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こんにちは、てんです。
ごきげんは自分で作る。エンタメママの仕事術というチャンネルをやっております。
えっと
3人の母になりまして、まだ産休中の現在なんですけど、
ちょっとエンタメ業界でずーっと働いておりまして、
復帰も、あのー、そろそろね、あのー、見えてきたので、
あのー、ま、ママをしながら、あのー、ちょっとね、あのー、特殊な業界で働きながら、
あのー、でも自分自身はしっかりごきげんで、
例えば、素敵なママだったり、例えば、
なんだ、死後的な女だったり、みたいなところをね、あのー、自分自身が自分を好きでいれるように、
過ごしていくための、いろいろ発信していきたいなぁと思っております。
はい、毎回収録するときはだいたいですね、あのー、
もう1ヶ月は経ったんですけれども、赤ちゃんが、えっと、
抱っこ以外許してくれないときに、揺れながら寝るまで喋っている感じになります。
はい、キューキュー言ってるの聞こえるのかね?
ものすごく元気でございます。
はい、暑いですねー。
窓を開けるととっても熱風で、家を閉め切って、冷房をつけて、扇風機をつけて、
みたいな生活が続いております。
今日はですね、あのー、いろいろな仕分けということで、
で、あのー、毎回聞いてくださる方は、
あの話か、みたいなところもあると思うんですけれども、
今ですね、ちょっと実家の引っ越しを手伝っておりまして、
で、その実家の引っ越しが、あのー、もう30年住んでたところで、
で、あのー、父も母も忙しかったので、
なかなかその、片付けだったり掃除だったりがままならない感じで、
で、えっと、子供は4人いてっていうところで、
ちょっと、あのー、手をつけたくないなーと、腰が重くなるような状態のところからの、
あのー、片付け掃除のスタートだったんですけれども、
あのー、今ね、あのー、子育てを手伝ってもらったり、
あの、また他の理由もあるんですけど、
母と住んでいる、あのー、父と母は、えっとー、
まあ、旗から見ると別居みたいな感じになってるんですけど、
あのー、仲が悪いわけではなくて、えっとー、子育てを手伝ってもらったりとかしながらですね、
あのー、過ごしている状況で、母のもの、
プラス、母があんまりそのものを捨てるというよりは、
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あのー、大事にとっておくタイプの人で、
結果、ものすごいもので、今家があふれている状態になっております。
はい、それをこう、いろいろやりながらですね、
気づいたこととか、あのー、喋ったりもしているんですけれども、
そこの話と、えっと、自分の感情の話とリンクするなと思ったことを、
今日話したいなと思います。
えっとー、
仕分けって、あの一言で言うとあれなんですけど、
なんだろう、こう、普段からいるもの、いらないものを分けたり、
普段からこう、これはここにしまうとか、
これは、なんていうのかな、
例えば文房具は文房具、あら泣いちゃった。
文房具は文房具だったりとか、
あのー、本の中でも、ビジネス集はビジネス小説は小説みたいな感じでこう、
分けておくと思うんですよね。
分けておいた方がこう、自分がまた見やすいというか、
乱雑に入っているとか、
あのー、全部一緒にするっていうよりも、
きちんと仕分けておくっていうことが、
何かものを整理するときとか動くときにとても大事だなと、
痛感しております。
なので今そのまとめて、
何でもかんでも一緒に入ってきたものを仕分ける作業っていうのを、
なぜか私がやることになっていて、
これ私がやることかなって思いながら、
それでもね、やっているところではあるんですけれども、
なかなか分かっていても後回しにしちゃうことだなとも、
仕分けていて思うんですよね。
私のものじゃないからこそ、
母のものなんですけど基本的には、
なんていうのかな、
機械的にできる。
そうしたときに誰から見てもこれはなんだって分かるもの。
これは何だよって分かる状態って大事だなと思う。
人間全員にとってそうではないかもしれないんですけれども、
私は特に、
まずそれを仕分ける。
じゃないと何も手をつけられない感じなんですよね。
ちょっといろんなことがあったときに、
これ感情も一緒だなって思って、
急にメンタルヘルス的な話になってしまうんですけれども、
もやっとすることってあるじゃないですか、
日々の生活の中で。
そのもやっとしたのが、
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原因が分からないことをずっと考えてしまうとか、
あとは、
