こんにちは、おみつです。
こんにちは、おはなです。
えっと、ご無沙汰になってしまっているのかもしれません。
申し訳ありません。
えっと、これ収録日とか言うと参考にならないのかな?
たまに言ってますよね。これぐらいでやってますみたいな。
たまーに言ってますよね。
一応言っておくと、今日は7月3日、金曜日の日本は夜、フランスは夕方に撮っておりますね。
はい。
なんと、最近フランスは猛暑で、とんでもない多くの死者も出てっていう感じで。
笑っちゃいけないですね。
フランスだけではないんですよね、多分。他の国もですよね。
ヨーロッパは結構、ほぼ全体なのかな?
ドイツも暑いし、オランダも暑いし、イギリスも暑いし、みたいな、イタリアも暑いみたいのは見ました。
もう、みんなバカンスどころじゃないって感じ?
でもね、バカンスはまさに今からが本番って感じなんで、6月ってまだ…
でも、暑いでしょ?
あ、でも今はね、暑くないんだよ。
あ、そうなんだ。
このね、7月の前半、今3日ですけど、ここら辺全然暑くなくて、むしろちょっと肌寒いぐらいな感じになってるんですよ。
で、また多分来週、熱波が来るんじゃないかって言われてるって感じですかね、今は。
うわー、なんか自立神経本当におかしくなりそうですね。
で、そうそうそう、やっぱ、都会?それこそ多分日本だとパリ、フランスだとパリのことが主に報道されてると思うんですけど、
パリとかって中心地はやっぱもうアパートばっかり、やはり高層ではないけど集合住宅じゃないですか、
ああいうところって多分すごい暑いと思うんですよね、クーラーないし、熱は上に行くし。
クーラーがないっていうのがね、本当どうしようもないですよね。
ないね、だから大変そうだなと思います。
濡れた服を着て過ごすのか、みたいな感じになっちゃいますよね。
だからなんか、なんだっけ、見たのは濡れた服を着て、外で寝てる人とか、
それで扇風機を買って、その濡れた服でこうすずむとか、扇風機の前に冷たいの置くとか、大変だと思いますよ、本当に。
日本もここ2年ぐらい本当に暑くて、体の置き場もないというのがいいのかな、とにかくさすがに私でも買ったんですよ、去年、冷却プレート付きの扇風機を、携帯用の。
そんなのあるの?
そうなの。みんななんかね、電車でやってんですよ。
あ、そうなんだ。中で?
こう、中で、こう、こむじゃないですか、暑いから、首とかに風当てたりとかしてんですよ。
そうなんだ。
小型なんで、まあ、いけるって感じなんだと思うんですけど、最初はちょっとね、ブーンってやってたり、邪魔だなとか思ったりしてたんだけど、そうも言ってられないよねっていう感じで、
で、まあ、ウォーキングを始めたんですよね、私ちょっとダイエット目的もあって、
朝から歩くんですけど、さすがにね、11時とか、そういう暑い時間はちょっと、やっぱりってことで、買いましたね。
今年はなんで、それを使って乗り切ろうかなって思ってたんですけど、
ね、フランスの人にあげたいぐらいですよね、ほんと、そういう携帯の。
そうだね。
だから、なんか暑いともう、学校とかもしまっちゃうんですよね。
あ、じゃあ、お家で待機と。
そうそう、お家にいてくださいみたいな感じで、
私の子供とか、まだ保育園なんですけど、保育園とかも、ちょうどその暑い時に、
ほんとは、なんかピクニックして、その午後に、なんかミュージカルみたいな、ちっちゃいミュージカルみたいなのを保育園に呼んで、見るみたいなイベントがあったんですけど、
それも全部中止になっちゃって、
で、なんだら、なんかその日と次の日は、もう暑いから、なるべく自宅で見られるようだったら、
自宅にいることをおすすめします、みたいな感じで、言われて、お休みしましたね。
あ、そうなんだ、家は家で暑いわけでしょ。
あのね、我が家は、去年かな、去年の冬に、
暖房が備え付けのヒーターがあるんですけど、
それが、ちょっと古いタイプだから、あんまり環境性的に良くないんですよね。
なんか、結構電気を消費する割に、あったかくなんない、みたいのがあって、
で、おうやさんが、リビングだけ、それを止めて、エアコンつけたんですよ。
おうやさん、まじグッジョブじゃん。
そうなんですよ。
で、その当時は、冬の暖房って、結構、よしやしあるじゃないですか、
ぼーって、乾燥する割に、あんまり、熱が上ばっかりいって、あったかくなんない、みたいな。
そうね、あるある。
だから、そんなに、入れてはいるんだけど、みんなから、そんなに評判良くなかったんですけど、
でもね、おっしゃる通り、先週か、めちゃくちゃ暑かった時は、
ありがとうって思った。
おうやさん、ありがとう、みたいな。
みんな、うち来る?って感じになっちゃうくらい、極楽だったんじゃない?
