【インタビューLIVE】みとゆかさん❗️NY在住ジャズボーカリスト
2026-09-27 36:41

【インタビューLIVE】みとゆかさん❗️NY在住ジャズボーカリスト

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00:34
barking
大きい!
大きい!
可愛い!
可愛い!
可愛い!
もしもし
おおおお
繋がりましたね
いいよ
ここが一番緊張した
これ、入れるのかチャノワタシみたいな
久しぶりだとそうなるよね
03:00
私も前はどうやってたっけって感じになっちゃって
去年確かすごいけこずったんですよ
入るの
そうだったっけねぇ
そうなんですよ
なんか私もアカウントがね
2つ作ったらパッポに戻らなくなっちゃったりして
えー
いい加減やんなって
スタイフをちょっと
久しぶりにやる感じになってるんですけど
今ね
ありがとうございます
ちょっと待って今まだ
8時になってないよね
ちょうどから始まるか
塾生さんの数人
聞いてくださるって
ウエストコーストさんとか
本当ですか
松代さんとか
コメントいただけたらありがたいですよね
本当ですよね
モデレーターに追加できる
これどうやってやるんだっけ
なんかさ本当にいろんな機能があるの
すっかり忘れてるんですよね
わかった
ここからやるんだ
モデレーターに追加しましたよ
ゆかさんね
はいオッケーです
ということで
まだ皆さんこれからぼちぼち
入ってくださるかもなっていう
ところだと思いますけれども
8時になりましたので始めようと思います
久しぶりのインタビューライブ
ということでね
聞こえ方など
どなたか入ってくださったら確認したいんだよね
なんかゆかさん聞こえ方
大丈夫ですか
私もよく聞こえてますけど
たまこさんの声が
私も同じです
それで
BGMをさ
前回と同じように
ゆかさんのやつを今流してるんですけど
ちょっとさ
前回がさ
ちょっとボリュームが大きかったらしくて
私たちのトークよりも
曲を聴いてしまって
そういうことだったんだ
話の中身に若干ついていけなかった
っていうコメントもいただいていたので
ちょっと今日は控えめにしてるので
あんまり聞こえないかもしれないけど
一応BGMは
ゆかさんのってことになっております
ありがとうございます
はいはい
ということで今更ながら改めまして
本日のゲストはニューヨーク在住
ジャズボーカリストの
ミトゆかさんです
いらっしゃいませ
どうぞよろしくお願いいたします
よろしくお願いします
なのでね
たぶんちょうど1年前ぐらいに
このライブやってるんですよね
ちょうど1年前だったか
わからないけど正確にはね
1年も経ったっていうのが
びっくりなようで
まあそうでもないようで
やっぱびっくりだよね
1年を振り返ると
どうですか
この1年で自分的にはさ
なんかこんな変化があったとかって
あります
そうですね
去年は2投流
ニューヨークで会社員をしながら
06:01
ジャズボーカリストとして
活動をしている
っていうことだったんですけど
今年は3投流になりまして
マジですかどういうこと3投流って
と言っても
ジャズボーカリストの
教えるやつ
そうですね
教えが
今年
1年で発展していったので
素晴らしいじゃないですか
そうなんですよ
なので時間のやりくりが
大変です
これさ教えるっていうのは
前もストア化でしたっけ
やってらしたでしょ
これが発展したっていうこと
そうですね
リザーストに
リザーストではなく
リザーストですね
で切り替わって
今回東京で
ワークショップを
行います
去年も行ったんですけども
今年はより発展版として
開催させていただきます
このさ東京にいらしたときは
もちろんワークショップリアルでやるんだけど
そうじゃない
オンラインで
オンライン
オンラインでも
素晴らしい
生徒何人くらい
今プラットフォーム
そんなに
それでもさ
プラットフォームを変えたってこと
そうですねリザーストに
変えました
リザーストに変えたってことなんだ
はい
そっちの方が使いやすいみたいな感じ
