東本願寺前のイベント参加
読む、じゃねえわ、聴く盆踊り、ヒデドンです。
今日は、日中に
京都駅近くにある東本願寺前への
行って、
本の振り間に 参加してきました。
いろんな、個人だったり、
出版社さんだったりが本を持ち寄って、
プロ本だったり、新刊の人もいるんですけど、本を売っていました。
私は去年、
この秋、ちょうど1年前に参加して、自分自身も出展して、
盆踊りに関する本を売って、
確か1冊も売れませんでした。 まぁちょっとマニアックな本だったり、
一般受けする本ではないかったかなぁ。
あと値段設定も難しいんで、
そこは、ビジネスの厳しさを
肌身で。 実際、店頭に、
広場に、 スケート椅子と店頭、それはレンタルで借りて、
売ってました。 その時は隣に、
隣のブースの人とよく喋って、 自分の知らない本の楽しみ方。
で、実際その時、 その人から買った本があって、
いや、買ったというか交換したんかな。 自分、売れなかったんだけど交換した本があって、
その人と。 ワトソンリョクっていう大山誠一郎さんが書いたやつです。
先月引っ越したんですけど、その時にもう
3分の2、4分の3の本を、
メルカリであったりブックオフだったりで処分して、今は手元に
30冊ぐらいかな、残っているのが。 その貴重な30冊のうちの一つにワトソンリョクっていう本が残ってます。
それは別に思い出があるからとかじゃなくて、面白いんですよね。
ざっくり言うと、 ワトソンってあのシャールコホームズ
の探偵者の今、
有名な、 僕それ小学校時代にNHKのドラマで見て、
イギリスから、 イギリス版だったんですけど、めっちゃ面白かったっていうのと、
ワトソンっていうのはそのシャーロコホームズの 名脇役、名参謀、
名アシスタントか。 まあなんか
側にいて、
ちょっとそんなに的確ではないんだけど自分の意見を言ったりして、 それにホームズが
返す、触発する、触発されて返して、
まあいい刺激、ホームズにとっては、
ワトソンがめちゃくちゃ推力があって、ワトソンの力で
事件が解決した、その推理をしたっていうことはないんですけど、
まあホームズもワトソンがいなかったら、 まあちょっとコミュ障というか、
天才でアレンジンでもあったんで、 いい潤滑油みたいな存在
なったんですよね。 でそのワトソン力っていう本は
主人公がいて、 その主人公がワトソン力っていう不思議な力を持っていて、
まあつまりその人がいると、 周囲にいる人間が
活性化されて、 なぜか推理
して事件を解決してしまう。 しかも一人、
原作だとホームズ、ワトソン一人に対してホームズ一人、 一対一の関係なんですけど、
ワトソン力っていう小説だと、オマージュした小説だと、 ホームズ、ワトソンが一人に対して
ホームズが三、四人いる。
つまり周囲に力が伝播する、
で別に特定の誰かではなくて周囲にいる人たちが、 の推理を活性化して
いろんな
まあ3、4人が自分の推理を、名推理を
話す。いろんな角度から推理されて、
そのいろんな角度が面白いですよね。
まあホームズ一人だったら自分でいろんな説を言って、 っていうわけじゃなくて、
何だろう、キャラクター、 パーソナリティー
が推理に加わって、 面白くなる
っていう本です。 いきなり話が揃えましたと。
ダンスバトルの提案
ということで、 今日の
テーマは、 盆踊りでダンスバトル
ということなんですけど、 今日参加した中で、
今日は出展者ではなくて、一、 来場者としていって、
まあとはいえ、 去年
出展したり、 そもそも主催している木漏れ日書店さんに
ちょいちょい顔を出したり、 イベントにもたまに行ったりしてるんで、
まあ顔見知りの人もいるんですよね、そこの場に。 出展者さんだったり、来場者でもいると。
いう中で、
まあお話しして、 で、まあ僕が盆踊り好きっていうのも、自分でも言ってるし、
そう紹介されたりもするんで、 盆踊り、昨日もウトロのに行ってきました、みたいな。
枕として喋って、で、そこから展開していくと。 別に僕は一方的に盆踊りの話をするわけじゃなくて、
まあ行ってきたんですよね。で、他の話に行ったり、 最近読んだ本だったり、で、向こうの相手の人もは本好きで、
っていうので、
まあそこで、 大学生も出展してて、
まあちょっと話をしてて、 接客を通じて話もすると。
振り回って、そういうところだと思うんですけど、その中で、 僕、その大学生とは初対面で話してて、
まあとはいえその、紹介してくれた、 木漏れ日書店さんが、僕のことを盆踊り好きの人だよ、みたいな感じで紹介してくれたんで、
まあその中で、盆踊りなんですね、ああそうそう、みたいな感じで話してて、 じゃあ盆踊りでダンスバトル、
バトリーもいいですよね、みたいな感じで急に言われて、 ダンスバトルか、
マジか、全く想像してなかったけれども、 まあ、
フィギュアスケートみたいに審査員がいて、それぞれ、
10点を持ってて点数をつける、みたいな形ではなくて、 高校生ラップ選手権みたいな、
まああと僕の世代だったら、 8マイルのエミネームみたいな、
2人がステージ上に行ってラップで勝負して、 観客がより盛り上がった方が勝ち、
まあ観客が決める、 勝敗を決めるみたいなスタイルで、
じゃあ盆踊りだったらステージ上に2人いて、 より観客を盛り上げた踊り、盆踊りをできた方が勝ち、みたいな。
盆踊りの良いところは特に勝ち負けつけずに、 みんな平等なポジションにいるっていうのはあるとは思うんですけど、
まあそういう発想で、 面白いなぁ
