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こんにちは、タラ子です。 まず本題に入る前に一つお礼をさせてください。
前回の放送でお話ししました、 私の夏のチャレンジということで、お話し会を開催しますということを
お喋りしたんですけれども、そちらにですね2名の方がお申し込みをくださいまして、本当にありがとうございます。
あとは放送をすごくたくさんの方に聞いていただけたので、それも嬉しいなと思いましてお礼をしたいなと思います。
改めましてありがとうございました。
あの、お申し込みくださった方はお二方ともスタイフを聞いてくださっているということで、
今までスタイフ130回くらいかな?140回かな?ちょっと忘れちゃったんですけど、それぐらい話していて、
正直前の方とかはどんな話をしてたのか、ちょっと自分でも記憶がないぐらいで大丈夫かなって思ってたんですけど、
でもそうやって聞いてくださって、こうやってご連絡いただけるっていうことが本当に嬉しくて、
嘘じゃなく本当に泣きました。涙が出ました。
で、あの、お話し会をしますっていうことを記事にするとか、それの更新ボタンを押すっていう時も震えたんですけど、
お申し込みのご連絡をいただいた時、もう2回とも本当に手が震えました。
それぐらい嬉しかったし、本当にありがたいなっていう思いでいっぱいです。
でも本番はお話し会なので、その時間をお申し込みしてくださった方からお時間をいただくっていうことなので、
少しでもヒントになるような時間になったらいいなというふうに思っております。
まだまだ募集中?一応あと1名募集中っていうふうにしているので、気になる方はご連絡いただけると嬉しいです。
そして2名の方は当日楽しみにしておりますので、どうぞよろしくお願いします。
あと聞いてくださった方も改めましてありがとうございました。
さて本題なんですけれども、内容は打って変わってっていう感じなんですが、話したいなと思います。
皆さんはご家族とまたこの話題かっていうような話題で定期的に喧嘩になったりすることってありませんか?
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私はですね、今回は実物との定期的に起こる喧嘩の話なんですけど、私はいろいろあります。
いろんなテーマで喧嘩をするんですけど、そのうちの一つが車の運転についてなんですね。
私は車の運転を全然しないんですよ。
一応免許証は持っているんですけど、もともと運転にも車にも興味がなくて、
でも私たちの世代、世代なのかちょっとわかんないんだけど、免許って当たり前にみんな持ってて、車乗らない子でも身分証明書として取るみたいなのがスタンダードだったんですよね。
だから私も例に漏れず、就職の時だったかな、そのぐらいに取りました。
はい、だからどれぐらいでしょう?15年とか?一応持っているのかな?
でも一回もハンドル握ってません。
もう何もしたことないので、正直車乗ってシートベルトつけて、何したらいいかわかんない。
ブレーキとアクセルの場所もどっちがどっちかわかんないです。
っていう感じなんですけど、そういう恥ずかしい感じです。
でも一応理由があって、もともと車とか運転に興味ないっていうのもあるんですけど、
私は教習で割と普通にできてたんですけど、でも常に本当に怖かったんです。
常に怖くて、こんなに見えないのに恐ろしかったんですよね。
見えなくて、皆さん見えてるんですかね?運転してる時って。
足元の足元まで。
ちょっと表現もわかんないんだけど、とにかく怖かったんですよ。
そんな状態で、まあまあなんとかをやっていて、路上の教習とかもありますよね。
でも今でももう忘れもしないんですけど、雨の日の夕方、路上出たんですよ。
そしたら、すごいね、夕方でちょっと道混んでたんですよね。
ノロノロって感じだったんですけど、私ね赤信号見えなくて、教官の人に急ブレーキ踏まれたんですよ。
もうね、その時に、私が乗ったら多分何かが起きるから、もう絶対ダメだと思って、
もうその時にね、誓ったんです。私は車を運転しちゃいけないっていうことを身にじめたので。
