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240. 小さく丁寧に変化し続ける
2026-06-01 21:33

240. 小さく丁寧に変化し続ける

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード240では、変化について話しました。


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サマリー

今回のてくてくラジオでは、Kaigi on Rails 2026のキーノートスピーカー発表をきっかけに、「変化への適応」について語り合いました。DHHとデイブ・トーマスというレジェンドスピーカーに触発され、過去のカンファレンスでのメッセージを振り返りつつ、自分たちが変化にどう向き合い、適応してきたかを考察。仕事や環境の変化を通じて、楽しみ方や価値観がどのように変化し、それがどのように日々の業務やチームの行動指針に繋がっていくのか、アジャイル開発宣言の考え方も交えながら、丁寧に変化し続けることの大切さを共有しました。

Kaigi on Rails 2026のキーノートスピーカー発表
スピーカー 2
こんにちは、こばちえです。 こんにちは、たなけんです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するPodcastです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、ではエピソード240、やっていきたいと思います。
スピーカー 2
はーい、やっていきましょう。
スピーカー 1
最近公開されたニュースとして、Kaigi on Rails 2026のキーノートスピーカーが発表されましたね。
スピーカー 2
そうですね、なんか話題でしたね。
スピーカー 1
すごいですよね、キーノートのお二人。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
今年からインターナショナルなカンファレンスに、国際カンファレンスになっていくぞっていう話は、
去年のクロージングとかかな、でも話されていたかなと思うんですけど、
それに向けての気合が伺えるようなスピーカーのお二人でして、
なんとDHHさんとデイブ・トーマスさん。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
すごい。
まあ皆さんご存知かと思うんですけど、DHHはRailsを作った人ですね。
デイブ・トーマスさん、何て紹介すればいいんだろう。
達人プログラマーとかね、書いたり。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
書籍をいろいろあったりとか、
アジャイルソフトウェア開発宣言に参加されている方でもあったりとか。
ちょっとなんか一言で言うのは難しいけど、
まあ皆さんご存知かなっていう気もするから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
っていうね、お二人でね、なんか今からすごい楽しみですね。
変化への適応と過去の教訓
スピーカー 1
で、なんか楽しみすぎてね、
私、日本RubyKaigi2007年にさ、デイブ・トーマスさんがキーノートされてたんですけど、
それの動画を見たんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
見たことあります?
スピーカー 2
見たことない。
スピーカー 1
ちょっと、ショーノートのところにもリンク貼っておくんで、また皆さんぜひ見ていただければと思うんですけど、
内容としては若干古いというか、やっぱり20年近く前の話なので古いかなっていう部分もありつつ、
今と変わらない部分もあるなと思ってて、
で、なんかね、私の理解では変化を恐れずに固定化せず、
なんかいろいろ調整したり観察したりしながら、
新しい環境に適応し続けるっていうことをおっしゃっていたなって思っていて、
これなんか聞いたことあるぞって思ったんだけど、これってもなんか、会議オンレールズのさ、2024年の島田さんの修復の話とかね、
あと、去年の2025のキーノートスピーカーのモロさんのダイナミックの話とかにもリンクしてる話だなと思って、
なんかそれを見て改めてエモいなと思ってたんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうそう。
なんでまたね、2026年でデイブ・トーマスさんの話が聞けるの、すごい楽しみだなって思ってるんですけど、
ちょっとここでね、私たちは変化に適応できているんだろうかとか、どう適応できているんだろうか、
マスオンの適応するためにどんな工夫とか思いを持っているんだろうかっていうのを、
今日軽く話してみたいなと思ってます。
自身の変化への適応度と周囲の観察
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
前置きが長くなりましたが、たなけんさんどうですか?
