1. YAMATAROFARMの福利厚生
  2. 297 YAMATAROFARMの形而上学
2026-01-21 23:38

297 YAMATAROFARMの形而上学

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今回はししょーのリクエストで形而上学についてお話しました。

ししょーありがとうございました!

サマリー

YAMATAROFARMのエピソードでは、形而上学を探求しながら存在論や宇宙論について考察しています。ストレスとGDPの関係性を描写し、資源の有限性や地球環境への影響にも触れています。山太郎ファームにおける人間と自然の関係が探求され、特にGDPと人間の生活環境の関連性が論じられています。また、先進国における少子化の要因を含む社会の構造についても考察されています。

形而上学の探求
YAMATAROFARMの本日は、形而上学でございます。
本日は1月21日、時刻は今ちょうど5時の鐘が鳴っております。
夕方の5時になっております。今から納品です。ちょっと遅い時間ですね。
ただただとやりたいと思っております。
今回の形而上学は、岸尾風逃げランドのオープンチャットで、師匠7からリクエストいただいたものです。
師匠さんありがとうございます。
形而上学、前回の高橋さんのやつと一緒で、そんな無理よみたいな話題パート2になってますけども
一応、Googleの検索結果、AIの概要からいきましょうか。
形而上学とは、存在の根本原理や世界の究極的な成り立ち、理性や直感によってのみ促される超越的な真理を探求する哲学の一分野です。
ということで、語源はギリシャ語のタメタタフィシカ、自然学の後に来るものに由来して、アリストテレスの著作の編集過程で名付けられました。
どうしようとかですね。古代の哲学史ではしばしば出てくる言葉になろうかなとは思うんですけども、それを聞いてるからといって喋るとは全然違うんですけど
例えばみたいなテーマが出てきてるんですけど、超越的な探求、感覚世界を超えた存在や実在の原理を探求します。
存在論、存在するというのはどういうこと、宇宙論、世界の起源や構造、根源的な原因、具体的な問い、なぜ世界はあるのか、自由意志とは存在するのか、自由意志は存在するのか、心とは何か、時間や空間の本質、そんな感じの言葉なんですけども
どうするこれ、なんでこれにしちゃう、喋れるわけないじゃん、なんですけども、なんともひねり出そうと思います。
世界の成り立ちっていうとちょっと極端ですけど、心理的なものというか、そういうのってちょっと考えてみてとか、そういう機会ぐらいは誰もちょっとぐらいはあるんじゃないかなと思っています。
世界の真理っていうとちょっと大きすぎるんですけど、なんでこれってこうなってるんだろうみたいな、そういうところから、本当に例えばちっちゃいというか、そういったところからはあるんじゃないかなというふうに思っています。
ストレスとGDPの関係
近いというか、自分が考えた形状学的なことの話をしようかなと思うんですけど、
北陸人と理屈家ですね、考える北陸人と理屈家の方でチラッと話させてもらったんですけど、ストレスとGDPは実はパラレルなんじゃないかみたいな、そういう話。
そこからもうちょっと包囲室みたいなところに行けたらなと思ってるんですけど、それはエネルギーと行動と、
エネルギーと行動みたいなところでいきましょうか。
以前、相当前にこの番組の中で頑張るとは何かというシリーズを参加して、
頑張るというのは、苦手だなとか得意でないようなことを、能力とかを向上するという行為である。
得意なことってそんなに頑張るという感じはしないんじゃないかなと思っていて、
例えばなんかやらないといけないけど、しょうがない頑張るかみたいなそういうところって、やる気が出ない、やりたくないから頑張るという表現が出るんじゃないかなと思ったんですね。
自然とできることっていうのは、そんなに頑張るっていう、行動に対して使うエネルギー、行動を起こすということに対してのエネルギーが小さいものと大きいものがあって、
大きいものは頑張る、小さいものは得意とか好き、みたいなそういうことだと思ったんですね。