どうなんでしょうね
どうなんでしょうね
そんなに変わらないのかな
とは思いながら
なるほどね
さすがですよ
よく三刀流やるよね
去年二刀流でもびっくりしたのに
さらに増えたっていうのがさすがだよね
本当にすごいと思う
はい
というゆかさんなんですけど
去年はね
色々とアメリカに
なんで行ったのとか
なんで二刀流なのみたいな
ヒストリーをね色々伺ったんですけど
そのあたりはね
前回のyoutubeにしてあるので
皆さんにまたそこを聞いていただければいいかな
と思っているんですけれども
今なんか
まちおさんが入ってくださってますね
ありがとうございます
こんばんは
皆さんご存知と思いますけど
軽く
三刀流さんご紹介すると
もう都弁して
29年ってことになるのかな
去年28だったから
29年だった
間違いなく28って書いちゃった
金融機関で会社員をしながら
ジャズボーカリストとして
ニューヨークの新伊勢クラブで
いっぱい出演されていて
日本でもね色々なところで
出演歌っていらっしゃる
実力派でいらっしゃるという
今年も10月に
赤坂の
ジャズダイニング
09:01
Bフラットを
始め
四国行かれるのね
ライブを予定していらっしゃる
ということですね
はい
三本森です
作詞作曲も
手がけていらっしゃるから
私はアップルミュージックで
よく聞くんですけど
三刀ゆうかって言っていただくと
方々のツールで
ゆかさんの歌いつでも聞けますよ
って状態になっているわけですけれども
本当に素晴らしいね
去年は山形仙台だったのが
今回四国じゃないですか
ということは何
猫で歌うかみたいなのは
日本全国に
ゆかさんネットワークが
張り巡されているっていうことなの
いやそんなことはないですね
全く
誰も知り合いがいない中に
望んでいくっていう
そうなの
うかがわせていただく
という形なので
ゼロの状態から
一年かけて
お伝えしていくということなので
もしかしたら
ライブ会場は誰もいらっしゃらないかもしれない
同行してくださる方もいらっしゃるので
あとは
会場のお客様もいらっしゃるので
何人かいらっしゃるかもしれない
けども
私のことを知っていらっしゃる
お客様はいないですね
うかがわも
初めて
そうですね
初めてです
そういうのは何
ネットとかで
ジャズライブやれるところを探して
自分でアプローチするの
そうですね
今までは
広島も
札幌と
あとは去年は山形とかですよね
仙台と
自分でそうやって感覚して
このニューヨークから
アプローチを
自分からしていくという感じです
時差もあるから
そういうのもやりづらいでしょ
そうなんですよ
それが本当に悩みどころで
時間のやりくり
プラス時差の関係もあって
非常に
アレンジするのが
割と大変だったりしますね
すごいね
すいませんね
私ね何も考えずに
明日なら空いてるよって
昨日言って
今日この時間にやることになっちゃったんだけれども
考えてみたらめっちゃ朝早いでしょ
ごめんね
朝7時なので大丈夫です
もう7時になった
でもそのためには
6時とかに起きるわけだもんね
いつもより早いでしょ
いつもこんな感じです
本当に
こちらこそありがとうございます
はいとんでもないです
毎年10月に
帰国ライブをしてるんだけど
これが何回目になるの?
帰国ライブって
毎年やってるもんね
何回目ぐらいですかね
12:00
でも20年以上は
続けてますね
だからさ
ファンがついてるんだよね
私は去年
Bフラットで
ライブを聴かせていただきましたけど
ファンがいるのよ
ゆかさんの
だから
知り合いですね
知り合いがみんな来てくださるっていう
知り合いだろうが
ちゃんとライブに行くっていう
足を運んでくれるっていうのが
やっぱりありがたいじゃないですか
だからすごいあったかい空気でしたよね
ほぼ満席だったし
なんかね
いい空間だなって感じでしたね
ね
素晴らしいですよ
ファンが日本についてる
たまこさんも去年
来ていただいてありがとうございました
本当に
皆さんのおかげで継続できてます
素晴らしいことです
なんかもう10月だから
もう来週の土曜日
え?来週の?
