1. てんてんのチャンプル~RADIO🌺
  2. 【ARN#1】 国際女性デー企画🌼..
2026-03-02 28:44

【ARN#1】 国際女性デー企画🌼オールライトニッポンがはじまるよ♪

3/2(月)-3/6(金)期間限定🌼国際女性デー企画がついにスタート🎊初回はメインパーソナリティ2人によるプロローグ対談🤝💕笑いあり、名言あり…きっと後悔しないからまず聴いてみて!笑

【今後の配信スケジュール】
■3/2(月)初回放送withいとうゆうこさん ←この放送✨

■3/3(火)〜3/5(木)ゲスト登壇回
3人の素敵Womanへのインタビュートーク
※誰がゲストかは当日のお楽しみ♡
年齢、職業、お住いもバラバラなメンバーです

■3/6(金)エピローグ・な振り返り放送
→いとうゆうこさんのチャンネルで
「いとうゆうこの楽しく起業🌟お仕事ラジオ」
https://stand.fm/channels/641f27e1c881d58fc52c76c5

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「ゆうことてんてんのオール“ライト”ニッポン」
〜 あなたの人生のターニングポイントは?〜

昨年末の2人の会話から急に始まったこの企画ですが、
ただのANNのパロディではありません😎
3.8国際女性デーに合わせて、3人の素敵な女性ゲストから
「人生のターニングポイント」を深堀りする
インタビュー形式のトーク番組です🎙🌼*・
どんなエピソードが聴けるのか?!ぜひお楽しみに~♪

《企画運営・メインパーソナリティ》
・てんてん | てんてんのチャンプル〜RADIO🌺
・いとうゆうこ | いとうゆうこの楽しく起業🌟お仕事ラジオ

🎶フリーBGM・音楽素材MusMus
https://musmus.main.jp

#オールライトニッポン #ARN #ターニングポイント
#国際女性デー #コラボ収録 #コラボ企画

サマリー

このエピソードでは、「ゆうことてんてんのオールライトニッポン」という新番組の初回が、メインパーソナリティであるてんてんさんと伊藤ゆうこさんによって放送されました。この番組は、国際女性デーに合わせて、3人の女性ゲストが自身の人生の「ターニングポイント」を語るインタビュー形式のトーク番組です。番組名の「オールライトニッポン」は、どんな選択も肯定し、前向きになれるきっかけを作るというコンセプトを表しています。 パーソナリティ二人は、昨年末の車中での会話から急遽この企画が立ち上がった経緯や、ラジオ形式の番組への憧れについて語りました。また、人生のターニングポイントは、大きな出来事だけでなく、日常の些細な出来事にも散りばめられているという考えを共有しました。てんてんさんは中学時代のALTとの出会いを、伊藤さんは具体的なターニングポイントはまだ思いつかないとしつつも、この番組自体がターニングポイントになる可能性に言及しました。 今週は月曜日から金曜日まで、毎日異なるゲストを迎えての配信が予定されており、金曜日には振り返り放送も行われます。この企画が好評であれば、今後も不定期で継続される可能性があることも示唆されました。番組は、リスナーが自身の人生を振り返り、自己理解を深めるきっかけとなることを目指しています。

