1. 子育てのラジオ「Teacher Teacher」
  2. ヨイところを見つけるトレーニ..
2026-10-27 58:48

ヨイところを見つけるトレーニング④

10月はYOI月間。実際に現物が届いたYOIを使ってゲームで遊ぶ風景をレクチャー交えてお届けします!今回は一緒にボードゲームを開発したGAWの太陽さん、あだちちひろさんとの制作秘話です。


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株式会社井浦商会サイト様は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

kyutech整骨院様は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

妙法寺様は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

株式会社しくみデザイン様は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

日本猿対策加速化事業所様は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

株式会社ユイロ様は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

株式会社invox様は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【番組概要】

世界を回る先生はるかと、ラジオ番組プロデューサーひとしが子育てについて納得するまで考える番組、子育てのラジオ「Teacher Teacher」。第5回 JAPAN PODCAST AWARDS 大賞&教養部門最優秀賞をW受賞。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠毎週火曜日朝6:00に配信。Xで#ティーチャーティーチャーをつけて感想・コメントをお願いします!


・書籍「先生、どうする!? 子どものお悩み110番」は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

Teacher Teacherのはるか、ひとし、GAWの太陽さん、あだちちひろさんが、ボードゲーム「良い」の制作秘話を語る。開発には約2年をかけ、子どもを中心に200人以上、数え切れないほどのテストプレイを重ね、4種類のゲームや6体のキャラクター、ヒントカードなどが形になった。ゲームを通じて家族の共通言語が生まれ、子どもたちは無理なポジティブ変換ではなく、多角的に良いところを見つける感覚を身につけたという。小学生から大人までが年齢差を越えて平等に楽しめ、攻撃的な言葉ではなく、目の前の相手を励ますことが勝利につながる点も紹介される。 制作では、対象年齢を6歳から8歳へ変更したこと、渡辺亜佑先生の監修でルールや配慮を見直したこと、導入用の「よいよいスタンプラリー」やサマリーカードが生まれた経緯が語られる。ダイヤ型の報酬を勲章に変更したのは、報酬のためではなく助ける喜びを感じてほしいという考えからだった。後半は6体の「ヨイヒーローズ」やクラウドファンディングのリターン、教育現場への寄付、10月31日のYouTube生配信について話し、収録時点で約300万円、目標500万円を目指していると伝える。

2年かけたボードゲーム開発と完成品
スピーカー 1
Discord,hayataka,Kantaさん,NHK for School,TeacherTeacher,
NHK for School,Teacher Teacher,
スピーカー 2
NHK for School,Teacher Teacher,
スピーカー 1
結局、2年ぐらい かけて作りました というところで。
スピーカー 2
2年、のらりくらり 忙しいからとかじゃなくて、
ほんとに かかっちゃったよね。
スピーカー 1
そうですよね。
ほんとに定期的に ずっと話し合って、
できたと思ったら、またやり直し みたいなことを繰り返して。
スピーカー 2
そう、ほんとの一番最初は、お題が来て、 シチュエーションが来て、それに用意しようっていう、
一番最初の、ほら、呼び出し選手権 みたいな、あれからスタートして、
結局、4つのルールが できましたね、っていう。
スピーカー 1
ほんと、トランプぐらいのを まず想像してたんですよ、最初。
カードだけね。
小っちゃいものを コードしたの、これですもんね。
ビデオの方は ぜひ見てください。
スピーカー 2
今、じゃあ、先にアレンジからする?
スピーカー 1
じゃあ、ちょっとサプライズで。
スピーカー 2
あるよ。
スピーカー 1
何ですか?
何かあるんですか?
この後ろに、ゲーム棚が ありますよね。
ビデオでご覧のみなさん。
スピーカー 2
ジャンジャンジャン。
スピーカー 1
あれ?
あそこに匂いが。
気づかんやった、それは。
すごい。
これがほぼ本物。
本物の。
これ、お二人に初めて。
嬉しい。
違うんだ、お見せするんですけど。
スピーカー 2
切り張りして、プロトタイプ だったんだけども、これが。
スピーカー 1
嬉しい。
ちょっと手に取って。
触りたい。
触り心地。
スピーカー 2
めっちゃでっかい。
スピーカー 1
これ、ひとつのお子さんを最初 触ったときみたいな感じ。
感動的。
赤ちゃんのような。
赤ちゃんのような。
赤ちゃんのような触り心地の良い。
良いですね。
裏もしっかり。
かわいい。
かわいい。
すごいでしょ。
これ、数日前に届いた ばっかりですからね。
このアレですよね。
デザインにも相当こだわりが あったりするから。
その話もね。
こだわりポイントもですし、試行錯誤 どんなことしてきたかもそうですし、
スピーカー 1
まず一番最初に聞きたいのは、
良い100回ぐらいテストプレイ してきたじゃないですか。
たぶん子どもたちに対して。
数え切れんぐらいやってるし、
スピーカー 2
200人以上は手伝ってもらってる。
子ども絶対。
スピーカー 2
親御さん入れたらもっとだし。
スピーカー 1
実際にやってみて、
ボードゲーム、良いをやってみて 良かったとことか、
子どもの良い変化を まず聞いてみたいなと思って、
その上でどんな試行錯誤が あったのかってことと、
最後にこだわり推しポイントを聞けたら 嬉しいなと思ってるんですけど。
スピーカー 2
どこから話そう。
スピーカー 1
変化はどうですかね。
うちの息子が一番良い やってるんですけど、子どもたちの中で。
子どもたちに生まれた「良い」の共通言語
スピーカー 1
まず共通言語ができたこと。
良いとか良いだしとか。
スピーカー 2
家族や友達の中で、
それダメだしとか、良いやってごらん みたいなのを言うとすぐ、
えっとね、みたいな。
スピーカー 1
切り替えるんですね、良い。
発見することに慣れすぎてるんで。
スピーカー 1
良いだしということとか、
良いを見つけることと、
無理やりポジティブに考えることの、
スピーカー 1
違いがもう完全にわかってる感じなんですよ。
それはすごい。
スピーカー 2
確かにポジティブ変換じゃない。
もう少しゲームっぽくなる。
はい、スイッチ入るみたいな。
スピーカー 1
まさにファインドザグッドみたいな。
良いとか見つけに行くみたいな感じで。
それがもう染み渡ってるんで、
この間も喫茶店で、
良いの本体がないときに、
めちゃくちゃ料理が出てくるのが遅いときがあって。
スピーカー 2
連休のね、すっごい一番すごいときに行っちゃって。
けっこうイライラしちゃいました。
スピーカー 2
1時間以上はもう完全に待ってて。
スピーカー 1
そのときに、ボードゲームも何も持ってきてないから、
本当に暇なんですけど、
じゃあ、用意してみよっかって。
うわー、めっちゃ良い。
じゃあ、この状況に用意するとして、