そうですね
今週
今週の金曜日の夜に
ニューヨークを立って
羽田に着くのが
日曜日の朝ですね
日曜日の朝
だから本当に
直前という
今のタイミングってことになると思うんですけど
そうやってこうさ
ライブが近づいてくると
どうなのかな
楽しいって感じなのか
緊張してるなみたいな
どんな感覚ですか今
そうですね
来てくださるかなとか
あとは
そこですよね
あの
音楽の方は
もう長年一緒に
共演している
ミュージシャンの方だったりとか
四国の方も
初めて演奏させていただく
まさきさんなんですけれども
もうプロで活躍している方なので
音楽の方は問題ないですよね
ただやっぱり
来てくださる方が
いると
やっぱりそれだけで
ライブが盛り上がるので
そこがやっぱり一番の心配ですけれども
それ以外は
楽しみですよね
そうなんだ
もうなんかあのBフラットの
満席状態を見たら
そんな心配する必要ないんじゃないのって
私は思っちゃいますけどね
それでもやっぱり気になっちゃう
初めての土地に行くっていうのもあるよね
そうですね
あとやっぱり皆さん
東京の方もお忙しかったりするので
日にちが合わなかったりとかも
あるし
そういうことは毎年毎年
やっぱり
気になるところですよね
でも
今は
そうですね
新しい曲のアレンジもあるので
15:00
その練習も含めて
集中するようにしてますけれども
会場のサイズとか
一緒に
共演する人によって
例えばギターだけだったり
ピアノだけだったり
あるいはもっと
ベースが入ったりとか
いろいろだから同じ曲でも
アレンジが違うんですよね
その通りなんですよ
今回セットリストは
4件行うんですけども
ライブ
すべて同じセットリストなんですね
そうなんだ
ただ
赤坂では
私のゴーカルとトリオ
ピアノトリオ
そして神楽坂では
ギターとデュオ
そして四国では
ピアノとのデュオ
なので同じ曲でも
やっぱり
アレンジがやっぱり変わってきますね
そうですよね
アレンジも違うけど
ゆかさんの
歌い方も変わるでしょう
そうですね
表現も変わってきますね
トリオと歌うときには
もっとボリュームを出すし
ギター
デュオだったりとか
ピアノデュオだったら
もっとソフトになったりとか
表現力がちょっと変わってきますね
私の個人的な興味としては
ギターでやるときと
ピアノでやるときと
どう違う?
そうですね
やっぱり
ギターの方が
和音ではないというか
もっとやっぱり線が細くなるじゃないですか
伴奏の
なので
ギターに合わせる
メロディーラインが
やっぱり若干
ピアノと合わせるのと変わってきますよね
ジャズって
そのメロディーを
そのまま歌うんではなくって
やっぱりちょっと遅らせたりとか
早めたりとかリズムを変えていくんですよね
それがギターと
合わせるときと
ピアノと合わせるときとはやっぱり変わってきますよね
なるほど
難しいなぁ
音色も違いますよね
ギターとピアノって
ここで
強弱を変えるっていうよりも
その場で耳で
聴いてそこに
伴奏者の
音色と合わせていくっていう感じですかね
なのでほんと瞬間瞬間に
生まれる音楽だと思います
そうだよね
生物ですよね
そのとき
ライブのその絵が
楽しいところですけどね
楽しくもあり難しくもあるっていうことですよね
ほんとその通りですね
なるほど
どっちもできるのが
素晴らしいよね
私も
趣味なんだけど
18:01
ギターを友達が弾いてくれて
それで歌うってことは結構あるんですよ
そうなんですね
ある先生が
私の声だとね
ギターよりピアノのほうが合うんじゃない
って言われたことがあるんですよ
だからずっとそこが気になってて
私はもう楽しければいいから
その彼とずっと
ギター弾いてもらって歌ってるっていうのを
やってるんだけれども
そういう音色によって
その人の声のトーンとかが
合う合わないとかもあるのかな
っていうのがね
私のすごい関心事だったんですよ
あるかもしれないですね
例えばボサノバの
サウナのほうが
独有の温かい丸みのある声
