英語学習の現状と課題
こんにちは、テック デザイン フォーラム のテクノです。本日もニューヨーク
からお送りします。このチャンネル では、モダンテックやデザイン
海外でのデザイナー生活などについて お話をしています。ということで、
英語での配信をしたいと言いながら またちょっと日本語での配信に逃げ
ちゃってるんですけれども、緊急 報告なんかも含めて、ちょっとトピック
は煩雑になると思うんですが、また ポロポロと話してみようかなと思います。
いくつか話したいことはあるんです けれども、一つ目には、以前から
話している英語についてですかね、 今週、会社で上司と面談があったん
ですけれども、この1対1の面談が 2週間に1回あるんですよね。その
際に仕事についての困っていること とか、要望があったりとか、何か
あればそういうことを1対1で話せる っていう機会があるんですけれ
ども、半年英語も頑張ってきたし、 一応聞いてみたんですよね。頑張
ってるんですけど、進展どう思いますか みたいな。聞いてみたところ、まだ
It's still farっていうことで、まだまだ だっていうことで、分かっちゃ
いたんですけどね。まだまだ頑張ら なきゃいけないなという、リスニング
が本当にきついんですよね。昨日も 映画を見てて、映画を見てた途中
まで見たんですけど、それはThe Apartment っていう、アパートの鍵貸します
っていう映画がいいって聞いたので、 それを途中まで見てたんですけれども、
それも字幕ないと分からないな っていう部分が本当に多くて、英語
も11年外国に住んでいても、なかなか 聞き取れないっていうのが結構きつい
なって感じてますね。特にリモート ワークになってから、直接人と話す
っていう機会があまりいなくなって からっていうのは、それが顕著かな
と思うんですけれども、世間話とか もなく、日中は時々会議でオンライン
で話すぐらいで、それ以外は働いて ますからね。英語はまだまだかな
っていうところですね。いろんな 海外系の配信者さんが発信したり
とか、あと海外4年目ですとか8年 目ですっていう人が、英語のアプリ
なんかを紹介したりとか、広告したり とかしてますけど、本当にそんなに
喋れてるのかなっていう会議的な 部分と、話せる人もいるんだろう
なっていう羨ましさとありますね。 以前日本に住んでいたときに、海外
に4年住んでいたっていう方とも ちょっと仕事してたんですけれども、
彼女は北京で海外でプレゼンテーション があったときに、英語でそのとき
は話してたんですけれども、通訳 なんかもしていて、4年しか住んで
ないのにすごい話せたなって今 になって思ったりしてますね。年齢
的なこともあるんでしょうけど、なかなか 難しいです。この英語のことに関して
FITの学生との交流と日本語学習
ちょっと今思い出したのは、金曜日 に以前の前回の放送でもちょっと
話していたFITのFashion Institute of Technologyの学生さんとちょっと会って
来たんですよね。彼は先行がグラフィック デザインだったんですけれども、
Fashion Instituteって名前についている んで、ファッションを教えることが
メインなのかなと思ったんです けれども、ちょっとそれはわぎらしい
よねみたいなことを言ってました が、実際にはそのグラフィックデザイン
も教えてるみたいで、大きくカテゴリー が4つに分かれていて、広告とグラフィック
デザイン、パッケージとかそうい った既存の一般的なグラフィック
デザインですね。あとデジタルデザイン とスペースデザイン、そのときは
バス停のデザインとかを見てくれ ましたけど、そういったスペース
デザインですね。その4つに大きく 分かれているって言ってて、グラフィック
デザインなんかもいろいろ見せて もらいました。そういった世間話
というかキャッチアップをしている 中で、彼が日本語をちょっとやってる
っていうのはなんとなくはして たんですけれども、そのときにちょっと
日本語を話していいですかって 急に話し始めて、彼は2年ぐらい
日本語を勉強してるらしいんです けれども、それがすごい上手かった
