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ポッドキャストのイベントに参加して、ポッドキャストの可能性に気づきました。
2026-04-21 29:59

ポッドキャストのイベントに参加して、ポッドキャストの可能性に気づきました。

京都の盆踊り好きのヒデドンです。

ご縁があって、今回「春のつながりっすん2026|春の色と香りに」 https://listen.style/event/56 に参加しています。
昨年11月に京都で開催された「おまつりっすん2025」に参加して、そこから私もポッドキャストをスタート。そこから配信を続けて、およそ半年振りにポッドキャストのイベント「ポップコーンがはじけるように」 https://peatix.com/event/4808469 へ参加してきました。
そこの会場で、つながりっすんを企画・運営するハタモトさんとゲリラ収録した模様です。よく分からないままポッドキャストを配信していた私も、ようやくその面白さが分かってきた気がします。
京都でも、どんどんポッドキャストの配信者さん、イベントが増えたら面白くなりますね。
 

感想 1

配信スタートから約半年、おめでとうございます🎉 始めたばかりの頃は分からなかった面白さに、続けていくうちにどんどんハマっていく感覚、すごく共感しました!これからの配信も楽しみにしています。いつかヒデドンさんが京都で『盆踊り×ポッドキャスト』のイベントを企画される日を楽しみにしています!🏮

サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト初心者であるヒデドンさんが、京都で開催されたポッドキャストイベント「ポップコーンが弾けるように」に参加した体験を語ります。昨年10月にポッドキャスト配信の仕方を教わったことをきっかけに配信を始め、約半年後にオンラインイベント「つながりっすん」を経て、今回のリアルイベントに参加しました。イベントでは、普段は音楽イベントなどを開催するスペースで、3つのポッドキャスト番組が集まり、ゲームコーナーなどで盛り上がっていました。特に、イベントの企画・運営者であるハタモトさんとのゲリラ収録では、ポッドキャストの面白さや可能性について深く語り合いました。 ヒデドンさんは、ポッドキャストを通じて、知っている人の声を聞くことで心が安らぐこと、そしてリアルなイベントと組み合わせることで、リスナーとの距離が縮まり、より深い交流が生まれることに気づきました。YouTubeのファンイベントとは異なり、ポッドキャストイベントは少人数のリスナーでも交流の場となり得る可能性を示唆しています。また、自身がポッドキャストを始めた当初はイベントの意味が分からなかったものの、半年間の配信経験を経て、その面白さや、人と繋がるメディアとしてのポッドキャストの可能性を強く感じた体験が語られています。