とかだったらギターのほうが
合うかもしれないし
もっと針の合うポップスとか
を歌うんであればピアノのほうが合うとか
そういうのはもしかしたらあるかもしれないですね
ただでも
そこらへんをあまり気にせずに
やっぱりジャンルを超えて
いろんな楽器と
演奏するのはすごくいいことだと思います
ですよね
その場を楽しむ
っていうことなんでしょうね
ほんとその通りですね
今回
東京の神楽坂で
共演するギター奏者の
井上さとしさんは
ずっとニューヨークで活躍されていた
方で
日本に戻って
活躍
東京を中心に
演奏されていますけれども
今回初めて
共演するので
何が生まれるのかっていうのは
楽しみですよね
何が生まれるのかを楽しむのが
ジャズの
楽しみ方っていうのかな
そういうのはありますよね
いいね
全部聞きたいけど
全部は回れないし四国行けないし
なるほどな
こうやって
20年以上日本に必ず帰ってきて
ライブをするっていう
日本で歌う時間っていうのは
ゆかさんにとって
どんな意味があるんですかね
そうですね
ニューヨークに渡って
もう29年になるので
日本に帰るのが1年に1回
多くて2回なので
多分
自分の感覚が
もしかしたら
平和のままかもしれないですね
平和のまま
19年前に
平和の時に渡ったんですよね
ニューヨークに
なのでやっぱり
1年に1回は
戻って
今こういう状況ですよ
っていうのを
今まで聞いてくれていた人
応援してきてくれてる人
そして新しく
初めましてで
21:01
お会いする方に
今ニューヨークはこんな感じですよ
っていうのを伝えるっていうのが
一つの意義
というか目的でもありますね
歌だけじゃないですね
それはやっぱりMCを通して
だったりとか
で近況を報告しながら
エネルギーを
お渡ししながらっていう
1年に1回のそれが私の目標
というか
いう感じでしょうか
確かにMCの時
そういうお話されてましたよね
ちょっとねクリアには思い出せないんだけどさ
MC上手かったよね
でもね
本当ですか?
嬉しい
本当に上手だと思いました
聴いてる人を飽きさせない
歌が終わって
歌と歌の合間も
すごい繋ぎが上手だなと
私は思いましたけどね
それタマコさんに
MCのタマコさんに言っていただいたら
本当に余計に嬉しいです
本当ですよ
声がいいのはもちろんなんだけど
そうやってトーク上手いじゃない
ダンスやってたから振りが素敵でしたね
私的には
バンセンでも言ったんだけど
パッパって決まるじゃない
そういうのを真似したかったんだよね
でもなかなかできるもんじゃないですね
どうですかね
そんな感じですけど
逆にね
ニューヨークに29年
っていう暮らしをしていらして
そのニューヨークの街
っていうのがさ
ゆかさんの歌を
変えたっていうこと
ありますか
どう変わってきたと思います
歌自体というよりも
ジャンルは
いろんなジャンルを歌うんですよね
そのセットリストが
いわゆるジャズスタンド
ダードのみではなくて
ポップスをジャズアレンジしたりとか
日本の曲
今回も島歌を
歌うんですけれども
東京で
共演
島歌を歌う
ちょっと一瞬切れた気がしたんだけど
聞こえてるかな
もう一回島歌からお願いします
すいません
島歌も
今回演奏する
があるっていうのは
作曲
作詞作曲をされたのが
ブームの方なんですね
沖縄の曲じゃないですか
沖縄ってやっぱり
第二次世界大戦で
戦場になって
やっぱり
いろんな悲しみを
持った
歴史があるので
今でも
24:03
いろんなところで戦争が
起こったりということ
それがすごく悲しいし
ニューヨークに住んでると
本当にいろんな人種の方がいるので
イスラム圏の方もいたり
ユダヤ圏の方もいたり
皆さんも一人一人と会うと
本当に皆さんいい方だ
見ると
それがわからなかったりするから
イスラムの方は
ちょっと怖いなとか
そういうイメージとかではなくて
個人的に日々
感じられるので
そういうことを
ショーで表現を
するためにあえて
いろんなジャンルのものを
入れるようにしてるんですね