番組開始と企画概要の説明
ゆうこと、てんてんのオールライトニッポン。 さあ始まりました。オールライトニッポン。
どうですか、ゆうことさん。いや嬉しいです。初回。嬉しいですよ。 急に始まったけど。急に始まったけどね。
はい、じゃあ一応ちょっとね、この企画のコンセプトを軽く紹介したいと思うんですけど、 このゆうことてんてんのオールライトニッポンは、自分の人生のターニングポイントを振り返る。
ゲストをね、毎回お招きしたいと思っているので、ゲストの方のエピソードを聞く。 知る。そこから自分の選択を否定せず、正解探しもせず、
もう全部オッケーみたいな。オールライトって感じで前を向けるようになる。 きっかけづくりの場っていうそんなコンセプトで、急にね、ちょっとひょんなことから始めようということで。
そうですね。 ゆう子さんと急に始めておりますが。 始めております。車の中で。 車の中で初回で収録しておりますが。
なんですけどね、一応私のね、てんてんのチャンプルレディオで、これ、初心を始めておりまして、ゆう子って誰っていう人もいるかもしれない。 もう有名人だから知らない人いないかもしれないけど。
三宅では?東北では? そんな限定じゃないけど。ゆう子さんもね、スタイフで配信もされているので、
一応ちょっと軽くでも自己紹介して。いいですか? てんてんさんのチャンネルのフォロワーの皆さん、初めましての方もいらっしゃるかと思いますが、ゆう子こと伊藤ゆう子の
たのしく企業お仕事ラジオというチャンネル名で配信をしている伊藤ゆう子と申します。 イエーイ。 てんてんさんとはね、同じ東北ということで、いろんな出会うきっかけとかもあって仲良くさせていただいておりますが、今日は
なんとなんと2人でね、楽しい企画をやっちゃおうということで、ちょっとお邪魔しております。 ぜひ皆さん、これからね、この1週間、まずは楽しく聞いていただければと思います。よろしくお願いします。
イエーイ。お願いします。
パーソナリティ自己紹介と番組立ち上げの経緯
っていうのを今、車の運転席と助手席に座ってやってるっていうね。前には誰もいないはず。だから大丈夫かな。
ちょっと変な人。ちょっとね、取り掛かるとね、あの2人どうしたのかなって思うかもしれませんが。
それもオールライトって言いますね。オールライトですから。便利。素晴らしい言葉。これはもうチャッピーとね、私のてんてんのアイディアで。
そう、てんてんさんアイディアガールだからね。素晴らしい。思いつくだけ思いつく。素晴らしい。最上志向だっけ?違うか。
あの着想。着想ね。最上志向もありますよね。満逆なんだよね、てんてんさんと。そうそう、ストレングスマイン。そうそう、身長裸です。いいコンビでお送りしておりますが。
今日もね、なんかさっき何話すってね、初回だからこんなこと話そうかとか、あんなこととかって言ってたけど、これそのまま収録すればええやんっていう感じで。
これ以上喋ると、ちょっと今やめろ。場所を移動しようっていうことでね。
なんで台本なしでお送りしておりますが、なんでこれやろうと思ったんでしたっけ?
ね、まあなんでなんでしょうっていうのはありますが、大きなきっかけの一つは、昨年?一昨年?どのくらい経ったかな?
このスタンドFMでね、一つの企画。声でつながる、つなげるウィーク。つながる?どっちなんだろうな。声でつなげる、つながるウィーク。逆でしたからね。どっちでもいいけど、オーライって。なんでもオーライっていうことだよ。
通称声つなでね、イベントを一緒に運営チームとしてやらせてもらって、非常に楽しく、またやりたいねっていう風に運営チームでも言ってたし、
参加してくれた人、リスナーさんも含めて、またやってほしいという声もあるんだけど、なのでね、また何かやりたいねって思っていて、ただまあちょっと声つなをやる、同じようにやるってなると、なかなかちょっとね重たい、大変な部分もあるので、忙しいてんてんさんと、まあちょっとだけ忙しい私が。
何を言ってんですか。急に私持ち上げないで。
その2人が楽しくやるのはっていうのが、このオーライと日本だったかなっていうのが一つだね。あともう1個ありますね、てんてんさんどうですか?
え、なに?わかんないけど思いつきで言って、さっきさ、何言ってたっけ、もう1個かわかんないけど、多分共通でっていうのが、このスタイフだけじゃなくて、ラジオっていう感じで対談ではないかなんていうか、2人パーソナリティがいて、そこで掛け合いながら楽しく喋っていくみたいな、そんなのができたらいいよねって、その話でいい?