んですよね。上手だったんですよ ね。むっちゃとか、とてもじゃない
とてもじゃなくてむっちゃみたいな ネイティブじゃないとなかなか
使わないような表現をしたりとか 漢字も読んでたし、彼は20代前半
なんですけれども、吸収力がすごい なと思って、彼も学業しながらしかも
働いていて、さらにそういった勉強 もしてるってことなんで、時間の
なさとかそういったことは似てる と思うんですけれども、負けてられない
ニューヨークでの安全に関する懸念
なと思いましたね。また別の話で 言うと、今週だったか先週だった
かちょっと怖い事件がニューヨーク で起こりまして、それは街のマハタ
の中心部、5番街のトランプタワー とか、あのあたりからもそんなに
遠くない通りなんですけれども、 そこのマンホールの蓋が開いていて、
そこに車から降りた方がたまたま 開いていたマンホールにそのまま
落ちて亡くなられたっていう事件 が発生したんですよね。僕は個人的に
ちょっと高所恐怖症的なところ があると思うんですよね。特に
アメリカに来てからそれが強くなったん じゃないかなと思っていて、理由
としては、アメリカのそういった 安全基準緩いんじゃないかなと思う
ことが多いんですよね。いくつか 考えられることとか、トラウマ体験
とかあるんですけれども、例えば 僕が今住んでいるマンションは
5階建ての5階に住んでるんですよ ね。地区120年以上でかなり古い
建物なので、エレベーターなんかも 付いてないんですけれども、階段
がですね、螺旋状になっていて、 真ん中の吹き抜けのところがですね、
結構広いんですよね。推察するに 昔の時代って、そのエリア、空間
を使って重いものとかをもしかして 吊るし上げたりとかしてたんじゃない
かなと勝手な推察をしてるんです けれども、そういったこともあって
階段のところにですね、ちょっと 広い隙間があって、手すりもそこ
まで高くないんですよね。なので 結構怖い部分なんですよね。僕は
今のマンションは満足してます けど、そこは結構満足してない
というか怖いなと思ってる部分 で、そういったことがあるんですけ
れども、それ以外にも5月の初めに ヤンキースタジアムに野球を見
に行ったんですが、友人が誘って くれて、彼女がですね、取っていた
その席がアリーナ席というか、2階 部分の突き出たところのですね、
一番前の前列だったんですよね。 その前列が、なんというか、そこも
ですね、際の部分がすごい高さが 低くてですね、しかもガードみたいな
ものもなくて、確かに野球を見る には遮るものがなくていいんですけど、
ちょっと立ってフラッとしたら もう落ちちゃうんじゃないかという
ぐらいかなり怖い高さでですね。 僕なんかは身長がまだ低いほう
なんでいいほうですけど、身長が 高い外国人とかがそこで重心を
よろけたりとか、またあとファール ボールとか、そういったボール
が飛んできたときに取ろうとパッと 立ち上がったときに落ちちゃうん
じゃないかなってもう怖くなる ぐらいの高さでですね、それも
怖かったりとかですね。あと有名な 美術館ですね、例えばよく話にも
出てくるメトロポリタン美術館 とかも、奥の方にもいくつか階段
があるんですけれども、そういった ところも手すりが意外と低かったり
とかして、なんかこの高さに対する 安全基準みたいなものが結構低いん
じゃないかな、基準が低いのかは わかんないんですけど、それが
許されちゃってるんだなと思うん ですよね。トラウマ体験としては
僕も屋根の上にちょっと上がる機会 があって、気づいたらもう全然減り
がなくてですね、もうすごい怖い 思いをしたことがあって、それを
思い出すと今でも心臓が縮み上がる ようなことを思っちゃうんですけ
れども、海外旅行とかでですね、 そういった有名どころに行った
としても意外と危険なところって あるんだなと思って、そういうところ
は気をつけたほうがいいかもな と思いましたね。今、結構人工物
みたいな話してたんですけれども、 話しててもう一個思い出したのが、
以前、ヨセミテ国立公園という サンフランシスコからそんなに
遠くない場所にある自然の中にある 景色がすごい綺麗なんですね、公園