じゃあ、太郎、何のキャラで行く?みたいな。
スピーカー 2
キャラまで言える。
スピーカー 1
もう覚えてるんで。
それは普通に僕よりも。
中熟とか。
なんなら暗記して読み上げてたんですけど、
頭の中にあるキャラの特徴。
だいたい当たってましたからね。
へー。
スピーカー 2
良いのね、キャラクターも。
スピーカー 1
キャラクターも。
6体。
かわいい、かわいいキャラクター。
これ冗談抜きで、こんぐらいのサイズ感だったの、最初。
スピーカー 2
このボードを入れようと思ってたの、最初。
スピーカー 1
大きいやつ。
スピーカー 2
で、後ろに紙芝居みたいにしようって。
それもあったね。
スピーカー 2
デスプレイしたら、なんか違うなって言って、今度、
もうちょっとサイズダウンして、これを文字変えたりして、
そしたら遊びに行く。
なんか難しいなってなって、どんどんサイズ。
そういう、具体的なこだわりもね、いろいろあってきたりね。
スピーカー 1
あと変化は何かな。
良い変化。
単純に、良いをしている子どもたちを見ると、楽しくなる。
大人側が。
幸せになる感じがする。
スピーカー 2
何だろうね、あれ。
スピーカー 1
やっぱ、それは自分の子どもじゃなくても、
人の子どもが良いしている姿を見るのが、めちゃくちゃ幸福度上がる感じがして。
スピーカー 1
あれはすごいよね。
太陽さんが、Xで僕とはるかがヨイ出し特訓をしてた時。
一番最初のやつですね。
スピーカー 1
一番最初に、太陽さん聞いてくれてるんだって思った時のやつが、
こんなに幸福度の高い30分は初めて。
最初から変わってねえんだよな。
スピーカー 1
あの時は僕が保護者みたいな感じですよね。
いや、でもこないだ聞いたんですよ、改めて。
あの一番最初のやつ。
ヨイ出し特訓。
もうお二人だけでやってるやつ。
それも聞いた上で、愛の楽曲工房のコラボ会も聞いたんですよ。
その時に思ったのが、めちゃくちゃキャラの特徴を捉えられてるんですよ。
今振り返ると、この酔いはこのキャラでやってるなみたいな。
だからすごいブレてなさを感じました。
確かに。
やってきてたものを言語化して作ったんで。
いろいろ見た目とかルールとか変わっていったけど、
軸になることがブレてないっていうのを改めて感じれたんで。
スピーカー 2
めちゃくちゃいい。
スピーカー 1
ぜひ聞いてほしい、みなさん。
ヨイ出し特訓を。
数年前の。
スピーカー 2
数年前の。
リンク貼っときますんで。
良かった良かった。
攻撃ではなく良さで競うゲーム設計
スピーカー 1
確かに子どもたちの様子見てても、自然とゲームとかやってたら悪口とか溢れるじゃないですか。
普通のゲームやってたら。
確かに。
言葉悪くなってきたなとか思うけど。
スピーカー 1
逆にヨイ出しゲーム、酔いのゲームだったら、
酔いことあえて言うじゃないですか。
酔いこと言ってたらどんどん表情も良くなりますよね。
子どもたちの。
表情が明るくなってくるとこっちまで楽しくなってくるみたいなのがありそう。
スピーカー 2
確かに。
その言葉選びしてたら負けるからね。
普通に。
酔い中は。
なんちゅうこと言うのって言って。
勝者にはなれない。
スピーカー 1
攻撃的になると酔いに負ける。
スピーカー 2
違い関係が一致する。
ゲームを勝とうと思えばすごい酔い酔いってなる。
良くならないといけない。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
これがすごい。
これすごい。
だってさ、ゲーム、子どもで集まってやろうって時、けっこう暴言とかが飛び交う。
スピーカー 2
そうなんだ。
分かる分かる。
でもさ、それもちょっと面白くなってくるやん。
相乗効果で。
なんかそれは、親としてはなーっていうのと本人たちとの差があるけど、これはその差分がない。
スピーカー 1
そうかー。
この間、本当に深刻に、eスポーツ協会の方が、子どもたちが言葉が悪くなりすぎて心配だから、どうにかできんかなってことを言ってて。
スピーカー 2
酔いやん。
スピーカー 1
酔いやん。
ございますんで、ぜひ。
まず、ボードゲーム自体が良いっていうのはアナログのコンテンツで、良いっていうのはあるんですけど、やっぱりボードゲームの苦手な人もいたりして、大人子ども問わずに。
やっぱりそれは争いすぎるのが苦手だから、いくら良いと言われてるボードゲームでも、やりたくないし苦手だって宣言してる人もいたりするんですよ。
スピーカー 1
この人じゃないですか。
はるかはゲームとか。
そうなんですね。
スポーツもかな。
争いがよく分からない。
争い意味が分からない。
楽しくスポーツしたいのに、なんか喧嘩なっちゃうから、それだったらもう勝ち譲るよみたいな。
だから、ボードゲームだったら全部良いっていうわけじゃなくて、やっぱりボードゲームの中でも、やっぱり平和的にやれるものとやれないものがある中で、この良いはとても良い光景が広がるっていう。
スピーカー 2
4種類の中で協力ゲームが2つ入ってるから、勝ち負けをみんなで勝ち取ろうぜっていう部分もあるし。
スピーカー 1
一応これを配信する頃には、僕とはるかでゲームをプレイしてるのも前に配信してる予定です。
スピーカー 2
今日はゲームせんと、あえてひわとか中身の説ね。
スピーカー 1
この4人でしかしゃべれないこと。
スピーカー 2
最初、このご褒美もこんなに入ってたよね。
もうどんどん細かい。
目の前にあるからさ、具体的な話したい。
学校や大人の場でのテストプレイ
スピーカー 1
いろいろ高校とかで授業に入ったりとかもしてたじゃないですか。
スピーカー 2
小中高にもみんなにやった。
スピーカー 1
そうですよね。
もちろん大人もあったけど。
スピーカー 1
その時に子どもの感想とかで印象的だったことありますか?
聞きたい。
いろいろありますね。
スピーカー 2
全部に言えることは、めちゃくちゃできた。
スピーカー 1
最初ほら、みんな4人で見つけられるかなって、ちょっと心配が難しそうと思ってた。
その心配が一番大きかった。
一番最初に集合して、東急ホテルに泊まって、
合宿したじゃないですか。
もう夜通し。
あの時、次の日にテストプレイが待ちかめてて。
そうでしたね。
子どもたちが。
この場で。
スピーカー 1
これ本当にこの子どもたちやれるんかなって、ちょっと心配してたじゃないですか。
してました。
ただやってみたらできるっていう。
当時全然種みたいなゲームシステムでしたけど。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、その時からずっと何度もルールが変わっても、いろんな形でやってきて、だいたいできるんですよね。
予想以上に。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
それはあった。
スピーカー 1
あんなにできるとは思わなかったっていう。
スピーカー 2
難しいからここ変えようっていうのは、もちろんあったけども、大前提、みんなできてびっくりした。
で、高校生においては、もうフィードバックも素晴らしくて。
スピーカー 1
えー、どんなのは。
よかったよね。
スピーカー 2
ダメ出ししか自分の中になかったっていう、概念が手に入ってめっちゃ嬉しいみたいな。
スピーカー 1
人生で良いという観点を考えたことがなかったんですって、高校生が言ってくれて。
スピーカー 2
そう、なんかそのコアな部分つかみ取ってくれた感じがして嬉しいし、小学生たちは楽しいって言ってくれたから、本当にそれが勇気出てて。
で、まだあと3つもゲームあるよって言ったら、えーみたいな。
まだあるの?わーいってなってくれて嬉しかったな。
スピーカー 1
そっか。
なんか割とじゃあ特訓みたいな感じで、最初できなくて子どもがこう泣いちゃわないかなと思ったんですけど、そんなことなくできるベースが。
そんなこと見たことあんまないよね。なんか泣いたりする子ある?