いや、ほんとに、1日だけ、リビングで寝ました。
あまりに2階が暑くて、
あー、耐えられなくて。
耐えられなくて。
そうだよね。
だから、そうだね、今、そうなんですよ。
だから、フランスだと、多くのご家庭は、エアコンありませんから、苦労されてるんですけど、
あります、って感じですね。
いやいや、良かったです、良かったです。そういう人がね、いて。
そうだよね。
だから、この辺りって、パリとかに比べたら、暑くないって、そもそもが。
で、結構、海も近めなんで、風が割と普段からあるんですよね。
だから、本当に本当に暑くない限りは、朝晩って結構、フランスだと気温が落ちるので、
ひんやりする感じ。
そうなんですよ。風を入れてあげれば、温度が下がるって感じで、やりくりできるんですけど、
ちょっとね、本当に先週のは、1日2日はめちゃくちゃ暑かったですね。
いや、ちょっとね、この後また、次も来るっていうことで、
気をつけて。
気をつけましょう。
体調崩したら崩したら、また大変ですからね。
ね、本当だよね。
夏、怖い。
なんて言葉とか、あんのかな、フランスの人って。
えー、わかんないな。
でも、なんかね、フランスの人ってさ、やっぱさ、冬、暗くて寒いじゃない。
だから、夏をもう、本当にみんな、春ぐらいからもう、薄着して、めちゃ楽しんでる感じだけど、
だから、今までは、そんな夏バテなんてあったのかな。
あ、ないか。
そういう概念がない。
ないんじゃないかなって、私はちょっと思ってます。
バケーションとかもさ、本当にバケーションでゆったり、温かいとこで過ごしたりとかっていう感じだから、
ね、疲れるのかな、どうなんだろうね。
ね。
ちょっとね、みなさん、異変が、体調とかあるかもしれないですね。
うん、ほんとに。
体はね、慣れてないですもんね。
そうそうそうそう、ね。
そこですよね。
徐々に暑くなんないと、慣れないですよね、体が。
うん。
それは、ほんとそう思う。
そうですよ。
日本もね、まあもう、冬明けするんじゃないの?みたいなこと言ってますけど、
今年はそんなにね、ツユツユしてなかったというか、まあやり過ごせたんですよね、そんなに。
不快なことが少なく過ごせたような気がするんですけど、
また今年の夏もね、エルニーの現象だっけ?
うん。
そんな感じで、ヤバそう、みたいな。
ああ。
どこも可視化もなんで、みんな気をつけましょうね。
気をつけましょう、ほんとに。
はい。
ということで、いつもこの2人は天気のことしか知らないな、みたいな。
いや、ほんとね。
本当ですよね。
だけど、これ多分年のせいですよね。
いやー。
年のせいもあるよね。
まあ、年のせいもあるかもしれないけど、割と天気の話好きだと思います、私たち。
好きは好き。
うん。
好きは好き。
あと、離れてるから、そういうトピックが多いのかもしれないですね。
そうですね。この国書は多分、結構日本で報じられているのかな、みんなに言われますね。
そうなんです。
仕事先の人とか。
フランスって書いてあって、記事でいっぱい出てたんで、ヤバくない?みたいな。
ねえ。
ザワザワっとはしてた。
ザワザワっとしてた。
ステポーションだって、みたいな。
ねえ。
気をつけましょう、本当に。
気をつけましょう。
はい。
最初は、この主人公であるミリーさんっていうね、ミリーキャロウェイっていう人が、全家持ちなんですよね。
なんか訳ありで、ジェイルに入ってました。
車場に出てきました。
車場に出て、全家持ちって、やっぱなかなか職につけなくてっていうところから始まるんですよね。
一つのお家で、一家のお家で、面接をやっと取り付けて、行ったみたいな。
っていうところで、ただただその家のこの様子とか、その家に住んでる人の様子とかっていうのが、結構1章は多かったですよね。
そうそう。
なんか、あんまりぼんやりしてる感じで、進んでるような、進んでないような話が、感じが、わりと1章の後半ぐらいまで続きますよね。
そうですよね。
この、雇い主のニーナっていう、女性がなんか変だなって感じはするけど、よくわかんないみたいな、もやっとした感じですよね。
仕事を黙々としますみたいな、そんな感じでしたね。
でもこれ、2章が、2章って何ページだ?
