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2026-03-11 37:49

カード1枚で、あなたの潜在意識が語り始める。

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今回は、オラクルワークの3ステップを実演しながら解説します。SOC(首尾一貫感覚)——把握可能感・処理可能感・有意味感——をカード1枚で育むワーク。考えるのをやめた瞬間に、潜在意識が勝手に語り始める。その仕組みと実践法をお届けします。

目次

オラクルワークとSOC(首尾一貫感覚)の関係

SOCの3要素——把握可能感・処理可能感・有意味感

3ステップの全体像

ステップ1:カードの気になるところを眺める

投映(プロジェクション)のメカニズム——サイコシンセシスの無意識モデル

ステップ1を実演——フレンドリネスのカードで

ステップ2:タイムランドスケープ——過去・現在・未来を物語にする

なぜ物語にするのが大事か——実現傾向

ステップ3:リソースチャージ——フェルトセンスを神経系に落とす

プラスα:未来の自分へのジャーナリング

ツールは何でもOK——カード・アプリ・景色

サイクルの全体像——「当てるんじゃなくて、作るためのオラクルワーク」

───

くにさき

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サマリー

このエピソードでは、オラクルカードを使った「オラクルワーク」を通じて、潜在意識と繋がり、自己理解を深める方法が解説されます。特に、心理学における「SOC(首尾一貫感覚)」、すなわち「把握可能感」「処理可能感」「有意味感」をカード1枚で育む3つのステップが紹介されます。まず、カードの気になる部分に意識を向け、自分の内面が投影される「ステップ1:カードの気になるところを眺める」を行います。次に、その印象を言葉にし、過去・現在・未来へと想像を広げて物語にする「ステップ2:タイムランドスケープ」に進みます。これにより、変化への抵抗が少なくなり、自己成長の方向性が見えてきます。最後に、「ステップ3:リソースチャージ」として、物語から得られた心地よい感覚(フェルトセンス)を身体感覚に落とし込み、神経系に未来への準備を促します。このプロセスは、単なる占いではなく、自分自身の内なる賢さと繋がり、未来を創造するための実践的な心理学的手法であることが強調されています。オラクルカードだけでなく、アプリや風景など、投影を引き起こす「鏡」となるものであれば何でも活用できると述べられています。