スピーカー 2
今んとこない。
スピーカー 1
ないよね、こんだけやってきて。
スピーカー 2
大人のほうがううんうなって、難しそうにしててお手伝いすることが多い。
子どものほうが言ってみようっていうのは強いかもしれない。
スピーカー 1
予想以上に楽しくやれるゲームにずっと慣れてるなっていうのが印象としてありますね。
ちらっと太陽さんにさっき車の中で聞いた、大人向けにやったときの反応聞きたい。
ちょっとあえて聞かなかったんですよ、そのとき。
スピーカー 2
後で収録でって。
スピーカー 1
大人向けにやったんですよ、こないだ。まとめてプロトタイプが届いたから、ガウでこの場所でやってる異業種交流ゲーム会っていうやつでやったんですけど、めちゃくちゃ良かった。
本当に。
何が良かったんですか。
もうなんか温かくなるんですよ。
そうですね。
そうね、それが。
スピーカー 2
歯ブラシに対してみんなで用意しようみたいな、いい大人が6人、歯ブラシだけ見て、えー?みたいな。
歯ブラシの大きさで良いところは?みたいな。
したら難しいだろうなって、ちょっと心配に見てたんだけど、
みなさん、こんなに大きい歯ブラシって口に入りますか?みたいな。
この大きさだからいいんですよ。
ヨイヨイとかって、確かにみたいな、みんながすごい、ふんふんって言って。
ヨイヨイって思えば、手をヨイヨイしてくださいねってみんなに言ったんだけど、めっちゃずっとヨイヨイってずっとなってるの。
スピーカー 1
ヨイヨイポーズもめちゃくちゃハマってましたね。
すごい大人しそうな人が、ヨイヨイヨイって。
スピーカー 2
なんか大人、乗ってくると、やっぱゲームに勝ちたいから、
ほら、このゲームって最初の人から順番に発表したり、プレゼンしたりするシーンがあるから、
後半になると、あ、言われた!みたいな。
その時に、燃えてきた!みたいな人が多くて、バリエーション出してくるの。
なんかめっちゃ面白かった。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
最終的に投げキスしてる人とかいた。
めっちゃすごいよ!あなたは本当にすごい!自信出して!
スピーカー 1
表現方法で。
スピーカー 2
そう!そこにみんなにずるいって言われてて、ずるくないよ!みたいな。
確かに一つの形だな、みたいな。
スピーカー 1
適度に大切り感ありますもんね。
スピーカー 2
適度だね。本当にしなくても勝てるけど、いきなりダメ出しに乗ってみたりとか、
ダメだ1回落としてめっちゃ上げたりとか、
ずっと共感し続けるとか、いろんなバリエーションがあって、
でも、それってみんな勝ちたいから頑張っているけど、
目の前のその人に用意したいというか、
勇気出してもらいたいとか、そういう純粋にボードゲームとしての良さがめっちゃ出てて、
目の前にいるリアルさの重要度は高かったかな。
スピーカー 1
じゃあ、子どもも大人も相当楽しめるっていう感じなの?
そう。小中学生向けに作ったから、
小中学生がわからないワードは入ってないんですけど、
例えば単語とか形容詞とかで、わかりにくいものは入ってないんですけど、
大人がやってもめちゃくちゃ楽しいんで、本当に前世代向けになったなって。
そうですね。高齢者の方にもするっていう話。
いや、今度やるんですよ。
やってみたい。やってみたい。
今度ね、シルバー向けのイベントをここでやるんですけど、
そこで用意やってみようと思います。
その反応気になるな。楽しみ。
スピーカー 1
またレポートしますけど。
千尋さん、太陽さんの動きがえぐいじゃないですか。
めっちゃいろんなとこに営業とか。
店に行ってね。
スピーカー 1
知ってもらうために。
スピーカー 2
あるし、そのテストプレイをけっこう有名な、
全国から移住者がその学校めがけてくるようなところにアタックしに行ったりとか、
スピーカー 2
あとは、でもそういう、良いがいたおかげで、あちこちに行けた。
スピーカー 1
もう絶対いい反応が返ってきますもんね。
誰に見せても。
そうね、イメージしやすいし、良いところを見つける。
スピーカー 2
ファインドザ・グッドですって言って。
そう、このファインドザ・グッドっていう言葉もね、このデザインしてくれるというか、
最初の初期のDAIさんっていうメンバーが、DAIさんとミオちゃんっていう2人が授けてくれて、
めっちゃ道しるべになったよね。
スピーカー 1
タイトルが、もう良いでいいんじゃないって言ってくれたのも、ミオさんとDAIさん。
そうか。
スピーカー 2
最初、良いだしトレーニングゲームってずっと呼んでたから、
良いって呼んでなくて。
スピーカー 1
ここから日は交えつつ。
確かに、試行錯誤とか具体的な話に移ってきたですね、ここから。
もしかしたらお二人に話したことのないことも含まれる楽しみかもしれない。
そうか。
大量に動いてて、正直全然終えてない部分もやっぱり多くて、
そんなこともしてるの?みたいなことがありすぎ。
スピーカー 2
人知らずこのルール作って、ぽしゃってるやつもあるかも。
二人いる前にもういなしかないとか。
英語名と教育的な言葉へのこだわり
スピーカー 1
まず、面白かった話で言うと、良いってYOIで良いって言うんですけど、
良いはいい名前だなと思いつつ、ネガなことがないかチェックしようと思って、
良いの使われてるものを調べたんですよ。
したらイギリスの少年院みたいなものが、
なんとかなんとかなんとかの略でYOIになってます。
これダメやんと思って。
そうだね。
思ったんですけど、やっぱり一般的かどうかが大事なんで、
一般的に知られてるかっていうことで、スコットランド人の人に聞いたりして、
スピーカー 2
友達に連絡して、
スピーカー 1
イギリスではないですけど、
スコットランドの人も知ってるんだったら、ちょっと避けといたほうがいいのかなみたいな。
聞いたら、聞いたことないから大丈夫じゃないって言ってくれて、
あ、大丈夫なんだとか。
あと、ファインド・ザ・グッドが。
スピーカー 2
ファインド・ザ・グッドもネイティブチェックめっちゃ入れてるの。
かなりの国も。