スピーカー 2
なかなか難しい問いかけというか、
変化に適応できているか、自分たちがすごく適応、上手にできているかっていうと、
僕はそんなに自信はないなと思ってて、
それはお仕事の面でも、私生活の面でも、
うまく適応できているかはちょっとわかんないけど、
変わることがあるよねという前提を置きながら過ごそうというのは、
なんかできている気はするんですよね。
常に決めたこれっていうことだけじゃないよ。変わっていくよ。
今はこう感じるかもしれないけど、
1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後、半年後、1年後にはどうなっているかはわからないんだよねという前提で、
変わるよねって思いながら過ごすっていうのは、
なんかやっている気がしてますね。
スピーカー 1
うまく適応できているかどうかって、
それ、何ができてたらうまいのっていうのはわかんないからね、
なんか適応しようとし続けているかどうかがすごい大切な気がしますよね。
って考えると良さそう。
けんさんのその状況は。
スピーカー 2
そうですね。どうなんだろう。
適応しようとしているのかなとも、自分自身への問いかけとしては、
変わるよな、変わるんだよなって思ってて何もしてないこともあるんで。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
思い込まないようにしてるというだけで、ここは絶対変わらないって思い込まないようにしてるけど、
変わるかもねって思いながら、
変わった時にどうするっていうのは、あんま考えてないけど、
変わるとは思ってたんだよねみたいな、変わった後に。
変わるとは思ってたんだよね。
だからダメージは、精神的なダメージは少ないけど、
あんま別に準備できてたかというと、
準備できてなかったなみたいなことが多いのかもなって。
スピーカー 1
なるほど、でもわかるすごい。
パワーがいりますからね、新しい環境に。
ずいずいし続けるのって。
スピーカー 2
外から他の、僕の周囲の人を見た時に、状況に合わせて、
みんな変えていっている人たちが近くにいるなと思ってて、
スピーカー 2
すごいなって思うんですよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
僕小鉢屋さんとかもめっちゃそうだなと思ってて、
僕とその前職でも一緒で働いてた時と、
今同じ職場で働いてるのを見た時に、
結構印象違うんですよね、僕から見た小鉢屋さん。
スピーカー 1
おーなるほど。
そうなんだ。
スピーカー 2
仕事をより楽しんでいるように見えるし、
前職の時もそうだった部分たくさんあるんだけど、
今の方がより全体を見るとか、
物を前に進めるみたいなことを、
すごく積極的にやっている動きになっているんだなってすごく感じてて。
スピーカー 1
嬉しい、ありがとうございます。
スピーカー 2
めちゃくちゃなんかね、
前職の時に仕事に対する向き合いが不誠実だったみたいな、
そういう話は全然ないんだけど、
今がすごく働く、小鉢屋さんめっちゃ働くな、長時間とかじゃなくて、
小鉢屋さんってこんなに仕事好きだったんだって思ったんですよ。
上手い言葉が。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
どっちかというと仕事よりもその他とかを、
日々の生活とかを重視するような印象の方が強かったんですけど、
一緒に働いてから、仕事に対する熱のかけ方とかが、
小鉢屋さんってこういう面があるんだっていうのを、
スピーカー 2
僕から見た差分としてはあって、
もしかしたらこの職場が変わったことによる周りの環境とかの変化で、
小鉢屋さんが撤去をしていってそうなったのか、
もともと実はそうだったのかちょっとわかんないけど、
僕からは変化しているように見えてたりするっていうのがあるって感じですね。
楽しみ方の変化と職場環境
スピーカー 1
嬉しいなあ。
なんか意識してます。
今になっているっていう感じではないんだけど、
環境変わったのは大きい気がするな。
そうだね。
環境変わって、
実際に面白いことも面白いんだけど、仕事が。
面白いからこそちょっとそれに熱中しているっていうのはあるかもしれない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもそれで言うとざなけんさんもだいぶ面白そうですよ。
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