オラクルワークとSOC(首尾一貫感覚)の関係性
こんにちは、くにさきです。よろしくお願いします。
今日の内容は、オラグロワークについてお届けしようと思って、こういうスライドを作ってみました。
今日は使いたいのは、この真ん中にあるように、SOC、守備一貫感覚、センスオブコヒーネンス。
これ何でしょうか。今日のオラグロワークとどういう関係があるのでしょうか。
オラグロワークというのは、この3つを体験として育てるワークです。
3つ何かというと、まず処理可能感、有意味感、ハーク可能感、これ順番に届きます。
つまり、ざっくり言うと、自分の人生がつながっているという感覚、これを育むというワークですね。
どうやってオラグロワークを使ってやるんです。面白いですよ。
3つの感覚について、順番にお話ししていきます。
この3つが揃うと、自分の人生を自分で歩いているという感覚が生まれます。
自分の人生を自分で歩いているという感覚のためには、やっぱり3つ必要で、何かというと、これ1個ずついきたいんだけども、ここですね。
SOCの3要素:把握可能感、処理可能感、有意味感
まず、ハーク可能感、ハーク可能感、そういうことかという感覚ですね。
何かモヤモヤしていたものにふと輪郭が見える瞬間であるじゃないですか。
ああ、そういうことだったのかという気づき、わかった、思えてきたという感じ、あの感覚ですね。
まず1つ目、ハーク可能感が手に入ります。
ハーク可能感を育みますよということ。
2つ目、これです。
処理可能感。処理可能感。
何かいける感じがする。
単色の感じがする。
いけるんじゃないか。自分でちゃんと処理できる。オペレーションできる。
理屈じゃなくて、体で分かるって答え。
これ自分でやれそうだっていう感じ。根拠なくてもいいんです。根拠ないけど、確信がある。
感覚だから、可能感だから。根拠のない確信、OK。これを処理可能感っていう。
最後、こっち。有意味感。有意味感。
僕の人生は今、意味がある方向に向かっている。
自分の人生は今、確かな方向に向かっている。
感じがする。これも根拠なくていいんです。感じがするっていう意味感。
バラバラだった点と点が、あ、繋がってきた。
自分の歩いてきた道が繋がってきた。意味があった。筋が通った。
この先にまだ続きがある。方向性も確かだ、のような感覚。
これが有意味感ですね。
この3つが揃うと、自分の人生を自分で歩いているという感覚が生まれますよと。
逆に言うと、多くの場合、僕たちってこの3つの感覚が、それぞれ乏しいときって自信がないときなんですよ。
把握可能感。把握可能感が作られたらどうなりますか。
現実を握れないっていうのかな。形がつかめないっていうのかな。
なんだろうこれ。なんかモヤモヤする。これでいいのかな。
なんか全てがわからない感じがするっていうね。わからない感じ。
この把握可能感が低いと自信が持てないですよね。
あとなんかこう、処理可能感。これもなんか、いける感じがする。大丈夫な感じがする。
でないと、大丈夫かな。できるかな。自分でいいのかなとか。本当にこれ合ってんのかなとか。
なんかやる気がしない。やるイメージが湧いてこないんだよなとか。
処理可能感が乏しいと能力出ないですよね。
あとこれもなかなか重要な要素ですよね。有意味感。これって意味あんのかな。
今何やってんのかな自分はとか。なんか捉え所がないし、行く先もちょっとわからないしみたいなね。
有意味感が足りないと無意味感になってくるので、なんかちょっと虚しくなったりさまよう感じになっちゃいますよね。
これが三つ揃ってないと自分の人生を自分で歩いてる気がしなくなる。
なんかこれでいいのかなっていう感じが増えてきちゃうって感じですね。
なのでこの三つの感覚をオラクルワークを通して育んじゃえということをやっていきます。
はい、いかがでしょうか。これちょっとじっくり見てもらったと思うんですけども。
順番に説明したいなと思います。
オラクルワークの3ステップ全体像
こちらなんですけども、見ますかね。
順番に説明したいんですけども、ステップ1、ステップ2、ステップ3って順番がありまして、
ちょっと今私が重なっちゃってるんだけども、さっき言った把握可能感、処理可能感、有意味感の三つですよね。
どうやってオラクルカードでそれをやっていくのか。
カード1枚で3つの感覚が浮き出すっていうことをやっています。
やっていくと3ステップでできるのでぜひ真似してみてください。
ステップ1、カードの気になるところを眺める。
ステップ2、言葉にしてみる。
ステップ3、物語として眺める。めっちゃ簡単。
こんな風にあんまり考えずにやっちゃうんですよ。
考えすぎず、考えるのに語れるのをやめた瞬間に、やっぱり潜在意識が勝手に語り出しますから。
それを順番に説明していきたいなと思っています。
改めて今日のタイトル、魔法じゃなくて心理学。
魔法じゃなくて心理学。
オラクルカードを使ったセルフガイディング完全マスター講座。
急遽作って急遽流すっていうね。
いつも取って出しっていう感じです。
よかったらご自分でもやってみてください。
ぜひ一緒に楽しんでみてください。
ではやってみましょう。
さっきの話の続きなんだけども、
ここですね、順番にいきましょう。