なるほど
敵対の方も
ニューヨークでも
必ず日本の曲を
入れるようにしていて
それを自分のオリジナルで日本語で歌ったり
とか日本のポップスを
ジャズアレンジにしたりとか
いうことをしていて
日本人で
ニューヨークで活動している
っていう
立場というか
存在を
必ず表現して
いきたいなっていう風に
思うところがあるんですよね
なるほどね
めっちゃ大事なことじゃないですか
日本にいるとやっぱり
どうしても視野が
狭くなっちゃうっていうところがあって
確かに
ユカさんのライブに行くと
海外こんな感じなんだなっていう
風が入ってくる気はしましたね
そういう意味でも
とても良かったなって思うんですけど
じゃあ特に今年の10月の
ライブ
これまでと違うこととか
ここに注目してほしいとか
この曲を絶対みたいな
そういうポイントありますか
そうですね
今回3曲新しい
アレンジをしていただいて
先ほど言った
しまうた
そしてラヴィンユー
あと
ラヴァーカンバックトゥミー
っていう
ジャズスタンダード
その3曲が新しいアレンジなので
それを聞き応えがあるところ
っていうのと
先月にイマジンをリリースしたんですけど
シングルリリース
聞きましたよ
ありがとうございます
やっぱりこれも
平和に対する思いを
込めて
届けているので
そうですね
そこら辺新しい曲を
また
聞いてもらえたら
嬉しいなと思います
なるほど
楽しみですね
27:02
しまうたってあれだよね
しまうたよ
全然ジャズじゃないじゃん
そうなんですよ
それがどうアレンジされているのか
めちゃめちゃ興味あるよね
もう本当に
聞いていただきたいですね
今回はやっぱり
まだレコーディングしたものではないので
ライブのために
アレンジしていただいたものなので
本当に初公開ですね
ライブでしかまだ聞けないぞってことだもんね
本当その通りです
楽しみじゃありませんか
楽しみにしててください
はいはい
それでさ
どんどん聞きたいことが湧いてきてしまうんですけど
さっき
二刀流から三刀流みたいな
話も出てましたけれども
いわゆるね
ジャズボーカル専業です
っていう人とは
違うと思うんですよね
そういう
二刀流三刀流をやっているからこそ
なんか歌に生きてるなって感じることってある?
そのニューヨークで
社会人
会社員をしているじゃないですか
金融業界で会社員をしていて
アメリカ人の人と
仕事をしてるんですよね
で
その感覚っていうのは
やっぱり一緒に働いてないと
分からないところがあるのかなって
思いますね
彼らの持っている感覚を
私が吸収して
それが
音楽に
生かされている
その考え方とか
表現というよりも
こういう考え
ミュージシャンとももちろん
ニューヨークのミュージシャンとも
関わりがあって
違うジャンルの人たちと
関係を持つことによって
考え方が
こういう違う考え方がある
先ほどは
人種の違う人たちと
関わりがあると
申し上げましたけれども
それプラス
ジャンルの違う方々の
アメリカ人と
ニューヨーク人と一緒に
仕事をしていることっていうのの
その感覚の感じですね
それを
言葉になかなか
表現できないのが申し訳ないですけれども
ただその日々に
彼らが考えているようなこと
っていうことが
肌で感じるので
それを
音楽に持っていけるのかなって
あとはライブであれば
MCでお話し
することもできるのかなとは思いますね
だからあれですよね
アメリカの
ジャズボーカルやってる人いっぱいいると思うけれども
30:02
その人たちとの
差別化にもなってるってことだよね
そういう日本のことも
知ってて
アメリカ人のそういう感覚も
知ってて
ユカさんっていうような存在は
他にいないわけじゃないですか
それがユニークだと
思いますね
歌うことによって
ただユカさんを
外見を
拝見するとか
話を聞くとかに
加えて歌っていう表現を
通して
感じてもらえるっていう
それはユニークですよね
なかなかできることじゃないよね
さっきおっしゃってたような
アメリカの今こうだよ