あー良かったー!なんか違ったっけ、色々喋ったからさ、もうどんなことだったっけなのかって思って。ラジオはラジオでも、なんかねやっぱり一人語りしてるのと、あとなんかゲスト呼んだ対談っていうのと、あとなんていうの、こういうね、なんかもう2人がメインパーソナリティですみたいな感じでやるのとはまた違うっていう感じがあるから、
気軽にお喋りしつつも、でもゲスト呼んだりとか、それを配信するっていうのが楽しいよね。聞くのも楽しいし。
そうそうそう、ほんと、このラジオみたいなのやってみたかったっていうのはありますね。
憧れ?
憧れ。憧れを始めちゃいましたね、私たち。
ちなみにゆう子さんのラジオの憧れって言うと、どんな番組のイメージですか?
って言いながら、
特定のはない?
ないない。ラジオは聞いたことがないんだよね、正直。
聞いたことない?
昔、学生の頃とかもラジオを聞く文化が私はあまりなくて、
FMラジオとかさ、それこそオールナイトニッポンみたいなね、パクってんですけど。
パクってはパロディー。
尊敬していてそこは。
リスペクトしていながら、私たちらしくね。
番組立ち上げの動機とラジオへの想い
そういうのあまり聞いてないんだけど、今この年齢になって結構ラジオをやってたりとか、
それこそそういう形で配信してるスタイフの人とかもちらっと知っている中で、楽しそうだなーっていうのはあるよね。
私も結構スタイフ、もうすぐ4年目になるのかな?一人でやり始めて。
環境も変わってきたしね、聞いてくれる人とかも変わってるし、
自分自身も変わってる中で、やっぱりもっとシンプルに楽しみたいっていうのはあるかなー。
確かに私も同じ感じがするし、
私結構ラジオ、ラジオっていうFMとか一般の、全国ネットのラジオみたいなの最近あんま聞いてなかったけど、
結構聞いてたんですよね。車通勤で行くようになってから聞いてたんですよ。福島住んでるんで、ラジオ福島とか、
もう一個なんかあったけど忘れたけど、NHKのやつとかも聞いたりしていて、
最近は、いつも忘れる、ポッドキャストじゃなくて、
スポーティファイ。
そうそうスポーティファイ、すぐ忘れちゃう。
スポーティファイで、アワーホームのえみさんとまんげんさんの、
ホンマデッカじゃない?
なんかホンマデッカTVみたいな。違う違う。
それホンマ?っていうね、掛け合い、2人の掛け合いでやってるやつを聞いたりとか、
他にもお笑い芸人さんのやつとか、そういうの聞いてて、これめっちゃいいなって。
これでも一人ではなかなかできないなって思ってて、
年末にちょっと喋りましょうや、みたいな感じで、2人で喋ってた時に、
そんなことやるってね、全然事前に話もしてなかったのに、
なんかやりたいことっていうか興味あることが、たまたまね、
いいじゃんいいじゃんいいじゃんみたいな。
じゃあいつ収録する?どうする?みたいな。
誰ゲストに呼ぶ?みたいな。じゃあちょっと連絡してみる?みたいな。
あっという間にね。早いから。
あっという間、ほんと。びっくりみたいな感じで。
パーソナリティの個性と収録の状況
で、今収録してるのが1月の17ですよ。
だいぶ。
だって喋ったのって、12月20、ほんと年末も年末。
年末だったね。
27とか。
そうだねそうだね。
やばない?3週間で急にみたいな。
やりたくなったらすぐやんないとやんなくなるからね。
そう、そうなんですよ。
そうなんですよ。
これもね、この初回の最初の収録も、後日とかみたいなね。
1回ゆう子さんが後日にするって言ったけど、いやいや今でしょ。熱量あるうちにやんないとっていう。
賢くなっちゃうからね。真面目だから。
私たち真面目だから。
私たち。
あれ?
ゆう子さんかもしれない。
てんてんさん。
私結構適当だから。
いやいや真面目、てんてんさん。
そうかな。
真面目だと思うよ。
感覚人間なんでね、ほんと。
え、そうかな。
そうでもない。
多分そこが特技なんだろうね。
自分にとっては真面目じゃなくできるところ。
でも旗から見ると真面目、だからいい意味でよ。
いい意味で真面目にコツコツとやれる人っていうイメージがある。
そうなんだ。
うん。
まぁ抜けてるけどね。
言った最後の。
抜けてるんだって。
抜けてるけど。
ゆう子さんも人のこと言えない。
人のことって言い方ちょっと悪いな。
私は抜けてる。やばい。
そこがね、でもいいんですよね。
そうね。
お互いにね。
オールライトって。
オールライト。
入れたがる。
みんな覚えて。オールライト。