登場人物で、最初はだから展開的にはそのミリと、雇おうとしているニーナっていう、女性の、後に雇用主になるわけなんですけど、
ちょっとこの人が様子がおかしいっていうところからなんだけど、とんでもなくおかしいんですよね。この人が。
で、その後に、これ言っていいのかな?旦那が実はおかしかったっていう話ですよね。
そうそうそうそう、もうネタバラシだけど。
なんて言えばいいんだろう?どう展開すればいいのかな?
でもこれネタバラシなしには、多分語れない女気がしますね。面白さが結局そこにあるんですよね。
そうですよね。
ニーナの旦那さんが結局おかしかったっていう話になるんですけど、そのおかしさが全然みじんも出てないんですよ、最初に。
そうだね。
たぶん、おみつさんもそうだと思うし、私もそうだったんだけど、
その夫のアンドリューっていう人が、原因の人っていうのを全く感じさせなかったんですよね。
でも、なんとなく、その第一部を読んでる時も、なんか、たぶん深読みしようとしてて、私は読みながら。
深読みっていうか、余計なことを考えながら、たぶん読んでたから、だから、なんかアンドリューなんかあるなっていうのは思ってた。
思ってた?もう。
思ってた。
すごいね。あのさ、演奏がちょっと気になってたけど、何が言いたいんやって思ってた。
演奏はさ、はじめから逃げろ的なことを言うじゃない。
言ってた。
でも、言ってたのは、ニーナが頭おかしいからだと思ってたの。
なるほどね。
うん。
なるほどね。
あと、ニーナは連れ子がいて、セシリアっていう娘がいるんですけど、娘はまだ幼いみたいなんだけど、娘もちょっとおかしい感じがあったのでね。
すごいなんか、わがまま娘みたいな感じだよね。
そいつも、おかしいって言ってんのかなって思っちゃってたの。
あー、なるほどね。
美人もニーナの夫がおかしいなんて思ってなくて、っていうところで、それが第2章だったのか第3章だったのか忘れちゃったんだけど、
もう夫のその、夫がミリーに近づいてくるところから急展開するところがあるじゃないですか。
うん。
結構関係性が、え?
ミリーと、それ第1部の話?
それ分かんない。第1部かどうかすら分かんない。
待って待って待って。あれじゃないの?ブロードウェイの見に行くところじゃなくて?
あ、そうそうそうそう。
あ、1部1部。第1部、第1部、第1部。
あれ1部ね。第1部かどうかがどこにも書いてないね、これ。
待って、どゆこと?えっとね、さっきね、第2部の入るとこね、見つけました。
えっとね、ページ数で言うと、これKindleだけど、248ページが第2部ってなってる。
結構後半なんだ。
チャプターっていうのかな、だと38っていうところ。
出てきた、ほんとだ。
でもあそこ、どう思いました?
あそこちょっと個人的には、何か分かるんだけど、狙いは分かるんだけど、何かちょっとそこで私は若干すって冷めちゃったとこがあったんですよね。
え?どういうこと?
何か、いや何かさすがに何か、その息子が死んでこんなこと言う母親いるのかなみたいな、ちょっと思っちゃった。
もちろんそれが、そのアンディがああいうふうな人間、何か自分の従ったルールに、自分が設けたルールに従えない場合に、そうやって支配するみたいなんで、さっき言ったお仕置きするみたいな、
そういう人間に育ったのは、多分そういう支配的な母親がいたからで、母親はアンディが死んでもなお、その自分が教えたことに従わなかったから、その報いを受けたみたいな考えで、あのセリフを言ってるみたいな感じだけど、
何かさすがにそれはなくない?って、ちょっと思っちゃった自分がいたんですよね、あのセリフに対して。
逆に私は、あの子供にして、この親ありって思ったんだよね。
それは結構狙い通りじゃないですか。
そうだね、ほんと素直に言うね。
なんかいい読者だよ。楽しんでる。
そうそうそう。っていうのが、ちょっと気になったかな。なんかその、最後がちょっとなんか、個人的には良かったんだけど、なんかもう少しあっても良かったのかな。
何があればっていうのは、私は言えないんですけど、っていう感じが少ししたかな。すごい面白かったから。
面白かった。そこの描写はもうちょっと長く色々あっても良かったのになとか思ったかな。
意外とあっけなく終わったかな。
後始末的なところって言ったらいいの?
