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257. 歯科矯正チャレンジ
2026-10-05 21:05

257. 歯科矯正チャレンジ

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ と ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード257では、歯科矯正のカウンセリングに行ってみた話をしました。

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サマリー

たなけんが、SNS広告をきっかけに歯科矯正の無料カウンセリングを受けた体験を話します。口腔内スキャンやレントゲンで歯の状態を調べた結果、下の前歯の隙間だけでなく、上下の噛み合わせ全体を治す必要があり、抜歯を含む大規模な治療になる可能性が示されました。費用や時間、手術への負担を考え、現時点では矯正を見送る気持ちになっています。後半では、フェイシャルエステの電気刺激の体験や、モテを強調する美容広告より施術そのものを知りたいという関心についても語ります。

歯科矯正カウンセリングに行くまで
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、エピソード257、やっていきましょう。 やっていきましょう。
スピーカー 1
はい、今回はですね、前回、前々回か、エピソード255で脱毛チャレンジ、ヒゲ脱毛チャレンジみたいな話をしたんですけど、
それ以来僕がね、主にSNS、インスタグラムを見ることが多いんですけど、
インスタグラム広告で、ヒゲ以外の脱毛であったり、男性向けのボディメイクとか、美容系の広告とかが、すごくよく出るようになりまして、
スピーカー 2
そうなりますよね。
スピーカー 1
あなた美容とか、外見をブラッシュアップすることに興味があるんですよね、みたいなのに引っかかってしまって、
いっぱい広告が出るようになりまして、
ふむふむそうだね、っていう中の一つで、歯科矯正をやったらどうですか、みたいな気になってませんか、みたいなやつが出まして、
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ふむふむと、興味がないこともないぞというので、しっかり広告をクリックしまして、
カウンセリングだけでも受けてこようかなというので、行ってみましたという話でございます。
スピーカー 2
歯科矯正カウンセリングチャレンジですね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
してきましたという感じですね。
透明な器具と歯の3Dスキャン
スピーカー 1
歯科矯正というと、よくあるのが、僕のイメージだと、金属のワイヤーか、ワイヤーみたいなのを入れてギュッとしているみたいなイメージで、
大人の方でもやられているのを見かけたことありますけど、
どっちかというと、僕は小学生、中学生時代に、歯科矯正器具をつけている同級生がいたな、みたいな記憶があります。
スピーカー 2
私も中学生の時やりましたね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。コンシエさんもやったんだ。
スピーカー 2
やりました。
昔、刃があったんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
刃があったのを、親が刃を直したいって言って。
で、やりましたね。今ないですけど。
あの、引っ込みましたけど。
スピーカー 1
あ、引っ込んだんだ。すごいね、歯科矯正って。
ね、まあ、めっちゃ痛かったですけどね。
スピーカー 1
いや、そうですよね。絶対痛いと思うし、僕絶対できないと思って、今でも思ってるんですよ。歯科矯正ね。
スピーカー 2
ちょっと何かが当たるだけで、ウィーって痛いからね。
スピーカー 1
ああ、そうだよね。僕、耐えられないんだろうなと思って。
ワイヤーもそうだし、ワイヤーは絶対耐えられないし、たぶんすごく食事の汚れとかも溜まるんだろうなって思って。
スピーカー 2
ああ、そうそうそう。虫歯にね、その気感はなりやすいっていうか、やっぱり行き届かないからなりやすいって言いますよね。
スピーカー 1
そうそう、とか思ってて、歯科矯正と言えばワイヤーってイメージだったんですけど、その広告で見たやつがワイヤーじゃなくて、なんか透明のプラスチック、プラスチックなのかわかんないけど、透明の歯を型取った素材みたいなやつをパチッとはめるみたいな。
スピーカー 2
なんか最近そういう感じになってるんですかね。
スピーカー 1
なんかそういうのがあるんだっていうのを見て、もちろんそれは手段の一つで、結果的にワイヤーの歯科矯正になるかもしれないなとも思ったんですけど、そういう透明なやつもあるんだなとか、たぶんどっちみち痛いんですけど、なんとなくワイヤーよりは見た目の抵抗感とかが少ないとか。
スピーカー 2
そうだよね。なんか中っ側につけるパターンとかもある?