スピーカー 1
ファインド・ザ・グッドって、多分日本語感覚で言うと、
良いところ探せ、探そうみたいな感じでスッと入るんですけど、
コテンゲームス、株式会社コテンのTに、
Tが元々アメリカにずっといたんで、
Tに聞いてみようって言って、
ファインド・ザ・グッド、本当に正しい英語じゃないけど、
いいと思うって言ってくれて、
多分キャッチコピーとしてはいいと思うって言ってくれて、
デザイン進めてて、
スピーカー 1
じゃあファインド・ザ・グッドどう?って、
改めて、けっこう経った後に見せたら、
ファインド・ザ・グッド、やっぱりいいか不安になってきたって、
スピーカー 1
Tが言い出して。
で、改めて考えると、
ファインド・ユア・グッドがいいかもっていう。
で、これはもう僕らには分からないネイティブ感覚なんですね。
やっぱり文法的にはこっちのほうがいいかもっていう話があって、
スピーカー 2
でもめっちゃデザインも詰めてたし、
ユアか、みたいな。
で、ユアだとなんか雰囲気が変わっちゃうやん。
スピーカー 1
確かに。
なんか、あなたの中にある良いところを探しましょうみたいな感じになるけど、
良いのゲームって冷蔵庫とか、
スピーカー 1
階段とか道路とかそういうものに、
スピーカー 2
身近なものにね。
スピーカー 1
良い良さが持ってる。
シチュエーションとかもですね。
スピーカー 1
僕らが考える感覚だったら、
ファインド・ザ・グッドの方がいいから、
いろんな人にとにかく聞きまわろうってなって、
で、さまざまな国の人に聞いて。
スピーカー 2
オランダでしょ。
スピーカー 1
オランダの人。
スピーカー 2
イギリスの人もいたし、アメリカ人もいるし。
スピーカー 1
で、今スイスに住んでるけど、ちょっとだけ日本に帰ってきた人とかにも聞いてる。
スピーカー 2
ちょうど。
スピーカー 1
で、いろんな人の意見を聞いただけく、
ファインド・ザ・グッドはやっぱりいいってなって。
スピーカー 2
良かったんだよ。
スピーカー 1
やっぱりシクッとくるし、違和感ないって言ってくれる人が多くて。
で、それ聞いた上でTに改めて聞いたら、
じゃあみんなの感覚それだったらいいと思うって言ってくれて。
じゃあ最初のファインド・ザ・グッドに戻って、
無事リリースしようみたいな。
すごいちゃんとチェックしたんですよ。
一つ一つのこだわりがやっぱり半端じゃないですね。
ずっと話し合える時もそうですよね。
ほんと1単語でけっこうこだわって話し合ったりとか。
名詞にヨイ出しとかするじゃないですか。
この名詞で良いのかどうかとか。
一個一個こだわって吟味してましたよね。
吟味しましたね。
でも最初はけっこうノリノリでやり始めたけど、
やっぱりお二人のこだわりもめちゃくちゃあって。
ここで教育現場で想像すると、このままでいいのかみたいな。
あれもめっちゃ良かったですね。
そこは確かに僕らけっこう言ってた。
これでできなかって落ち込むとか。
スピーカー 2
良いおきっかけでなってしまったら困るっていうのが。
スピーカー 1
それでいうと思い出したのがこれですよね。
スピーカー 2
こんなボード入ってましたね。
スピーカー 1
今見えるかなこれ。
スピーカー 2
もうないけど。
スピーカー 1
○○だから○○っていう。
前のバージョンだったんですけど、
これの左に単語があって。
スピーカー 2
これ開ける?
箱しか見せてないの?
スピーカー 1
中身も入ってるんですよ。
お待たせしました。
すごいタイムラグ。
スピーカー 1
めっちゃいいでしょ。
可愛い。
大好きなカームトロンです僕の。
カームトロンが推し。
メタカップも好きですけど。
スピーカー 2
カードが入ってまして。
スピーカー 1
分厚さがいい。
チップも見てほしいとりあえず。
スピーカー 2
チップもめっちゃ最高なんだよ。
スピーカー 1
肌触りがいいね。
質感、重さ最高ですね。
この勲章チップのホログラム見てほしい。
キラキラしてるんで。
これは嬉しいもらった。
スピーカー 2
キラは入れたいねって上学生のためにも。
でも大人も嬉しいもんねってなったら。
嬉しいこれは。
スピーカー 1
これコインチップね。
余裕を出して良いチップスがもらえるんですね。
スピーカー 2
ビッグラムのハートもめっちゃ可愛い。
スピーカー 1
でっかいハートに余裕が書いてるんですよ。
このハートとかもこだわりましたよね。
お金にするんじゃなくてとか。
そうそうそうそう。
本当そうだよ。
花弁先生とかにお助言いただいてですね。
スピーカー 2
なんで?なんだっけ?
この水泳は○○だから
ボードが最初はついてたんよね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、これが
これでウォームアップしようとしたんだっけ最初。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
このザフーの視点を入れるためにみたいな。
スピーカー 1
こうだったっけ?
こうか。
あ、そうだそうだそうだ。こうだ。
水泳は○○だから
この先期待できるねみたいな
風にやってたけど、
スピーカー 1
これが○○を答えればいいって。
そうそうそうそう。
なんで?
スピーカー 1
で、そのチャレンジがすごいっていう
チャレンジオレンジの締めくくりが
当てはまらない名詞が存在するよねってなって。
うんうん。
他の名詞ある?
スピーカー 2
マラソンとか。
スピーカー 1
なんかあれがいいね。物がいいね。
公園。
スピーカー 2
自転車。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
自転車のチャレンジを
なんか良い見つけようとすると
自転車を作った人へのヨイ出しになっちゃって
どこにどうする?
スピーカー 1
自転車自体に言えることがあるのかみたいな
その矛盾をちょっとずつ発見してもらったりして
で、これがあれですよね。
スピーカー 2
ちょっとゲーム的な視点で言うと
それも強引にググッと
なんか頑張って出すのがいいんじゃない?
