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2026-09-19 16:58

ビデオポッドキャスト配信拡大/Substack収録/音楽番組シーズン6

spotify youtube

ビデオポッドキャストの配信先が広がってきました。Spotifyだけでなく、LISTEN経由でApple PodcastsやYouTubeにも動画で届けられるようになり、ようやく「ビデオポッドキャスト」と言いやすくなってきました。

・LISTEN経由でApple PodcastsやYouTubeにも動画配信
・Spotifyだけでなく、複数のプラットフォームで動画を見られるように
・Amazon Musicのビデオポッドキャスト対応にも期待
・Substackのレコーディングスタジオで収録
・ブラウザに一時保存してからアップロードする仕組み
・音声の仕上がりとHD画質の動画が思ったより良い
・今さらながら照明を導入
・音楽番組「THE SOUNDTRACK // MY CUP OF TEA」をシーズン6として再始動予定
・週2回、5〜10分ほどで1曲ずつ紹介する形に変更
・月ごとのプレイリストと、ときどき特集回も考え中

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https://linktr.ee/potaufeu

#ポトフさん #ビデオポッドキャスト


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サマリー

ポトフは、Spotify中心だったビデオポッドキャストが、LISTEN経由でApple PodcastsやYouTubeにも動画配信できるようになった状況を説明します。Substackのレコーディングスタジオは、ブラウザに録画を一時保存してからアップロードする仕組みで、HD画質と音声の仕上がりも想定より良いと話します。音楽番組「THE SOUNDTRACK // MY CUP OF TEA」はシーズン6として再始動し、週2回、1回5〜10分で1曲を紹介し、月ごとのプレイリストにまとめる形式へ変更する予定です。映像制作では顔出しや照明にも慣れ、より手軽なビデオポッドキャストとして続けていく考えを述べています。