次はちょっとだけ距離が長いので話が続くと思います。
行動を起こすためのエネルギーの大きい、小さいで頑張るか頑張るじゃないか、得意とかそういうのが決まる。
そもそもとして行動を起こすためにエネルギー、エネルギーというかストレスが大きい、小さいがあって、ストレスというものが増大するとストレスを解消したくなるからみんなお金を使い出すみたいな、そういう理屈なんですよ。
なので、GDPが結果的に上がるということは、みんな何かやりたくないことをやってるみたいな、そういう状況になってるんじゃないの?
そういう山村論ですね。
それの逆みたいなところでいくと、みんながみんな得意なことやりたいことをする極めて整理された世界、適材適所にみんな置かれているっていう、
そういう世界だとストレスの総量があんまり多くないというか、みんながみんな無理矢理何とかやっている世界からするとストレスの総量が少ないからそれを解消するためにあまりみんなお金を使わないということはGDPが低いみたいな。
そういう感じですね。
資源の有限性と環境
それがストレスGDPパラレル理論、自分の理論というか、説ぐらい。
そんなところなんですけども。
お金もそうなんだけど、資源っていう言い方しましょうか。資源っていうのは基本的には有限なんで、めちゃくちゃアップサイクルするみたいなアップサイクルっていうか、
とりあえず話し始めちゃおう。
資源が有限である。お金が増大するとお金と引き換えられる資源っていうのが増える。
資源の消費が増えるわけですね。
なのでストレスが高くなれば高くなるほど、資源の消費というのがどんどん増えていくと。
そうすると、資源の消費が増えるということは、
資源の分配、世界に対する人間の割合というのと、
世界の資源に対する人間が消費する資源の割合というものでいくと、
人間の数がたらやさや増えているんだが、その人間の数に対して資源の消費量がめちゃくちゃ増えているという感じなんですね。
例えば地球の中の生命の数でいくと、人間の数なんてそんなにすごい多くはないぐらいになると思うんですけども、
地球の資源を使っている割合でいくと、人間はめちゃくちゃ使っているみたいな理屈になっていくんですけど、
これ実際裏跡は全然取ってないです。あくまで頭の中で考えていることなので、説です。
ファクトは今のところ何も提示していません。
そうなった場合に、もちろん割を食う生物とかが出てくるわけですよね。
ちょっとその因果かわかんないけど、2025年はクマがたくさん出たかなというふうに思いますけど、
そんなところでいくと、人間が使う資源の総資源に対する割合がめちゃめちゃ増えていけば増えていくほど、
もちろん資源を収集しているスピードみたいなところで悪くなるというか、
資源の枯渇に向かうまでのスピードが上がってしまうみたいなところがありますし、割合が結構やばいんじゃないかなと思っていて、
そこに自分は申し訳なさを感じるんですけど、他の生き物が使う分の資源を人間が使ってしまっているみたいなところがあって、
それは良くないよねみたいなのもありつつ、
例えば資源というのは使ったところで循環しているわけですよね。
例えば石油燃料を燃やしたら二酸化炭素が出ます。
二酸化炭素が出れば温室効果が上がります。温室効果が上がれば地球は暑くなりますみたいなことになってくるんですけど、
それがいろんな場面で起こるんですよね。
資源を別の形に変えるのが消費、代謝と言ってもいいかもしれないけども、
そういうふうに考えると、
日本みたいな規模じゃなくて、世界中のGDPが上がっていくということは、
今ある資源を別の形に変えていく代謝のスピードが上がっていく。
代謝のスピードが上がっていくと何が変わるかというと、環境が変化していく。
代謝産物をさらに代謝するものが現れて、
例えばCO2濃度が上がると植物が元気になるわけですね。
植物が元気になるみたいなところ。
植物がめちゃくちゃ元気になるとなると、
その過程で、何て言ったらいいかな。
これはイメージなんですけども、
すごい人間を脅かす存在になると思っているんですね。
自然と人間の関係