確かに、あのケイジが、実はそのケイジの娘も、アンディに昔なんか虐待されてたっぽいとか、
そこら辺結構なんか、サラッとしてたよね。
意外とサラッとしてたよね。
うん。
なんか、じゃあ具体的にどんな感じだったの?同じ感じかな、ニーナとか思ったりしたんだけど、
意外ともう、たぶん筆者は、次の2冊目に早く読者を持っていきたいっていう感じも、
あー、わかる。
なんとなく焦燥感を感じたというか、
わかる。めちゃくちゃ2冊目狙いだなって感じだったよね、最後の書き方あたりは。
そう。だから、もう次の事件の匂いがしてるんだよね。
わかる。
これも買わなきゃじゃんって普通に思ったわけよ。
思った?ほんと素直。読んだ?
2冊目読まなきゃじゃんみたいな。
まだ読んでない?
まだ読んでない。これから買おうと思っている。
あ、持ってる。
どうする?これ、次も読む?これ、とか思っちゃったもんね。
そっか、いい読者だね。
でも、私もちょっと2冊目も全く同じにはもうできないじゃない。
だから、どういう展開にすんだろうなとは思った。
逆にね、そこが楽しみなポイントかもしれないですね。
なんかね、こっちの読者もさ、ミリーがどんな人間かとか知ってるから、
なんかその上でどういうふうに書くのか、ちょっと気になりますね。
あと、ずっと気になってたのは、ミリーが何で捕まったか。
あんまり書いてなかったよね。
なんか、たぶん触れたくなかったみたいな感じじゃなかった?
あれ?なんか書いてなかったっけ?
やってたっけ?
同級生だっけ?女の子をレイプしようとした男に暴行して、みたいな。
それで、それだけじゃなくて、確かその入った後に、また同じような理由で、
でも、それもそういう正義感からみたいな感じで、
そうだったんだっけ?
そうそう、そうだったと思うよ。
読み直そうかな。
じゃあ、次も正義感をかざす何か。
じゃないんですか。
でも、むしろ次の何を今言おうとしてるかというと、
2冊目は、ニーナが結局ミリーを落とし入れて、
ミリーとサイコパス夫がくっつくように仕立てて、
で、自分は逃げるっていう方法を取ったから、
あ、第2部のところ。
そうそう、庭師は、それは間違ってる、お前は救わなきゃダメだよ、ミリーをって言って、
ミリーが前科があるので、次の就職先も困るだろうっていうことで、
自分の知り合いにミリーを推薦する。
で、その知り合いのお家にミリーが行ったっていうところまでなんですけど、
そのお家の人もわきありなんだよね。
そう。
そういう感じで、ミリーがバトンのように転がっていくっていう感じで、
行くのかしらって思ったっていう。
そうね。
で、なんかね、ハウスメイドってあんまりこう、自分たちの生活では身近ではないんだけれども、
そうか、そういう世界もあるよなと思って、全体的には。
このサスペンスっぽい、サスペンス?なんだろうね。
っぽいのを楽しみつつ、そういう世界も、なんかこう知るっていうね、面白い。
そうだね。
なんかさ、エンゾーのキャラクターってさ、でもよくアメリカのドラマに出てくるよね。
なんかちょっとセクシーな、そのエンゾーはイタリア人だけど、
なんか南米出身とか、そういうね、スペイン人が筋肉がすごくて、みたいな、そうそうそう。
なんかデスパレートのハウスワイブス?デスパレートの妻たちか。
はいはいはいはい。
で、向かわしあってた。
見てた見てた。
あーね、あったよね。
あれはさ、不倫しちゃうんだよね、2話とね。
そうそうそうそう。
あったあったあった。
あのドラマめちゃめちゃだったよね、結構ね。
あれ、ほんとおかしかったね、最後の真似、ほんとにおかしいな展開だったね。
おかしかった、もうめちゃくちゃ。
最後サスペンスになってたもんね。
そうそう。
え、こんなのあったっけ?みたいな。
そうなんだよね、ほんとだよ。
アマンさんの感想を。
そうね、読んでみましょうか。
読んでみましょうか。
ちょっと読み上げますね。
はーい。
ハウスメイド、感想。
なんかさ、この犯罪に関わるようなところの、
この性癖でも特に、ペドフェリアとか、小児性愛の人とかって、
それがもう本当に先天的なものだった場合、