って思ったんですよね。 今日本でラップブームだとするなら、
その一条になっているのはやっぱり高校生ラップ 選手権
だと思うんですよね。 でいうと、
高校生盆踊り、 盆ダンス選手権みたいのがあって、やったら、
まあひょっとしたら 可能性はゼロじゃないと思うんで盛り上がるのかなぁとか、
うん。 そうそうそう。
そういう話をしたり、
で、
購入、まあ別のまた大学生がゼミ単位で参加してて、
その大学生が 紹介してくれた本が交換嘘日記
桜井代さん の本です。200円で
フロフォンとして買いました。
交換日記ってなんか 自分だとちょっとドキドキしたりして、まあ学生時代に
僕自身は
してなかったんですけど
えー 僕のことをテーマにした交換日記がなんかあったとか
っていうのを聞いたりして、 まあ何かしらの思い出はあるんですよね。それ以外にも。
っていうので、 じゃあ今の大学生の
今の大学生のまあ20歳前後の 人たちの交換日記って
じゃあデジタルネイティブ だったりする世代ってそもそも交換日記って存在したとか
とか そこにいた大学生に聞いてみたり
しました。あったそうなんですけど
まあ違う 地域で生まれた
大学生だったので、まあ結構差があって 交換日記に対する思い出で
盆踊りの文化と交流
まあそれは別に 僕と同じ年代でもいろんな年代で人によってエリアによって違うのは
わかるし まあわかったのは今でも交換日記は存在する大学生までの年代では
っていうとこですね
あと おもろかったのが
編集者さんが 一人出版社をしている編集者さんも参加してて
その方とはちょっと面識があってお話したこと あるんですけど久しぶりにお会いして
お話ししてたら 実はその人はボンドリが好きで
行きたいと思ってるんですよねみたいな。僕の 投稿を見てくれたりもしているのかな
まあそういうのもあって京都でも踊り行きたいんですけどなかなか 場所がなくて
っていう マジかと
あんま イメージにないっていうか
まあそういう話も聞いたことなかったし
しかも踊れるのは東京音頭なんですだけなんですみたいな
その方は東京出身で今は京都にいるけれども
まあ同世代ぐらいの方なんですけど 子供の頃に東京の方で踊ってて
サカンでしたかって聞いたら サカンっていうか普通に踊ってましたって言ってましたね
ほう 昔から普通に
東京では 踊ってたと
まあ意外な人が 意外なところで
意外とボンドリしてたみたいで まあ最近
まあ今年に入ってよりその京都でなんでそんなにボンドリが
流行って流行って流行るっていうのはちょっと違う
ボンドリが行われていないかっていうところの 自分が実際回ったり
本読んだり 資料も調べたりする中でまあほぼ固まってきたんですけど
ポッドキャストのイベントの影響
まあまだ書けてなくて まあ
書くのかっていうところ自体もあるんですけどまぁその話を ざっくり説明したらぜひジン
書いてみたらどうですかみたいな感じで言ってくれて まあジンか
ジンっていうのはあの 慈悲
小冊子みたいな 慈悲フリーペーパーみたいな感じですよね
あれフリーペーパーじゃないのか 値段付けるのか
でも たぶんあれは好きじゃないと
その紙媒体で 紙媒体で何かを出す
である程度 売れなくても
まあ自分で損したとは思わないぐらいそういうのことが好きっていうのだと ちょっと自分はそこまで
好きじゃないかなぁ ちゃんと作ると大変だし
ところもあって まあ今考えているのはこうやって口頭でしゃべる
ぐらいでいいのかなぁっていうのもありますね 紙だとねやっぱり引用元とか結構しっかり書かないと
いけないんで雑談ベースでまぁこれも雑談なんですけど 雑談ベースで気軽に言うのがいいかなぁみたい
それがテキストでもねもちろんエッセイみたいに気軽に書けるんですけど
やっぱ文字にするとレポート帳になって まあレポートっぽくするとやっぱりね
ある程度の形式っていうのは
必要になるかなぁと思うんでそこは 難しいですよね
なので この聞くぶん踊りで
適当に話す
実はこうかもしれませんよみたいな感じでしゃべるのがいいのかなぁ っていうふうに思ってます
あとは今日なんかあるかな
それぐらいかな うわっ
18分だ そうそう最後に言うと
まあ先週 ポッドキャストのイベント京都の極で
で あった
地下の深夜喫茶だったんですけど地下にある 地下1階にある
その1階がですねあのメイドさんがいるコーンカフェで
いつもメイドさんいるなぁ
って思ってたんですけど別に入りたい
とは思ってないですけどそう今日 あの
京都市立芸術大学 京都芸術市立大学だよね京都市立芸術大学
の学祭にもちょっと顔を出しまして そこでメイドさんをやってる
女子大生がいてここだったら初めて なんかチェキ
500円だったし 本格的なメイドカフェ行ったことないしちょっと興味あるけど別に
そこまでっていう中で500円だったらいいかと思ってちょっと
記念にあとエピソード投稿もできるしと思ったけどやっぱり 撮るなら本当のメイドさんじゃないと多分
あんま
エピソードにならないかなぁみたいな 感じで撮ってません
話を見失ったので あそうそうそう
a そのポッドキャストのイベントで
言ってたまあお話した人が言ってたのは 15分以上の
素人の話は無理だと聞き ずらい
素人の独り語りで 耐えられる耐えられるか耐えられるというか楽しめるのは最長15分ぐらいじゃないの
かなぁっていうふうにその経験者の方は言ってて 実際そうだよなぁって僕も思うんですよね
で20分喋っちゃってるのでもうこの辺にしときます 続きは
明日かなまた どうかな
じゃあね