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2023-07-20 15:27

#139 某テレビ番組制作の裏側を体験しました♪

先週の放送でチラつかせていた‘’人前に立つイベント”のネタバレ回…実は全国放送の某テレビ番組「○○自慢」の予選初出場でした😉💓
出場までのいきさつ、当日の様子、参加の感想などを語ってます🎶

《チャンネル紹介》
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#ワーママ #ほぼ毎日配信 #Tenten202307
#テレビ番組 #NHK #予選会 #初体験 #歌が好き #体験談
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てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
この番組では、沖縄出身、福島在住、30代はママが、ライフキャリアや沖縄に関する様々なテーマをチャンプル🌺しながらお送りしております。
新たな気づきやポジティブのヒントをお届けできればという思いで、平日毎朝8時と日曜の朝8時頃に配信しております。
おはようございます。今日は7月20日木曜日朝の配信になっております。
今日はどんな気分でこの放送を聞かれておりますでしょうか?
今日はね、めっちゃ天気良くて、朝から海星で空を見ながらね、すっごい気持ちいいなって思いながら、この放送を収録しているところです。
皆さんの地域はいかがでしょうかね?
あとね、今週末土曜日に息子の保育園の夏祭りがあって、
昨日保育園のお迎えに行った時に、お祭りのお楽しみ券なんだよっていう感じで、
食べ物だったりとか、おもちゃとかと、縁日のところで交換できる券をもらってきていて、
すごく息子がワクワクしているのを見て、私も楽しみだなって思っているところなんですよね。
というのも、去年までは3年間夏祭りがこのコロナ禍でできなくて、
保育園のお迎えの帰りの時にプレゼントどうぞ、ぐらいの感じで親子一緒に参加できるっていうことがなかったので、
初めての保育園での夏祭りがすごく楽しみな、今日この頃でございます。
ここからは本題に入っていきたいと思います。
今日はタイトルに意味深な感じで書かせてもらったんですけど、
実は先週末、ある全国放送の有名な番組の製作の裏側に参加してきたんです。
その番組が何かというと、NHKのノード自慢なんですよ。
そのノード自慢の予選に出場をしてきたんです。
製作側というよりは出場側ではあったんですけど、予選会というのが本当にカメラマンの方がいて、
ディレクターさんが進行していったりとかいうことをしていたので、予選会に参加したりとか、
観覧で来られた方もそこは見れはするんですけど、
舞台上に上がって、舞台裏に行ってみたりというような貴重な経験をさせていただいたんですよ。
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今このネタバレをしている、ネタバラシをしているのがこのタイミングというのがなぜかというと、
お気づきの方もいらっしゃると思いますけど、
残念ながら予選を通過してテレビ出演を果たすことはできなかったんですよね。
実際に予選会に参加してみてどうだったかというところをお話ししていきたいなと思いますので、
ご興味ある方、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
このノド自慢の大会、予選なんですけど、私は今回初めて出場しました。
でもだいぶ前なんですけど、私が中学生か小学生ぐらいの時に地元にこのノド自慢の予選収録が来まして、
その時に私の姉が出場したことがあったんですね。
その予選会の時に会場に見に行った記憶はあるんですけど、
20年ぐらい前の話になるので、記憶が全然うっすらしかなかったんですけど、
ほぼほぼ初めてという感じで参加しました。
2ヶ月前ぐらいに予選会への応募のPR、CMだったかなって見て、
私が今住んでいる都市に来るっていうことになったので、
これはとりあえず応募するしかないねっていうのを夫と話をして、
じゃあ何の曲歌うとか、どんなエピソードにするかなみたいなのを考えて2ヶ月前に応募をしました。
その後、先月ですね、出場、実際の予選会の2週間、3週間前ぐらいに予選会に参加できるかどうかっていう通知が
ハガキで届いたんですね。
だからそこのハガキが届くまでは出れるかどうかって分かんないんですよ。
だから応募だけはしたけど、とりあえず届くまではいいかという感じで、
のんのほとんど、のほんと過ごしていたんですけど、
3週間前にハガキが届きまして、無事に書類選考というか応募のところは通過をして、
予選会に参加いただきたいですというような案内が届きました。
そこからは予選会ってどんな感じなんだとか、何人参加するんだろうとか、
どんな準備すればいいんだろうとか、当日の服装とかどうすればいいんだろうっていうのを
一生懸命ネットで検索したりとか、
20年以上前の記憶をたどって教えてほしいということで姉に連絡をしてみたりということで、
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情報収集をしましたね。
実際に予選会の情報って調べてもあんまり出てこなかったんですよ。
結構ショートムービーで予選会出ましたとか出ますみたいな情報はあったんですけど、
具体的に載ってるのが一つだけブログであったんですよね。
それがでもコロナ禍に入ったばっかりの時だったので、
今の制限が緩和されている状況とはちょっと違うかなっていうような印象だったんですよね。
情報収集はそこまでやったとして、
あとは自分でできる限りのことを当日楽しむとか、
歌を練習するっていうところに注力をしていきました。
とはいえ、一人でカラオケに行ったりとか、大きな声で歌うっていう時間が普段は取れないので、
通勤中の車の中で、いつもはラジオを聞いているタイミングで歌をCDを流しながら車の中で一人カラオケをして、
喉を鍛えて準備を整えましたね。
実際の本番、予選会当日なんですけど、参加者が全部で出場者が200名いたんですよ。
その中から実際にテレビの当日出演をできるのは20人なんですよね。