がありまして、そこはロードオブ ザリングに出てくるようなすごい
ちょっとファンタジックな滝 があったりとか、大きな岩のドーム
と呼ばれている、ハフドームと呼ば れているものがあったりとか、いい
景色なんですけれども、そこにツアー で行ったんですよね。そのツアー
で行ったときに、ガイドしてくれた 方がタフトポイントっていうところ
にちょっと寄っていこうと思った というか、そもそもプランに入って
たと思うんですけれども、そこに 寄っていくことになったんですよね。
それがいわゆるツアリストが簡単に 行けるようなところではなくて、
山の途中で車を止めて歩いていかな きゃいけないみたいなところだったん
ですけれども、本当に山の中を1キロ ぐらい道なき道を歩いていって、
一番最後にたどり着く場所は崖 みたいなところだったんですね。
岩でできた崖みたいなところで、 それがさっき話した渓谷の部分
に突き出しているというところで、 確かに景色はものすごくいいんです。
景色はものすごくいいんですけど、 いわゆる崖なんで、崖って言って
も突き出た下に支えの岩がある わけじゃなくて、本当に突き出てる
んで、下が空中なんですよね。下がない 状態のところなんですよね。なので
割れ目とかがあると、そこから下に 真っ逆さま落ちたらもうそのまま
落ちてなくなっちゃうみたいな ところが、割れ目がそこら辺にあった
りとかして、これも注意散漫でよそ 見しながら歩いてたら落ちちゃう
んじゃないかなって、ものすごく 怖くなるようなところだったんですけ
れども、日本のツアーだったら 絶対こんなところ案内しないだろう
なっていうところを平気で案内 してて、平気で案内しててっていう
か、彼女としてはすごく良かれ って思ってやってて、景色もすごい
良かったんですけれども、怖いな という思いもしたっていうところ
で、実際にツアーで話してる時も 去年は2人自撮りしてて、そのまま
落ちてなくなったよって話して たりとか、全然事故起こってるん
じゃんっていう感じのところ だったんですけれども、そういった
許さが良くも悪くもありますね。 最初のマンホールの話じゃない
ですけれども、そういった日常の中にある 怖い部分もあるので、海外旅行
気をつけないとなっていう、僕も 住んでるんですけど、ないとなっていう
そんな気がしましたね。
マルセル・デュシャンの展覧会と美術の概念
また別の話としては、昨日、モーマ 近代美術館、現代美術館でしたっけ、
モダンアートなんで現代かな、そこの 美術館に行ってきたんですけれども、
そこでマルセル・デュシャンの開講 展をやってたんですよね。ご存知
の方が多いと思いますけれども、 いわゆるベンキーを泉と名付けて
展覧会に出展したアーティスト なんですけれども、彼の開講展で
もちろん泉の作品のことは知って たんですけれども、それ以外の作品
って全然知らなくて、行ってみて 驚いたのは、彼の作品って初期の
頃ってかなり相当幅広だったんですよ ね。流行ってるもん全部手つけてん
じゃないかっていうぐらい、キュイズ っぽいものがあったり、偶像から
抽象から本当にいろいろあって、 イラストレーションっぽいのも
あったりとかして、レベルは確かに 高いんですけれども、スタイルが
全然ないくらいな感じで作ってて、 ピカソも多作ですけど、彼もいろいろ
やったとはいえ、時代時代のまとまり があるじゃないですか。デュシャン
の最初の頃はそれもないぐらい いろいろやってて、ただキビズム
とかでは割と有名だったらしいん ですよね。そのキビズムの流れ
を受けた、階段降りてくる女性ですね、 ラフみたいなものを描かれた絵が
あって、今見たら別にそんなに違和感 ないんですけれども、当時はキビズム
みたいな感じで、ぱっと見もう人物 とも分からないぐらい描き崩した
感じで、しかも階段を降りてくる っていう名前にあるように、動き
を取り入れてるんですよね。当時 映像みたいなものも入ってきて
いたみたいで、いわゆるコマ撮り チックというか、人物が重ね合わせ
られているような、そういった描き方 をしてるんですけれども、それが
ニューヨークのアモリーショー だったと思うんですけれども、今