ビデオポッドキャストの配信先拡大
IN THE TEA-BOOTHこの番組は、私、ポトフがポッドキャストの配信ブースからお届けしています、近況や裏話などを配信するビデオポッドキャストです。
Spotify向けにビデオポッドキャストとして配信しておりましたが、前回から試してみてうまくいきましたので、
Spotify以外でもリッスン、そしてアップルポッドキャスト、YouTubeにも動画で配信されるようになっております。
YouTubeは前回までも、ポッドキャストの動画をYouTubeに別途アップしてたんですけども、
多分うまく連携できているんじゃないかなと手を打ちましたね、思います。
ちょっと話しましたけども、ビデオポッドキャストの収録とかも、ちゃんと入れてないサブストックというサービスを使って、
今もちょっとやってるんですけども、まだちょっと使い慣れない部分がありますが、思ったより音声も含め良さそうだ。
前まではビデオポッドキャストのヘッドホンをしてやってましたが、
元々のマイクで、YouTuberっぽくない、わかんないけど、マイクでやっておりますと。
で、あと今更、本当今更ですけども、照明をちゃんとしました。
ずっと適当だったんだけど、いいおっさんがね、しゃべってただけだからさ、どうせあんまり需要もないだろうと思って適当にやってましたけど、
ちゃんと照明、置いてみましたというところですね。
ということで、ポッドキャストの、これもともとAppleが、もともとビデオポッドキャストには対応してたんですけども、
ダウンロード式だからさ、あんまり大きいファイルとかできなかったんだよ。
で、Spotifyとかはストリーミング型なのね。
Appleもストリーミング型のビデオポッドキャストに、プラットフォームは限定されるけど対応するというところで、
それが日本のListenっていうポッドキャストの配信サービスが結構いち早く対応して、
で、Listenが、だから今までSpotifyでビデオポッドキャスト配信したやつはSpotifyでしか動画は見れなかったんだよ。
で、他は音声だけいくっていう、まあケチ臭い仕様だったんだけど、いやしょうがないんだけどね、見る方が対応してないからいけないんだけど。
で、今まで通りSpotifyでアップしてるので、Spotifyのアプリでは動画でも見れるし、
音声にも切り替えられるんだけどね、動画で見れる。で、それがListenの方に、だから今までは音声だけいってたんだけど、
Listenの方にも同じ動画をね、別途アップすれば差し替えてくれる感じになりまして、
で、そのListen差し替えてくれつつ、Appleの新しいストリーミング配信の動画ポッドキャストにも連携してくれると。
加えてYouTubeにも同時にアップしてくれるっていう、なんかありがたい感じで。
で、まだね、ちょっとやり方がわからないというか、一般公開ではないんだけど、
Amazonも、Amazon Musicも動画ポッドキャストに対応するっていうニュースがありました。
で、それもやっぱりね、プラットフォーム限定みたいな感じなんで、まあListenさんに頑張って対応してくれればなと。
まあListenさんも多分対応してくれるんじゃないかなというふうに思ってます。
もしかしたら、サポートにお願いした方がいいのかもしれませんが。
ということで、ちょっとビデオポッドキャストの配信のしやすさが整ってきたような気がしていますので、
Substack収録スタジオの仕組みと使い勝手
前回から収録にこのSubStackの収録スタジオ、レコーディングスタジオを使ってまして、
これ結構ちゃんとHD画質の動画で保存してくれるのと、音声もね、別に悪くないなと思って。
ベッド補正とかするようだと結構手間かかるけど、意外と大丈夫だなと思っていて。
で、どうも仕組みとしては、いきなりSubStackのサーバーに録画だとさ、
ネットワークの通信状況によってちょっと途切れたりとか起こりそうでしょ。
そうじゃなくて、仕組みとしては一旦ブラウザの方に録画をストックして、
収録終了をしたらアップロードするっていうような仕組みみたいだから、
ここの中で買い、だから途切れにくい。
通信状況途中悪くなったとかでも途切れにくい。
だからスマホとかからもできるんだけど、それは多分同じ仕組み。
ただ、もちろんパソコンがね、いろんなアプリを立ち上げてて、
こっちで遅くなった分にはもちろん途切れるとかそういうのはあるかもしれないけど、
ネットワークの影響は受けにくいのかなというような仕組みなんで、
思ったよりいいなというところで、ちょっとこれでやっていこうかなというとこです。
なので、今までスポーティファイから配信してて、
スポーティファイでしか動画が見れなかったんだけど、
このインザティブス、かっこビデオポッドキャストって書いてたんですけど、
ビデオポッドキャストって書いてあるけど、
アップルポッドキャストで見たらビデオじゃないじゃんっていうのが今までずっとあって、
