#05 【実家の引越01】片付かない家に絶望しながら
2026-07-14 16:27

#05 【実家の引越01】片付かない家に絶望しながら

おはようございます。
てんです☀

私も片付けができない人。
結婚して物を少なくして、自分の管理できるものになったタイミングで、スッキリした空間に住めるってこんなに快適なんだ…!と、それまでの実家の住環境少し異常だったことを改めて実感したのです…。

そんな実家が、引越という一大イベントのため、片付けが必要なのですが…とにかくモノが多く、尚且つ両親もなかなか苦戦しており手伝うことに…。

リアルタイムでお届けする片づけ奮闘記です。
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#片付け #家族 #奮闘記 #スタエフ初心者
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00:07
おはようございます。 てんと申します。
ごきげんは自分で作る。エンタメママの仕事術ということで、今日も収録したいと思います。
はい。 わかんない。あのー
番組っていつもタイトルがパッて出てくるし、 メインキャスターの人って絶対言うかなっていうことを
先ほど思いつき、 チャンネル名を冒頭に入れてしまい入れてみました。
はい、えーっと、 朝の配信ということでね。
ちょっとずつちょっとずつ喋ることにも慣れてきたので、
あのー、なんだ。
いろいろ試行錯誤しながら 配信続けていきたいなぁと思っております。
今のところに楽しく続けられているので、 あの聞きに来てくださる方とか、
反応をくださる方のおかげです。ありがとうございます。 えっと今日はですね、タイトルにもある通り、
実家の片付けについて、 いろいろもうね感じることもたくさんあって、
話していきたいかな。 何回かシリーズに分けてね、 シリーズっていうか、
あの1回じゃ喋りきれないかなって思ったんで、
あのー、このシリーズ化をして、
今まさに現在進行形で進んでいることをこう、
喋りながら感じたこととか、
ああこういうの大事だなぁとか、 ああこれって仕事に生きるな、みたいなところを
ピックアップして話していきたいなと思います。 はい。
実家の片付けなんですけど、
実家といっても30年近くか、
25年か、 あの私が
小学校に上がる前にそこにこうして、今までずっと
あの同じお家で、賃貸なんですけど過ごしてきました。
私は兄弟が多くって、
4人兄弟なので、 父と母と、
私たち4人兄弟で、6人家族だったんですけれども、
まああのー、そもそもね、
6人がこうしっかり自分のスペースは取れない、みたいな大きさ、
03:00
あのすごい狭いわけではないんですけど、 あのきちんと育ててもらって、
何不自由なく過ごせてた、何不自由なく、 あの子供にとってはいろいろありますけど、
あのー、 でも何不自由なく育ててくれたお家で愛着もあるんですけれども、
この度、 そこがお引越しすることになりまして、
初めてですよ。 あのー、
私は、まあ一応その年長さん、年長さんだったっけ?
その多分幼稚園の時期だったと思うんですけど、そこに引っ越して、
ずーっと過ごしてて、で、
そこから小学生になってからできた弟たちは、もうそこしか知らないんですよね。
引っ越しもしたことないみたいな。
でねー、私もそのずーっとそこで育ってきてるし、その地域で育ってきてるから、
で、そこからあの結構、
がっつり違う方面に、
あのー、引っ越してしまうので、
いろいろ思い出しながら、愛着も沸きながら、
お別れかーっていう感じなんですけど、
まあその分の歴史がすごくてですね、
なおかつ、えーと、
えーもう何から話そう、あのー、ものがたくさんあるお家でですね、
結構その、人が呼べる状態ではない感じなんですよねー。
もうずーっと何年も。
私が小さい時はまだその、私の誕生日パーティーとかやってもらってたので、
それはものすごく感謝してるし楽しい思い出なんですけれども、