でもアモリーショーってあるんですが、 それの展覧会で大バッシングを
受けたりとかもして、当時から有名 だけど問題児だったみたいなこと
らしいんですよね。その弁器の泉の 話にも入ってくるんですけれども、
こういった一発屋敵というか、木 を照らしすぎたものって、普通の
人がやってもただ変な人が変な ことをしたなっていうくらいで
片付けられると思うんですけれども、 どうやら彼は何でも審査なしに
受け入れるっていう展覧会のプロトコル というか決め事というか、そういった
ものがあるにも関わらずリジェクション されたっていうことで、それを試して
みたかったって言ってやってたん ですけれども、彼はどうやら内部
にいた人らしいんですよね。それを 実際にやってみてリジェクション
されて試したけど、うまくいかな くて、それが実際にリジェクション
された後に有名な写真家のところ に持ち込んで写真を撮らせて、非常
にビューティフルな美しい写真を 撮らせて、美術とは何かみたいな
こと自体を問うたというか疑った というかひっくり返したみたいな
ことらしいんですよね。ダダイ ズムって呼ばれたりしてます
けれども、美術展とか美術館にあれば それがもう美術品なのかっていう
美術品と何かみたいなことをそこで 問ったわけなんですけれども、そういった
作品があって、彼自身もそういった アヴァンギャルドなことをするに
対しても、やっぱりそこまでの積み上げ というか、実績というかそういった
ものって大事だなと思いました ね。自分もそういったことをして
みたいなとも思いますけれども、 そのためにはそれを裏付けるだけの
人的なものがどうこうというよりも それを生み出した人のバックグラウンド
みたいなものも築いていく必要が あるのかなということを考えながら
も見てました。彼の後期のほうの 作品になってくると、またこれも
ちょっと面白くて、自分の作品を 自分でまたリプロデュースしたり
してるんですよね。同じ作品を何回 も作ったりとか、小さい便器を箱
の中にお弁当箱じゃないですけど、 いろいろ自分の作品のミニチュア
をその中に詰め込んだものを作った りとか、そういったものも面白い
なと思いましたし、また便器自体 も何個も作ったって言いました
けど、そもそもオリジナルのもの がなくなっちゃってるんですよね。
現存してるものがレプリカしかない っていうものって、モンマの展示
の中だけでも便器が三つあったん ですよね。全部レプリカですけど、
無いものとか無いものをありがた がるっていうか、価値がそもそも
無いものをありがたがる不思議さ というか、価値って何だろうみたいな
ことも考えたりもしましたね。 ブランド品なんかもそういったこと
に関わってくるのかなと思うん ですけれども、あと有名な、これも
有名ですけど、空気を売ったりとか ですね。瓶の中にこれはパリの
20ccの空気だって言って作品にしたり とかですね。知ってはいたけど、
知識でしか知らなかったみたいな ものが見れたのが面白かったですね。
仕事の請求におけるコミュニケーション
また最後に別の話としては、アップワーク で以前からAfter Effectsのプラグイン
を作ったりだとか、3Dモデリング の仕事を発注したりっていうこと
をしてるという話をしたんですけ れども、1月の終わりに逆に僕自身
も仕事を副業的な形で受けるって ことがありました。普段は受けない
ようにしてるっていうか、自分の ことをやりたいのであんまり受け
ないようにしてるんですけれども、 そのときは知人の日本人の方から
まだ紹介だったんで、ちょっとお受け したんですけれども、それはパッケージ
のデザインの仕事だったんですよ ね。大体副業で日本からってなる
とパッケージ系が多いですね。つまり 日本から海外に輸出したい、その
ためにローカライズしたいっていう 仕事がすごく多いと思うんですけ
れども、食料品だったんですけどね。 そこのパッケージのデザインなんか
もして、ちょっと今回話そうかな と思ったのは、お金の請求とかに
関わることですね。今回の日本から の仕事を受けたときは、僕がご請求
させていただく側だったんで、別に 金銭的でトラブルがあったわけじゃない
