1. タニタクの部屋
  2. chat GPT5.5の特徴を GPT5.5に..
chat GPT5.5の特徴を GPT5.5に聞いてみた!
2026-04-25 18:25

chat GPT5.5の特徴を GPT5.5に聞いてみた!

chat GPTのアップデートについて、chat GPTに聞いてみての感想を話しています。


年間スポンサー もりつぐ先生
voicy
https://r.voicy.jp/poKMq5vpKNQ
アナザー武道館クラファン
https://www.kamofunding.com/projects/budokanborasta

和髙組チャンネル
https://youtube.com/@wakougumi_co_ltd?si=M4ySSao0GQqCo8y0

看護師タニタクのお店
https://thebase.com/to/shop?shop_id=tanitakukan-base-shop
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63c263407655e00c1c9f970b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうも、タニタクです。AIを分かりやすく伝える看護師ということで、AIを分かりやすく伝えることのサポートをしたりしております。
今日もやっていきましょう。この放送は、ファイナンシャルプランガーの森徳先生の提携でお送りします。森徳先生、ありがとうございます。
今日は、chat GPTが5.5という一番新しいモデルになったよということで、話をしていこうかなと思っています。
まず、結論ですね。
chat GPTにchat GPT 5.5がどうなったのかという話を投げて聞いています。その答えですね。
1番、複雑な依頼を理解する力があった。
2番、途中で迷子になりにくくなった。
3番、ウェブ検索、ファイル分析、画像分析、表作成などツールを使う仕事が強くなった。
4番、文章、資料、スプレッドシート、リサーチ系の実務がかなり得意になった。
5番、回答が前より整理され、無駄な前置きが減ったという答えをくれています。
この辺をですね、今日自分が使いながら感じたところを含めて話をしていこうかなと思っています。
まず1番の難しい依頼に強くなったということですね。
これまでですね、いろんなこと、例えばそうだな、ある講座を作りたいので、講座の構成を考えたいです。
まずその講座はAIを使って発信をしたいけれども、自分の伝えたい発信についての構成を考えて、
その発信の内容は例えばAIのことですよっていうことを話して、その構成を作ってもらいます。
その後にその構成を作った上で、次にFacebook投稿にしてっていうところだったり、
販売動線をその後に考えてって言っていたものを一気通貫にお願いができるっていうことですね。
なのでこの3つのタスクを一気に伝えると、そこまでの計算というか、そこまでを考えて出してくれるっていうところになったということですね。
自分もですね、やっぱりAIとやり取りするときに1個のテーマ、1問1答になってないことがあるんですよね。
これもしたい、これもしたい、これもしたい、これもしたい。
そこの優先度とどうやったらいいのかっていうのを一度言葉にして整理してっていうのを投げて、
03:03
前の文だと2つぐらいで止まって、残りの2つが消えていた感じがあったりしたんですけど、
今日使った漢字だとすべて綺麗に答えてくれているっていうのがあるので、
確かにそこの部分は良くなったのかなっていう実感はあります。
この作業の途中で方向修正がしやすくなった2番のところは、
もともと考えるラグみたいなのがあるときに、今何を考えてますっていうのが言葉として出るんですよね。
そこの部分のときにテキストを入れて、こうだよっていう追加修正ができていたんですけど、
それがさらにやりやすくなったっていうことみたいですね。
なので、これはあんまり使うことは自分はないんですけど、
でもそれができればいいなっていうところ。
あとはアウトプットに対して、もっとこうしてっていうのは前のやつを記憶して修正をしてくれるので、
そこの部分はいいなと思いました。
しっかり記憶をしているなっていうイメージですね。
3番のファイル資料スプレッド系が強くなったということで、
これはデータの添付だったりしたときは、確かにしっかり反映しているなっていうところだったりとか、
スクリーンショットを投げても画像自体をしっかり分析して見えているなっていうところなので、
強くなったんだろうなぐらいの感覚ですね。
ウェブのリサーチが強くなったということで、
昔はですね、ウェブ検索というか最新の、
じゃあ例えばChatGPT 5.5について調べてっていう風に投げたとしたら、
ChatGPTは今、例えば4.0ですみたいなことを返ってきたのがもう一昔だったんですけど、
今はですね、検索、AI、ジェミンだろうがChatGPTだろうがクロードだろうが最新のデータを反映してやっていると。
ただその最新のデータを使って出力するのの評価が上がっているということですね。
なので、進化しているよって感じですね。
なのでリサーチ作業とかも単純にやりやすくなっている。