ポッドキャストイベント参加への経緯
どうも、ヒデドンです。今回は、つながリッスンっていう、ポッドキャストのプラットフォーム、京都初のプラットフォームのイベントになるのかな。
オンラインでちょっとみんなでポッドキャスターさんが集まって、イベントみたいな形式やってみましょうみたいな、多分そうだと思います。
それにちょっと初めて参加してみようかなーっていうので、今収録してます。
参加しようと思ったきっかけが、去年の10月末に京都の清町で行われたリッスンのイベントにたまたまちょっと参加して、
そこで、ポッドキャスターさんのヒロヒロシさんっていう方とたまたま席が近くなって、配信の仕方を教えてもらって、スタートできたと。
私自身がポッドキャスト、興味あったけどよくわからないっていうところで、配信の仕方を教えてもらって、
約11月の初めに始めたんで、4月で約半年で、たまたまつながりっすんっていうオンラインのイベントを見つけて、
せっかくなんでチャレンジしてみようかな、エントリーしてみようかなっていうところから、
はたもとさんっていう春のつながりっすん2026の企画運営者さんのXをフォローして、
おとといの4月19日に京都で行われたポッドキャストのイベントに参加してみました。
実際、そこではポッドキャストの3番組が集まって、ポップコーンが弾けるようにっていうタイトルのイベントだったんですけど、
その3番組、いずれも聞いたことがなかったんですけど、
出町柳っていうすごく近い、同じ先奥に私自身が住んでるんでアクセスしやすいと。
京都でポッドキャストのイベントってないっていうか、
リッスンっていうサービスの会社がやるやつ以外では多分なかなかないなっていう風に考えててというか、
実際はちょっとわかんないですけど、多分そんなにないかなっていうので、
半年やってみて、実際リッスンというかポッドキャスト自身は、
インターネットラジオみたいな形式でネット上で音声のファイルをアップロードして、
ダウンロードしてもいいし、ストリーミングで聞いてもいいしっていう形なんですけど、
やってみて、実際自分が半年やってみて、多少なんとなくわかってきたかな。
でもなんか実際イベントに足を運んで自分自身がスタートできたし、
半年経ってもう1回滅多に行われることのない京都で行われるポッドキャストのイベントに参加してみよう。
よくわからんけど、しかもテーマがポップコーンが弾けるようにのテーマが20代30代の悩みをシェアするっていう形だったんで、
私はもうアラフィフなんで、あんま関係ないっちゃ関係ないですよね。
上の世代のとして、
でもちょっと考えてみたら、40代50代、アラフィフなんですけど、
40代50代の悩みをって言った時に自分は参加したかどうかってちょっと改めて考えてみたら参加しなかったなっていう、
あんまりリアルすぎる悩みを自分にとってリアル、
同世代の人が語る悩みってそんなにちょっと生々しくてなかなか厳しいなっていうのと、
去年の年末に作曲の本屋さん、
ホホホザって行われたイベントに、それもたまたま参加したんですよね。
そしたら同世代の昔の会社の同僚がいて、
別にいいんですけど、ちょっと気まずかったなっていう。
そういうお互い悩みがあったんだみたいな感じで、
出待ち柳だったら、知り合いの人がたまたま会場に偶然いるってことはあり得るし、
PDXっていうイベントのプラットフォームで知り合いの人がいるかな、参加者の中にいるかなって、
一応ちょっと見たんですけど、参加者非公開なのか、僕の見方が悪かったのかわからなかったんで、
別にいいかなっていうので参加して、
いろいろインターネットのラジオの半年間やってみて、
実際に参加してみて、イベントに。
いろんな気づきがあったんで、それを話したいなって思うんですけど、
そのポップコーンが弾けるようにの会場で畑本さんがいらっしゃって、
僕も現場にコンパクトな白機材を持ち込んでたんで、
その現場で畑本さんとお話しして気づいたことがたくさんあったんで、
まずはそれをお聞きください。
イベント「ポップコーンが弾けるように」の体験
お願いします。
すみません、ちょっと先ほど新しいマイクをチェックせずに。
木出堂です。
畑本です。
マイクこれあるからヨーランでいいんですかね。
つながりっすんの初参加させていただきまして、
そのネタにもなるかなと思ってポップコーンが弾けるようにという
ポッドキャストのイベントに今出町柳のイベントスペース。
今イベント中です。
しかも先月できたって言ってましたね。
そうですね。
すごいですね。
しかもアラフォーミナントの若い女性がおしゃれですね。
普段は音楽系のイベントをやってるみたいですね。
だからグランドビアラはそういうニーズがあるんですね。
3番組が集まってイベントされてるみたいで、
私は今お話しされてるスナックテレカっていう番組を聞いてて、
その前からアップディレクターのノートはちょくちょく見てて、
だいぶ昔から知ってるんですけど、
ポッドキャストやり始めたっていうので聞いてて、
イベントやるって言うんですよ。
ちょっと海外の人なんですよ。
ヤドリンさんがね。
今京都に来られてイベントをしているという。
すごいですね。
イベントの最中に収録をしております。
ゲームコーナーですね。
ゲームコーナーですね。
ゲームのコーナーがあります。
イベント、ゲームをやってるのがBGMで。
どんな感じで入ってるかちょっとわからないですけど。
結構のボリュームで入ってます。
イベントを楽しみつつ、音声で楽しみつつ、
それが感想を言います。
今、リスナーだったっていう方がいると、
イベントの冒頭で、