あのー、母の方が妊娠出産が、
結構体調を崩すことも多くって、
まあそのー、
仕事も忙しくって、父親もすごい忙しい人だったので、
あのー、もう始発で帰ってきて、
で、弟が、あのー、それこそもう保育園の、
あのー、なんていうの、
なんていうんでしたっけ、氷河期じゃなくて、
あのー、もう、入れないみたいな、
飽和状態でどこにも入れないみたいな感じの中、
あのー、もう本当に下の方に希望した保育園で、
もう4駅とか電車に乗って通っていたんですけど、
あのー、だから父が始発に帰ってきて、
あのー、まだ7時になるかならないかくらいの時に、
06:00
その弟を連れて、保育園に連れていくんですよ。
で、母は地元の方の自転車で20分とかかかる、
20分はかかんないか、15分くらいかかる保育園に、
また別の弟連れてってみたいな感じの、
だから余裕がなかったのかなって、
自分も母親になって思うし、
いや大変だよな、しかも4人育てるってそれだけですごいよな、
大学にも行かせてもらって、
っていうもう、あの頭上がらないし、
親って偉大とは今は思っているんですけれども、
なんか、まあそういうお家にあんまりいる時間がない、
って中で、
あのー、その中でも物は増え続けるし、
あのね、子供の方も少しずつ欲しいものがあったりとか、
おじいちゃんおばあちゃんからもらうものがあったりとか、
あのー、じゃあ兄弟で使ってねってもらって、
これじゃあ誰の?みたいなのとか、
どんどんどんどんたまっていって、
で引っ越しとかもしてなかったので今まで、
その物を整理するタイミングもないまんま、
たぶん母親に言わせれば、
欲しかったんだと思うんですよ、そういうタイミングも、
だけどまあ、まあ旗から見てたらうまくいかなかったんだね、
とか余裕がなかったんだねって感じで、
それもうまく整理されず、今の今まで来てる、
でここで引っ越しってなった時に、
あのー、まあ進まない、
っていうので、私の旦那さんが車も出してくれて、
ちょっと手伝いに行ってきたのが先週末だったんですね、
子供連れて、
本の段ボール十何箱、
ひたすら、まあマンションなんですけど、
エレベーター使って、
もう何回も何回も往復して運ぶ、みたいな、
で一回そのすごい量の本があるんですよ、
でその本の話をまた次回でしようと思うんですけど、
まあそりゃ片付かないよね、だったりとか、
で、じゃあその本がなくなればもう引っ越せるのかな、
もう今月末なんですよ、
引っ越しが、
だからもう時間ない中で、
じゃあもうあと本だけで、少しずつ新しい家に物も運んでるし、
っていう風に聞いてたんですけど、
全然まだ物あって、
弟の部屋とか見てみて、
え?これで退居できる?大丈夫?みたいな心配になっちゃうような感じの状態でまだまだ、
09:06
で、
そうなんですよ、だからとりあえず無事に引っ越せるかどうかのところで、
またあのー、
私もねこの3級のみなので、
片付けにまた平日借り出されそうなんですけど、
いやー、
片付けられない、
家で育って、
引っ越しもしてなくって、
それってものすごくありがたいことだけど、
やっぱり身についてないことってたくさんあるな、
っていう風に、
兄弟を見てても思うし、
家の外に結婚して出た身としては、
あ、ちょっとだけ家ってやっぱ、
なんだろう、
特殊な家だったんだな、みたいな感覚もあって、
それを今度どう紐解いてどう物を片付けて、
でもその中でそのいろんなものがあって、
それって自分の生き方って言ったら大げさだけど、
その感性とかを作るのにやっぱりものすごく役立っていて、
それはまあ捨てたくないというか、
まあ母親がそういう風に作ってきてくれたものを、
なるべく壊さない形で保管もしたいし、
今私が住んでいるのがその母の実家のお家を
引き継いだ形になるので、
そこでまあできる範囲で取っておいて、
自分の子供たちにも見せたいな、みたいなものもあったりとか、
っていうその、
取捨選択、
みたいなのをやるために、
一回全部我が家にそこの片付けられなかったお家の本が来る、