昔だと一つ一つ細かく調べる部分が、今ならChatGPTに投げれば綺麗に答えてくれるよっていうところですね。
あと、人によって関係ない部分ではあるんですけど、
コードとかサイド制作っていうのに強くなってきたということですね。
ChatGPTもエージェント型コーディングということで、指示を出せば自動で動いてくれるよっていうところにも進化してきているみたいなので、
06:06
そこの部分を作るのが作りやすくなってきた。
あとは、ここの部分は普通にChatGPTでやるというよりは、バイブコーディングとかそういう部分の話にはなってくるので、
そこまで気にしなくていいのかなという、頭が良くなってきているようぐらいのところでいいのかなと思います。
あとですね、長い文脈も扱いやすくなったということで、
もともと長い文脈を扱えるようになってきていたけれども、それがさらに使いやすくなったという話ですね。
なので本当に長いノートの原稿とかいろんな資料とか、あとはいろんな台本だったり過去のやり取りとか商品設計とかですね、
そういうのをしっかり把握した上で答えてくれるようになったというところですね。
なので、自分の例で言うと、看護師の経験がありますよ、だったりAI講座してますよ、だったり動画作ってますよとか、
ノートで発信してます、Facebookで発信してます、スタンドFMで発信してます、ベースで販売してます、今こういうことをしようとしてます、
みたいなことが増えれば増えるほど恩恵があるということですね、と言われています。
ここは試してみないとわからないので、今日1日でこんなに違うよっていうのはちょっと言えないところですけど、そうなんだなという感じですね。
あと回答が少しすっきりしたということが言われています。これは確かにですね、少しシンプルになったかなと思っています。
なので、そういう意味ではGPT臭さっていうところですかね、結構しつこく質問するとかですね、前置きが長いとかそんな感じがあったんですけど、少しシンプルになったのかなと思っています。
なのでざっくりですけど、よくなってきたんだなっていうところですね。この5.5っていうのは今のところ有料の人だけしか使えないっていうふうに書かれています。
なので、しかも有料もプラスプラン以上なので3000円以上払っている人かな、限定の機能になっているみたいですね。
それから拡張されていくのかなということですけど、今有料で使っている人は選べるよというところですね。
こういうAI系が進化してすごいすごいすごいっていうところの裏には注意点もあるなと思っていて、AIの出力っていうのは基本的には完全に正しいわけではなくてあくまでも参考なんですよね。
09:09
その参考を元に自分がどう使っていくかっていうところなので、出力されたことに関して自分が再度しっかり調べて最終で何かを出すときは自分の判断でっていうところですね。
自分も関わってますけど、医療だったりとか法律とか金融とかですね、そういうところに関してはやっぱりちゃんと確認をしてっていうところですね。
なので、アイディア出しとか整理とか下書きとか比較、構成とかいうところはすごく得意だけれども、最終的には人が見て判断するっていうところなのかなと思ってます。
なのでですね、ちょっと自分も使いながらですね、実際どうなのかっていうところをですね、具体的にもうちょっと見ていこうかなと思ってます。
まあでも今いろいろやろうとしていることを投げて、それに関する影打ち役としてはすごく便利なので、実際使っていこうかなと思ってます。
ということで今日はですね、GPT 5.5になって変わったことということでですね、5つの項目がありましたけど、基本的には頭が良くなって使いやすくなったよっていうところでいいのかなと思ってます。
ただ、いいもんなので課金をしないと使えないので、ちょっとそこの部分はですね、どうしても課金している人のメリットなのかなというところで、今日はお話をしてみました。
昨日のコメント返しですね。
はるさんですね。
ご連絡いただきありがとうございます。
谷嶽さんおはようございます。
今日のお話を聞いて自分の仕事でも共通点を探してみました。
ホワイトカラーとブルーカラーの仕事は一見相性が悪く見えますが、料理を作るのも、生成AIで物を作るのもすごく似てますね。
素材があるそれほどの料理法と器具を使いどんな味付けをするか、そう考えると自分自身はクリエイターなのかもと思いました。
またFPの知識を絡めるともっと面白い視点も出てきるかもと思いましたということですね。
はるさんありがとうございます。
そうですね、本当にいろんなものに共通点はあって、自分の中にその答えっていうのはあるのかなと思っています。
確かにホワイトカラーとブルーカラーって全く違うもののような気がしますが、何か共通点っていうのは絶対あるわけだし、やるのはそもそも人間だからですね。
料理で何かを作るっていうのも、生成AIで作るっていうのも確かにそうですね、似てるような気はしますね。
自分は料理はそんなにできないので、料理も自分の作品になるので、生成AIだったり、そういうクリエイターさんが何かを作るとか、アーティストさんが何かを作るっていうのも根本としては自分の中の世界の表現なのかなと思っています。
12:12
なので、生成AIでできるものは、AIが学習してきたものっていうところが大半を占めるので、そこでどう自分の色を出していくかっていうところの部分なのかなと思っています。
