僕らはその世界に染まりすぎて当たり前と思ってるけれども、
あまりにもよく分かってない人も多いんだろうな。
あとこの点結構指摘してたのが、生田先生でして、
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11月2日のオンラインイベントの時にもお話しされてましたけど、
生田先生はやっぱり高成長スタートアップっていう言い方を意図的にされてたと思うんですよね。
だからスタートアップの中でもいろいろなものが混ざっている、理解。
例えば、関西学院の加藤先生とかもその本書いてらっしゃるじゃないですか。
資金にスタートアップっていうものの定義が全然ないっていうふうにおっしゃってはいるよね。
そうですね。
おっしゃってはいるんだけど、アカデミアの人たちってやっぱりそこはアカデミアという性質上仕方ないんだけれども、
ものすごく厳密に言語定義せざるを得なくって、
一方でUSのスタートアップって言ってるもんだってさ、
そんな厳密な定義あるかっていうと多分ないと思うんだよね。
混ざってますよね、あっちも。
うん。
だけど基本はやっぱり、それはみんながみんな好きなことを言ってるっていう状態であるし、
別に好きに言えばいいと思うんだけども、
一般的な観念としては、急成長をする、スピード成長するような人たちで、
得てしてそれがブートストアップな場合がないとは言わないけれども、
それっていうのはよっぽど珍しい人たちであって、
基本的にはVCバックであるっていうのが前提なんじゃないですか。
確かに。
だから人材派遣業のことをスタートアップとは言わないよね。
リクルートから独立しましたみたいな人が、人材紹介業を始めましたとかネイルサロンを始めましたみたいな人たくさんいるじゃない?
だけどそれをスタートアップって呼ぶかって言うと呼ばないよね。
そうですね、いわゆるトラディショナルなビジネス形態の延長でやっているのであれば入らないと。
それは普通スタートアップとは呼ばないですよっていう。
別にスタートアップである必要もないじゃないですかって思う。
そうですね。
そこにハイテクの新しい付加価値を加えて、急成長を狙うんであればスタートアップになるかもしれないですね。
VCがつけばね。
ネイルサロンがすごくてリモートでネイルが濡れてしまうみたいなソリューションを生み出したらそれはスタートアップでしょうけど。
でもあるんですよ、今ネイルサロン。3Dプリンターとかでカスタマイズ。
それは一般的なネイルサロンじゃないじゃない?
パーソナライズの技術を使ったビジネスモデルとかあるんです、アメリカに。
僕もその手の話は散々聞いたことあるけど、それはスタートアップでしょうけど。
一般の中、何度もリクルートの人たちを嫌いに出して申し訳ないんだけど。
リクルートでネイリスト雇ってサロン展開してますっていう人たちはスタートアップとは言わないよね。
ということで今回はいくつかのファクトを見ていきました。次回もまた見ていきましょう。
これでいいのか。