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看護師とAIの共通点
2026-04-24 14:18

看護師とAIの共通点

今やっている事の共通点について話してみました。


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00:05
どうも、タニタクです。分かりにくいAIを分かりやすく整える翻訳者として、また、AI発信のサポートをしたりしております。
今日もやっていきましょう。この放送は、ファイナンシャルプランガー森つく先生の提供でお送りします。森つく先生、ありがとうございます。
今日は、看護師とAIの共通点でお話をしていこうかなと思っています。
今、看護師とAIという二つの軸で自分は活動をしています。
その中で、ちょっと体を痛めてしまったので、第一線で現場で看護師として働くというのが、さすがに厳しいということで、
AIという方向に、今、AIの翻訳だったりしているんですが、この二つが結構乖離しているものだという話を、会う人会う人と話していたされるんですよね。
ここの共通点というか、自分の中では一つ同じものだと思っています。それについて、今日お話をしていこうかなと思っています。
まず、看護師という仕事ですね。皆さんのイメージする看護師さんで、病院にいたりとか施設にいたりとかで、
患者さんの病気だったり、状態だったり、いろんなケアをするということをやったりしています。
その看護師のしていることの一つに、わかりにくい医療用語を翻訳するということがあります。
この翻訳するというのは、例えば、自分もよくやっていたんですけれども、先生から病状の説明をされる。
その時にご家族が、なかなか難しい言葉が多かったりとか、やはりその時の気持ちの状態、精神状態だったりで、しっかり受け止められなかったりとか、
あとは質問とかがあっても、こんなの聞いていいんだろうか、みたいなことで聞けないとかだったりですね。
聞いても専門用語で返ってくるので、理解できずに2回3回詳しく教えてくださいというのも、なかなか言いにくいということで聞けないということが、
自分の看護師をやってきた経験で、最初の頃ですね、そんなシーンをたくさん見ました。
ある時ですね、自分もそこに声をかけてみたんですよね。今の話って本当分かりました?って聞くと、
03:02
大体の方が、いや分からなかったけど先生にお任せしてるんでっていう話をされて、その後に、よく分からなかったんでどうなりましたか?みたいなことを言われていたんですよね。
ここにも完全にコミュニケーションエラーが起きていて、これはいけないなっていうところで、自分も可能な限りですね、自分の仕事をしているときだったりとか、
そういう自分の担当の患者さんの説明だったりですね、何かがあったとき、あとは自分の後輩とかが入るときは必ず説明をしてねっていうふうに伝えてました。
そうすることでですね、やっぱり家族の不安も変わりますし、本当にですね、安心していただける。
で、やっぱりたくさんのことを抱えてみんな生活をしているので、その部分を少し整理してですね、少しでも楽になればということでやっていました。
なので、看護師の仕事の一つとして翻訳という仕事がありました。
今ですね、自分がやっているのは、例えばAIだったり、少し前だったらデザインとかキャンバーとかですね、そういうものを分かりやすい形に整理をして翻訳するということをやっています。
これもですね、自分の中ではすごく看護師の仕事と一緒で、医療の難しい言葉をAIの言葉に置き換えただけなんですよね。
そこに、医療に関しては先生の言ったことを翻訳するということだったんですけど、AIに関してはたくさんのいろんな本当なのか嘘なのか、これからたくさん進化しますので、それを使ってみての自分の体感という部分をつけながら話をしています。
よくですね、YouTubeとか自分を見ながら情報収集したりですね、書籍だったりを見たりとか、あとはノートとかもそうですね、いろんなこと、あとは音声配信とかかな、いろんな話を聞きながら、なるほどねと思って聞いてやっているんですが、
やはりそういう情報についても基本的にわかりやすく自分のペースに合わせて使えるようにというところまではやっぱり十分フォローができていないのかなと思っています。
その中で例えば企業研修だったりをしている方だったりとかいるみたいですけど、何か例えばお金を使ってそういう話を聞きに行って、結果よくわからないんだよねって言って終わっている人が非常に多いという体感がありますので、そこの部分にですね、しっかり向き合ってそこをちゃんと伝えていくっていうのをやっていければいいなと思っています。
06:21
そしてですね、本当にここ最近というか、今日気づきをもらったんですけれども、やっぱりもともと自分がある強みっていうのは看護師25年やっていたっていうところですね。
あとは慢性期だったり終末期だったりとか、よく言う認知症だったりとかですね、そういうところの方がめちゃくちゃたくさん関わってきたので、そこの部分とこれまで自分がやってきた経験から今もし自分がそこにいてAIを使って何かをするならっていう発信っていうのは自分にしかできないなと思って、
本当にそういう今現場で頑張っていただいている方たちの応援をするというかですね、自分もちゃんと費用をいただきながらしっかりそこにお伝えしてウィンウィンの関係をつくっていくみたいなことができるんじゃないかなと思っています。
なのでですね、他の放送ももちろんAIの方も発信してますけれども、そういう医療のことだったりとかですね、いうところをやりながら少し整理をしつつ、一つやりたいことができたのでそこに向かってのチャレンジをしていこうかなと思っています。