日本はどっから来たんだって感じで。
「日本」というタイトルの意味と今後の展望
でも日本も一応かけてるんですよね。
ゲストに予備する人とかは、
ここの温泉配信とか、
基本オンラインでつながっている人たちが全国にいるわけで。
私とゆう子さんは隣っちゃ隣、近所っちゃ近所。
で、福島だけど、
でもゲストの予備したい人とか、
こういうターニングポイントの話を聞きたいっていう人は、
全国各地にいるから、
日本っていう。
海外もいるかもしれないけど。
いるかもしれないから。
なんかいます?
パッて思いつかないけど。
海外いるんじゃない?
そのうちに広がっていったらね。
だって今日本にいる人が海外行くかもしれない。
し、私とか。
いやいやいや。知らんけど。
全然予定もないけど。
勝手に言っちゃうっていう。
日本全国にいる仲間たちとか、
これから仲間になる人とか、
友達とかも、
そういうターニングポイントとか聞けたらいいよね。
大きいこと言っちゃったけど。
とりあえずトライアルって感じで始めてますからね。
まずね、今回どういう内容かっていうとね、
1週間の配信スケジュールとゲスト紹介
ちょっと概要とすると、
1週間ですよ。
稼働5日ですね。
月曜から金曜まで、
これから。
今日月曜日なんでね。
稼働5日。
硬いな。硬いな。
ごめんなさい。もっと明らかになるので。
稼働っていう。
分かりやすいでしょ?
分かりやすい。確かに。
稼働5日なんで。
火曜から木曜まで、
皆さんお楽しみにね。
3人のゲストはもうすでにね、
収録も終えているはず。
今までですね。
まだしてないけど。
まだしてないけど。
配信日までには収録しておりますので、
その方々をゲストに呼んで、
それぞれ配信させていただいて、
最後の金曜日はですね、
私伊藤優子のチャンネルの方に、
天然さん遊びに来てもらって、
振り返りということで、
5日間のオールライト日本ウィーク。
ウィーク。
ウィークウィーク。
やっていただきますし、
これが最後ではなくて、
一旦トライアルではあるけど、
ご好評であれば是非、
不定期でゲストを呼んでね、
やっていくので、
是非私も参加したいという人は、
もうすでにコメント欄にね、
コメント書いちゃって。
今書いちゃって。今。
ゲスト選定と今後の展開への期待
今。
今。
今。一回止めて書いて。
是非。
個人的にDMでもね。
そうですね。
なんか自分が出たいでもいいし、
この人の話、
ちょっと聞いてみたいとかさ、
なんか今私と優子さんで、
ツラツラ喋ってるけど、
じゃあ優子さんのターニングポイントって、
どうなの?とか。
確かにね。
天然は?とか。
そうだね。
で、もしね、興味持った人がいたりとか、
他の人とかでもいいしね。
なんか他線みたいな。
他線もありみたいな。
いいねいいね。
この人どうすか?みたいな。
あーそれいいね。
そういうのもありかなーって思ったり。
まずはね、
まずはトライアルやって。
まずはトライアル。
聞いてもらって、
そっからですね、
今書けって言っても、
まずどんなコメントが
わかるのにって言うから。
ゲスト紹介と人生の転機について
いやでもいるかもよ?
なんか何も聞いてないけどさ、
天然さんと優子さんの
お喋り一緒にしたいっていう、
ちょっと独特な。
独特。
マニアックな。
マニアックな人はいるかもしれない。
確かにね。
でも楽しいよ。
うん。
楽しいと思う。
と思う。
思わないけど。
でね、このトライアルの3人は、
もう独断と偏見じゃないけど、
私たちがちょっとこの人ここを
深掘ってみたいというか、
なんかそんな感じで、
勝手に人生にさせてもらったっていう。
勝手にすいません。
まあ選ばれし3人みたいな。
そうそうそう。
楽しみですね。
楽しみにしててください。
ぜひよろしくお願いします。
今喋ってないけど、
これ放送してる時には、
概要欄には書いてますよね。
そうだね。
もう明日明後日しあさって。
そうだね。
誰誰っていうね。
なんでそれ見ていただいて、
知ってる人かもしれないし、
知らない人かもしれないし、
そこはね。
逆にでも知らない人でも、
ありっちゃう。
あり。
あるよ。
やっぱりね、
それぞれの人生の転機を聞くっていうのは、
自分の人生と照らし合わせて、
なんかいろいろ参考になったり、
面白かったり、
参考にならなかったり、
いろいろですよ。
まあなんでもいいんですよ。
ならなかったりもあるね。
まあでもならなくてもね、
あ、そういうのもあるんだなーっていうのも。