まずステップ1から一緒にいきたいなと。
ステップ1:カードの気になるところを眺める(投影のメカニズム)
ステップ1、オラクルカードの話です。
オラクルカードの気になるところを眺める。
そこには自分の内面が映り込む。
だからそういうことだったのかっていう納得感が生まれる。
どこから?潜在意識領域からどういうことだったのかっていうね。
不思議な納得感が生まれる。
そのために何をやるかっていうとここですね。
カードの気になるところを眺める。
そうするとそこに自分の内面が映り込むの。
投影されるんです。どういうことか?
次のお話があります。
これ。
メカニズムは投影の力を使っています。
プロジェクションの力。
オラクルカードって何かっていう説明はこの動画では端折っちゃいます。
興味ある人はインターネット検索してください。
オラクルカードってどういうメカニズムかっていうと、
無意識とか上位無意識を投影させるんですよ。
無意識とか上位無意識を投影させる。
順番にいきましょう。
じゃあ無意識は何?っていうと、
意識していないもの全部が無意識なんだよって話なんだけども、
その中でも区分けがありますよと。
僕がしばしば引用する、
サイコシンセシスの中ではロベル・ダーサ・ジョーリーっていう創始者の人が、
潜在意識っていうのは3つに区分けして考えることができる。
あくまでも心のモデルとして3つに区分けして考えることができる。
一番下がローアンコウンシャス、低い無意識。
真ん中がミドルアンコウンシャス、普通の無意識。
上がハイアンコウンシャス、高い無意識。
これが上位無意識、ハイアンコウンシャス。
ここにハイアンセルフっていう概念がある。
今の自分を含んで超えてる状態ですね。
それがハイアンセルフ。
心理学によってはトランスパーソナルセルフとか呼ばれちゃってるもの。
それを投影すればいいわけ。
ハイアンセルフに出会うとか、
ハイアンセルフとつながるとか、
いろんな方法があるんだけども、
オラクルカードを使うと結構めっちゃ簡単なので、
使っちゃおうって話ですね。
オラクルカードはここなんですけども、
あなたの心の内なる賢さ、つまりハイアンコウンシャスね。
内なる賢さを映し出す高画質な鏡に過ぎないから、
あんまり特別な意味を持たせすぎない方が使い勝手いいかもね。
あくまでもツールとして使いましょうということ。
投影させるって何のことなんだけども、ここですね。
大元にあるのは、あっち行きましょうか。
大元にあるのはハイアンコウンシャスなんですよ。
ハイアンセルフなんですよ。
でもそこには非言語の世界で文字がないんですよ。
文字がないってことは、
僕たちの認識ができない領域なんですよ。
認識しようと思った人間の場合は語感で感じる、
語感で感じたものを言語に統合するっていうね。
それが大事なんで。
ハイアンセルフ領域は言語も語感もまだないので、
言語と語感っていうのは、
僕たちの体にハイアンセルフからの投影があって、
初めて体に投影されて体の感覚になるし、
言語に投影されて言葉になっていくし、
ということなんですね。
投影される前は何かあるんだけど分からないのですよ。
ということで、じゃあ映し鏡があればいいんですよ。
体とか言葉とかがあればいいんだが、
慣れてないとそれは難しいじゃないですか。
なので、オラクルカードを使おうぜというツールなんですね。
このツールを使おうぜということです。
ここに投影させればいいんですよ。
投影したものを自分でもっかい見ればいいんですよ。
と言って投影しておいて、その解釈として見ると、
ここでフィードバックグループが生まれて、
何か分かる気がするっていうふうに、
この見えない意識が体の感覚と言葉によって、
何か分かる気がするっていう、
この辺からだんだんと把握可能感、
何か分かってきた気がするが生まれてくるんですよね。
続きいきましょうか。
カード1枚でこの3つの感覚が起き出します。
最初のステップ1が、カードの気になるところを並べるんです。
何でそうするかというと、全部プロジェクション、
投影だから気になるところが映り込むんですよ。
だから自分の気になるところがマークアップといって、
目立って目に飛び込んでくるか、目を引くはずなんですよ。
何でそうなのかなって感じてるだけで、
スワーッとハイアンコーンシャツから、
ハイアンセルフからあなたの中に情報が流れ込んでくるので、
ああ、何か分かってきた、そういうことか、
ああっていうアハ現象が起こり始める。
これで把握可能感が高まっていくっていうことですね。
そしてこんなふうにして、そういうことか、ああいうことかって、
だんだん言葉にし続けると、ここですね。
だんだんと輪郭が現れて、見通しが立ってくる。
見通しが立ってきたら、把握可能感もあるし、
ステップ1の実践:フレンドリネスのカードで投影を体験
だんだんと、だったら何か自分でいけそうだ、
何かさっきまで自信がなかったけど、何かいけそうな気がしてきた
っていうふうに処理可能感が増してくる。
にんにんにんにんと増してくる。
あと今回特徴的な技法としては物語にしちゃうから、
ストーリーにしちゃうから。
人間ってストーリーがすごい一番入ってくるんですよ。
