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どうも、タニタクです。福岡県在住、思いを形にするということで、AIを使った講座をしてみたり、動画を作ってみたり、15秒の動画だったり、あとはYouTubeのディレクションをしたりしております。
今日もやっていきましょう。今年の年間スポンサー様ですね。今年の年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生は、アナザー武道館という、5月8日の日に、塩止めブルームードで開催されるライブのクラウドファンディングに挑戦されております。
こちらはですね、5月19日に開催される鴨頭芳人さんの武道館ライブの再現仕様ということでですね、そちらの方のクラウドファンディングに挑戦されておりますので、ぜひリンク先の方からですね、見ていただいたら嬉しいなと思っております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、あなたはどこでショープをしますかということで話をしていこうかなと思っております。
最近ですね、AIのことだったりとかですね、自分ができることですね、本当にYouTubeのことだったりとか、あとはコンサルみたいなところですかね、SNSだったりはある程度アルゴリズムだったりお客さんもそうだったりとか、どういう風なところにつながるかみたいなことが人よりは多分わかっているので、
その分でですね、お話をするとかいうことが少しずつですけど増えてきています。非常にありがたいことだなと思っていてですね、本当はこういうところでしっかり知っていただいて、そこを価値として提供するっていうのがですね、自分にできることなので、そこをちょっと今やっている状況ではあるんですけれども、
本当にですね、どこで勝負をするかっていうところですね、めちゃくちゃ大事なのかなと思っています。
よく西野明洋さんが言われる焼肉屋の前でおにぎりを売っても売れないみたいなですね、ご飯お腹いっぱいになって、出てくるところでおにぎり売ったところでみんなもういらないよっていうところですけど、例えば高い山の山頂で水を売れば売れるよねみたいなところですよね。
そこにしかないもの、例えばそのお水が200円だろうが500円だろうが、やっぱり喉が渇いている人がいる限りはそこでも売れるっていうところですね。
っていうところと共通するところなのかなと思うんですけど、自分の持っているスキルだったり自分のやっていることをどこで売るのかっていうのはめちゃくちゃ大事だなと思っています。
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これはですね、やっぱり人の悩み事を解決すればそれが価値になるということを考えると、例えば発信して網を投げるとかですね、あとは本当にそこでつながった方に直接会いに行ってお話をして、
その方のお悩みだったり困り事をこういうふうに解決できるよっていうのを具体的にですね、提案するっていうのをやっていくっていうのがめちゃくちゃ大事なんだなと思っています。
本当に個々の悩みっていうのが千差万別、いろんな人の考え方、思いがあるので、そういうところですね、今マンツーマンっていうところを意識してですね、やったりはしてるんですけれども、
やっぱりその人のやりたいことですね。
例えば何かものを売るんだったら1000円のものを100人に売るのか、それとも1万円のものを10人に売るのか、10万円のものを1人に売るのかだと投げる場所も環境も変わってきますし、
あとはですね、本当にSNSってすごくわかりやすいと思うんですけど、誰でも見れるからやっぱりそういうお客さんが集まったりするっていうところがあって広く届くっていうことがあるんですけども、
そうじゃなくて本当に限定のとかですね、そういうふうになった場合はじゃあSNSをどう使っていくかとかですね、そういう、逆にやっぱりハイブランドとかがそうなんですけど、
誰にでも開放してないからそこに価値があるっていうところになるので、そこをどう構築していくかみたいなところがですね、やっぱりマーケティングとかの話になるんでしょうけど、大事なんだなあっていうのをですね、改めて思ったりしています。
今のところはこのぐらいの角度ですね、講座をやったりいろんなことを受けてしていますけれども、これもですね、実際どういうリアクションがあるのかとどういう価値が提供できるのか、ちゃんと提供ができればそのことっていうのは継続できるでしょうし、それが価値がないと思われればそこでまた新たな道に進んでいくということになるのかなと思っています。
なのでですね、毎回が勝負だなと思ったりしているんですけれども、でもこの今やっていることも実はAIが進化をすればもっとやりやすくなるったりですね、簡単になるとも思っています。
ただ、そこで自分にしか出せない色をどう出していくかっていうところがその勝負になるので、やっぱり人の価値とかですね、人の思いとかいうところをどうそこに落とし込んでいくかなのかなと思っています。