全然話すのが得意じゃない2人がいてたんですけど、
めちゃくちゃ話うまい。
うまいですね。
ほんまかいなって。
特にヤドリンさん。
ちょっとナレーターというかね、
MCの仕事してるんじゃないの?
してるっぽい感じですね。
ちょっとスイッチ入ってますね。
普段よりも人が常設になってたらしいです。
今、回してますよね。
ゲームコーナーを回してる。
結婚式の二次会で回してるみたいな。
えらい盛り上がってきてます。
商品が。
すごいですね。
イタリア人特性ですね。
商品付きのゲームみたいな。
ピアノも聴きたいですね。
それはまあ、連打。
連打聴きたかった。
でも5時半もあるじゃないですか。
でもこのイベントを企画されてる、
ロンゲの男性。
ロンゲの男性って名前何でしたっけ?
ちょっと後で調べてみます。
回すの、MC上手ですよね。
上手ですよね。
ソフトな。
ライターさんですよね。
書くより話すのの方が上手いんじゃないかな。
でも先ほどXのプロフィール見たら、
人の話を聞いて引き出すみたいな。
ポッドキャストやってる時点で話すのが上手くなってるのかもしれないですね。
ベテランポッドキャスターとか、
ポッドキャストと話すスキルの変化
僕の先輩からする意見を聞きたいんですけど、
ポッドキャストをして喋りって変化とかあるんですか?
めちゃめちゃありますよ。
私は元々全く喋れない人ですから。
これ、2023年にレッスンが始まって、
声日記って言って、
一人で雑談を喋るのを始めたんですけど、
最初の頃は絵も書いて、
それがないと言葉が出てこなかったんですよ。
何も喋れない。
それでもやるのがすごいですね。
やろうと思ったのは、
カメラ好きなんですけど、
カメラを教えてたりもしてたんですよ。
で、
伝わらないんですよね。
自分が喋って説明するのがね。
それがすごく残念で、
それで喋れるようになりたいなというのがあって、
それで下手くそなりにちょっとずつ喋っていきました。
話すことを頑張ってなりたいというモチベーションがあったんですか?
元々はありました。
最初はそういう状態に台本というか。
台本というかメモを作って、
これを話そうというのを書いてて、
今でも書くんですけど、
今は別になくても、
ある程度喋れるようにはなったかなという。
伊藤さんはもともと喋れそうですよね。
喋ることは喋ったんですけど、
一人で、
一人語りでやるというのはすごい抵抗があったんですよ。
勇気がなくてもないというか、
自分みたいなものでも。
そうですか。
そんなふうには見えないんですけど。
年々前に進むように見えるんですけど。
マイクの前で一人で喋るのは別だったんですよね。
伊藤さんは別でやってたんですけど、
それが一致してきたんです。
今は別に一人で遊び、
不思議との4ヶ月くらいで、
抵抗がなくなってます。
でも1年前の自分に言ったら、
すごいびっくりする。
そうなんですか。
もともとそういうことをしてはったのかなって。
いやいやいや。
ポッドキャストって、
自分の表現、話しながら自分の表現するっていうのも、
一般の人が、
っていうのが面白いなって。
そうですね。
ポッドキャストの魅力とリアルイベントの可能性
ブログでテキストで投稿する。
インスタグラムで写真、何かコメントとか。
YouTubeの動画だとまたちょっと違うかな。
言葉だけで何かやる。
僕は面白さを。
これからの時代、
ポッドキャストが流行るとしても、
そういう文脈もある。
やっぱりポッドキャストって、
知ってる人の声を聞けるっていうのが、
すごい自分にとって、
心を安らがせるというか。
テレビとかラジオとかって、
知らない人じゃないですか。
普段どういう人なのかとか。
知らない人。
それとはちょっと違うんですね。
そういうステマ。
そう。だから、
ちょっとでも会ったことがある人が、
普通の日常の話をしている。
それを耳元で聞けるっていうことが、
すごいなと思うんですよ。
なるほど。確かに。
そんなことありえないことだったと思うんですよ。
確かに確かに。
その前提としてオフ会みたいので、
顔を合わせて。
そうそう。
リアルで会うことも、
ポッドキャストっていうのは必要なのかなと。
それと両方合わさって、
どんどん面白くなってくるのかな。
だから一人で、
一人で配信するだけでは、
面白くないんじゃないかなって。
確かに確かに。
しかもYouTubeって、
多分こういうイベントってなさそう。
なかなか少ないかな。
いわゆる有名YouTuberみたいな人で、
ファンイベント。
それはあります。
ファンイベントっていうよりかは、
オフ会に近いんですかね。
オフ会みたいなことはあまりないんですかね。
そこがYouTubeとの違いですかね。
違いかもしれない。
面白い。
それがすごい楽しい。
実際やられてて。
なるほど。
確かに。
そうですね。
リアルのイベントとポッドキャストっていうのは、
幸せが高いですね。
なので、
今日のこの回もそうかもしれないですけど、
ファンが、
じゃあYouTuberみたいに、
ファンがたくさんできたからやるっていうかは、
こうやって棒々であったりで、
ファンがそんなにめちゃくちゃいるわけではなくて、
やるっていうのは、
面白いかもしれないですね。
そこで、
コミュニティを作るっていうのは、
ちょっと違うかもしれないですけど、
顔が見える関係性で、
違うコミュニティ。
リスナーが、
例えば、
10人くらいしかいないじゃないですか、普通は。
その10人が、
4番組あったら40人になるわけですよ、リスナーが。
それで集まったら楽しいと思いますよ。
確かに。