ストーリーにしてすると点と点であった解釈がにゅいんと線になって、
動きが出てくるから、何かこれでいいんだっていうふうに有意味感。
何か人生これでいいんだ感がだんだん出てくる。
この先に続きがあって、そっちに向かっていけばいいらしいぞっていうふうに
だんだんと有意味感が増してくる。
っていうふうに、あれこれ考えるよりも
潜在意識や勝手に語るのを受け取ったほうが早いぜと。
カード1枚で3つの感覚が動き出すぜと、そういうふうな手法ですね。
ということで、セルフガイディング3つのステップどうするのっていうと、
まずここなんですよね。
どこに目が行くのかを探るということです。
だから例えばですね、ちょっと1枚何か手に取ったらいいのかな。
取手出しなんであんまり事前にちゃんと準備をしてなかったんですけど。
ワイヤクルカード、これを使用する前にタルトカード。
こんなふうにあるわけね。
とりあえず1枚カード引くんだが、質問も当然いるので。
この番組というか、今回のセルフガイディングの3ステップ、ワイヤクルカード。
主に視聴者さんに何を大事に届ければいいのかっていうね。
改めてなんだけど、一応考えてるんだけど、改めて考えるだけじゃなくて
フィーリングで取ってみようと。
カード1枚引きましょうと。
何を大事に思って届ければいいのか、あなた様に。
ということを1枚取ってみましょうと。
取りましたと。
引きましたと。
これもカードの意味を解釈するという先入観を捨てていただいて、
まずこのカードのどこに目が行くのか。
どこに目が行くのかを探るんですね。
で、めくりましょう。
これですね、ちょっと見えづらいかもしれないけども。
このカードね。
これはフレンドリーネスですね。
仲良しカード、フレンドリーネス。
このカードにもちゃんとした意味があるんだけれども、
そこをまず読むんじゃなくて、まずどこに目が行くのかを探るんですよ。
ちなみに今どこに目が行きますか?
あなたは。
僕はですね、改めて言いますね。
僕は、
そうだな、やっぱり一番上のその
ここかな?
色取りやすいから木と木が触れ合っているところにまず目が行きますね。
ここに目が行きますね。
そこに目が行くのは、僕の何かがそこに投影されているからでしょうね。
そして、目が行くということはこうですね。
カード1枚をぼーっと眺めてみると、
あなたの目は無意識にどこへ向かいますか?と。
これをオリエンティングと呼びましょう。
オリエント方向性、オリエンティング目の方向づけしちゃいましょうと呼びましょう。
頭で探すんじゃないんです。
どこだろうって探すんじゃないんです。
目が勝手に止まる場所を見つけます。
そこからどんな印象を受け取るか、ファーストインプレッションを感じ取りましょう。
それがあなたの内側からのサインですよって。
続きをやります。
僕はこの色取り鮮やかな木と木の触れ合っているところに目が行ったので、
ぼーっと眺めてみたらどんな印象かというと、
いろんな人がいるんだな、見てるんだなって感じがするんです。
この何時間の視聴率っていうのは回転数っていうのは何?
動画の回転回数っていうんでしたっけ。
視聴回数っていうのは伸びないかもしれないんだけど、
この長い目で一回動画撮ったら何年間も僕は放置するので、
すごい長い時間の中で結構何千とか下手した何万の人が見るかもしれないですよね。
長い目で見ると。
っていうことが葉っぱの一枚一枚で感じたんですよ。
そうか、だから僕は今だんだんとそういうことかっていうふうな把握が上がってきたんですけども、
そういうことかと思ったのは、もちろん目の前のあなたに対して話しかけてもいるんだけど、
遠い未来何年後かに出会うあなた、誰かに対しても話したらいいんだっていう。
そんな感じがするんですよ。
それが僕のファーストインプレッションですね。
なるほどなと。
そういう時間と空間を超えた語りっていうのはあんまり意識しなかったなって。
これが今僕がこのカードへのプロジェクションを通して、
Higher Unconsciousから得たものと言えますね。
ここの部分ね。
この部分から普段僕はそんなこと考えてないんですよ。
時間空間を超えて何万人の人とか考えてないんですが、
どうもカードを見てるとここが気になって、
葉っぱの一枚一枚多そうと思ったら、
多いって言っても何百とか何千かと思ったら何万っていう。
だからおおおって感じがしたんですよね。
そのおおおっていう新たな感覚も上がってくるんですよ。
Higher Unconsciousから、Higher Selfから。
これがその高画質な鏡と言われる由縁ですよね。
これがあなたの心を映し出す高画質な鏡であるという由縁なんですよね。
で、再びここ。
ということで、どこ見てますかっていうところなんですよね。
どこ見てますかっていうところ。
ちょっとこれは録画で見ているのが、ほとんどの方がもちろん録画を見ているんですけども、
録画を見ているにしても、よかったらコメント欄に
どこを見てるって書いておくと、
そのコメントは何年間も自分のためだけに残るでしょうから、
また時間が経ったときに、
ああ、あのとき私は書いたなみたいなことが残してくると面白いですね。
書いてもいいし、軽くでもいいです。