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まあでも、証明書として最後まで受けて、一応ね、免許の証をもらったんですけど、
でももう本当に怖すぎて、運転はもうできないんですよ。
そう、だから、そういう話も一応母にはしたんです。本当に怖いからって。
でも、母からすると、本当何舐めたこと言ってんだと。そんなの気をつけてね、練習して慣れれば絶対できるんだから、やれって。
母はそんなに荒いことを言うタイプではないんだけど、
でも自分の価値観に合わないこと、昔からそうでしたけど、自分の価値観に合わないこと、
あと自分がやってきたことを私がしないとかできないとか言うと、ものすごいね、否定をする感じなんですけど、
この運転についてもそうですよね。母はそんなにブンブン乗り回すタイプではないけど、日々の買い物だったりとか、
あとは私たちが子供の時とかは、夜とかは送り迎え、塾の帰りとか送り迎えしてくれましたし、
本当に助かってました。私も子供ながらに。
だからね、それはありがたいんですけど、でもそう言われるんですよね。
子供が生まれたらなおさらですよ。
それぐらい練習しろと、ペーパー講習受けて、そうしないと子供がかわいそうだみたいなね、そういうこととか言われるんですよね。
でね、私は電車に乗ればいいじゃんって思ってて、駅からそんなに近くに住んでるわけじゃないけど、
でも、でもねって思って、いつもいつも遠くまでお出かけするわけじゃないし、
だから本当に困ったらタクシー乗ったりとか、今歯医者のアプリとかも充実してるから、
歯医者して家の前まで来てもらって乗ってもいいしって思ってるんですよ。
タクシーは高いけど、でも今車だって高いし、駐車場とかめっちゃ高いじゃないですか。
ほんと高くてびっくりしちゃうから、それを毎月払って、そもそもね車買うのも高いでしょ。
駐車場めっちゃ高いじゃん。で、あとは車検とかだってさ、毎回さ高いじゃないですか。
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だからさ、なんかちょっとね現実的じゃなくて、で、あとは私がね運転したくないし怖いし。
だから…っていうことなんですけど。
で、夫は普通に運転できるし、まあなんでしょうね、旅行とかでレンタカー借りるときとかも、
割とその運転することがそんな苦じゃない?と言ってくれてるので、そこは甘えてるんですけど。
まあそういうときに夫も疲れてたりするから、ちょっと買われるとか、そういうのはできたらいいよねっていうのは思うんですけど。
でもね、ほんとね私のセンス、ちょっとねほんとに偉いことになりそうなので。
ちょっとねーって思ってるんですけど。
ダメかな?ダメでしょうか?どうかな?って思ってます。という話。
でも本当にあの結構な喧嘩になってしまうので、
ね、ちょっとこれから、私もいつもね、あ、来たか来たかって思っちゃうんですよ、この車の話題になると。
だからついついもう最初から臨戦、臨戦体制っていうんですかね。
もう戦うぞみたいな感じで反論しちゃうの、意見しちゃうのがいけないんですけど。
ね、毎回やりあってしまいます。はい。
そう、それをね思い出したのも明日、あ、もう日が変わっちゃったかな。
今日か、土曜日なんですけど実家に行くんですね。
で、そう、だから、なんかそろそろ言われるんじゃないかなって。
あの夏休み明けっていうのもあって、夏休みどうしたみたいな話から、
あ、車があればね、みたいな風に言われるんじゃないかなみたいな、
あの、ちょっと想像していて、こんな話をしてみました。
いい切り返し方ありますかね。ないかな。どうでしょうか。
あとこんなちっちゃい喧嘩してるのは私だけなのかな。
皆さんもっと大人の付き合いしてるのかな。
私はなんかまだまだアラフォーにもなって反抗期的なところがあるので、
ちょっとね、早くなんか落ち着きたいんですけど、
まだまだそうもできないような感じがしております。
ということで、まあそんな話を長々してしまいました。
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皆さんはそういうのありますかね。
あったらぜひぜひ教えてください。
では、聞いてくださいましてありがとうございました。