っていう状態になって。
で、まだまだその片付け途中なんですけど、
その中でその片付けていいなって思うこととか、
あ、この状態だったからこういうメンタルだったんだとか、
私の旦那さんがものすごくすっきりとした、
あんまりその必要最低限以上は持たない人なんですけど、
ミニマリストってわけではないけど、
わざわざそのものを取っておくっていう感覚があんまりない人。
で、だからあのちょっと、
感覚の違いはそのトラブルの種にもなるんだけど、
やっぱり学べることも多くって、
じゃあ自分の家族はどうやってお家を作っていくのかな、
自分の子供にはそういう面での教育ってどうしていくのかな、
12:00
っていうところとかをものすごく考えるきっかけになっております。
もうとりあえず、
あの、引っ越しで片付けがやばいってことしか今日喋ってないんですけど、
あの、もうその、
特にね、あの、
本がやばいんですけど、今現状その家に持ってこられているものとしては。
で、本は本でも、絵本だけで段ボール20箱ぐらいあるんですよね。
で、あのもう大人2人でしか持てないような重さにパンパンに詰めた本を、段ボールが20箱。
すごくないですか。
で、まだまだある。
本だけで。
で、
あの、ちょっといい奥の方にしまい込んでた食器とか、
あの、
絵本じゃないとか文庫本とか、
まだまだたくさんあって、
その中で私が着てた服とかね、ちっちゃい時に着てた服を孫に着せるためにって言ってきれいにとっておいてくれてたりとかね。
どうしようって思いつつ、
これさばいて、
お家をこういう風にして、
子どもたちにはこういうものを見せて、
っていうその理想の生活にも近づいてる感じがして、
なんかもういろんな感情がごっちゃ混ぜなんですけど、
その感情も整理しながら、
ものも整理しながら、
あの、じゃあ新しい生活に向かってっていうところを、
リアルタイムで、
あの、
ここ数回は配信していこうかなと思っています。
なんかあんま人に言えないんですよね。
実家めっちゃ汚くてなんて言えないじゃないですか。
別にその親が、
親が悪いっていうかその、
親のものでものすごくいっぱいっていう感覚が、
その子どもながらにあったから、
なんだろ、そこに対してその、
下手ってもうちょっと片付けてくれてればって気持ちもあったりはするんですけど、
あったりはするんですけど、
あの、
なんだろう、
実際住んでいたところ、
住んで、
使っていたものを整理して、
次のフェーズに自分自身が行くんだなっていう感覚とともに、
あの混沌としている、
自分のその心情的にも状況的にも混沌している、
混沌としているところを、
あのリアルタイムで整理して、
仕事にもつながることがいっぱいあるので、
話していきたいと思うので、
よかったらあの続きを楽しみに、
15:02
あのごめんなさい、
喋るのがまだ慣れてなくて、
ぐだぐだになっちゃうところはあるんですけど、
あの聞きに来てもらえたら、
てか聞いてもらえたら嬉しいなと思いつつ、
あの私の記録としても残そうかな、
なおかつその、
実家の片付けてね大変だから、
たぶん、
あのノートとか調べると、
結構出てくるんですよね、
実家の片付けがとか、
なんかそういう状況に置かれている方の、
エールになれば、
いいな、いつか、
私が励まされているみたいに、
って思いつつ、
撮っていきたいと思います。
また次回も、
あの楽しみに、
お待ちいただけたら嬉しいです。
はい、
ここらへんで、
どんどん長くなっちゃうから、
取り留めもなく喋ってると、
あの、
終わりにしたいと思います。
今日もお聞きくださりありがとうございました。
あのシリーズになっていきますのでね、
果たして終わるのか、
あの、
私もわからない中、
あのリアルタイムでお届けしますので、
またよかったら、
聞きに来てもらえたら嬉しいです。
それでは失礼します。
てんでした。
16:27

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