1. たまねぎラジオ
  2. ep49.成功率0%!衣替えって無..
2024-01-16 16:15

ep49.成功率0%!衣替えって無理くない?!??

寒い日がつづきますね毎年毎年思ってるんだけど衣替え無理くないですか??みんなどうタイミングはかってんの神か???って話をしました〜〜〜!!!

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00:00
Speaker 2
こんばんはしおさん。
Speaker 1
はい、のやぎさん。
Speaker 2
今日は一つ話したいことがあります。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
衣替え難しすぎじゃない?
たまねぎラジオ。
Speaker 1
むずい。
Speaker 2
むずいよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ぐっと寒くなったじゃないですか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ここ数日で。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
寒いなーって思って着込んでいくじゃないですか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
思ったよりさ、
世間って薄着じゃない?
Speaker 1
結構ね、
なんか、
私たち家族が
もっこもこの中。
Speaker 2
雪国から来ましたか?みたいな。
Speaker 1
みんな、
結構ね、
さらっと羽織ってるくらいの。
Speaker 2
なんか、さらっとみんな羽織ってる時に限って
こっちは若さぎつりみたいなさ、
結構もこもこで行くじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
逆にさ、
今日イケるやろって言って薄着着た時さ、
Speaker 1
寒いの。
Speaker 2
世間はマフラーとか装備してるじゃん。
なんなのあれ。
Speaker 1
私はもう本当に、
若い時から、
10代くらいの時から、
世間の衣替えについていけなくて、
ずっと悩んでるんだよね。
なんか、
テレビとかでやってるっていつも思う。
今日からみなさん衣替えレースみたいな。
Speaker 2
出るのかな。
Speaker 1
気づいたらみんなさ、
冬の予想をしてたり、
夏の予想をしてたり。
Speaker 2
ちょっと俺も思ったことある。
裏NHKみたいなのあるのかな。
僕らが知らないだけで、
いつの間にかさ、季節報みたいなさ。
Speaker 1
それにのっとって動いてるんじゃないか疑惑もある。
Speaker 2
そんくらいなんか、
よく変わってるよね。
綺麗に。
Speaker 1
ね。
気がついたらみんな綺麗に変わってる。
すごいよね。
でも、
のやぎさんは、
衣替えないですよね。
そうなんですよ。
Speaker 2
落ち着いて考えたら、
僕衣替えがないんですよ。
Tシャツとか、
ズボン、パンツ、
パンツ、
下とか、
年中とかにね、変わんないね。
Speaker 1
変わんないよね。
袖があるかないかでしょ。
Speaker 2
袖があるかないか。
上着も着るか着ないか。
ないんだよね。
Speaker 1
夏服をしまって、
冬服を出してくるっていうのがないもんね。
全部出てるもんね。常に。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
オールイン。
Speaker 2
なんか3シーズン、1シーズンみたいなのあるじゃん。
春、夏、秋、あと冬みたいな分け方。
ないのよ。
Speaker 1
それなのにさ、
ついていけないってやっぱすごいよね。
Speaker 2
そうなんだよね。
着こなしじゃなくて、
何枚着るかっていう機能面でもついていけない。
基本に対して。
なんかね、ファッションはね、
早々にね、
諦めたんだよね。
Speaker 1
諦めないで。
Speaker 2
なんかさ、
かっこいい服とか、
憧れの服とかあるじゃん。
うん。
着てもね、かっこよくないのよ。
不思議と。
Speaker 1
あれって不思議よね。
うん。
不思議だよあれは。
Speaker 2
なんでだろうね。
うん。
でもね、憧れる服がさ、たぶんその、
服で憧れてるっていうよりも、
03:01
Speaker 2
着てる人とか、
着てる物語というか、
その服を着るに至った動線が好きだから、
それを俺が着たとて、
Speaker 1
もう、
それがないんだもんね。
Speaker 2
孫にも衣装いらっしゃいみたいになる。
無理無理ってなる。
うん。
結構早々に気づいて、
中学校くらいの時に、
元のクルーズじゃないって。
だからちょっとね、諦めました。
ユニクロ一択に。
Speaker 1
ね。
なんかもう契約してるのかな。
そりゃそうやな。
Speaker 2
行くたびに御用達が来たぞってなる。
Speaker 1
ユニクロ来てユニクロを買いに行く。
全身ユニクロでユニクロに入って、
そうそう。
ユニクロで出て。
Speaker 2
それでもね、季節は多いね。
難しすぎる。
Speaker 1
みんな、
器用だよね。
器用に、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちゃんとしっかりとやっていくよね。
Speaker 2
あとあれも気になるっていうか、
あれもすごいなって思うんだけどさ、
みんな傘持ってるじゃん。
ちゃんと。
うん。
どうして?