そのためにはですね、今実際販売を少し始めてますけれども、やっぱり何かをやるときに数だったり経験っていうところをすごく問われるんですよね。
これは自分が実際その企業を指定とか企業前からいろいろ動いてみてやって思ったことは、どんな実績があるのか、どんなものを作っているのか、どれぐらいフォロワーがいるのかとかどのぐらいチャンネル登録者がいるのかとか、どの程度の影響力があるのか、
その辺を目に見える形でしっかり提示をするというところですね。ブランディングって言ってもいいのかもしれません。そういうところがやっぱり必要になってきます。
自分もですね、以前受けていただいた、自分のAI講座を受けていただいたんですけれども、今回少しAIを使ってご自身の設計図を作るみたいなところですね。
そういう風なところをやっていったり、あとはですね、医療従事者の方に向けてのそういうAI講座みたいなものもやっていこうと思って、ちょっとこちら準備をしますが、
やっぱり講座を何百回やったとかですね、どういう実績があってどれぐらいの感想をいただいてみたいなところをしっかり数値化していくというのが必要だなと思っています。
09:13
なのでここの部分に関してはですね、ちょっと皆さんに応援していただきながら構築していければいいなと思っています。
なのでですね、またちょっとこちらの方もきれいに揃えて発信していこうと思いますが、ぜひ協力していただけたら嬉しいなと思っております。
ということでですね、今自分がやっていることについて今日は少し話をしてみました。
一言で言えば翻訳をするということですね。
看護師もAIについて教えることも、その医療の発信をしていくことも、自分が経験したこと、自分がやっていること、すべて翻訳して分かりやすい形で届けて、それが他の人の、また次の人に伝わっていいものが循環すればいいなというところがですね、根底にあるというところで、
今日はですね、そういう自分がやっていることがちょっと見えにくいというお話をいただいたので、そのことについて話をしてみました。
コメント返しですね。
昨日のAIの発信についてのところのコメントをいただいております。
松井さんですね。森卓先生スポンサーありがとうございます。
画像先生、庭から見える桜を生成したらどんどん桜が散って緑になっていったのを思い出しました。
写真に補正するぐらいはちょうどいいのかもしれませんねということですね。
松井さんありがとうございます。
そうなんですね、確かに補正補正補正補正ってしていったらどんどんどんどん形変わっていきますよね。
人が変わっていくっていうのの限界があるんだろうなと思っています。
なので人物に関しては昨日もちょっと話しましたけど、キャンバーとかで後で貼り付けるとかですね、そういうふうなのがいいのかなと思っています。
あとはですね、GPTが頭良くなったので、GPTに記憶させてそれで作るのがいいのかもしれないですが、
そこもどこまでちょっと維持できるのかっていうのもやってみたいなと思っています。
松井さんありがとうございます。
おはるさんですね。
GPTでもジミニでも人物の一貫性はかなりや精度上がってきていますが、それでも何度も繰り返すと破綻してくるのはわかりますね。
タニタクさんのおっしゃるように背景やデザイン、素材やフォントなどはAIを活用して潜在写真をはめ込むのが一番早く作れる方法かなと思います。
守るべきの最低限のルールはあった方がいいのかなと思いますねということですね。
おはるさんありがとうございます。
そうですね、本当に人物の一貫性はかなりできてますよね。
特に動画生成周りは実際の人物を使うってなると規制が入るっていうことがあったりします。
12:04
やっぱり何でもできる、何でもできるとは限界がありますけど、ある程度いろんなことができるので、
自分自身の画像だったりすればいいけれどもみたいなところになってくるのかなと思ってます。
本当にデザインに関しては効率化めちゃくちゃできるようになったので、
これまでの仕事の形はここの部分に関しては変わるのかなと思ってます。
本当にそれがなくなったからこそできる仕事っていうのがなんだろうっていうのは自分はちょっと考えたりしてますけれども、
その辺も上手に使っていくのがいいのかなと思ってます。
どうしてもAIは動きが早すぎるので、これが徐々にいろんなルールができてくるんだろうなと思ってます。
例えば海外だと生成AIを使うのに制限があったりとかですね、
どのツールは使えないみたいなことだったりとかですね、
オーストラリアのSNSの話じゃないけれども、
SNSを使うのも年齢がみたいなこともなってきているので、
本当にいろんなことが後から追いついてくるんだろうなと思っています。
ただ追いついた頃にはまた新しいものが出てきて、それが進んでいくっていうのが今の世の中なのかなと思いつつですね。
そこも含めてただ自分が使うときにしっかりルールを持って、
こういうものが大丈夫だよねっていう自信を持って、
これはこういう意味で作りました、ここの部分は大丈夫ですよねっていうのを確認しながらやるっていうのがいいのかなと思っております。
原さんいつもありがとうございます。
ということで今日は看護師とAIの共通点ということで、
自分が思っている共通点とその共通点があるから今自分はやっているよっていう話をしてみました。
また明日も放送しようと思いますので聞いていただけたら嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
14:18

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