みたいな感じだったけど
やっぱそれをきっかけに
なんでもいいじゃんって手放しちゃう子がいるっていうのを聞いて
そっかーっていう
なんかそのゲームの路線と
現場で使う時の
どっちの考え方もすごく大事っていうのが
スピーカー 1
インストールされたよね。その感覚が。
そうなんですよ。もう厳密にしないと
ルールを
これもしなんかナーナーでやっちゃうと
真面目にやってる子が損して
スピーカー 1
真面目にやってる子が
意味わからんしってなった時に
もうどんどん破綻して
適当にやってる子がどんどん楽しめちゃうことになっちゃうから
それをやめようみたいな話になった
その感覚が入ったのが
また磨きがかかったよね
スピーカー 2
そうね。飲み込むのが大事
けっこうこれずっと長いことやってたからさ
半年以上はやってたから
スピーカー 1
手放すのが
スピーカー 2
手放すのが大変だった毎度
スピーカー 1
でもそのおかげでこの丸いボードになった
スピーカー 2
でもおかげさまね
対象年齢とルールを見直した試行錯誤
スピーカー 2
新しいアイデアを
手放して
何回話し合い中に手放す瞬間に立ち会ったことがある
スピーカー 2
まあね
僕本当に喧嘩しなかったのに
スピーカー 1
すごいあの
なんかムーンって
スピーカー 2
ムーンってなってたから
よかったね
スピーカー 1
思い出深い手放しが
最初小学校1年生から
対象として
やろうとしてたじゃないですか
1年生意外とできるし
スピーカー 2
中学生って言い切りたいしね
スピーカー 1
で、サマリーカードで
キャラの特性を書いてやるやつとかを
精査していくときに
1年生2年生できるかなって
改めて話題になって
1年生2年生にも分かる文章として
簡単にするのかどうかっていう話で
うーんってなったときに
けっこう終盤やったよね
ゲーム作りの
スピーカー 2
だいぶ
スピーカー 1
ゲーム作りの終盤で
対象年齢この箱にも
6歳からって書いてたんですけど
僕がふと
言っちゃダメかもしれないけど
と思って
思いつつも
これ小3からにするって
どうですかって言って
うーんってなって
みんなで
小1小2を手放すのかってなったけど
スピーカー 1
結局そうしようってなりましたよね
スピーカー 2
いい決断だったね
わりとうーんそこ
えーってびっくりしたけど
全部に収まるっていうか
やっぱ1、2年生ができるために
柔らかい表現で伝えにいくよりも
ズバッといきたいなっていうのは
すごくあったから
スピーカー 1
それで途中までデザインしてた
この箱に書いてる対象年齢を
6歳じゃなくて8歳に変更して
スピーカー 1
っていうことをしましたね
スピーカー 2
そういう手放しもありましたね
スピーカー 1
ちゃんと楽しんでもらえるようにですね
スピーカー 2
幾度となく手放しがありましたね
スピーカー 1
途中渡辺亜佑先生が
入ったのも大きかったですよね
スピーカー 2
あれは大きかった
スピーカー 1
あそこからまたギアが変わりましたよね
何回転か
スピーカー 2
亜佑先生がさ
言葉の部分もチェックしてくれたし
ルールの部分で
こういう時に
それにルールとか勝敗つけられちゃうと
困る子たちにはどうすればいいですか
みたいな
そうですよねって言って
配慮ですよねみたいな
スピーカー 1
本当全員が楽しめるようにっていう
視点が大きかったですね
最初
どなたかに監修に入ってもらったら
いいんじゃないかっていう話が
浮上したじゃないですか
あの時やっぱり内心
スピーカー 1
後ろ盾欲しいみたいな気持ちもあって
やらしい話
いろんな人が関わってる感じを
出せたらいいんじゃないかっていうのも
裏テーマとしてはあったんですけど
渡辺亜佑先生はもう
そういう後ろ盾とかじゃなくて
ものすごいブラッシュアップ
本気で考えてくれましたね
本気で
監修として入るなら
責任持ってやるっていう
スピーカー 2
監修の枠を超えるくらい
いっしょに遊びに行った時にね
スピーカー 1
いっしょに遊んでくれましたよね
そしてめっちゃ上手かった
上手でしたね
スピーカー 2
分かる
スピーカー 1
今のルールとか説明じゃなくて
こうしたらいいんじゃないかっていう
そのジャンプアップ
ものすごいやってくれて
それでまた磨きがかかりましたよね
スピーカー 2
確かに
とはいえね
その時に配慮しすぎて
ゲームが重なくなったんじゃないかって
すごい不安になって
私のフルスのスゴロク屋さんの
代表のマルタさんにアップを取って
それのためにまた東京行って
それでマルタさんとその時は
ハギちゃんって女の子もいっしょに見てくれて
すごいいっぱいもらったよね
ヒントカードとスタンプラリーの誕生
スピーカー 2
アドバイス
スピーカー 1
それがあれですよね
ウォームアップ
よいよいスタンプラリー
スピーカー 2
まずやりたいことは分かるけど
難しいよって言って
導入がどうしたらいいか分かんないし
ゲームとしてとか
すごいいっぱいアドバイスもらえて
おかげさまでまた1個ルールが追加されて
ウォームアップルールがね
スピーカー 1
スタンプを押すやつですね
スピーカー 2
ボードができたりして
スピーカー 1
かわい丸のボードで
一番最初に遊ぶやつですね
ウォームアップ
スタンプを押すルールはできてたけど
自転車によいを見つけるっていうのをやってたけど
マルタさんが
これいきなりよい見つけるのむずくないって
言ってくれて
ヒントとなるものがあったらいいんじゃないか
その時僕は同席してはなかったんですけど
千尋とその後合流した時に
千尋が頭抱えてて
いやーまた新たな問題が見つかった
スピーカー 2
最終形態だと思って持ってるからさ
不安はあるけども
もちろんこれでフィッキスだと思ってるし
自信はどうでしょうっていう感じで
背中押してもらえると思ったら
すごいいっぱい持って帰ってきた
スピーカー 1
そこで生まれたのがヒントカードの種となる
そうですよね
いきなり自転車のよいとこって言われたら
できないとか全くできないから
その子たちもできる
ヒントを作ろうっていうところです
サマリーカードって言うんですけど
ほっとするところはとか
大きさはとか
見た目は
かわいいところは
こういう様々な観点で見るためのカードがあって
これあったら確かにいいねってなったんですけど
ここで終わらず
これを隣の人に聞いたらいいんじゃないって
なんかのタイミングで発生したよね
スピーカー 2
カラメンと
スピーカー 1
これなんで発生したんだっけ
スピーカー 2
自分に
自己完結だと甘いやんか
なんかジャッジしてもらわんと
スピーカー 1
ゲームっぽくないんじゃないとか
どっちするのかが難しくて
隣の人に聞いて
スピーカー 1
質問者が
オッケーだと思ったら
よいを押したらいいんじゃないみたいな
スピーカー 2
いろいろありすぎて
もともとさ
スピード勝負やったやん
テンポよく10個出そうみたいな
ダメよいダメよいとかって
ダメよいカードあったやん
ダメよいカードもありましたね
スピーカー 2
ダメよいカードで面白かったけど
これはどうとって言って
この丸い形でもデザイン上がってきてたから
この丸をどうにか使いたかった
でスタンプラリーだってなって
そういう発展だよね
スピーカー 1
スタンプラリーも
やっぱり自分が小学生とか
未就学児の子がいないと
思いつかなかったかも
スピーカー 2
子どもがいて駅行っても
何してもなんか
専用の紙じゃないのに
押すのスタンプラリーっていうもの
必ず
やっぱ大学生くらいの子どもだったら
あれは分かんなかったと思う
大人ばっかりで暮らしてたら
大阪万博に行ったんですけど
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
2泊3日くらいで行ったんですけど
もう万博のパビリオン見ずに
スタンプラリーに夢中になってて
そういう姿見てたから
スタンプラリー
スピーカー 1
この丸いのスタンプにしたらいいやん
スピーカー 2
好きなんだなっていうのが
ちょっとヒントになったよね
スピーカー 1
ヒントになって
でモチーフがスタンプラリーになったんで