スピーカー 1
たぶん。
スピーカー 2
私の時は前に歯の前面っていうかにさ、ワイヤー通して。
スピーカー 1
みちに見えるところに。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
けど口の中側の方にこう、ワイヤーなのかなんか知らないけど、通したりするとかね、最近はきっといろんなやり方がね、開発されてるんだなって思ってます。
おそらくそうだなと思って、僕もその辺にも興味ありで、どんな手段があるんだろうなみたいな。
というので、とりあえずカウンセリング無料だし行ってみるかっていうので、行ってみましたと。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
カウンセリング始めますってなって、こんにちはとか言って、まずは歯のスキャンを取りますねとか言って、何と言うんだろうな。
手頃な例が見つからないけど、なんか歯の中にカメラみたいなのを入れて、歯の中というか口の中に入れて読み取っていくんですよ。
で、サイズはね、なんかいい例がないかな。
テレビのリモコンぐらいの大きさ。
それより若干一回り小さいぐらいの器具を口の中に入れて、歯に沿わせて、外側内側みたいな感じで読み取っていくっていうのをやって。
で、さっきネタ帳に画像を貼ったんですけど、この3Dモデルみたいなやつは、そのリモコンよりも一回り小さいぐらいのカメラ付きの器具で、僕の歯の中、口の中を読み取って結合していった結果、これになるみたいな。
スピーカー 2
便利だね。
スピーカー 1
そう、すごいんですよ。
スピーカー 2
3D、これ動かすことができますって書いてあるから、いろんな角度で見れるってこと?
スピーカー 1
そうですね、ぐるぐる回したりとかできるんですよ。
そう、読み取っていって、こういうふうに歯全体の3Dモデルを作るんだと思って、この後普通に写真も撮ったし、X線、いわゆるレントゲンか、も撮って、どうなってるかっていう骨格、骨の部分もチェックしてみたいな、そういうのも一通りやりましたと。
噛み合わせ全体が必要な理由
スピーカー 1
自分が気になってるのは、この3Dモデル見ればわかると思うんですけど、下の前歯の隙間がすごく空いてるのを、これを閉じるというか、隙間をなくしていくみたいな矯正がしたいなって思ってたのが一個と、
あと、下あごの歯の方が上あごの歯よりも前に来てしまっている、噛み合わせがっていうところもあって、その後者の方がやるとしても大規模な治療になるんだろうなって思ってて、
前者の隙間を閉じるっていう方は比較的手軽にできたりせんもんかねと思って、カウンセリングを受けたって感じだったんですよ。
で、結論から言うと、カウンセリングをしてもらったクリニックでは、うちではできませんという不適合って言われてしまって、そうなんですねという風になりましたと。
スピーカー 2
で、その下の歯の隙間の部分もダメだったってこと?