何でしょうか、自分ではメモしたほうがいいですよね。
目が行った場所と受けた印象、クリアな感じとかほっこり感とか書き込んでみましょう。
これに正解とか不正解ないんですよね。
なぜないかというと、単にそれは自分の個人的な答えだから、
思ったことでいいんですよ。思ったことでいいんですね。
OKですか。
基本的にOracleカードの面白いところは、
ハイアンコンシャスから情報を持ってくるっていうそういうコンセプトで作られたものだと思うので、
そんなネガティブなものって上がってこないし、
上がってきても何かの参考になるなと捉えちゃったらいいので、
全然大丈夫なわけですよね。
どうでした?
僕はこの日のここにまず目が行きましたよって話をしました。
あなたのどうもはいどうでした?
また手元のいろんなOracleカードがあるでしょうから、
景色が入ったものとか、またOracleカードじゃなくて、
そういうアート系のカードもあるかもしれない。
何か自然が映った写真集もあるかもしれない。
実は何でもいいんですよ。投影さえできれば。
別にOracleカードに限らないんですよね。
だからその人物の表情とか背景の景色とか手の形とか動物の仕草とか、
全部目が行ったもの、目がこれだというふうに捉えたもの、
マークしたものを捉えればいいんです。
繰り返しますけど、それをするためにやっているんですね。
ここの姿勢の方向づけ、どこに目が行くのかを今やっています。
これがステップ1。
OKですか?
OKですよね。
できたら次はステップ2いきましょうか。
時間の風景、タイムランドスケープ。
カードの絵を一時停止中の映画のワンシーンとして捉えるんです。
時間の連続性を想像してストーリーを作ります。
どういうことかというと、今はまさに木々が触れ合っていますよね。
風が吹いてそうな気がします。僕のイメージの中ではね。
ただ少し前はどうだったのかな。
ここも想像してみるんですよ。
ちょっとやらせてください。
少し前のシーン、何が起きていたのかなって。
これも投影なんですよ。
ステップ2:タイムランドスケープ(過去・現在・未来の物語化)
ハイヤーアンコーンシャス、ハイヤースルーフからの投影が起きるんですよ。
ちょっと前のシーンでは、おお。
なるほど。
ちょっとおおと言ったのは、ちょっとびっくりな景色がわっと連想で広がったので。
何に対しておおと言ったのかというと、この絵なんですけどね。
この2本木が地面から生えていると思いきや、
少し前のシーンでは地面しかなくて、
2本の木がそれぞれ左右からふーって現れたんですよ。
出会ったんですよ。ここで初めて。
だからずっと生えていたんじゃなくて、
ふーって円があって現れたのかな、お互い。
振り合っているんですね。
へーっと。
ここでも感じたらいいんですよ。
その妄想でいいからそれを感じるわけですね。
あ、よそから来たんでお互い。へーってね。
こう味わってみる。印象を味わってみる。
印象を味わうことで自分のものにする。
ああそうなんだ。
ここで待ち合わせしたとも言えるよね。
なるほど。
出会いたことで出会ったとも言えるよね。
なるほど。そうなんだ。
と、そんな感じ。
ここで全部が解き明かさなくてもいいんですよ。
感じたことを言葉にしちゃう。
ってことですね。
潜在意識の言葉にない世界のものを、
ああそうなんだって思うようにとりあえず言葉にしてみる。
っていうことが大事です。
で、その時に何をやるかっていうと、
まあまあまあ、さっきみたいに。
ここに来たんだよねーってね。
現在地があって、ここに降りあっていて、
風が吹いていて、さわさわと。
で、その後どうなるんだろう?
ここもね、ちょっとイメージするんですよ。
やってみます。
こう出会って、こうひゅーって集まって、
出会いました。
で、その次に、
おー、なんか会話してますね。
ひそひそひそひそ。
あ、なるほど。
うん。
なるほどなるほど。
何がなるほどかわかりませんが、
先になるほどの感覚が来たので、
なるほどなるほどって言いました。
僕の中でこの次のシーンは、
この2本の木をこのまま生えたままで、
なんかこうひそひそひそって話をしていて、
その間に根っこがね、根っこ同士が降りあってね、
すごくネットワークを結んでいくんですよ、
お互いの根っこが。
なるほどって言ったんです。
なるほど。
あ、潜在意識領域同士がなんかわかり合うんだ。
なんかそんな気がしました。
こう動画を通してね、
私たちの潜在意識同士がなんかわかり合うとか、
そんな雰囲気、
すごくワイドな雰囲気がね、
してきます。
面白いですね。
私はそう思いました。
手順をもう1回言いますね。
ここもHigher Unconscious、Higher Selfからの感覚を下ろしてくるんですよ。
まず、
あのカードをパッと見て、
今まさに何してるところかなって見て、
時間をキューッと巻き戻して、
この少し前のシーンってどうだったのかなって想像してみて、
その後に、
で、
潜在意識があって、
そして、この後どうなってくるのかなって。
ここまでわかったら、
連続再生できますね、
イマジネーションで。
僕だったら、
ここで言うと、
最初、あ、左右からこうやって、
現れてきたぞってやったんだ。