んですけれども、返信がなかなか 遅かったりとか、プロセスがフィードバック
もらえるといった時期から全然 来なかったりとかですね。そういった
ことがあって、そういったお金に 座ることとか、仕事がどうなってる
のか分からないみたいなことを 話すときは、僕は2割ぐらい、2、3
割ですね。思ってるよりも丁寧な 形で伺うようには心がけてます。
というのも、アップワークで逆に 僕が発注する側のときに、以前話
していたウクライナの方なんかは すごく丁寧に、こういったお金の
話とかをするのはちょっと気を 使うけどとか、枕言葉を少しつける
だけでだいぶ気分が和らぐんです けれども、また別のディベロッパー
の方とかはですね、もっとストレート にお金のこととかを話していたり
とかですね、もうちょっとあげれない かみたいなことを何の遠慮もなし
に言われちゃったりすると、それ だけで消費するというか削られる
んですよね、こちらとしては。そう なってくると、またこの方にお願い
したいかっていうことが、その方の 仕事の質がどうかっていうことを
以前に躊躇したりとかですね、また ちょっとお願いするには嫌だな
みたいな感じになってきちゃうん ですよね。なので、こういったお金
の話とか請求する際はちょっと 気をつけないといけないですし、
もっと一般的に言えば人にフィードバック をするときとかですね、そういった
ことも以前働いていた会社で上司 というか同僚の方が言っていた
のは、ネガティブなことを言うときに ちょっとという言葉を少しつけ
たりとかですね、少しどうかと思 ったみたいなこととか、本当に些細
なことなんですけれども、少し自分 が思っているよりもまろやかに
して伝える、それが本当に真剣な ことだったらストレートに伝える
とかかもしれないですけれども、 それだとしてもですね、なんか昔
伝え方が9割っていう本があった りもしましたけれども、伝え方
次第でやっぱり人の感情って変わ っちゃうと思うんで、僕もそういう
ところそんな得意なわけじゃないん ですけれども、請求の際には心がける
ようにはしてますね。ということで、 温泉界隈ってフリーランスでやって
らっしゃる方も多いみたいなんで、 そういったことを自分でされる
方も多いと思いますし、僕ももちろん そういったことを受けることも
あるんですけれども、こんなことも 今回共有してみようかなと思いました。
ということで、今回の話がもし面白い と思っていただけたら、いつぼし
やフィードバックなんか、いいね なんかいただけると嬉しいです。
おまけトーク:食への関心
最後におまけトークになります。 おまけトークはですね、何しよう
かなと思ったんですけれども、先週 抹茶にハマってるっていう話を
したんですが、最近はまた別にサーモン にハマってるんですよね。サーモン
とか、日本だと魚なんかも簡単に 手に入るんですけれども、アメリカ
だと本当にサーモンとか冷凍のトラウト とか、そういったものとか、あと
近所に魚屋さんもあるんですけれども、 どうなんですかね。あまり試した
ことがないんで何とも言えないん ですが、気軽に手に入らないとか、
手に入れようとしてない縁があるん ですよね。そんな中、トレーダー
ジョーズっていうグロッシャリー ショップというか、スーパーマーケット
みたいなところに普段行ってるんです けれども、そこでサーモンを買って
食べてみたら、日本のとは違って 塩漬けにされてないので、割と簡単に
食べれて、これいいなという感じで、 最近はサーモンにハマってるんですよ
ね。あと魚つながりっていうと、 昔ちょっとハマったので、キャット
フィッシュもありましたね。生酢 なんですけれども、意外と美味しかったん
ですよね、白身で。ただそれはもしか したらお店のせいなのか種類なのか
わかんないんですけれども、味は 美味しかったんですけれども、何回
も食べてたら気持ち悪くなって きちゃって、それで食べるのやめ
ちゃったんですけれども、生酢自体 は美味しいんだなっていうのはアメリカ
に来て知りました。ということで 今回も最後までお聞きいただき
ありがとうございました。また次のトーク でお話しします。ではまた。