魔法使いなの?
Speaker 1
傘は私持つよ。
Speaker 2
傘さ、
マジでみんなちゃんと持ってるじゃん。
雨の日に。
Speaker 1
持ってるよ。
Speaker 2
だって、
雨が降るかなんて分かんないでしょ。
Speaker 1
だって天気予報で言うじゃん。
Speaker 2
予報じゃん。
降っても降らなくてもじゃん。
これはね、ちょっとね、
生まれに関係してると思ってて。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
八丈島というところ出身なんですけど、
風が強いの。
本当に。
傘さしても病でやられるみたいな。
Speaker 1
そもそもさだって、
歩いてないよね?
Speaker 2
いやいや、子供は歩くのよ。
Speaker 1
車なんか。
Speaker 2
大人はマジでドアトゥドアの車生活だからマジ歩かないんだけど、
子供は歩くのよ。
通学があるから。
でも風が強いの。
傘さしたときボーンってなる。
カッパとかもあるんだけど、
ちょっと外の雨なら濡れてった方が早いみたいな。
Speaker 1
子供は歩くっておっしゃるじゃないですか。
うん。
私何回か八丈島行ってるじゃないですか。
うん。
歩いてる子供見たことないんだけど。
Speaker 2
休み中に行ってるからでしょ。
夏休みとかお正月休みに行ってるからでしょ。
Speaker 1
いや、休みだよ。
だって学校がない時期だよ。
なんで子供たち外にいないの。
公園にはいる。
Speaker 2
でも生活時間が違うから。
子供らが陶芸行したり遊びに行く時間に外にいないから。
Speaker 1
そうかな。
公園にはいるよ。
でもその道中を見かけない。
Speaker 2
風強いからじゃない。
Speaker 1
とにかく風強いの。
歩いてないのみんな自転車かもね。
Speaker 2
チャリが多いね。
自転車に泊まってるもんね。
海風っていうのもあるんだけど風が強くて。
風力発電とかあったんだけど。
風車がね。
クリーンエネルギーつって。
もうね365日中360日くらいは故障してた。
Speaker 1
風強くて。
Speaker 2
なんで傘を差す習慣を持たずに大きくなっちゃったから。
シアトルスタイル。
Speaker 1
言ってだって東京に来たのはいくつですか?
06:03
Speaker 2
15の夜ですかね。
Speaker 1
そうですよね。
もうこっちの長いから。
長いですよね。
Speaker 2
でも幼少期15歳までの15年とさ
その先の15年ってやっぱ密度が違うじゃん。
Speaker 1
そうかな。
Speaker 2
そうだよ。
Speaker 1
めんどくさいだけでしょ傘に関しては。
Speaker 2
その通りなんだけど。
めんどくさいと思う生まれだから。
Speaker 1
でもさこの間それで濡れて帰ってきたじゃん。
Speaker 2
息子に泣かれたでしょ。
ビショビショだ。
Speaker 1
パパがビショビショだ。
Speaker 2
あれはねごめんって思った。
パパはそんなに気にしてないけどごめんって思った。
Speaker 1
だって天気悪いとすごい心配するんだよ。
パパは大丈夫かなって。
Speaker 2
それはねごめんって思うけど。
ちょっと雨に負けない子に育ってほしいわ。
うんうん。
Speaker 1
でもさしてほしい。
Speaker 2
いいだろうね。
毎朝アレックスさんにね天気は効いてる。
今日は雨が降るでしょうみゃ言われるじゃん。
覚悟していく。
Speaker 1
でもさアレックスさんの天気よ。
そうって温かいから。
Speaker 2
ウェザーニュースもねなんなら見る。
そうだよねアレックスさんに聞いた後にウェザーニュース見るでしょ。
Speaker 1
で雨ってなると雨か雨かと思って行く。
まあ確かに駅まで自転車だし駅着いたらもう電車だし。
確かに傘は。
Speaker 2
駅から会社まで5分もないかな。
まあちょっと歩くんだけど。
折り畳み傘はね持ってんの一応。
Speaker 1
りゅうくんにね。
Speaker 2
傘を出す手間と濡れる手間を考えた時に結構出さなきゃいけない。
出した方がいいって。
途中で一回コンビニに寄るしなと思って。
出さなかったです。
お仕事的に濡れられない人もいるから。
営業職の人とか。
濡れた服で過ごすのはちょっとダメですよって。
その時みんなダメなんだろうけど。
いるから。
一概に全員濡れてもいいやろってことはないけど。
その辺は結構ゆるい。
Speaker 1
みんな思ってるだけで。
え?思って言わないだけだよ。
Speaker 2
あいつ濡れてるなって。
Speaker 1
今日も濡れてるって。
Speaker 2
玉。
ラジ。
傘って落ち着いて本当に落ち着いて考えて。
Speaker 1
今日この話いいのかな。
衣替えの話だったんだけど。
Speaker 2
傘ってさ、濡れるじゃん。
濡れないよ。
傘ってさ、言うほど防げてない?