そして今ここで、
風がそよそよって吹いて、
気持ちよさそうに振り合っているんだな。
あれ、そのうち猫が飲み始めて、
猫のネットワークができ始めたぞ。
もちろいって感じでね、
なるほど、が見栄えました。
っていう風に、
どうも連続性があるってことがわかってくるんですよ。
このカードの仕業じゃなくて、
潜在意識が何か、
Higher Unconsciousから何かそういう、
もともと流れがあるのを、
僕がこれを通して自分で自覚に上がってきて、
そうなんだって、
自分のことなのに自分で知った感じなんですよね。
続きいきます。
なぜ物語にするのが大事かっていうことなんですけども、
人間ってね、
自分に必要な変化を起こそうとする、
ステップ3:リソースチャージ(身体感覚への落とし込み)
実現傾向ってのがあるんですよ。
実現、リアライズする力があるんですよ。
リアライズ、実現。
もともとは、
行動する力っていう意味で、
アクチュアライゼィング、
アクチュアライゼィングテンデンシーって言葉があって、
テンデンシーってのは傾向のことですね。
実現アクチュアライゼィングですね。
実現傾向、アクチュアライゼィングする
テンデンシー、傾向がふさがっていると。
で、このカードのワンシーンだけ見ちゃうとですね、
カードのワンシーンだけ見ちゃうと、
例えば今の自分の
実際の現実と
カードが違っていたら、
なんかこれからよくなるのかな、
なんかわからないなっていう感じもあるし、
今の現実のワンシーンだけ見たら、
現在地だけ見てると、
なんか動いてない気がする、
なんか不安だなとかね、
なんかよくわからないなとか、もっと突き抜けたいぜとか
いろいろあるじゃないですか。
でも、人がここで
むどかしく思うのは、自分の中で
自分がどこから来てどこへ行くのかがわかんないからなんですよ。
でも潜在意識は知ってるんですよ。
なのでプロジェクションで
カードを見ながら、
こうなって、こうなって、こうなっていくような気がするっていうね、
こう、なんとなく漠然でいいから、
実現傾向、成長傾向を
ちゃんと言葉にしてあげると、
あーなんかわかる気がするよ
そうやって動きが戻ってくるんですよね。
なので、
今、休憩したいのか、
もっと遠くに行きたいのか、
あなたの潜在意識、
ハイアンコンシャス、
今のあなたに最適な脚本として
描いてくれる、
教えてくれる、
あなたが勝手に投影して物語を、
あなたがきっと紡ぎ出すって感じかな。
時間の前後を想像するだけで、
時間の前後を想像するだけで、
あなたの内側に既に芽生えている
成長の方向性とか、
あなた自身の本質が本当に求めている
プロセスとかが、
自然にストーリーとして出てくるんですよ。
自然にストーリーとして。
だからさっきの私でいうと、
縁と床にがまだなかったものが、
縁と床に寄って出会った。
触れ合ってる。
その間に、お互いの力の潜在意識の領域の
根っこが伸びていく。
ネットワーク作ってるよ。
なんかそれやってるんだ、今。
頭の理解でよく体とか、
感覚の理解で、
なんかそうか、という風に
だんだん分かってくるんですよね。
この経験は結構面白いです。
ということで、こういう風に
今年ながらカード3杯で
感覚が動き出すっていうのが分かってきましたか。
まず、カードの1枚に
カードの気になるところを眺める。ステップ1。
自分の内側がそこに映り込みます。
ああ、そういうことだったのか。
なんとなく分かった感じ。ステップ2。
そんな風にだんだん言葉にしてみる。
そうすると輪郭が現れる。
そうすると処理可能感が現れてくる。
なんかいける気がする。
自分にいけそうな気がする。
さっきも私は、
YouTubeとか動画などを通して、
例えばポートキャストラジオを通して、
なんかいける。
なるほど、そうやっていくんだっていう
感覚の理解が先に来たから、
先に確信が芽生えるんですよ。
頭は後でいいんです。
先に確信が芽生えちゃうの。
有意味感。地下のネットワーク。
根っこのネットワークがキラキラ光りながら
伸びていくな。
そうか、それを今してるんだ。
この先にまた続きがあるんだ。
これも頭の理解じゃなくて、
そうかっていう腹が分かる感じ。
根底が分かる感じ。
これ大事なんですよ。
多くの方が頭で考えて、
結論ですに動けなくなるはずなんだけども、
私ももちろんそういうところもたくさんあるんだけど、
腹で分かるとなんか動けちゃうんですよ。
こういう動画だってよく言われるんですよ。
上坂さんよく有料レベルのものを無料で
取って出ししてますよねとか言われるんですけども、
なんか無料とか有料とかよりも、
なんかそうしたくなっちゃったから
そうしてるって感じなんですね。
何かきっとそれは、
縁のあった方がうーんってご覧になるってね、
きっと気が振り合うようにご覧になることもあるし、
それが何か
見えない界を通してお互いの
根っこのところで繋がってくる。
結実していく。
普通実りは
上に仮立でやるもんだが、
根っこの方がお互いキラキラしながら
繋がり合うっていうのが素敵じゃないですか。
そういうことも今ちょっと話しながら
思いましたよと。
で、これが最後。
ステップ3。
リソースチャージしときましょう。