マックス20人なんで、10分の1の確率なんですよ。
結構激戦ですよね。
後で予選会に参加した方との会話する、交流する機会があって、
その時に聞いた話だと予選会に参加できる確率っていうのも結構少なくて、
大体全国的なところでいくと、
書類選考ですね。最初の応募するタイミングで、大体2000人くらい、1000人から2000人くらいの応募があって、
そこからNHKさんで書類選考をしていって、予選会に参加できるのは200名に絞られるんだよということを聞いて、
そうなんだ、それだけでももう合格した気分で、ありがとうございますっていう感じでしたね。
制作の裏側の細かいところまで話すと長くなってしまうので、それはまたどこか別のプラットフォームだったり機会で
共有しようかなと思うんですけど、予選会を参加してみての私の気持ちの部分をお伝えしたいと思います。
率直に言うと楽しいってことでしたね。楽しかったです。もちろん緊張もしたんですよね。
他の出場者の方、そして予選会の観覧者の方も客席にホールに入っていて、自分が歌っている間はそこで手拍子をしたりとか、
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あと体を揺らしたりとかっていうので、本番さながらっていうか、ライブをしている歌手のような気分で歌わせていただいたんですよね。
ただ200名もいるので、それを半日で裁くんですよ、予選会って。
なので歌えるのが1人1分ちょっとくらいの尺なんですね。
だから一番サビが終わるまで歌えるとか、そういった保証はなくて、本当にタイマーで測られていて、
1分ちょっと経つと、ありがとうございましたという感じでカットされて、はいじゃあ次の人どうぞみたいな感じで流れ作業みたいな感じで行ったんですけど、
それでも舞台に立って、ステージに立って、たくさん観客の方がいる前でマイクを持って歌うっていうこの高揚感みたいなところが、
久しぶりに味わえて、すごく楽しかったですしワクワクしましたね。
あとは自分の出番を待っている間だったり審査結果が出るまでの間に他の方の歌唱を聞いたりしているのもすごく面白かったんですよね。
ノド自慢テレビで見たことある方はご存知だと思いますけど、本格派の上手い方もいれば、歌のレベルは中ぐらいの方でもちょっと衣装で、
衣装の派手さで売り出したりとか、あとはバックダンサーみたいなのをつけて最大4名までグループで出演出場できるんですけど、
ダンサーを3人、面白おかしい衣装を着たダンサーをバックにして歌っている方とかがいたりして、
本当にエンタメだなって思って、テレビ番組の裏側を見れて、この約200名、私を除いて199名のエンターテイナーの方たちの歌だったり、
ダンスを見れるっていうのは貴重な機会だったなって思いましたね。
最後に審査基準、実際に予選を通って本番テレビに出れる人の審査基準っていうところについて言及したいと思います。
審査基準っていうのが明確にされてないんですよね。さっき言ったみたいな歌の上手さ、歌の上手い人はたくさんいるんですけど、歌の上手さだけじゃなくて、
私の憶測ですけど、歌に対するストーリー性、思いみたいな部分、出場に欠けている思いっていうところが結構大きなポイントになっているんじゃないかなって思いましたね。
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あとは、いろんな枠が多分あるんだろうなって。歌上手い枠、面白い枠、あとNHKの番組につながっている枠、朝ドラの曲歌ってたりとか、そういったNHK枠、あとはお年寄り、5年配枠ですね。
地域を愛しているというところの5年配枠っていうような様々な枠が用意されているんだろうなっていうのを、実際本番下に出場できるということで予選を通過した方を見ていると、そんな感じがするなというふうに思いましたね。
私自身ね、歌って楽しかったし、自分自身70点くらいの歌唱はできたんじゃないかなって思ったんですけど、次もし出るならっていうところでいくと、特色を生かすっていうところですね。一応沖縄っぽいところを持っていって歌ったんですけど、
次は三振を飾りがてらでもいいから、舞台上に持っていったりとか、衣装をもうちょっと凝ったものにすればよかったかなとかっていうのを考えていて、もしまた福島県にノンズジマンの撮影が来ることになったら、また応募して楽しみたいなっていうふうに思いましたね。
ちょっと短い時間だったので、他の出場者の方とはその場限りの交流というふうにはなったんですけど、次出場することができたら、もっと交流というのも積極的にしていきたいなというふうに思いました。
はい、ということで、今回は私がNHKノンズジマンの予選会に参加した体験について、レポートをさせていただきました。いかがでしたでしょうか。
もしかしたらリスナーさんの中にもノンズジマン出場したことあるんだよという方がいたりとか、ご家族が出場してたり、観覧で行ったことがあるよという方もいらっしゃるのかなと思いますので、そういった方がいたらぜひコメント欄だったり、コメント欄にちょっと恥ずかしいなという方をレターとかで教えていただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。
はい、ちょっとつらつらと長々と話してしまったんですけれども、ここまでお聞きいただいた方、本当にありがとうございます。何かしら参考になることあったかな、わかんないんですけど、感じたこと、ご意見、ご感想、ご質問などありましたらコメント欄でお待ちしております。
はい、ちょっと長くなってしまったので今日は以上にしたいと思います。
昨日の放送にもコメントをいただいておりましたが、明日まとめてお返しをさせてください。いつもいいねやコメント本当にありがとうございます。
今日の放送もちょっとでもいいなとか面白かったなと思っていただけましたら、ハートマークポチッといいねで反応いただけると嬉しいです。
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それでは今日も皆さんにとって健康で素敵な一日になりますように。また明日の放送でお会いしましょう。てんてんでした。ではでは。
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