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今、人の思いとかですね、無機質なもの、よくあるものっていうのは、SNSだったりとかYouTubeが顕著な例ですけど、今もYouTubeが収益が剥奪とかですね、チャンネル自体をもうバンするとかいう動きがめちゃくちゃ出てるんですよね。
今回のYouTubeは本気だみたいなYouTubeチャンネルの放送がたくさん最近見られますけれども、やっぱりただ単純にチャンネル登録者数を増やして、AI音声ゆっくり実況みたいな感じですかね、ああいうやつを使ってありきたりなことを繰り返しやって、
それを例えば1日10投稿ぐらいして視聴回数を稼ぐみたいなことっていうのを制限してきましたね。ここはAIが進化したので、それがどれだけ価値があるのかっていうところだったりですね、人がちゃんとやっているのかっていうことすら診断しきるようになったので、
そこの部分でですね、AIが頭が良くなったとかAIがすごくなったっていうところの反面、そういった規制とかにもしっかり使えるんだなと思ったりはしてます。
そんな中でですね、よく自分はAIの話をするとき言ってますけど、人の魅力ですね、その人じゃないと出せない魅力っていうのがもう価値筋であるからですね。今も自分もちょこちょこやってみようかなって動いてますけれども、
AIで大量に何かを作るんじゃなくて、そこに自分の彩度を入れていくかっていうところが大事なんだなと思っています。やっぱりその何かを発信するっていうことは、自分の場所を作る、環境を作るっていうところにもつながるのかなと思ってます。
例えばこの人はこういうことをやっている人だよとかですね、これぐらいを支払ったらこういうことをやってくれるよみたいなことっていうのを使うあくまでも広告のツールなのかなと思ってます。
そこにですね、例えばYouTubeだったら広告収益とかがよく出てくるので、そこの部分に目が行きがちなんですけど、そうじゃなくて、そこはもうボーナス的な話で、もし1000人とか2000人とか行けばラッキーだし、その動画もですね、何千回何万回見られればラッキーぐらいな感じで、ある意味広告に振ってしまうっていうのもアリなのかなと思ってます。
なので今考えているのは、そういう自分の本当の部分、自分のやっていることを発信する部分と、少しチャンネル登録者数を増やすようなところみたいなのをどういうふうにしたら動くのかっていうのを実験してみようかなと思ったりはしてますけれども、やっぱり臨機応変にですね、いろいろやるっていうのがこれから大事なんだろうなと思ってます。
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で、ちょっとまだ来てないんですけども、今日もちょっとGPTがGPT5.3になったっていうニュースがですね、海外の方でなったのかな、徐々に導入してますよっていうことで、自分のブラウザ環境とかまだ来てないんですけれども、もしかしたら明日にはちょっとGPT5.3が使えるのかなと思いながらですね、そういうふうにもめちゃくちゃ日に日に進化をしていく時代なので、
それを楽しみながら生きていくっていうところをやっていければいいのかなと思っています。
コメント開始をやっていきます。
日本人の5%に入る方法というところですね。
松井さんですね、森塾先生スポンサーありがとうございます。
最近Googleワークスペースの講座を聞いて、ジミニに対する質問の仕方、検索ありきではなく、できないことができるようになったり、自分の頭の中でのイメージを具現化したりと非常に勉強になりました。
これからも職場における時間短縮やAIに任せられること、視点を持って考えていきますということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、Googleワークスペースってめちゃくちゃ使いやすくなってますよね。
Googleだけで完結するぐらいの感じですかね。
仕事だったりいろんなものをワークスペースでやるっていうイメージですかね。
あとはそこにGoogle AI Studioみたいなですね、Google独自のものっていうのがあったりするので、
それを極論ですけど、Googleのものを使いこなせば、それだけでいいのかなっていう部分はあったりします。
ただやっぱりAIも各部署で尖っているところがあるので、
じゃあリサーチとかになると、具体的にこっちのほうがいいよとかですね、
例えば有名なところだとジェーンスパークとか最近めちゃくちゃ広告って言ってますけどジェーンスパークがいいよとか、
AIエージェントって言ってパソコンを勝手に触ってある程度までいろんなものを作ってくれてっていうのをやってくれる、
自動化にするんなら自分だったらマラスがいいよとかですね、
そういうふうに何かここはこれっていうのを自分の中で持っておくのはいいのかなと思ってます。
ただここのここはこれっていうのも一回のアップデートで全部ひっくり返るので、
ただGoogleに関してはいろんなところで言うんですけども、世界のGoogleですので、
やっぱり資本のあとはやるスピードが全く違う速いので、
Googleはしっかり押さえておくっていうのがいいのかなと思ってます。
なので今もしAIのことでこれ使ったらいいっていうのがどれが一番ですかって言われると、