リソースって何?って言うと
自分にとって役立つものすべてのことをリソースと言います。
この場合は、例えばここにある関連している
プラスα:未来の自分へのジャーナリングとツールの活用
ここにある安心感。
ワクワクとかクリアな感覚とか
広がりとかそういったものを
身体感覚で感じましょうということ。
そう、この身体感覚って
めっちゃ大事なんですよ。
今日最初の方に言った
センスオブコヒーネスの
この
守備感覚って意味がある。
大丈夫、処理できる。
そして自分がこの状態を把握している。
この3つ揃うと
自分の人生が繋がっているという感覚がする。
これ頭じゃないんですよ。
なんか腹で
わかるわけ。
例えばビクトール・フランクル
っていう人が
夜と霧っていうタイトルの本だったっけ。
記憶です。
その中でね、やっぱ思っていたのが
たぶん述べているのが
センスオブコヒーネスの大事さ。
収容所の中で、大丈夫だ。
今の状況には絶対意味がある。
そして私今ここでちゃんとやれている。
この先きっと
良くなっていく。なんかわからないが
そう信じられるんだっていうこのSOCがあった人は
サバイバル率、生き残り率が
オラクルワークの全体像:未来創造のためのサイクル
桁違いに高いんですよ。
生き残った人の一人は
ずっと紙の鍵盤かな
何かで練習してて
僕はここを出たらピアノもっと上手になって
コンサート開くんだ。
出ることを前提にピアノを練習しているとかね。
その人もやっぱ出れたという。
これぐらい
趣味・感性・感覚って僕たちを精神的に
支えてくれるんですね。
意味がある。何か処理できるんだ。
で、把握できてるよっていうところ。
これ逆になると
力が出ないんですよ。意味がない。
どうしていいか分からない。
何が何だか把握もできない。
力が出ない。真逆のこれが大事なんですね。
SOC
趣味・感性・感覚がすごい大事なんです。
今回ご紹介したワークは
それを培うためのワークですよというところなんです。
なので
リソースとして
身体・感覚に落としておきましょう。
受け取った気づきとか
あ、ページ間違えちゃった。
ここですね。
リソースチャージをしましょう。
ということ、身体・感覚に落とし込みましょうということ。
ストーリーから受け取った
心地よい感覚のことを
フェルトセンスと呼びましょう。
何となくのこの感じ
フィーリング・センス
感じられた感覚
フェルトセンスこそが
あなたのリソース
感電池の大きな電力となります。
だから何となくでいいので
ただその感覚とともにいましょう。
頭で分析しすぎずに
体でじっくり味わいましょう。
あなたの神経系システムに
これから未来への準備をさせる
重要なプロセスなんです。
神経を先に未来につなぎましょう。
神経は今、僕たちは
過去と現在に最適化しているから
それをホメオサシスと言うんだが
未来に対して備えさせましょう。
準備させましょう。
アロサシスという言葉があるらしいですよ。
未来に対して体が備える。
準備し始める。
それをやっちゃいましょう。
やらせましょうかなということです。
ということで変化の種を
体になりません。
新しい人生ステージへ種を飛ばすためには
現状維持のホメオサシス機能を
超えていく必要があるんだから。
ホメオサシスは無理からやったら
リバウンドが起こるだけだから。
そうじゃなくて
だんだんじわじわと
ストーリー作って
じわじわ感じて
目を閉じて
先ほど感じた良いフィーリングに意識を向けて
これでよかったんだ。
本当はこうしたいんだという
柔らかな気づきを神経系に
深く深く受け入れさせる。
このことをリソースチャージで
言うんだと覚えておいてください。
リソースチャージしましょう。
ということで
さっきお見せしたこれですね。
プラスアルファということで
未来の自分へのジャーナリングを書いてあげるといいかもよ。
受け取った気づきってやっぱり
忘れたら消えていくんですよ。
インスプレーションを言語化して定着させましょう。
言葉が人生を作るから最後は。
フィーリングプラス
感覚プラス
言葉で着地
って感じですね。
言葉でグランディングかな。
ルールは未来の自分が読んでも
意味が分かるように書こうと。
僕もよくやっちゃうんだけど
ガーって適当にメモしたり
タイピングでも
今の自分が分かればいいやと思って書いちゃうと
3年後4年後を読みた時に
役に立たないんですよね。
ちゃんと
もう何年経った自分が読んでも
あ、あの時こんな気づきがあって
これ知ったよなって分かると
それはそれだけでお宝になりますからね。
インスプレーションジャーナリングは
意味が分かるように書いておくと
それがその後自分の人生にどのように役に立ったのか
影響したのか分かってくるから
お宝に変わるんで。
未来の自分が読んでも意味が分かるように書きましょうってこと。
あーこれでよかったんだなーって
未来の自分が分かる。
そんな感じかな。
だから大げさな日記はいらないんですよ。
たくさん書いちゃったら
ずっとずっとたくさん書けるならいいけど
空けちゃうと思うからさ。
12行でもいいから書いて。
でも未来の自分が分かるように12行で書いて。
写真とか一言メモでいいので。
あの時こんな感覚だったなーって