ゲーム1がよいよいスタンプラリー
よいよいスタンプラリー
自転車に対して良いところを
みんなで見つけて
スタンプラリーが埋まるまで
やっていくってことですよね
6個のスタンプ
この6個のスタンプがちょうどいい数で
スピーカー 1
僕最初一番思ったのが
自転車の良いところって
ワードが出た時に
固まっちゃうとどうしようっていうのが
一番僕の先生視点で一番心配だった
固まってそれでこのゲームによって
トラウマが生まれるとかが
嫌だったっていうのがあったけど
スピーカー 1
このヒントカードで
自転車の大きさはとか
助かるところ
役に立つところはとかっていうのを
聞いてもらったら
思考できるじゃないですか
これだったらいけそうっていうのが
けっこう僕の中でも
ボードゲーム良いを押したい
ポイントになりましたね
導入としては
めっちゃ良い形になりましたね
良い良い良い
スピーカー 2
サイレント良いが
スピーカー 1
サイレントで分からない良いを
人々がやってた
始めた
スピーカー 2
これはマリナさんのところに
行かなかったら
たまたま味噌汁が出て
それはなんか
味噌汁
赤味噌
うちの実家の方は赤味噌なんだけど
色々な種類があってとかって
話をしてくれたときに
種類はとか
味はとかって聞かれないと
こんなの出ないんじゃないって
言うのが本当に
いろんな
まさにちょっと言ったことが
全部形になっちゃう
的確だったな
スピーカー 1
結局最初から
良いは無理やり
変換するのは違うよねっていう
共通認識があったじゃないですか
僕らの中で良いを通して
多角的に物事を見てほしい
っていうのがけっこう一番強かったじゃないですか
スピーカー 1
その信念みたいなのが
ずっとあらゆるところで
ヒントカードも
形とか音とか
いろんな多角的な視点から
問い投げて
良いのキャラクター6体も
この子は
スピーカー 1
存在自体を
承認するキャラクターだし
この子は役割をとか
いろんな観点を
キャラクターとして盛り込めたのが
スピーカー 1
力尽きそうやなって
めちゃくちゃいいですね
サマリーカードの
裏表
サマリーカード
あそこにキャラクターが乗ってんのか
裏
ひっくり返すとキャラクターが乗ってて
でまたひっくり返すと
さっきのホッとするところは
とかの問いが出てくるんですけど
これ1枚あるだけで人生のね
助けになりますよね
しかもこれちょっと
デザインめっちゃいいのが
綺麗に並びすぎてたら
全部綺麗に質問しなきゃいけないかな
ってなるんですけど
このランダム性によって
なんか1個選んだらいいのかなってなるじゃないですか
僕はこのデザインけっこう
スピーカー 2
刺さりました
スピーカー 1
よいよいよい
スピーカー 2
これも狙いとしてはね
もっともっとあったんだよね
なんでやんなぁ
ここまでいったわ
スピーカー 1
数とこの大きさと
このランダム配置がすごい
スピーカー 2
テストプレイのあれやな
スピーカー 1
すごい
僕が今回
初めて実感したのが
全部Rubyって
スピーカー 2
漢字に
フリガナのね
スピーカー 1
全部間違いなく
Rubyが振られるのが
ソウルビっていうらしいんですけど
ソウルビにする必要があるようなものに
関わったことがなくて
今まで
会社のもののデザインとか
デザイナーさんに
お願いしたりはあったんですけど
ソウルビだったら
そんなに情報量乗せれないってことが
わかったんですよ
スピーカー 1
あの
このキャラの面も
たくさん文字入れすぎると
Ruby振れなくなるから
それでいて手に収まるぐらいの
大きさにしなきゃいけないから
やっぱり
Webコンテンツだったらこれ無限じゃないですか
スクロールしたらいくらでも見れるから
でもやっぱ物質化する
上で
ちょうどよく納める必要が
しかもRubyありでっていうのが
めちゃくちゃなんか
限りある中で
一皿整えるみたいな
スピーカー 1
なんかその面白さ
感じましたね
かなり文字数も絞ってましたもんね
文字数気にしてましたもんね
いやもう試行錯誤が止まらないですよね
勲章・キャラクター・触れる道具の設計
スピーカー 1
このダイヤとかもですね
スピーカー 2
もともとね
キラキラの素敵なやつだったんだよね
だけどすごいなんかこう
ものすごい報酬感があるし
スピーカー 1
これ渡辺亜佑先生がですね
本来人は
助けたいって気持ちが備わってるのに
助けたらこの報酬がもらえる
っていう学習しちゃうと
報酬のために助けちゃうみたいなことが起きるから
スピーカー 2
群の音も出なかったね
スピーカー 1
報酬っぽすぎるダイヤをやめて
この
勲章になったよね
スピーカー 2
ゲーム性としては変わんないんだけど
もらえるものがあるっていう
意味合いがね全然違うっていうか
スピーカー 1
ありがとうとか誇らしさに
変わったっていう
スピーカー 1
すごいここまでこだわるかっていうのが
僕の中で印象的だった
スピーカー 2
あとさロープも入ってるね
あの
あなたのもとへよいよいレスキュー
ていうの
スピーカー 1
これもだ
スピーカー 2
レスキューロープっぽいよね
スピーカー 1
レスキュー感ある
スピーカー 2
長すぎるかなって心配してたんだけど
やっぱ子どもって
ストーンって抜けちゃうわけ
だからギュッと両手でとか
ぐるっと巻いちゃってもいいぐらい
少し長めにしたりとか
これで最後のジャッジ
あなたに助けてもらったようの
一応
スピーカー 2
びょーんって
引っ張り合うことをするんですけど
ぴったりになったよね
スピーカー 1
めちゃくちゃいい
めっちゃいい
やっぱ触ったものがあるって
いいですね
やっぱインターネット上の
スピーカー 1
ツールとか
作りまくっちゃってると
こういうのが逆に
愛着湧くし
アプリとかじゃなくて
触れる
スピーカー 2
触れるもの
スピーカー 1
いやもうつきませんけども
めっちゃあるね
制作費はつきませんけども
じゃあ最後推しポイントは
聞きたいですね
それぞれいきますか
スピーカー 1
ちょっと絞るの大変そうですね
年齢を越えて良さを見つける魅力
スピーカー 1
あえて一つ出すか
推しポイント
推しポイントが多いですか
ボードゲーム良いの
推しポイントですよ
スピーカー 2
推しポイント
スピーカー 1
じゃあ僕からいっていいですか
はい
ボードゲーム良いへのヨイ出しが始まりましたね
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
やっぱり
今まですごい
酔いの現場見てきてるんですけど
スピーカー 1
やっぱり
小3と
大学生と
中年とかが
もう完全に
平等に酔いできるんですよ
酔いという
共通言語のもとに
酔い酔いポーズしたりとか
やっぱりこの壁の
越え方やばいなと思って
しかも良い感じで
越えれる
さっき言ってたみたいに
落とし目合うとか
そういう感じで越えるんじゃなくて
スピーカー 1
全て酔いに向かって
越えてるっていうのが
ものすごい
酔いに向かって越えてる
やばいことなんですよこれは
熱流はめっちゃ伝わってますね
他の手段でどうやって
実現するんだこれみたいな
それが実現できるのが
酔いのすごいところですね
実際にいっしょに年齢別でやったりとかも
年齢別というか
二年齢で
ちょっと前に
風越学園っていう
軽井沢の有名な学校にいたときに
もう色
本当に混ぜ混ぜでやったんですよ
小学校3年生
中学生
大学生大人
男女も完全に
混じって
マジで平等に酔いできるんで
スピーカー 1
すごい光景ですね
あれは
すごいな
最近
モルクってあるじゃないですか
木を倒すゲーム
あれでいいなと思ったのが
みんな
バスケとかやったら子どもといっしょにやると
けっこう手抜いたりしなきゃいけないじゃないですか
モルクって何歳とやっても
全力でみんな平等にやれるみたいな
スピーカー 1
それが良いだと
年齢関係ないかつ
みんなが良いところを見つける
素敵すぎる目標
向かってるので
本当に平和を感じます
影響を受けますね
やっぱり
やっぱりすごい
やんちゃにしてるような
小学生がいたりもしたんですよ
今まで
そのときのお題で
冷蔵庫の音は?