けど今度からちゃんとビデオポッドキャストで。
で、いいのはビデオポッドキャストなんだけど、
ビデオいいまいいいよっていうよりは音声だけで聞けるんで、
その切り替えがね、こっちの都合じゃなくて、
見る人の都合で切り替えるっていうのがやっぱいいのかなとは思ってますので、
よろしければというとこです。
で、ちょっともう導入、
このレコーディングね、スタジオ、サブスタックのね、
の使い勝手とかそれこそサブスタックの方にちょっと記事も書いたんで、
はい、ということで、
とりあえずビデオポッドキャストがちゃんとビデオポッドキャストになったと。
いや、スポティファイがビデオポッドキャストに対応したときにこれ作ったのよ。
やってみたくて。
けど結局ビデオポッドキャストって言ってもスポティファイの中だけなんじゃんと思ってたけど、
ようやくね、外側にも配信してくれると。
で、実はスポティファイも直接アップルにね、
ビデオポッドキャストを配信できるように、
年内にはするって言ってたんだけど、全然リスン系だったらもうできるんで、
はい、いうとこで。
音楽番組シーズン6の再始動計画
あとね、音楽番組も全然更新止まってるんですけども、ちょっと体裁変えて、
その音楽番組、今まあ、
それはね、ファーストーリーっていうサービスから、
KKBOXっていうサービスに向けて配信してて、
実際に曲流せるのよ。
元々はね、スポティファイで、
ミュージック&トークっていう機能で、
実装された時に、スポティファイで音楽を実際に流すってことができたんだけど、
スポティファイはやめちゃったのね。
やめちゃって、もうできなくなるのかなと思ったら、
そのファーストーリーから配信してKKBOX向けだったらできると。
でこれずっとね、KKBOXって、
まあ今日本はね、KDDIグループが運営してるはず。
ちゃんと日本でも法人があるんだけど、
有料登録しないと聞けないと思ってたの。
だからスポティファイみたいにさ、
無料版でも行ったら聞けるっていう感じだけど、
ログインを求められるのね。
だから有料登録しないとKKBOX、
ポッドキャスト聞けないのかなと思ったんだけど、
私キリだったんですよ。
しばらく更新しなかったから。
けど、聞けました。
登録すれば。
たぶん最初ね、
30日だったかな、60日だったかな、30日だったかな。
無料のお試し期間があるのね。
それが終わって切れちゃっても聞けます。
ポッドキャストはちゃんと聞けます。
音楽部分は30秒だけ聞けます。
なんかスポティファイはそんなんだったと思うんだ。
無料ユーザーはね。
自分もビデオポッドキャストが始まった時とか、
ミュージック&トークやってた時はスポティファイを有料にしたんだけど、
やめちゃったからスポティファイかな、ミュージック&トーク。
もう無料もやめちゃったのよ。
なんだよこの野郎と思って。
だからスポティファイの方が、
CMが入ってくるから聞きにくいなと。
KKBOXはたぶんそんなのなくて。
で、次にも言うけど30秒。
30秒だけなんで、なんだろうな。
ちゃんとしたラジオとはちょっと違うけど。
ミュージック&トークの時からもそうだけどさ、
トーク、音楽、トーク、音楽ってブチブチって切れる感じ。
だから音楽の上で喋るとかできないんだけど。
それはね、本編のマイカポプティンの方でちょっとそういうのはやってるけど、
メジャーな曲でやっぱり難しくて。
まだなんだけどブチブチっていうのがあるんだけど30秒。
だから一緒にフレイリストも公開してたんですね、曲だけ。
それは、KKBOXはもちろん有料じゃないとあれだけど、
アップルミュージック。アップルミュージック多分契約してる人多いでしょ。
わかんない。自分基準で考えてるけど。
自分はずっとアップルミュージックはさ、
特に今はアップルワンっていうアップルのいろんなサービスに囲われてやってるので。
自分がね、アップルミュージックだとスプレーリストちゃんと聞けるのでそっちでやってまして。
で、ちょっと前からだいたい10曲ぐらい。
本当は4曲ぐらいってこともあったけど。
だから4曲から10曲ぐらいをさ、
プレイリスト作って、それをトークで紹介する。
トーク音楽、トーク音楽って紹介するってことをやってたの。
で、今プレイリストは作ってんの。ちょこちょこちょこちょこね。
10曲ぐらいとかさ、溜めて、頑張って溜めて作って。
配信してないのまだいっぱいあるんだけど。
けどそれをさ、1曲1曲調べつつ、
喋らなきゃいけないからあんまいい加減な情報喋られないでしょ。
ちゃんと下調べしつつ喋るっていうのが、
思ったよりカロリー高くて。
で、曲数減らせばいいんじゃいいんだけど、
なんか10曲、なんかプレイリストって言うとなんかね、
4曲じゃ寂しいなと思ってプレイリスト公開して。
もうだから今プレイリスト公開したやついっぱいあるんだけど。
整理したいなと思ってた。
で、ちょっと天才変えます。
で、本当はね、このスポティファイで
ミュージックアウトトークやってた時もあれはね、
スポティファイで元々やってた番組があったのよ。