みたいなこと
それとその島歌に
象徴されるような
沖縄から戦争
終わらないよね
戦争なかなか
今もやってるんだもんね
悲しいことですけどね
特に今って
世の中がどんどん変わってきていて
AIのことも
いろいろ言われてますけれども
本当に
すごく変化の
早い
時代
その中において
私たちって
どっち向いて
どう生きていったらいいのっていう
不安みたいなもの
正解がない
時代ですよね
そこに
やっぱりこういう
ユカさんっていう存在がいらして
歌を聞くことで
なんか私たちがみんな
癒される部分
ホッとできる部分っていうのが
あるように
思いますね
そうですね
両方で表現できたらなと思っていますね
ニューヨークでは
やっぱりアニメは
もちろんですけれども
シティポップが今ね
日本の70年代の
シティポップが
人気だったりとかしますし
マリアとか
そうそうそう
矢上純子さんとか
山下達郎さんとかね
そういう曲が
やっぱり人気が出てたりとか
しますし
今週職場でイベントがあって
秋に
関するイベントだったので
日本の曲を歌ったんですね
赤トンボと
小さい秋見つけた
を歌って
やっぱりそういうのも
私の日本人だからこそ
表現できることなのかなとは思いますね
素晴らしい
アメリカ人に赤トンボ
聞かせたって最高ですよね
わかるかこの詩の
漢字がみたいなね
本当に
その通りですね
なるほどね
いろいろ喋ってるとつきないんですけれども
だいぶお開きの時間が
33:01
近づいてきちゃったというところなんですけれども
ざっとスケジュールを
私からご紹介すると
10月の6日火曜日が
高松
これはピアノとの
デュオって言うんですか
そうですね
10月の8日ここが徳島です
これも同じピアノの
デュオ
10月の12日が東京
神楽坂でこれは
ギターでしたね
さっき教えてた方との
デュオ
10月16日金曜日が
東京のダイニングビーフラット
会場18時
ということで私ここに行きますけれども
ありがとうございます
1,2,3,4公演
ということで
多分まだチケット買えるのかな
大丈夫です
ソールドアウトなんじゃんって思ってたけど
大丈夫です
あるかもしれないので
ぜひお近くの方
四国の方
聞いていただけてるかわかんないけど
ぜひぜひお運びいただければ
いらしてください
私去年行ったけど
本当に元気もらえましたよ
これは絶対
見て聞いて生が絶対
おすすめですね
ということで
ゆうかさん最後に
聞いてくださってるリスナーの
皆さんに今11人ほど
聞いていただいてて
嬉しいです
めっちゃ直前の告知だったのに
ありがとうございます
本当にありがとうございます
ラストに
皆さんに一言いただけますか
はい
この1年間もニューヨークで
吸収したエネルギー
がありますので
それをライブでお届けできたらと思っていますので
ぜひぜひ
お時間がありましたら
遊びにいらしてください
ありがとうございます
そしてアップルミュージックとか
他何があるの
いろんなところでゆうかさんのアルバム
聞けます
スポーティファイとか
一番直近がイマジンが出てて
フェイスブックにも出てましたけど
すごく良かったよ
磨きがかかってる気がしました
この1年で
ますます磨きのかかった
水戸ゆうかさん
実物をぜひ見ていただけたら
というところでございます
そんなわけで
たくさん聞いていただきまして
皆さんありがとうございました
12人になった
終わっちゃうところで
ありがとうございました
こちらアンカイブ
残しますので
途中からの方もぜひまた
聞いていただけたらと思います
そしてニューヨークにいらっしゃる水戸ゆうかさん
早朝からありがとう
7時半だよまだ朝の
水戸ゆうかさんありがとうございました
ありがとうございました
ということでここで
お開きにさせていただきます
皆さんありがとうございました
ありがとうございました
失礼します
36:41

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