っていうのがあって
冷蔵庫の音で良いところって
何かなって
スピーカー 1
僕ちょっと
見てて考えつかなかったんですけど
そのときにボソッと言ってたのが
開きっぱなしのときに
ピーピーピーって教えてくれる
すごいよね
スピーカー 2
良い良いだよね
スピーカー 1
そのときにこんなやんちゃな小学生でも
自分になかった
ところを見つけれたわ
みたいなのが
やっぱり何度も感じるんですよね
スピーカー 1
確かに
影響を与え合う感じが
悪い影響じゃなくて
良いところで影響を与え合うっていうのが
すごいなって思いますね
スピーカー 2
着地が良いだからさ
この子苦手かもとか
この人
スピーカー 2
何考えてるんかなって言っても
良いしだすと
良いをするから
スピーカー 1
フォーカスしますもんね
スピーカー 2
新しい発見
新しい人と出会う感じになる
へー
スピーカー 2
変なフィルターが取れるっていうか
そんな良いできんの
すごい奴だなお前みたいな
距離がすごいぐっと
あんな面白い裏切りは
あんまりない
スピーカー 2
こういう人ってこうかなって
だいたいそういうパターンも多いから
良いの可能性が
スピーカー 1
良いを通して
新たな側面を
見れるっていう子どもたちとかね
面白いな
いいっすね
たぶん小中学生
良いしたら
めっちゃ恋愛生まれると思います
あー良いを通して
おてると思う
スピーカー 2
見た目じゃなくて
こんなすごい良いできる人
めっちゃ性格いいかもって思う
スピーカー 1
楽しいですもんね
良いとこ見つけられる人といっしょにいたら
スピーカー 2
彼に良いするとかっこいいからさ
すげーみたいになる
スピーカー 1
かっこいいんですね
かっこいい
かっこいいってのはあるよね
スピーカー 2
なんだろう
それも良いところだな
他は何か推しどこがありますか
スピーカー 1
僕の推しポイントはですね
最後4回目の
シチュエーションカードあるじゃないですか
例えばピアノの発表会
大失敗して
今立ち直れません
みたいなのがあるとした時に
それに対していろんな角度から
励ますじゃないですか
人を
励ますってできるじゃないですか
だけど自分がその立場になった時って
けっこうしんどいじゃないですか
本当に僕このヨイ出しゲーム
した時にけっこうしんどいことが
あった時に自分が人の
ヨイ出ししてるんで励ましてるんで
その声が
蘇ってくる
その過去の自分が僕を
励ましてくれる
だから人を励ますことを通して
子どもたちは自分を励ますことも
学んでるんだろうなと思って
いわゆるレジリエンスみたいな
自分で失敗とか辛いことがあっても
立ち直る力みたいなのが
どんどんついていくだろうなと思って
それは相当
推しポイントですね
お悩みカードもね
50枚絞り込んでね
スピーカー 1
無事にできてますよね
この色味もかわいいですよね
あえて黒くしたんだよね
スピーカー 1
ね
早起きしようとしたのにアラームを
止めてまた寝てしまった
そんな時にどんな酔いを出すのか
さっぷりとれてね
高速度は高いですよね
スピーカー 1
すごい
瞬発力が
やばい
スピーカー 2
私一番酔いが苦手だったと思うの
酔いの感覚が分かんなすぎて
何回ポツギハソ聞いても
できなくて
だけど今なら酔いやる
ネガティブなことが起こると
すっごいスイッチ入るもん
スピーカー 1
酔いスタートみたいな
かっこいい酔いスタート
楽しい
スピーカー 1
1個の武器というか
味方を変える道具的な感じになってます
僕の推しは完全にこの
6体のキャラです
ひとしさんがずっと
キャラですね
ずっと乗りぐるみ欲しい
グッズ欲しいから
スピーカー 2
次の展開ずっと言うから
スピーカー 1
このゲームのコアは
この6体のキャラ
スピーカー 2
確かに確かに
スピーカー 1
なんでできたんでしたっけ
スピーカー 2
最初からけっこう
絞ってたよね
方向性
スピーカー 1
キャラを作るとは思ってなくて
やっぱり
パッケージにするにあたって
イラストレーターさんに
お願いしたほうがいいんじゃないか
っていうのがまずあったんですけど
実際にイラストレーターさん
オバックさんっていうんですけど
に依頼することが決まって
オバックさん
キャラクターが得意なんですよ
すごい
他のお仕事でもいろいろ生み出されてて
キャラクターを
オバックさんに頼むんだったら
キャラクターとかにしたら
面白いかもねって
先ほど話題にあがったミオさんと
ダイさんがお勧めしてくれて
スピーカー 2
ミオさんがアベンチャーズみたいな
ってちょっともらおうって言ったんだよね
確かに
スピーカー 1
その時に
一旦整理してた
ヨイの
5,6タイプみたいな
方向性となる
ヨイの種類があって
ヨイ出しのコツというか
今のものとはそれは違うんですけど
今整理しているものとは
違うけど
じゃあ5個とか
6個あるなら
スピーカー 1
あの
ゴレンジャーとかみたいに
スピーカー 1
キャラクターにそれぞれ割り当てれるんじゃないかみたいな
話になって
それぞれのキャラの特性の
ヨイヒーローズ
ヨイヒーローズ
にしたらいいんじゃないって
けっこう流れで
なし崩し的に
生まれたキャラクターですね
消しゴムとかね
文房具系にもできそうだし
お守りに持ったら
そのタイプの
感覚になれるじゃないですか
そんなヨイヒーローズのキャラクター
はい
スピーカー 1
シール
これが
第1弾
スピーカー 1
第1弾の
グッズですよ
かわいいな
これはクラファンの
リターンの
めっちゃかわいい
やったーありがとうございます
ボードゲーム本体
プラス
非売品ステッカーがついてくる
かわいい
ウィリオンのクッションと
それに座って
メタカップのカップで
コーヒー飲んで
ヨギボーとコラボしたり
スピーカー 1
トーキメーカーと
コラボ予定まだないので
興味ある方いたら
ウィリオンは誰が何と言おうと
そこが好きって言ってくれるから
辛いことがあったらウィリオンのクッションに
顔をさせて
顔をうずめて
そうなんですよ
スピーカー 1
という感じですかね
うん
みんなの推しがそれだな
スピーカー 2
思いつきたな
スピーカー 1
どこ切り取っても良いですね
クラウドファンディングと世界展開の構想
スピーカー 1
じゃああれですか
クラウドファンディングも残り
これが公開されてる頃は
まだクラファン
期間中かと
あとほんとにもう少しです
