京都の盆踊り好きのヒデドンです。
ご縁があって、今回「春のつながりっすん2026|春の色と香りに」 https://listen.style/event/56 に参加しています。
昨年11月に京都で開催された「おまつりっすん2025」に参加して、そこから私もポッドキャストをスタート。そこから配信を続けて、およそ半年振りにポッドキャストのイベント「ポップコーンがはじけるように」 https://peatix.com/event/4808469 へ参加してきました。
そこの会場で、つながりっすんを企画・運営するハタモトさんとゲリラ収録した模様です。よく分からないままポッドキャストを配信していた私も、ようやくその面白さが分かってきた気がします。
京都でも、どんどんポッドキャストの配信者さん、イベントが増えたら面白くなりますね。
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サマリー
このエピソードでは、ポッドキャスト初心者であるヒデドンさんが、京都で開催されたポッドキャストイベント「ポップコーンが弾けるように」に参加した体験を語ります。昨年10月にポッドキャスト配信の仕方を教わったことをきっかけに配信を始め、約半年後にオンラインイベント「つながりっすん」を経て、今回のリアルイベントに参加しました。イベントでは、普段は音楽イベントなどを開催するスペースで、3つのポッドキャスト番組が集まり、ゲームコーナーなどで盛り上がっていました。特に、イベントの企画・運営者であるハタモトさんとのゲリラ収録では、ポッドキャストの面白さや可能性について深く語り合いました。 ヒデドンさんは、ポッドキャストを通じて、知っている人の声を聞くことで心が安らぐこと、そしてリアルなイベントと組み合わせることで、リスナーとの距離が縮まり、より深い交流が生まれることに気づきました。YouTubeのファンイベントとは異なり、ポッドキャストイベントは少人数のリスナーでも交流の場となり得る可能性を示唆しています。また、自身がポッドキャストを始めた当初はイベントの意味が分からなかったものの、半年間の配信経験を経て、その面白さや、人と繋がるメディアとしてのポッドキャストの可能性を強く感じた体験が語られています。