Googleをお勧めするかなとは思ってます。
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ここは好き好きですので、ただ今クロードがめちゃくちゃ勢いがついて、
あまりこう皆さんが使いすぎてパンクしたとかですね、
そんな話を聞いたりするぐらい今いろんな流れが出てきてますので、
GeminiとGPTとクロードっていうのが、
今日の時点では押さえておくべきことなのかなと思ったりしてます。
松井さんありがとうございます。
春川さんですね、日本人人口の5%の120万人しかいない、
ほぼ福岡市の人口しかいないんですね。
確かにGPTもGeminiも常時使っている人ってよりも、
検索や調べ物として使っている人が多いのかもしれませんね。
バイブコーティングやアンチグラビティ、ジェンスパークやマナス、
ここに関してはまだ知識も情報も知らない方が多いと思うと、
情報格差は広まるばかりですね。
一般的に使えるようになるにはまだまだ時間がかかりそうですね、
ということですね。
春さんありがとうございます。
確かにそう考えれば福岡市の人口ですね、
なんかもうすごい話だなと思いますね。
それぐらいなんでしょうね。
確かにAI使ってますよっていう人、
GPT使ってますよとかGemini使ってますよっていう人いるけど、
じゃあ課金して使ってますかっていうことを聞くまではしないですもんね。
そこはちょっと自分も意識しなきゃいけないなっていうところですね。
あと本当に検索とか調べ物、あとショッピングですよね。
買い物とかもできるようになったしですね。
そういう意味では使い方としてはそっちの方でやっている方が多いのかなと思ってます。
あとバイブコーティングですね。
アップデートが来ていて再ダウンロードしましたけど、
アンチグラビティですね。
自分の作りたいものをもういっぺん、
いろんなことを探すよりはアンチグラビティに投げてこういうのを作りたいんだけど作れる?
っていうふうに質問するだけで作ったりもしてくれるので、
それはすごく大きいのかなと思いますし、
今でさえコーディング、プログラマーとかそういう方がもう書かなくていいよって話になってきてるんですけど、
確かサムアルトマンが言ってましたけど、
今年中にはもうそういう仕事の人いらないよっていうふうになってしまうよということで、
実際ですね、今GPTとかクロードとかそういうのを作ってる方達っていうのはもうAI使いながらそういうものを作ってるっていう実際の状況もあるので、
今までのようにエンジニアさんとかそういう人がそういうのを使いながら何十倍の速度でやってるっていうふうな現実があるので、
そんなもんだよっていうのを分かっておくっていうのぐらいでいいのかなと思ってます。
やっぱり今日もちょっと話しましたけど、ジェーンズパークやマナスとかですね、
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こういうちょっとこれからのものだったりとかですね、
あとはもうクロードのコーワークですかねとかもそうなんですけど、
人があまり知られてないことに関してはやっぱり知ろうとしないと知れないっていうことだったり、
この分からないからこそ怖いみたいないうことだったりとか、
そういうとこに興味を持てるか持てないかっていうのがこれからの人の差っていうところになるのかなと思ってます。
全部番号じゃないので、あくまでもAIっていう話でですね、
AIは70点ぐらいのものをいっぱい出してくれるっていうイメージなので、
それが分かっていれば何も怖いことはないし、
じゃあこういうことはAIが得意だから、
自分はこっちの方やったらいいねとか、
そういうさっきのポジショニングの話じゃないですけど、
こういう場所にいたらいいねとかですね、
ここをAIに使ってやらせておいて、
自分はそれを活かしてこっちをやったらいいじゃんみたいなところっていうのは、
自分の特徴を考えると、実はそんなに難しいことじゃないのかなと思ってます。
本当に一般的になるっていう、ある意味スマホレベルとかですかね、
になるっていうのは何十年かかるのかなと思いますけど、
その間にめちゃくちゃやってる人はどんどん先に進んで、
ある意味お金を生むことができて、
そうじゃない人は何か毎日頑張ってるのにみたいな感じで終わるのかなみたいなところも含めてですね、
どうなっていくのかっていうのは楽しみにしてますし、
自分はですね、AIを使いながらですね、
毎日を楽しく生きていければいいのかなとですね、
自分が関わることで何かみんなのやりたいことが少しでもプラスになればいいのかなと思いますので、
そこの部分をですね、またしっかり出していければいいのかなと思ってます。
またですね、春さんとこれもちょっと遊びに行こうかなと思っております。
春さんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日も放送をやっていきました。
またですね、明日放送をやろうと思いますので、ぜひ聞いていただけたら嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。