なんていうのかな、もやもやって、
なんかすっきりしないけど何でか分からないみたいなところが結構あると思うんですよ。
そういう時に、
何だろう、深掘りしていて、
それは何で?それは何で?って自分に聞いていくっていうのが効果的だよ、
みたいなことを本で読んだこともあるんですけど、
受け取った事実に対して自分自身が何か引っかかっていることがある時に、
もやもやしたりすると思うんですよね。
その引っかかりを、原因を、
怒ったことと考えて、
余計考えてしまう、
これはこのせいだったからなのかな、みたいなところがあると思うんですけど、
それって、
実はその怒った事実っていうことと、
怒った感情を別に分けて考えると、
良かったりする、
というか、
その事実に対して、
自分が思ったことと、
怒った事実っていうのは必ずしもリンクしない、
みたいなところを考えると冷静になれて、
その事実に対しては、
例えば改善案だったりとか、
それに付随して起こることっていうことが絶対出てくるんですけど、
それに感情を引っ絡めて、
そのままの状態にしてしまうと、
感情を、
すっきりさせようとするために、
その事実の原因究明が始まってしまう、
伝わるかな、
ところが、
私は結構、
あったりとか、
仕事をする上で、
部下というか、同僚というか、
話し合う時によく、
そっちのぐちゃぐちゃになっていく方向に、
話が行ってしまうという経験もあったので、
余計すごい気をつけていることなんですけど、
何でもかんでも、
とりあえず、
きちんと、
仕分ける、
その感情自体が、
いいも悪いもなくて、
感情は感じてしまうことなので、
どうしようもないし、
それで嫌な思いをするのであれば、
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その嫌な原因はきちんと探る必要があると思うんですけれども、
例えば一個の事実に対して、
なんだろうな、
いい例が思い浮かばないんですけど、
例えば仕事をしている中で、
言われた言葉が、
すごい引っかかっている。
それで、わざわざその言葉を選ぶとか、
嫌な思いをさせたいのかなとか、
被害者意識でグルグル考えてしまったとする。
だけど、相手には悪気がなく、
その言葉を選んだ意図は別にある。
だったら、
言葉を選んだことが、
選んだ言葉に引っかかったっていうのが、
感情の方の、
なんていうのかな、
モヤモヤの原因で、
事実としては、
嫌なことを言われたではなくて、
こういう言葉を言われた。
この言葉って実際どういう意図だったんだろう、
みたいなのって、
自分では分かんないことだったりすると思うんですよね。
だけど、
言われたことが嫌な言葉だったって時に、
私に嫌な思いをさせたいのかなとか、
はたまた嫌な思いをさせてしまったのかなとか、
こう言われたってことは、
私は過小評価されているのかなとか、
結構考えてしまう人が多いのかなと思ったりしています。
物も、事実というか感情というかも、
実はシンプルで一緒で、
一個一個きちんと分けていけば、
きれいな状態は保てるし、
例えばその箱の中で、
分けた後の箱の中で、
これってどういうことなんだろうってなった時に、
原因究明も結構スマートかなと、
嫌な思いを何回もしたいわけではないので、
と思ったり、
お掃除をしていて改めて思ったので、
今日はそれを喋ってみました。
タイトルは仕分けということに
フォーカスを当てているんですけれども、
その一個一個を整理するというところが、
私もまだ苦手で完璧にできるわけではないんですけれども、
意識してやっていくと、
余計なモヤモヤでストレスがたまるということは、
なくなってきたなぁと感じて、
物を整理するとか、
自分が物を扱う時も、
その感覚って大事だなぁ、
どこにあるかわからなくて探すよりも、
この中に絶対あるはずって探した方が、
絶対たどり着くのは早かったりとか、
当たり前のことなんですけど、
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自分の気持ちとかと絡めて考えると、
本当に基本でも大事なことだし、
自分の人生を少し豊かにすることかなと、
考えるだけでね、
良い方向に持ってってくれることかなと、
感じました。
うとうとしてきたので、
もうちょっとで寝るかなと思うので、
そろそろ配信を終わりにしたいと思います。
本日もお聞きくださりありがとうございました。
あれなんですね、
今日パッと見たら10回目なんですね。
ゆるゆる、
3日坊主で終わることも多いんですけど、
ゆるゆると続けられて嬉しいです。
いつもお聞きくださりありがとうございます。
よかったらまた聞きに来てください。
ありがとうございました。