オールライトですから。
オールライトですか。
そうですね。
企画テーマ「人生のターニングポイント」の背景
そんな感じですね。
これあの話してますけど、
そもそもなんで人生の転機をテーマに
っていうところまで話せる時間、
残り時間ありますか?
今ね、今15分くらいだから、
あるある。
全然ある。
今回ね、3人のゲストを呼んで、
まあ一応、
3月にね、配信するんですよ。
で、3月で皆さん知ってますか?
国際女性デーっていうね、
デーがありますよ。
デーがあります。
記念、記念ディっていうのかな?
3月4日。
そうですね。
女性の地位向上とか、
いろいろあるんでしょうけど、
まあそういうのも含めて、
3月にせっかく配信するっていうところもあるので、
まあその女性たち、
まあゲストに呼ぶのが女性というところもあるので、
それぞれの女性の人生とか、
彼女たちの転機とか、
やっぱり知りたいなーっていうところもあるから、
そこら辺にしたんですけど、
どうですか?天天さんはご自身、
人生の転機とかって聞くと、
ターニングポイントがいい感じですか?
てんてんさんのターニングポイント体験談
そうだね、ターニングポイント。
人生って言うとさ、
まあ人によって多分捉え方違うから、
人生か…
すぐ私そういう系走っちゃうからごめんなさい。
人生もう私37年生きてる中でとかって思うと、
まあ誰しもね、
多分もうこのスタッフ聞いてる時点で、
もう20年は絶対生きてる人多いじゃないですか。
そうだね。
10代の人で聞いてる人ってほぼいない気がするから、
いたらごめんね。
いたらすごいと思う。
よしよししてあげる。
音声配信の素晴らしさに気づいてるのがすごいと思う。
だからもう20年以上生きてきたら、
絶対たくさんあると思うんですよね。
ターニングポイントって。
人生って言っちゃうとあれだけど、
なんか大きいものもあれば、
小っちゃいものもあって、みたいな感じ。
で、さっきね、
ちょっと事前に優子さんと喋ってた時に言ったのが、
さかのぼって、今の私がいるっていうところの、
一番前までさかのぼっていって、
ピンとくるのが、中学の時に、
ALTっていう英語の先生みたいな方、
月に1回ぐらいしか来ない、
海外出身の先生に出会ってから、
そっから、英語って面白いとか、
世界広いじゃんみたいな感じに、
たぶんね、本当は授業とかでも習ってたはずなんだけど、
そういう世界のこととか。
なんか全然興味なかったけど、
そっから興味を持ち始めて、
国際系のこととか、語学とか学んで、
海外とか結構行ったりとか、大学進んで、
そっからいろんなことがあって、
今私、福島にいるみたいなところ。
今の仕事、今人事の仕事をしてますけど、
それ、今の会社入るのも、
英語を使えるからっていうきっかけで入れてもらった。
今全然喋れないけど。
- あ、そうなの?
- オールライトぐらいしか言えない。
オールライトぐらいしか言えない。
そんなことはないけど。
今の私がやってることとかの、
一番最初のダーニングポイントっていうのは、
そこかなって思う。
何年前だろう。
中学2年とか?だから、
何歳だっけ、中学2年って。
13か。だいぶ前ですね。
25年前ぐらいか。
思い出せるってこと自体もすごいですよね。
- ある程度思い出せるってことは、
何かしらの印象はあるから。
ダーニングポイントっていう、
分かりやすいところはあるんだよね。
- そうですね。
ターニングポイントの捉え方と名言
そんなのもあれば、
本当にひょんなこともあったりとかも。
ゆう子さんとなんでここで一緒に喋ってるの?
みたいなのの出会いもあるし、
音声配信聞き始めてっていうきっかけとかも
あったりするから、
いろいろありますよね。
- そうだね。
さっきゆう子さんが言ってた名言を勝手に言ってもいい?
- いいよいいよ。なんて言ったっけ。
- 人生のダーニングポイントっていうか、
いろんな日常に散りばめられているからっていうの。
- そうですね。
今ね、みなさん分かんないと思うけど、
てんてんさんめっちゃドヤ顔言ってるね。
あなたそういうこと言っただよぐらいに言ってるけどね。
- いや、私めっちゃ、
それ名言って言ったけど、ゆう子さん
え?みたいな顔してたから。
いや、それもうなんか、
本に書いてありそうな一節じゃんって思って、
私すごいビビってきたんだけど。
だから、
そういう捉え方もあるよなって思ったから、
ね、いろいろありますよね。
だからこのゲストで来てくださる