うん、楽しそう。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんか技術的なところでつらみとかもある場面もね、
今のやつあると思うんですけど、大変なところもあると思うんですけど、
なんかそういうの含めて楽しんでる感は感じますけどね。
スピーカー 2
そうですね。
なんかやっぱ役割が変わったなとは思ってて、
前の職場はそのエンジニアリングマネージャー的なポジションだった期間も結構あったんで、
プロダクト開発するよりもメンバーを見るみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういう視点で働く、その楽しさもあったし、
それで学ぶこともあったし、やりがいもすごくあったんですけど、
それはそれとして今はプロダクトを見るっていうこと、
で、顧客を見るっていうことがメインになってるんで、
使ってる脳みそとか筋力が違うみたいな感じがしてて。
今どっちかっていうと新規事業開発みたいな感じに近いですね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
もともとCREみたいなね、
役割で開発されてたりとかしてたと思うんですけど、
そこからまた変わってますよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
雰囲気ね。
スピーカー 2
すごく探索的に開発してるっていう感覚がありますね。
スピーカー 1
でも前職も別に楽しそうには仕事されてたから、
その意味では大きくは変わんないのかな。
スピーカー 2
そう思う。
なんか楽しみポイントが変わったみたいな感じだと思うんですよね。
スピーカー 1
そうだね、そうかも。
スピーカー 2
なんかその前職のメンバーは、
ああいうカルチャーを楽しむみたいなところがあって、
そのプロダクトを使ってくれるユーザー、
クリエイターさん、イラストを描いたりとか、
コンテンツを生み出す人々が、
どんなコンテンツを生み出してくれるかなというのをワクワクしながら、
そのためにプロダクトをどう作ったらいいかなみたいなことが、
すごく多分テーマというか、
考えてるプロダクトだったりしたんで、
そこを楽しむっていう文化。
で、一緒に働くメンバーも、
クリエイティブな活動を通して、
日々を楽しむみたいな感じがあったんで、
そういう楽しみ方をしてたと思うんですよね。
で、今の職場はプロダクトが2Bであるし、
お客さんの業務のことを知らないといけないっていうのもあるから、
お客さんの業界のことを知ること自体が楽しいとか、
お客さんの声とか、フィードバックが楽しい。
いいフィードバックも、もっと頑張れよっていうフィードバックも含めて、
そういうのをもらうのが楽しいとか、
なんか楽しみポイントが全然違うから、
なんか話題もやっぱり変わってくる。
スピーカー 1
そうだね。
2Cと2Bでね、だいぶ様相変わるなって思うんだけど、
考えてみたら、その環境に私たちは結構楽しんで変われてきている気がしますね。
スピーカー 2
そうですね。
そう思うな。
アジャイルソフトウェア開発宣言と行動指針
スピーカー 1
そうだね。いい話。
スピーカー 2
どっちもそれぞれ、そこでしか感じられない楽しさがあるなって思うし。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
どっちが良い悪いでは全然ないと思うんだけど。
スピーカー 1
そう。
どっちも楽しいし、いいと思うが、
まあでもやっぱり今が一番楽しいでいたい気がするから、
今が楽しいですって感じにした。
そうですね。
スピーカー 2
本当にそう思う。
スピーカー 1
でもアジャイルソフトウェア開発制限の話を思い出しました。
今のたなけんさんの話を聞いてて。
そうそう、プロセスとかツールよりも個人と対話をとか、
契約交渉よりも顧客との協調をとか、
っていうあたりって今自分たちがやっているところとも拡大解釈すれば結構つながってるなと思って、
いいなって思った。
スピーカー 2
わかる。
アジャイルソフトウェア開発宣言はね、
よくできてるっていう言い方あれですけど、
左先に書いてあることよりも〇〇よりも〇〇をっていう表現を書き並べてるんですけど、
左側に述べた〇〇よりもの〇〇に価値がないと言ってるわけじゃなくて、
そっちにも価値はあるんだよ、
だけど右側のことをより重視、重要だと考えるんですよっていう表現ってすごく大事だなって思って。
スピーカー 1
そうだね。
もう書いてあるもんね、さっきの事柄に価値があることを認めながらも、
私たちはウキの事柄により価値を置く、
で、明記してもらっているから、