1週間とかだと思います
スピーカー 2
先のステッカーは
クラファンでしかもらえないから
スピーカー 1
最後にこのパッケージを
お見せしつつ
大きいでしょこれ
大きいでしょ
スピーカー 2
売りが
スピーカー 1
豪華なね
ほらここに
Teacher Teacherが売って
ちゃんと
銘記されてます
物になると嬉しい
めっちゃかっこいいですよね
スピーカー 2
良いって本当にポジシブル変換じゃないかな
スピーカー 1
あかんところも
スピーカー 2
良いところも全部
グラデーションにしたんだよね
深いところもあるよ
スピーカー 1
暗いグリーンから明るいグリーンまで
スピーカー 2
どっちもあるよっていう
スピーカー 1
これが最初の頃の
デザインなんですけど
最初普通にポップなオレンジみたいな
感じだったんですけど
やっぱり深みのある感じ出そうということで
グラデーションに
スピーカー 2
まさにそうだな
私の推しだこれ
ちぎろあだちって入ってます
スピーカー 1
ゲームデザイナーとして
スピーカー 2
のさせていただいて
外国のゲームみたいにしたかったんだよね
スピーカー 1
この良い本体と
ステッカーが
付いているリターンとかもあるし
色々あるんですよね
種類が
その中には
施設に良い10個
届けるっていう
リターンもあったりして
それは
支援してくださった
方の元じゃなくて
子どもたちがいる
施設にまとめて良いが
送られるものとかもあったり
あとあれが
大事なやつですね
Teacher Teacherの
番組の中で
ヨイ出し
しますっていうリターンがあったり
スピーカー 2
人気だよけっこう
スピーカー 1
本当ですか
スピーカー 2
9件くらい入ってたよね
スピーカー 1
番組名を
お名前とかにヨイ出しさせてもらう
できるかな
楽しみ
とかもあったり
ガウだけで
手に入る
オリジナルアイテムの
ベネフィットカードっていう
ナインベネフィッツオブボードゲームス
っていう
最近コテンさんと
コラボさせていただいて
コテンゲームスとのコラボで
人文的アプローチカード
っていうものも
作らせていただいたんですけど
その元になった
ナインベネフィッツオブボードゲームス
とのセットとかも
あったりして
ビール人気ですよ
ティーちゃん村では
ビールにしましたって人
聞いてます
ガウビールも普段では
ガウの現地じゃないと
購入いただけないんですけど
スピーカー 1
特別に
このクラファンで
リターンとして放出することにしました
スピーカー 2
良かったね
大事なお知らせがあるんじゃない
スピーカー 1
最終日
スピーカー 2
10月
スピーカー 1
31日かな
クラファン最終日に
youtube
生配信を予定しており
そこで最後の
祭りということで
ひどしさんに登場していただこうと思います
スピーカー 2
24時までやるんやんな
スピーカー 1
24時まで
このガウの場所で
起きてないなんか心配
最後の最後まで見届けていただきたい
ということで
youtube生配信やろうと思うんですけど
スピーカー 2
ひどしが来てくれる時間もあるし
スピーカー 1
はるか先生はちょっと
参加いただけないんですけど
ひどしさんはオンラインで
スピーカー 1
参加していただくと思うので
お祭り
ビールとか飲みながらでいいんですよね
画面の向こうで
スピーカー 2
酔いやろっか
スピーカー 1
確かに
耐久酔いとかね
何時間
100個出せるまで
終われませんみたいな
コメント欄とかでどんどん酔いもらえるから
楽しそうですね
それ楽しそう
リアルにお題もらったりとかもしたいですね
これは無理でしょ
酔い出すのはみたいな
もしかしたらはるかも
覗きに来るかもしれません
行きます行きます顔は
オンラインであれば
一応そういう企画もありますので
皆さん見届けてください
ということで
10月31日までで
クラウドファンディングは500万円まで
目指しておりますので
もしかしたらその先に行ってる可能性もあります
可能性もありますので
止まりません
今この収録をしている
現時点では
300万円
マジか
本当にありがとうございます
ありがとうございます
スピーカー 1
ネクストゴールで動画制作をしたりとか
PRに
活用させてもらって
全国に隅々まで
酔いが届くようにしていこう
実現できたらっていう
夢の段階ではあるんですけど
今このワードを
全部英語にしたりすれば
外国の方にも
この酔いの
概念が届けれるんじゃないかと
ワクワクしますね
英語版とか
フランス語版とか
中国版とか
全部いけるんじゃないか
スピーカー 1
酔いが
世界共通の言語になるかもしれない
ヤバい
もったいない
生き甲斐とかも
椎茸とか
武士道とか
酔いが
スピーカー 1
世界進出として
有名な言葉になっていけばいいんじゃないか
スピーカー 2
クラファンが一番最初に
手に入る方法だから
酔い販売が
スピーカー 1
年明け以降に
スピーカー 2
ちょっと遅いから
普通に欲しい方はクラファンで
スピーカー 1
ぜひ
クラファンで
勢いがあると僕らのテンションも
上がります
まつりですからね
いろんなとこに行って
ワークショップしようとかって
気持ちが高まりますので
ぜひお願いします
スピーカー 2
そういう人言うやな
その通りだわ
かっこつけて
それが一番大事
スピーカー 1
盛り上げてください
スピーカー 2
私が嬉しいです
スピーカー 1
今から教育現場に届けるやつ入ってますか
教育現場に寄付する
スピーカー 2
入ってるよ
リターンですよね
スピーカー 2
学校とかにも
スピーカー 1
子どもたちに直接届ける
そのヒーローもお待ちしております
ヒーローの赤まいり
良いヒーローの赤まいり
スピーカー 2
あの人名はあなただ
スピーカー 1
とういうことで
ありがとうございました
재밌かった
よいよいよいよい
皆さんもいっしょによい
Teacher Teacher
スピーカー 1
皆さんの月学生の
応援によって継続することが出来ています
この応援資金で
無料のフリースクール
本校の運営することが出来ていて
学校に行っていない子どもたちの
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58:48

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