方たちも、
どんな視点でのダーニングポイントを
語ってくださるかはまだこの時点では
分かってなくて、
こっちからも特にね、指定しないでやろうって
今は思ってるから、
お楽しみにっていう感じですよね。
- ねー。ほんとそうだね。
伊藤ゆうこさんのターニングポイント観と小さな出来事
- そうそう。
こうやってるか分かんないけど。
で、まだちょっと時間も
ちょいあるから、
ゆう子さんのダーニングポイントも
例えばみたいな。
- 今話を聞いて思ったのは、
もちろんさ、
自分の中でものすごく大きい
いわゆるライフイベント。
出産とか、
会社辞める、
転職するとか、
そういう大きなダーニングポイントもあって、
そのポイントについて
語ることもできるし、
今まで
フォーカスしてなかったけど、
それこそ日常の小さな出来事。
ほんと単純に
スタンドFM始めたとかさ。
- そっかそっか、確かに。
- 子学生の頃だったら、
なんとかちゃんと
どこどこに遊びに行ったみたいなさ。
ただの一つの出来事に
過ぎないんだけど、
一旦そこにフォーカスを当てて、
考えてみた時に、
あの時のこれが
繋がってるな、みたいな。
結局そういうことじゃん。
時系列になっていくわけじゃん。
- 点がね、どんどん繋がっていって。
- そうなると、何を
今自分は振り返りたいのかなとか、
何を
ダーニングポイントにしたいのかな、
みたいな。
そういう点で考えても面白いのかなと思って、
結構自分のスタンドFとかでは、
大きな自分の
ライフイベントをテーマの
ダーニングポイントを語ってきた
つもりなわけよね。
だからなんか、
今、
あえて小さな出来事を
ピックアップしたいなと思う。
じゃあ何かって言うとちょっと思い浮かばかりしちゃう。
- いろいろ今、めっちゃ
前段言ってきたけど思いつかないっていう。
オチ?オチです、それ?
みたいな。
- 思いはつかない。
ターニングポイントの発見とコーチング経験
- だって台本なしで今喋ってるからさ、
多分今喋りながら考えてるのかな
と思いながら聞いてるの。
鋭いでしょ?
どこに着地しようかなと思いながら聞いて、
分かんないって。
- 無理だ。思い出せねえ。
- 途中でさ、突っ込もうかと思ったの。
例えばって言おうと思ったけど、
結構続くから、一旦待つかと。
- 待つって大事だよね。
- 継承しておりました。
- 素晴らしい。
- そうそう。でも確かにね、
ゆう子さんのチャンネルでもいろいろ
話されてるし、仕事の
ことだったり、ご自身じゃなくても
自分がコーチングされてるじゃないですか、
コーチとして
クライアントの
方の話を聞いて、こういうことを気づいたとか、
この人のターニングポイントは
ここだと思う、みたいなところとか
語ってるから、
いったんそっち聞いてみて、みたいな感じも
ありかもしれない。
- そうだね。
番組自体がターニングポイントになる可能性
- 大きく取ると結構
うーんって考えがちだけど、
もしかしたら
この今、オールライトニッポンを
初回収録してます。
これが何かのターニングポイントになるかもしれないですか?
- いや、なるさ。
- どうします?
- どういうこと?
- こんなちっちゃく始めたけど、
なんか取り上げられて、
知らんけど、
宮城のFMどう?
まずコミュニティFM買ってください。
- なるほどね。
- 何があるかわからない。
それが10年後かもしれないし、
どっかの目聞きの方が
耳聞きの方が
聞いて、なんだこの面白いの
なんだみたいな。
この2人が喋ってるのはなんだみたいな。
パロディやってんぞみたいな。
かもしれないし、
とか思って、本当何が
ターニングポイントになるか
なんてわかんないから、
そういうね、ごめんなさい妄想癖がちょっと
出ちゃったけど、
普段こういうことばっか考えてるんですよ。
- なるほどね。
それは楽しいわ。
- 頭の中忙しいからさ、1人でずっと喋ってる。
- そうかそうか。
まあでもそう考えると、
ターニングポイントを求めず、振り返って見つける姿勢
何かに繋がってるかもしれないから、
っていうのが
良さではあるけど、
あまりに考えると、それがちょっと下心になっちゃってさ、
それこそね、このオールライトニッポンもさ、
誰かがいつか10年後に
私たちの地上波に出るかもしれないから、
ちゃんと喋ろうみたいになるとさ、
つまんなくなる。
し、全然そんなこと
1ミリも考えて喋ってないから。
思いつきで今言っただけで、