本当に落ち着いて本当に落ち着いて考えて。
シンプルに全ての先入観を捨てて。
Speaker 1
傘ってさ、言うほど防げてなくない?
Speaker 2
防げてるよ。
Speaker 1
いや、防げてない。
だって髪濡れないし、顔濡れないし。
Speaker 2
その程度でしょ。
顔濡れてるでしょ。
Speaker 1
そんなことないって。
Speaker 2
結局足元なんだよ。
足元が濡れたらもうダメだ。
え?
足元がぴちょぴちょだと
他が可愛くても結局一日濡れたテンションなんだよ。
09:02
Speaker 1
そんなことないよ。
あれだよ。
髪にも何もしてないからじゃない、あなたは。
そうなんだよ。
ちゃんとピッてセットして
お化粧もしてとかだったら
Speaker 2
濡れたくないよ。
フルフェイスの感じとか。
結局フルフェイスのセットがダメかも。
傘の防御力と得られる効果に
見合ってない気がする。
傘もうちょっと頑張ってほしい。
傘、進化してほしい。
Speaker 1
傘ってずっとあれだよね。
形がさ。
Speaker 2
平安時代くらいから傘でしょ。
Speaker 1
あれすごいよね。
Speaker 2
完成されたっていうことにアグラをかかないでほしい。
まだ濡れてるぞ、俺たちはって。
Speaker 1
誰かが言ってかないと。
そうだね。
でも覚えておいてほしい。
パパが濡れると子供たちは泣く。
Speaker 2
それは覚えておく。
玉ねぎ魔女。
衣替えなんですけど。
Speaker 1
衣替えだったね。
Speaker 2
衣替えの概念があんまりないから
俺は何とも言えないんだけど。
確かにしっかり変えてる人いるじゃん。
春服、夏服。
Speaker 1
私、変えてるんだけどね。
偉いよね。
変えてるんだけど、みんなとちょっと合ってないだけ。
Speaker 2
小読みみたいな感じなんじゃない?
小読み通りに変えていけばいいんじゃない?
立春のタイミングで変えていけば早いに越したことないじゃん。
ちょっと寒いかもだけど。
Speaker 1
みんなめんどくさがりじゃないのかな?
私、衣替え。
今週はまだいいかなって思うからいけないのかな?やっぱり。
Speaker 2
そうだね。
そうすると一週間遅れていくじゃん。
Speaker 1
衣服出して。
Speaker 2
蒸し干しして。
Speaker 1
しまって。
それがおっくいじゃん。
そこを簡単にしておけばいいんじゃない?
みんなちゃんと生きてるよね。
Speaker 2
なんかその職場にさ、家に物を置きたくないみたいな。
ミニマリスト的な。
どうしてるんですかって言ったら、なんか外の倉庫。
サマリーポケット。
段ボール箱で預かってくれて。
写真で必要な物を出してもらってみたいな。できるんだって。
ああいうのを使ってなるべく外に置いてますみたいな。
家には何も置きたくないですみたいな。
へーっと思ったんだけどさ。
Speaker 1
管理めんどくさって思って。
すごいね。
Speaker 2
絶対この家完成証明あるわと思ったもん俺。
寛容植物とか。
Speaker 1
置かなければ別にいいんだね。
Speaker 2
掃除しやすいんだって。
Speaker 1
物を持ちたくないっていうわけじゃないんだね。
家に置きたくないだけなんだね。
Speaker 2
なんかこう、掃除が楽?物が少ないから。
Speaker 1
なんだっけ、ルンバ。
うちでは全く活躍しなかったルンバ。
Speaker 2
うちルンバレンタルしたら本当にリビングの半分以下くらいのところしかくるくる回って終わったもんね。
子供になると思えば無理だよ。
Speaker 1
無理無理無理。
Speaker 2
すぐ引っかかってたもん。
Speaker 1
いろんな。
Speaker 2
すぐ撤退してた。
Speaker 1
いろんなおもちゃ。
Speaker 2
充電するスペースの周り50センチくらいしかきれいでしか。
12:03
Speaker 2
無理無理。
Speaker 1
うちにはちょっと合わなかったね。
Speaker 2
でもなんかそういう生活は、なるほどねってちょっと思った反面、
衣替え?