面白い。
それはいわゆるファンイベントとは違った、
交流の場になり得ますよね。
これはね、いいですね。
ここはかなり電波が悪いです。
僕、楽天モバイルなんで。
高潮さんですね。
高潮さんもね、
積極的な方だったんで、
ぜひ何かできたら。
これ30人くらい来て貼るんですかね、リスナーさん。
だから3番組なんで、
それが可能になるっていう。
1人10人だとして。
もっとリスナーさんいると思うんですけど、
来てなかったら。
リアルですね、京都で来れるって言ったら、
日時で。
言ったら限定されちゃいます。
これは面白いですね。
普通に開催されるようになってきたら、
もっと楽しくなりそうかなって。
確かに確かに。
普通にリスナー10人くらいしかいなくても、
やっていいんだって、
思えるような環境ができたらいいですよね。
そう。
それがいっぱいできて、
合同でやったり。
あっちとやったり、こっちとやったり、みたいな。
で、そこで参加した人が、
じゃあ自分らをポッドキャスト始めていいんだ。
始めて、また次自分がやったり。
自分がやったり。
人との繋がりがまた変化していくというか、
良い方向に変化し得る。
媒体、メディアにはかなり言えますね。
イベント参加による視点の変化と今後の展望
実際今今日ここ来て、
去年の11月というか、
リスのイベントは何も分からない状態で、
初めて。
初めて、月余ちの地下に入って。
で、ちょっとね、4ヶ月くらいで視点は変わって、
配信者さんの気持ちもまっすらと変わる。
確かに一緒に。
そうですね。
あの時は月余ちの地下だと、
なんで普通の市政の人たちが喋ってるんだろう、
公開イベントしてるんだろうって、
正直不思議な気持ちだったんですよ。
でも今は分かります。
分かります。
その面白さが。
それに渡ると、ハマっていきます。
楽しいです。
特にそこにいる人は多分若い人ばっかりだと思うんですよ。
20代、30代の中心のイベントですね。
私50代なんですけど、
そういう場所ってだんだんなくなってくるんですよ。
どういうこと?
私、あの、
一人でずっと仕事してたんですし、
会社っていうのがもともと入ってたけど、
離れてからだいぶ経ってて、
人との関わりっていうのが薄くなりました。
会社っていう組織に入って、
そのままに行くわけじゃない?
ないです。
はいはいはい。
で、まあだんだんと、
こういう場所、
人との関わる場所っていうのが減ってきて、
リアルで、みんなで。
気軽に参加できると助かるなーって。
ああ、なるほど。
面白い。
で、先ほど、
ロコに失敗した1回目のやつだと、
京都だとなかなか、
ポッドキャスターだったり、
イベントが、リッスンが主体となる意外はなかなかない。
なかなかね。
っていう意味では、ぜひ。
ちょっと可能性をね、感じる機会には。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こんなんでいいんでしょうか?
マッチです。
大丈夫でしょうか。
ありがとうございました。
はい。
ポップコーンが弾けるように、
イベントの会場から、
はたもとさんと一緒に、
まあその場でお願いして、
感想をお互いにシェアした形の音声でしたと。
ちょっと聞きづらかったとは思うんですけど、
まあ実際、
イヤモニを付けながら収録してて、
会場の音が大きすぎるな、
自分たちの音声が小さすぎるなっていうのはあったんですけど、
マイクをもうちょっと口元に近づけてもいいのかなっていうとは言いつつ、
あまり声を張ったりする形での収録をすると、
ちょっと会場の雰囲気を壊してしまうかなっていう風に思ってたんで、
そうだな。
マイクをもうちょっと近づけたらよかったかなっていう。
でもその場でのはたもとさんから教えてもらった、
ポッドキャストのイベントっていうのは、
リアルと掛け合わせるとすごく面白いっていうのは、
僕もその一昨日、ポップコーンが弾けるようにの会場に行って感じたことでしたね。
しかもその3番組自体も聞いたことがなかった状態で行っても楽しかったんですよね。
自分が配信してるっていうのも含めて、
なんか自分もその中の仲間の一人に加われたかなっていうのがあったんで、
これからポッドキャストのイベントがあったら積極的に参加できたらいいかなっていう。
参加することになったとしたら必ず聞いてきます。
あと東京ではそれなりにやってると思うんですけど、
東京にはさすがにそのためだけに交通費をかけていってっていうのは厳しいんで、
僕はボーン鳥が好きなんですけど、ボーン鳥と掛け合わせていったらいいかなと思うんですけど、
とりあえず大阪であったり、神戸でもありそうな気はするんで。
あと京都で自分もなんかできたらいいかなっていう、
畑本さんであったり、京都の人と一緒にできたら面白いかなとも思いました。
なのでこれから私も配信は続けていくつもりなんですけど、
リアルのイベントとの掛け合わせっていうのもちょっと意識してやっていくと、
よりポッドキャストを楽しめるかなっていう可能性を十分に感じたこのイベントでしたね。
半年前に参加したリスンの10月末かな。
だと全く意味わかんなかったんですけど、何が面白いのか。
まあやってみて、分かることが、続けてみて分かることがあるんだなっていうのは面白かったです。
お聞きくださりありがとうございました。
つながりすすんだと別の番組の配信者さんたちとも一緒にやってるんで、そちらもぜひお聞きください。
では失礼します。
29:59

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