スピーカー 1
あ、そうですそうです。
なんか曰く、下の歯の隙間の部分だけやっても、多分上の上あごの前歯から下あごの前歯が押されている状態になって、接触している状態になっているから、うまく矯正しきらないと思うというような。
そういう診断で、なのでやるんだったら、抜本的にまずその前、上あごと下あごの噛み合わせを正常な状態にした上で、下の歯の隙間を矯正するっていう順番になるのが根本的ですねみたいな感じになりましたと。
スピーカー 2
そういうことか。いやーなんか関係してるからね。全部がね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
どっか一箇所みたいなやっぱ難しいんですね。
スピーカー 1
難しいみたいですね。
どうしても歯と歯の上下の歯の関係性で力が加わってたり、加わってなかったりっていうのがあるので、それによってやっぱり正しい、正しいとか理想とする歯のポジションに維持させ続けるっていうのは難しくなっていったりするっていう感じなのかな。
スピーカー 2
そうだよね。そういえば、私もさっき昔矯正したって言いましたけど、上の歯に刃があったんだけど、下もなんかやったもんね。噛み合わせの問題だと思うんだけど。
だから、上が気になるから上だけやったらいいみたいなことではない場合がきっとあるんですよね。
スピーカー 1
あるんでしょうね。
そう。で、じゃあ僕、バックポン的に前歯、噛み合わせ、上あごを前にするっていう対応が必要なんですねって話で、じゃあそれはできるんですかねって話になったんですけど、
僕今この3Dモデルだと、画像だと見えてないですけど、奥歯の歯の噛み合わせはすごい綺麗なんですって。
スピーカー 2
うん、そう見えます。
スピーカー 1
そう、なんからしくて、大抵下あごの方が前に出てきてしまっているパターンの人は、奥歯も含めて全体的に前にずれているということが多いらしくて、
で、矯正するんであれば全体的に後ろに下げればいいので、それで綺麗に収まるっていう感じみたいなんですけど、
僕の場合は奥歯の部分はすごい綺麗に噛み合ってて、前のところだけ理想と逆になっているっていう感じなんで、
その下あごを後ろに下げるみたいなことをやろうとすると奥歯も下がってしまうので、今度は奥歯の噛み合わせが悪くなってしまうっていうのがあって、
じゃあ逆に奥歯そのままで上あごの前歯だけ前に出せばいいんですかってなると、
そうなると前歯がすごい本当にスネ夫くんみたいな感じ、ぐーっと前に出るような形になっちゃうから、
それも上あごの前歯がおかしい、理想ではない状態になっちゃうので、それもできなくて、
なった時にそれをやるためには多分ですけど、ここから先は詳しい話されなかったのでわかんないんですけど、
たぶん下あごの歯をどれか抜いて、そうすると下あごの歯の密度が下がるじゃないですか、
それらの隙間を全部なくすようにぎゅっと詰まると、下あご全体の円周が小さくなって、
うまく上あごと噛み合うというか、上あごが前側に出るみたいなことなんじゃないかなと思って、
費用と負担を考えて見送る
っていうので、抜歯を含む施術になってきますというふうに言われて、
スピーカー 1
その場合は今回のクリニックではできないので、もし抜歯を含む施術をしたい場合は、
より高度な医療機関にこのデータを渡して紹介できるので、
もちろんお金が高くなっちゃいますと、規模が大きくなるんで、
高くなっちゃうんですけど、もしやりたいんだったらそういうふうに紹介することはできるので、
やるんだったらまた連絡くださいねっていうので終わりましたという感じ。
スピーカー 2
なるほどです、なるほどな。
なんかこれがちょっとキュッてやればいいじゃんみたいな感じにはいかないってことですね。
スピーカー 1
そうみたい。
スピーカー 2
難しいね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
へーって思って。
スピーカー 2
そうだね、へーって思いました。
スピーカー 1
でも面白い体験ではありました。
なんかカメラを口に突っ込まれて、へーみたいなのがあったり。
スピーカー 2
なかなかできない体験だったね。
スピーカー 1
そうそう。
自分の歯の3Dモデルが手元にあるというのも結構面白いなと思って。
スピーカー 2
いや本当に本当に面白い。
うん、そうそうそう。
スピーカー 1
そんな感じでしたね。
スピーカー 2
いいですね。
この後はじゃあ考え中ですか?