だから本編のマイカップオブティ、
これはさ、もう21年半やってんだけど、
それとは別に手軽に配信できる
スポティファイ、当時はアンカーっていうサービスだったけどね。
で、手軽に配信できる
右マイカップオブティっていう番組をやってたんだよ。
右って感じでやってたんだけど、
それをやめて、
それもね、いろいろお試しでやってたからさ、
つづつとやり方を変えてて、
シーズン4でミュージックアウトトークやってたんだよ。
で、やめちゃったから、
今KKBOXやってたんでシーズン5にしてるのね、今ね。
シーズン5だったんだけど、
結構ガラリと天才変えて、
で、イントロとかの音楽も変えようと思ったけど、
音楽番組、サウンドトラックマイカップオブティって番組だったけど、
音楽番組、シーズン6になります。
また天才変えるのかよ。
で、ちょっとどういう風にやろうかなと思って、
週2で頑張って配信しようかなと思います。
週2なんだけど、
だいたい1回5分から10分くらいのトークで、
1曲だけ通常回は音楽を紹介する。
特に最近聴いてる曲とかで。
1曲だけ毎回通常回は紹介する感じで喋って、
週2でしょ、週2だから4週で8曲。
だから1ヶ月で8曲か9曲、約10曲になるじゃん。
8曲か9曲くらい紹介して、
それを今月のプレイリストみたいなことで最後にまとめる。
これでプレイリストとしては8、9曲のプレイリストになるし、
1曲1曲紹介するから、で調べるのも1曲だけだから、
カロリーとしてはだいぶ低くなるというところ。
ただたまにはね、このアーティスト特集とかさ、
この映画でかかってた音楽特集みたいなやつやりたいときは、
特集回という形でそれは別でやろうかなと。
それも月1か季節ごとに1回ぐらい、年4回ぐらいできればいいかなっていうところ。
それは1つのプレイリストとして公開しようかなと思うけど、
そういう形でちょっと体制を変えて音楽番組もやろうかなと思ってます。
手軽な動画制作と顔出し・照明
それも収録がサブスタックのレコーディングスタジオ。
今まではミキサーとかMacとかで音声録音して、
それを分割してね、やってたんだけど、
ビデオも撮れるけどもちろん音もまあまあ悪くなかったし、
音だけだったらちょっと音量も補正できるし、
何より私一人喋りじゃない?
2人のバランスとってとか、これだからねサブスタック、
トラックが多分分かれないと思うよね。
けどなんか一人喋りだとやっぱりやりやすい。
音声もこれ使おうかなと思っていて、
いうことで、
あ、けどね、
このintheTブースの方は、
ちょっと頭と終わりにちょっと音楽とか、
あの映像とかちょっとつけてるでしょ。
それは、
ローマックのローカルのファイナルカットプロ。
Macの動画編集ね、
ファイナルカットプロでも編集できるんだけど、
そこもちょっとね、手軽にしたいなと思って、
キャンバー、
まあ前はキャンバーで収録もしたじゃない。
キャンバーの収録はちょっとあんまり、
やりにくいとこもあるから、
まあけど、
キャンバーで頭、
もうフォーマット作ってあるから、
やってやろうかなと、
intheTブースはね、
いうことを思ってます。
ということでちょっとなんか、
動画ってさ、やっぱもう音声ずっとやってるじゃない。
やっぱ音声の方が手軽なのよ。
編集もね、この、
要領的な問題もさ。
うーん、けどちょっとなんか、
ライブ配信をずっとね、
しばらくやってたんで、
顔出しは前々からしてたんだけど、
前々からしてたんだけど、
別にね、無理して出せなくてもとかさ、
おっさんが喋ってるのに何が面白いんだろうとか、
思いながら、
やってたんだけど、
まあそうは言いつつ、
結構ずっとライブ配信とか定期的にやってたらさ、
あの全然抵抗がないというか、
もう自分のもうどうでもいいやっていう感じもあって、
抵抗がないし、
最近ほらビデオポッドキャスト増えてる、
前はなんかこう、
ビデオポッドキャストと言いつつ、
画面は固定で、
ただ固定だと、
ちょっと注意も引かないから、
喋ったやつにもじゃもじゃって、
モジュレーションっていう、
なんかこういう波形が映る、
何か動いてた方がいいかなって、
波形を動かすだけとかね、
やってて、
前はあれよ、ちゃんと編集してさ、
曲紹介の時にはちょっとアートワークに切り替えるとかやってたんや、
あれも大変だったんだけど、
だけど、
顔出すのもまあまあ、
抵抗がなくなっちゃったんで、
歳とってこういろんな感覚が鈍ってるのかもしれないですけど、
で、
ちゃんとやっていこうかと、
喋りゃいいじゃんと、
いうとこと、
今さら照明をちゃんとした、
とこで、
こんな感じで、
もう少しビデオポッドキャストとして、
拡大してやっていこうと思いますので、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、ポトフでした。
16:58

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