全てに価値はあるが、自分たちが大切だと思って価値を置いていくのは右側のことなんですよっていうことを明確に示してもらっているのすごくいいですね。
誰かを落として誰かを、自分たちを上げるみたいな感じじゃないから。
スピーカー 2
だから主語は私たち、私たちはこちらよりもこちらを今は大事だと考えるっていう。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
主張というか宣言なんだなと思って。
最近チームでエンジニア行動指針っていうのを僕らのプロダクトチームで作ったんですけど。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
その文章を考える時にもメンバーで色々アイデアを出しながら考えたんですけど、
僕結構アジャイルソフトウェア開発宣言を参考にして、
プロダクト開発する上ですぐに機能開発をして、
例えばこの機能があれば直近これぐらいの売上につながるお客様がこの機能さえあれば契約してくれますとかっていう時に、
もちろんその瞬発的にそういうのを開発するっていうこともすごく大事だけど、
一方で中長期的に見てより汎用的な解決策を探したり、
すぐには解決できなくてもより広く深く使える機能として落とし込んで、
スピーカー 2
磨き込んだ上で作るということも大事にしているっていうような考え方とかを表現したい時に、
あくまで短期的にすぐに開発するということが価値がないと言ってるわけじゃなくて、
その時にはそういうことが大事だというのも認めていますと。
だけれども行動指針として重視するのはより中長期的に長く価値を届けられるものを作っていくことなんですっていうような行動指針として言葉を選んだりとかしたので、
その時にすごく参考に、改めてこういう表現を参考にしたりしたんで、
これをただアジャイルソフトウェア開発宣言をただ受け止めるだけじゃなくて、
うまく自分たちの何かを宣言をするときに参考にさせてもらったなと思って。
スピーカー 1
いい話だね、いいな。
そうだね、その行動指針知りたい方はぜひ弊社にお越しください。
スピーカー 2
お越しください。
スピーカー 1
ちょっと宣伝挟んでみた。
スピーカー 2
すげえ考えました、この行動指針みんなで。
変化し続けることの重要性
スピーカー 2
今後新しくメンバーが増えた場合に、行動指針が与えられたものであるっていう風になってしまうと違うなと思ってて。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
そこはなんかまだやったことないからあれだけど、新しいメンバー増えたときに、
メンバーが過ごす中でそのメンバーから分け出てくる言葉が、
僕らが実は定めている行動指針と重なってますねっていう風になるといいよなって思ったりしてますね。
スピーカー 1
私も最近自分のプロダクトのプロダクトビジョンを改訂しようとしてるんですけど、
中身はねちょっと色は違うんだけど、
決めたものに対して新しく入ってくれたメンバーがちゃんと自分の言葉で理解して話せるっていうのって大切だなと思ってて、
決めることは決めれると思うんだけど、
それを常にね、ノスター的な感じでみんなが常に意識してというか、
頭の片隅に置きつつ進められるようにしたいなぁは思っていて、
それがね、どういうアクションが必要になってどういうのが効果があるのかっていうのは本当にやりながらにはなってくると思うんだけど、
そこは継続して考えていったり、
それこそちっちゃい変化を丁寧にやっていくみたいなところなのかなって思った。
スピーカー 2
確かに、そう思います。
スピーカー 1
ちっちゃい変化を丁寧にやっていくの大切ね。
スピーカー 2
そう思います、本当に。
スピーカー 1
ね、やっていきましょう。
スピーカー 2
やっていきましょうよ。
スピーカー 1
うん、頑張りましょうよ。
楽しいね。
スピーカー 2
そうね、本当に。
頭悩ませて働くのは楽しいなって思います。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
うん。
まとめとエンディング
スピーカー 1
はい、じゃあちょっと今回はガイオンレールズ2026のキーノートスピーカーの話からちょっと変化について考えてみました。
ではエピソード240はこんなところで終わりにしたいと思います。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
21:33

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