じゃあその人はどうしたらいいんだろうって思う。
それは同情的な意味じゃなくて、意味じゃないんだけど、
要求、そういう性的要求を持った時に、
でもそれを実際に実行することはできないわけじゃないですか。
犯罪だからね。
犯罪だから。
で、そうした場合に、
じゃあそれを治療してなくせるのかとかもよくわからないし、
なんか抑制するような、わかんないけど、
そういうセラピーが効果的なのか、
はたまたなんかこう、そういう欲求を減らす薬とかがあるのか、
わかんないけど、そういうのって。
今、そうね、あれだよ、なんか、
Googleでさ、調べたら、AIが言うには、2つある治療法。
認知行動療法って言って、
心理療法で自分をコントロールするっていうのを学ぶのが1つと、
もう1つは、ホルモンの分泌を、性ホルモンの分泌を抑える薬だって。
そもそもだから、そういう衝動を、
欲求衝動を抑えるみたいな。
でもさ、それさ、2つともさ、
結局そういう癖とか性癖があるっていう、
自覚とか、もしくは他人からの誘導があって、そこにたどり着けるけど、
そうじゃない人はもう捕まるしかないよね。
うん。
だってこれもし、気づいちゃったとしてさ、自分がそういう、
そういう気があるなみたいな、ってなった時に、
それを認められるかな?自分で。
そこも難しい問題だよね。
なんか私、大学生の時に、大学のサークルで、
同い年か、少なくとも同じ学年だった男の子で、
たぶんほぼ同い年なんだけど、
その子が、当時は笑って聞いてたけど、
なんか自分の恋愛対象は、なんか13歳以下の女の子みたいなことを言ってたの。
で、全然彼女とかもいない子で、
でも、すごい漫画が好きで、
なんかリアルな女の子というよりは、
その時は、その二次元の女の子が大好きで、
その二次元の中でも、13歳以下が対象みたいなことを言ってて、
で、なんかちょっと半分引きながら、
やべえやつだなと思ってたけど、
なんかそこまで真剣とらえてなかったけど、
ある意味では、その子はそういうふうに、なんて認めて公表してたっていうか、
そういう人だったんだよね。
でも、それを受けて、
もし実際に、その人がなんか13歳以下の子に何かしようとしてるんだったら、
もしそれを知って、それを実際に行動を起こそうって思ってるんだったら、
やっぱ私も何かそれを止める行動をしなきゃいけないわけじゃないですか。
じゃあ、やめてって言うだけでいいのかとか、
そういう資料につなげる。
でも、それって難しいよね。
そういう時どうすればいいんだろうね。
ホットラインとか紹介する?
なんか匿名で相談できるよとか。
そういうのはあるだろうね。
なんか虐待とかでもあるじゃないですか。
隣のお家でちょっと危なそうみたいので、
そういうのがあるから、
たぶん子供に対することであれば、
そういうのは通報なりすればいいのかもしれないですね。
普通対してだよね。
その後でも、
治るって言い方がいいのかも分かんないよね。
なんか、めっちゃ難しいこの問題。
なんかね、そういうね、
サイコパスの話になっちゃうんだけど、
そういう問題を定義しているようなアニメを見たことがあって、
それのアニメがね、公安系だったんだけど、
サイコパスだっけのアニメ?確か。
すごい何シーズンも出てて、
これもうだいぶ後になってみたんですけど、
これのね、そのテーマっていうのがね、
人のサイコパス値っていうのを、
可視化できるような、
データとして見れるような、
世の中になっているっていう前提があって、
ある一定の数値を超えた場合は、
犯罪者になる確率が高いから、
その数値を超えたら、
殺すってわけよ、警察が。
怖いじゃん。
っていう世界で、
それの数値っていうのが、
今の感情とか行動とかによっても、
常に変化してるから、
それを監視されたら、
一定の割合だと、
殺しはしないんだけど、
施設に入れられちゃったりとか、
監視対象になるみたいな。
そうそう、みたいな感じで、
それが世の中の平和を守るための仕組みです、
みたいな、
そういうアニメだったんだけど、
でもそういう風になっちゃうってこと?