Speaker 1
衣替え。
Speaker 2
パッとできればいいじゃんって思ったけど、サマリーポケットでやるとしたらさ、送ってむにゅうの手間があるわけじゃん。
もうなんか一択でミスじゃない?
寒い寒いって思ったらもう帰ってこない状況じゃん。
Speaker 1
そういう人たちってもう3枚とかしか持ってないんじゃないの?
Speaker 2
あ、パリ、パリ。フランス人の7着で人生生きなさいみたいなやつ。
Speaker 1
そんな感じなんじゃないの?
Speaker 2
いやもう現実問題、下着は?パンツは?みたいなの気にならん?
Speaker 1
いや下着はまた別でしょうよ。
Speaker 2
上着?上に着るもの?いろんな世界がある。
だけどなんかそのものが適正に、多すぎない、すぐに変えられるっていうように整えておけば、
衣替えしなきゃなー、めんどくさいなーっていうことをまず減らして、
いった結果俺は衣替えは年中しない。
Speaker 1
しかもあれよね、全部出てるじゃん。もうクロゼットに。全部入ってるわけじゃん。
そっからまだ抜けるじゃん。数年着てない服入ってるでしょ?
Speaker 2
あるある。一群じゃないやつだよね。
Speaker 1
なんならそれも全部処分してさ、私に貸してほしい、そのスペース。
Speaker 2
やろうと思えばできると思う。
Speaker 1
一群だけにしても、フランス人並みに。
Speaker 2
ほんと普通に考えたら俺いけるかも7着で。
Speaker 1
全然いけるいける。
7着くらい、7着以下じゃない?
Speaker 2
結局着てる一群考えたらフィールドオブナイン以下だと思う。野球以下。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
全然いけるわ。サッカーまでいかないわ。バスケでいけるかも。5人でいけるかも。
Speaker 1
いけるいけるいける。
5人で土日はちょっと我慢するでしょ。いけるわ。いけるいける。
Speaker 2
じゃあ、ずぼら7着いけるかも。
Speaker 1
ちょっと考えてこっか。
Speaker 2
考える考える。衣替えやめませんかっていうことで。
Speaker 1
そしたら私もそこに着てない季節の洋服しまえるかもしれない。
Speaker 2
春夏秋冬みたいな。ツーシーズン衣替え。年に2回減るもんね。めんどくさい。
Speaker 1
クローゼットの中だったらパッて変えられるじゃん。
Speaker 2
確かに確かに。クローゼットから出てくわ俺。
着てる服だけで生きていく。
Speaker 1
帰ってきて洗濯して。
Speaker 2
それと洗濯機とハンガーの3つでローテーションしていく。
俺が洗濯機かハンガー。3つでローテーションしていく。
試してみよう。ダメだったらちょっと洋服増やして。
多分ダメだと思う。もうちょっと。
Speaker 1
でも洋服を減らそう。衣替えのたんびに勝負してるんだけどね。
Speaker 2
まあ消耗費だからね。結局。買わないといけないからね。
15:02
Speaker 2
洋服って奥が深いね。
生活スタイルが出ますね。
もっとオシャレな生活がしたかったよ。真っ白な家。
言いたいことはわかるけど、生活が染み付いた家も好きで。
もうどんなデザイナーみたいな人も再現できない。この家は。
Speaker 1
壁中に。
Speaker 2
謎のシール。
Speaker 1
お絵かき。
すごいよね。
Speaker 2
生活スタイルが染み付いていく。
Speaker 1
家は誰かが住んでいかないと。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
こうはならんけど、こうなってもいいんじゃないって気がする。
なんでこんなに壁にマスキングテープが貼られているのか。
Speaker 2
作ったもの貼るの今分からない。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
季節に合わせて。
物を減らすってないのかもね。
Speaker 1
減らせないよね私たち。
Speaker 2
衣替えもまずスペースがあれば楽じゃん。さっきの発想で言うと。
本当に整理するわ。
靴下とかパンツとか。
Speaker 1
整理して、たまには傘をさして。
Speaker 2
濡れないように。
濡れないように。生きていこう。
ありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
16:15

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