例えば農業の場面でも雑草が増えれば、人間が食べれば、
エネルギーが雑草の方に多少なるといくわけだから、
野菜とか果物とかに行くはずのエネルギー。
肥料、栄養素とかいう言い方もできると思うんですけど、
雑草に行くということは、人間が少し生きにくくなるみたいなものでもあるし、
野分みたいなものが生まれれば、そこに動物が住んだりすることもあるし、
それは例の作物を食べたりするわけですよね。
それをめちゃくちゃ管理するというか、
例えばまた人間の資源として再利用する薪とか、
そういうこともできなければならないと思うんですけど、
その時のGDPを一緒に大事にする経済合理性の中で、
人間が再利用するというものにインセンティブが与えてればいいなと思うんですけど、
それは未来の楽しみですよね。
自然と人間、人間とその他の生き物みたいな構造で見たときに、
GDPが増えれば増えるほど、結果としてインガとして人間が減っていくとか、
減りやすい環境になるんじゃないかなと思っているっていう感じなんですけど、
それは結構いろんなところにあるネガティブフィードバックで、
何かが増えれば何かが後追いで増えて、それを減らしてとか、
急激な増加に対して何らかのネガティブフィードバックが働くというのが、
よくある世界の作りだと思うので、
GDPみたいなものがめっちゃ増えていくということは、
ある意味では人間を滅ぼすスピードにアクセルを踏んで加速しているような感覚があるという感じですかね。
最後、修法みたいな話をしてしまいましたけど、感覚的にはそういうのがあります。
結構ネガティブフィードバックというか、向上性を保つみたいな、
そういう作用があるんじゃないかなと思っていて、
先進国って少子化が進んでいるっていうのって、
いろんな人間の要因みたいなのがあると思うんですけど、
GDPがこれ以上上がらないようになっているんじゃないかみたいなことを思ってみたりとか、
どういう社会構造でそうなっているのか、
少子化っていうのはなんで起こっているのかというと結構わからないというか、
いろんな文化的な要因とか背景とかそういうのもあると思うんですけども、
比較的先進国と呼ばれるところがおしなべて人口が減り出しているというところでいくと、
人間が増えにくいようになっているシステムになっている。
GDPというもの。
みたいなこともちょっと思ったりしてますね。
人間が考えたものなのに、
それが何らかというか因果が結構回り回って、
人口物なのに作られた人口物によってもっと大きな人口、人間の数というものが規定されるというか、
影響を受けているというか、そういうことになっている。
どうなんでしょうか。これは刑事上学のお題に合っているのかどうか分かりませんけど、
自分なりにちょっと考えてみようかなと思っています。
はい、ということで山太郎さんのお話を終わります。
ご視聴ありがとうございました。
少子化の要因
福利厚生ではただいま福利厚生を別の漢字四文字に変えて、
それについてまもなくお話しするということをやっております。
今回は秘書セブンさんの刑事上学についてお話をさせていただきましたけども、
こんな感じで用字熟語じゃなくても漢字四文字であれば大丈夫です。
何かしら漢字四文字を私に投げていただければ、
それについてお話しすることをやらさせていただいております。
Spotifyコメントやリストのコメント、その他各種SNS、Mixi2とか推奨してますけども、
あとはクローザーズのDiscordに入っている方はクローザーズのDiscordでもですし、
また迷惑じゃなければ、ギチカのオープンチャットでも構いません。
何かありましたら私に分かるように漢字四文字をあげていただけたらと思っております。
今回の主張のお題でギチカのオープンチャットで流れてきたやつは全部紹介したかなと思っておりますので、
今はストックなしという状態でございます。
何かありましたらご連絡ください。
ということで今回はヤマタロウファームの刑事上学をお送りいたしました。
お聞きいただきましてありがとうございました。
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