今後、みたいな。
っていうのを今話してて、
思い出したの。
でもそこってさ、
結局その衝動とかもさ、
別に詰めてるわけじゃないじゃん。
そうだよね。
あとさ、思想心情の自由じゃないけどさ、
思ってるだけだのは、別に自由じゃないですか。
そうだね。
取り締まられる対象じゃないし、
だから、
それが誰にも危害を与えずに、
自分だけで楽しんでるなら、
別にそれはいいっていうか、
別にいいですよね。
認められるべきことだと思うんですけど。
だから、
そうね、だから、
確かにこのアンディも、
どうだったのってことですよね。
環境、親の環境。
私は親、
なんかちょっと、
そういうこともあったのかもしれない。
親のなんか、
影響だったみたいな、
似合わせちょっと、
私、冷めちゃったみたいなことを言いましたけど、
そこが、
それだけじゃないんじゃないって思ってたのが、
もしかしたらあるのかもしれない。
で、アマザのこれを読んで思いました。
だから引っかかったのかもしれないですね。
ただね、このね、
虐待された子供が、
自分の子供にも虐待しちゃうっていうのは、
私も専門家じゃないですけど、
ちょっと身内で、
そう、こういう子たちと接してる人がいるんですけど、
かなり、
やっぱこれって、
そういう状況が多いっていうのは聞きました。
確率高いんだ。
うん。
やっぱりかなりの確率で、その親もやられてて、
自分が子供の頃にいて、
その子たち、
その自分の子供にもやっちゃうし、
その子供も保護された後の、
その保護施設みたいなところで、
他の子に対してやっちゃったりするんだって。
それちょっと、やばいね。
やばいよね。
だから、
なんかその、されることはもう、
自分ではね、子供だし、
コントロールできないかもしれないけど、
大人になって、
そうね、
どうすればいいんだろうね。
ね、ただなんかさ、
今そういう人が多いって言ったんだけど、
ただ一方で、ネットとか見てると、
自分はその、毒親とか虐待サバイバーみたいな感じで、
親から虐待受けてたけど、
今自分に子供ができて、
絶対にそういうことしないというか、
なんでそんなことできたんだろうって思うって、
書いてる人もたくさんいるじゃないですか。
だから、そこの分岐点って確かに、
なんなんだろうね。
その、その後出会った人とか、
それ以外の家庭以外の環境だったのかな。
どうなんだろうね。
なんか、なんかその、
アマンさんも言ってたけど、
環境もあるだろうし、
やっぱその人が持ち合わせた、
なんだろう、個性とか、
なんか、いろいろありそうな気がしますよね。
うん、そうだね。
どっちの方が強いのかわかんないけど。
そうだね。
いやー、でもちょっとね、
そういう一見わからない、
一見ハンサムで完璧な紳士でも、
そういうことになる、
なんかわかんないんだって思うと、
なんかその、会社とかで見てて、
あの人はすごい優しそうに見えるけど、
実は裏があったりするのかなとか、
なんか、そんな風に、
しばらくね、この作品読んでから、
なんか、そういう感じで、
たまに妄想しちゃうっていう。
あー、ねー、わかんないよね。
そう、とか、街から、
市とかからぼっとくで、
なんかこういう変態が出ました、
みたいなニュースも出てくるんだけど、
ここら辺の地区で、こうなんか、
なに、露出狂が出てます、みたいな。
はいはいはい。
小学生に、なんか見せびらかしてました、みたいな。
とかが出てる。
見るたびに、もうアンディ、
アンディではないけど、
やっぱ、それなりにいろんな人がいるんだなーって。
いやー、いるよねー。
こんだけいっぱい人がいれば、出るよなー、みたいな、
感じで見て、
まあ、早く捕まってほしいなと思ってしまうんですけど、
一住民としては。
そうですね。
でも、その人の人生を考えたら、
そんなことをしなくても済むような治療なのか、
わかんないけどね。
あったらいいのになとは思うけどね。
そうだねー。