後から思い出せる仕組みがやっぱりめっちゃ大事なんですよ。
ということなんです。
さあまとめると
今日これやってきましたね。
カード1枚で
3つの感覚動き出す。
ステップ1カードの気になるところを
眺める。
ステップ2言葉にしてみると輪郭が現れる。
あーこういう感じなんだ。
何がいけそうだ。自分でやりそうだ。
ステップ3物語として眺める。
点と点が線になる。
この先こんな出来事が
自分の人生で起きるのか。
この先こんなムードに
自分の人生の流れが行きそうなんだな。
だってハイヤーアンコンシャス。
潜在意識がそう言ってるもんなってことを
体で実感する。
考えに堪えるのを止めた瞬間に
潜在意識が勝手に語り始めて
人生が運ばれていく。
実際にそういうのはあるんです。
ということでツールは何でもOKなんだよね。
投影を引き起こす鏡があれば良いと。
今日紹介したのは
一番左オラクルカードでした。
真ん中アプリでもいいです。
アプリで何がいいって
アプリで見れる
オラクルカードとかあるじゃないですか。
僕もそれも使ってますけどね。
手元に実物オラクルカードがあったら
それが一番いいですよね。
一番右。
アプリもないしオラクルカードもないし
よく分からないという人は
パッと目に入って景色で同じことできますよ。
プロジェクション。
要は投影が全てだから。
シーンであろうが風景であろうが
パッと目に入って
何かどこに目が行くんだろうとかね。
あとその景色
自分がそれを見る前はどうだったんだろう。
そしてこの後どうなっていくんだろう。
そういう時間軸で
過去、現在、未来の
3ショット物語がちゃんとできますよね。
そんな感じにやっていくと
なんとなく自分で
今自分の内面がそういう状態
そういう流れだからこんな風にプロジェクション
投影が起きてるなって分かれば自分のこと分かりますから。
OKでしょうか。
まとめるとこんな感じ。
こういうサイクル。
全体像。
内なる賢さと繋がるサイクルの全体像。
このサイクルを回すことで誰かに相談する前に
自分自身の方向性を見つけ
未来に向けたエネルギーをチャージ
できるようになります。
これ見えますかね。
まず今日みたいな感じで
最初問いを立てる。
今日僕はこの動画を通して
何を心がけて付ければいいだろうか。
そんな感じでやりましたね。
そしてオリエンティング。
自分の潜在意識は何を見ようとしているのか。
どこを方向付けようとしているのか。
目に留まる場所。目が留まる場所を見つける。
3番目。タイムランドスケープ。
その見た空気やオラクルガードの
現在の中身じゃなくて
中身だけじゃなくて
過去、現在、未来までを
自分の中で描き出してみる。
想像とか妄想でいいので。
そしたら面白いですよ。
流れがちゃんとできてくるから。
どこから来たのその流れ。
それがハイヤー・アンコーンシステム。
見えざる光時の意識から来てるんだよと。
何で来るの。この実態は見えないんだが
ハイヤー・アンコーンシステムそのものは
決して見ることはないんだが
自分の感覚、身体の感覚とか
感情とか、あるいは
連想という形で
今回オラクルガードへの投影という形で
プロジェクションで見えるんだよ
ってこと。これ結構大事なんですよね。
で、それを見て
わかったって言ってスマスターにじゃもったいないから
ちゃんと神経系に学習させよう。
リソースシェアしよう。そしたら
その未来にちゃんと自分が進んでいくような神経系
になっていくから。
神経系をちゃんと学習させないと
緊張があったり
ムズムズしたり
逆に
ネガティブな感じになったり。
幸せを弾いている。
ハイヤー・アンコーンシャスからの流れを弾いて
今の自分のパーソナリティとか
あるいはローバー・アンコーンシャス
つまりもうちょっと保守的な潜在意識たちが
怖いからやめとこうぜ
って弾く。
先に安心・安全な状況で
リソースチャージとしてオラクルガード感覚に
馴染んでいくと
その場にいながら安心に身体が
なんかでも変な感じがするけど
ちょっとでも慣れていこうって感じで
旅行練習が始まるので
だんだん歩面サシスが崩れて
次の状態へと準備し始めてくれるので
で、それを
せっかくだからメモを残しておいたら
どうですかってことですね。
未来の自分への分かるように
金融する。また問いを立てて
カード引いて
目がどこ見てるかなってやってると
日々それを繰り返しているとだんだん
なんか人生こうなってくんだろうなっていうような
これ未来予知じゃなくて
未来創造、未来クリエーションできるようになる。
予測じゃないんですよ。
当てもんじゃないし予知でもない。
作るんですよ。作るの。
そのためにやる。
当てるんじゃなくて、作るためのオラクルワーク
なんですね。
はい、ということで
面白かったですか。
結構お届けできて嬉しかったなと思っています。
はい、といったことでまた
新しい動画でお会いしましょう。
ぜひこれ試してみてくださいね。
はい、ではでは。ありがとうございました。
また感想とかあったらね、感想とか
ぜひともらったら嬉しいです。ではでは。ありがとうございます。
37:49

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