全くそんなとこに持って
行きたいとも思ってない。
- そうだね。
ターニングポイントを求めるのではなく、
振り返ったらあるぐらいの感じで、
いいのかなっていう感じ。
- 出たよまた。また名言的なアレだ。
すぐ反応して。
- 反応してくれてね、心地よいですが。
- 最近小説読めすぎるかもしれない。
なんか名言っぽいの聞くと、
ハッてマーカー引きたくなる。
ドックイヤーしたくなるみたいな。
いやでも本当そうなんですね。
ターニングポイントもそうだし、
何がきっかけでとかっていうのって、
振り返らないと本当分かんないから、
- そうだね。
- そうですね。
これをターニングポイントにしよう
って思ってやるもんじゃないですね。
- そうそうそう。
人生のドラマ性と平坦な人生観
- 振り返ってこういうことがあったっていうのを
気づいて、
それを共有することで、
それ聞いた人が、
実は私もこれがターニングポイントだった。
って気づいたりとか、
- 自己理解のきっかけにもなったりとか。
きっかけですよね。
単純にきっかけ。
だって聞かれた時に、
さっき喋ってたじゃないですか、
考えながら、聞かれたから
初めてそこって考えるってなるから、
聞かれない限りは、
私だってターニングポイントって何だろうって
- 本当本当。
- さっきスラスラ喋ったけど、
ユウコさんと最初の
こういうのやろうよって打ち合わせした時の
後からめっちゃ考えてました。
私のターニングポイントは何だったかなって
お風呂入りながら考えて。
毎日じゃないよ。
ふとさ、考えて
やっと出てきたくらいの感じだから、
そんなもんなんですよね。
- そんなもんや。
- みんな目の前のことで一生懸命だから、
振り返る機会ってそんなにないから。
- そう。
なんかよく
私何もない平坦な人生で
もちろん平坦な人生で
全然いいと思うし素敵だと思うんだけど、
もしそれをネガティブに
捉えている人がいたとしたら、
少しそこの解像度も少し
上げて、
本当にターニングポイントなかった?
ってターニングポイントの前提を
ちょっと壊して、
どんな日常の
小さな出来事を
ちょっと一旦ピックアップしてみる?
そうするとね、
意外と私ここで
自分の中でのドラマがあったなみたいな。
それで良くない?っていう感じがあるよね。
- かっこいい。かっこいいこと言ったわ。
ドラマね。
みんな本当振り返って
多分それを映像化したら
全部ドラマなんだよね。
ドラマチックなんだよみんな。平坦なんてないから。
- そうそうそう。
一人一人の人生をピックアップして
ドラマにしたらさ、
ずっと面白いドラマを
永遠に続けられるよね。
- そうそう。いや思うもんな。
- 思う思う。
初回放送の締めと今後の意気込み
- なんでね、そんなきっかけに
この
放送がなったら
この企画がね、なったらいいなっていう
感じで、
いろいろ喋ってきたけど、
終わらなくてもいいなって思うぐらい
ずっと喋ってたぐらいの感じだけど。
そうなんですけど、まず
今回初回っていうことで、
明日から始まる
オールライト日本
ウィーク!
ウィークをぜひね、
楽しみにしていただきたいなと
思います。
締め何も考えてなかったけど。
- 頑張って。
- オールライトっていうことで
最後にとりあえず言っちゃって。
ということで、
明日から、ちょっと今回トライアル
っていう感じで、毎回ね
全然違う
流れになる。
どんな着地点になるか
わからないっていう。
それは私たちもね、楽しみにしながら
放送していきたいと思いますので、
ぜひぜひ聞いていただきたい
と思います。
同じ感じですよね、30分ぐらいのシャットで
いきたいと思うので、
そのアップした日に
ぜひ聞いてもらえたら嬉しいし、
その後とかでもね、聞いていただけたら
と思います。
ということで、
以上でいいですか。
最後どうやって締めるのこれ。
急に投げる。
- ラジオっぽくさ、
ラジオっぽく。
ラジオ聞かないから何かわからないけど、
終わり方が。
まあでも、決め台詞が
あったらいいけど、トライアルなんでね。
- 緩くいきますか。
- ぐだぐだで終わろうと思います。
- ということで、初回お聞きいただき
ありがとうございました。
じゃあまた明日からの
ゲストお呼びした回も
ぜひ楽しみにお聞きください。
じゃあ、
またねー。
- ばいばーい。
- ぐだぐだや。
28:44

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