スピーカー 1
うーん、まあちょっとやんないかなっていう感じかな。
やっぱ結構値段がかかるみたいなんで、時間も値段もかかるし、
まあ正直そこまでじゃないかなみたいな感じはありますね。
ね、手術みたいになってくるとなるとね、
スピーカー 2
もしね、やるってなった時にちょっとそこまでじゃないよなって思いますよね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
大きな話になってくるとね。
スピーカー 1
そう、なんかむしろ病気みたいなことでやらざるを得ないってタイミングがあれば、
こう、やるっていうのはあるかもしれないですけど、
そうでもない限りはないかなと思って。
僕、顎が外れやすいとかで航空外科に何度かお世話になった時にも、
噛み合わせがあれだねみたいな話はされたはされたんで、
たぶん何か医学的に必要であれば、自由診療ではなくというか、
スピーカー 2
ちゃんと医療としてね。
スピーカー 1
何かを治すために医療として噛み合わせ含めてやった方がいいってなれば、
まあそういうちゃんと航空外科でお願いした方がいいかなみたいな。
スピーカー 2
確かに。
そうですね、それは困るもんね普通になんかね。
今まではそんなにすごくたまにその顎が外れるみたいなのね。
あるけどそれが例えば結構頻繁に発生しちゃいますとかなってきちゃうとね、
治したいなってなると思うんですけど、今のところそうでもないですよね。
スピーカー 1
そうですね、なんとかなってる。
なるほどです。でも面白い体験ができてよかったですね。
そうですね。
美容施術を体験して分かること
なんでちょっと直近いろいろカウンセリング行きませんかみたいな広告いろいろ見かけるんで、
スピーカー 1
しか行政以外も。
結構今年はそれちょっとただただカウンセリング行ってみるまんをやろうかなみたいな気持ちはありますね。
スピーカー 2
美容チャレンジだ。
美容チャレンジ。
いいですね。
なるほどな、美容チャレンジか。私もあんまりやってないけど、
この前カウンセリングじゃないけど、なんかフェイシャルエステみたいなやつ行ったんですよ。
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかね、2回ぐらい行ったんですけど、
すごい、何?電気っていうかビリッとするやつを顔全体に当てて、
すごいビリビリするっていう体験をしてきたんですけど、
なんかちょっと痛いなってなって、痛いなってなって、ちょっと次3回目どうしようかなで、
結構時間、悩んで時間経ってるって感じになってるから、
美容には痛いのも付きものだなって最近学んでます。
スピーカー 1
いや、そうなんですね。
そのあれか、フェイシャル肌の状態が良くなりますとか、血行が良くなりますとか、そういう感じなのかな。
そうそう。
スピーカー 2
なるほどね。
なんかめっちゃ電気みたいなビリビリするやつをやった、何てやつかわかんないけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
そうそう。
そういうのね。
スピーカー 1
ありますよね。
スピーカー 2
やりたくなりますよね、たまにね。
スピーカー 1
そう。
やりたくなるけど、その広告がね、なんか変な誘い文句だったりするのが嫌で、
よく男性向けだと結構女性に何かとか、女性に与える印象をどうとか。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんかそういう怪しい広告が多いんで、僕は興味で、
歯がどういう風に見られるんだろうとか、どういう施術の方法があるんだろうという、
純粋な技術的な興味関心みたいなのがある、そっちがメインなんですけど、
スピーカー 1
なんかどうしても男性向け美容みたいなのと、女性からどう見られたいみたいな歌い文句のものが多くて、
そこはちょっと気が芽入るというか。
スピーカー 2
ありますよね。結構女性向けもそうですよ、やっぱり。
なんかモテ美味しくしたようなね、宣伝文句とかあったりね。
スピーカー 1
どうしてもね、そうなりますかね。
スピーカー 2
それはね、まあそれに惹かれる人ももちろんいるんだろうけど、
それよりもなんかその体験自体の詳細知りたいですよね。
そうなんですよね。
スピーカー 1
そうそう。
なんでまあ、ちょっとそういう過度にそういう広告になってないところに行ってますね。
スピーカー 2
それがいい。確かに確かに。
いろんな、そういうのって美容系って多分すごい進歩、日々進歩している気がしているので、
なんか体験してみること自体は面白いなって思います。
スピーカー 1
そうですね。
行ってみなきゃ分かんないこといっぱいありますからね。
スピーカー 2
ね、そうそうそう。
そうなんですよ。
ビリビリもこんなにビリビリすると思わんかったわって思うから。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そうそう。だからね、やっぱり行ってみて、
フェシャルとかエステもそんな簡単じゃないなって思うこととかね、面白いなって思います。
確かに。
スピーカー 1
そんなこんなで、まあちょっと引き続き興味持ったところは行ってみようかなと思っています。
スピーカー 2
はい、チャレンジしていきましょう。
スピーカー 1
はい、ではではエピソード257はこんなところで終わりにしたいと思います。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
21:05

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