本当にみんな、実はクリエイターなのかもしれないし、その思いを一つ一つ持っているので、そうなのかなと思ったりしています。
まず、確かにファイナンシャルプランナーの知識って、自分も持っていないからどうも言えないですけど、やっぱりいろんな知識だったりとかですね、運用とか、相手にとってどうしたらいいのかみたいなところを話してくれる仲間もいますので、そういう視点を絡めていくと、春さん独自のものっていうのがより強くなるのかなと思ったりしました。
春さん、いつもコメントありがとうございます。
松井さんはですね、どの現場でも重宝される看護師さん、自分の職場に絶対に必要な存在です。あれだけドクターの使い方を理解して分かりやすく説明される上に様々な処置をされ、緊急時の対応は本当に尊敬でしかありませんということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、やっぱり看護師がいるかいないかっていうのは大きく違うのかなと思います。そこの安心感とかですね、もちろんそのためには働いている看護師さんはある程度知識があったりとかですね、何かあっても慌てるんですけど冷静に判断ができるみたいなスキルとかがいるのかなと思ってます。
そしてですね、やっぱり先生の指示の下で動く仕事なので、先生の指示を把握してやっていくっていうのは大事だし、そこをやっぱりしっかりやれる人っていうのが少ないところでもやっていけるような看護師さんっていうイメージなのかなと思ってます。
あと緊急時の対応はですね、本当に馬鹿ずだと自分は思ってますので、やっぱりそういう体験をいくらできるかっていうところですね、あんまり本当は体験しなくないことなんですけど、でも何かあった時に動けないとやっぱりちょっと辛いので、そういう意味ではそういう緊急のことが起こった時の経験を次につなげるようにしっかり振り返る。
そして次はどうしたらもっとより良くできるのかだったりとか、緊急のことが起こった時にどういう動線で動く方がいいのかとか、その時にいるスタッフをどう協力してもらってやっていくのかっていうところを常に考えていたりはするので、その辺のところがですね、看護師の特性でもあるのかなと思いながら読みました。
15:04
松谷さんありがとうございます。
お座りですね、コメントありがとうございます。
キーワードは翻訳ではなくて橋渡しもしくはサポートじゃないかな。看護師さんは患者さんお医者さんの間に入って橋渡しラポートしてくれる存在。AIはコンテンツ制作サービス提供の間に入って橋渡しサポートしてくれる存在。一般人が聞いてなるほど確かにその2つは共通しているねと0.5倍で直感できる言葉が必要だと思いますということですね。
お座りありがとうございます。
そうですね、確かによくよく考えると翻訳っていう言葉っていうのは外国語を日本語に翻訳するとかいうイメージが非常に強いので、確かにここで言うとサポートの方がわかりやすいのかなと思いました。
確かに看護師とAIの共通点っていうのはまさにここに書いていただいているサポートをする存在なので、そこにサポートというわかりやすい言葉を使って発信をしてみてどういうリアクションがあるかっていうところをちょっとやってみようかなと思います。
なので今日ですね、ノートに自分のやっていることの記事をさっき出したんですけど、お座りのコメントを見てサポートの方にちょっと変更してみました。これもですねまたどうなったかというのをお伝えできればいいなと思っております。
お座りに貴重なアドバイスありがとうございます。
ということでですね、今日はチャットGBT5.5について話をしてみました。
どのAIもですね、どんどん進化をしていますので、その進化を上手に使っていくということをですね、やっていければいいなと思っております。
そしてですね、AIを使うのが難しいよとかですね、AIを自分の仕事にどう当てたらいいよっていうのがわからない方に向けての講座を販売し始めましたので、その部分でですね、マンツーマンでしっかり向き合ってやっていければいいなと思いますので、興味がある方はですね、ぜひ概要欄のコメント、概要欄のリンクからですね、購入していただいたら嬉しいなと思っております。
皆さんコメントありがとうございました。
ということでですね、この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生はですね、今ご自身の単独ライブのクラウドファンディングに挑戦されております。
アナザー武道館ということですね、5月8日の日に東京の潮止めブルームードでライブをされるというクラウドファンディングを、カモファンディングというプラットフォームでされておりますので、ぜひそちらの方ですね、見ていただければと思います。
こちらも概要欄の方にコメントを、概要欄の方にリンクを載せておきますので、見ていただければなと思います。
18:04
というわけでですね、今日はZGPT5.5について話をしてみました。
またですね、明日も放送していこうと思いますので、聞いていただけたら嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。
18:25

コメント

スクロール