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今後の展開とか
2026-05-19 12:08

今後の展開とか

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが最近購入したもののあまり活用できていないマイクについて触れつつ、ポッドキャストの今後の展開について語っています。具体的には、既存の「盆踊り」というテーマに加え、「本」を新たなテーマとして追加し、リスナーの話を聞き、受け流すことで自身の視野を広げる経験を共有したいと考えています。さらに、AIとメモツールを組み合わせた新しい企画の可能性についても言及し、ポッドキャスト番組の拡充を目指す意欲を示しています。

マイク購入とオンライン収録の課題
はい、どうもヒデドンです。
ひとりがたり、前回やった時の記憶がもうないです。
やり方も忘れそうになったので、ちょっとやっとかないといけないかなっていう。
実は去年の12月かな、アマゾンのセールでちょっと安くなってた4万円のマイクを買って、
最近はほぼ使っていないっていう。
それはマイクがあって、マイクスタンドも買ったんだ。
5万くらいかけているのに、専用のアプリがあるんですけど、それも開いてないし、
中古でいいやつはリセールバリューが高くて売れるっちゃ売れると思うんですけど。
そうだな、また来週にはオンラインで。
オンラインの収録も久しぶりだな。
本当最近この1,2ヶ月は対面でしかやってなかったんで。
オンラインの時に使うっていうのもあるな。
そうすると私の声だけやたらといい音質で入るんで。
それはそれでちょっとどうかなって思うとはいえ、オンラインでも使うと。
ポッドキャストの新テーマ「本」の検討
そうそう、いつかはわかんないんですけど、
ポッドキャストで盆踊りだけじゃなくて、
もう1つテーマを追加してみようかなっていうふうに、
一昨日ぐらい思いついて、
別に1人で喋るのは別にもいいんで、
本をテーマにして喋ろう、喋りたいなっていうふうに思ってるんですよね。
それは前々からあったんですけど、
特にきっかけもなく、
いや、2月かな。
2月か。
年明けからスタートして、
シェア型書店の木漏れ日書店さんと一緒にやってたんですけど、
それがちょっとなんだかんだで、
企画が自然消滅して、
でも自分としては本をメディアにして、
メディアにするっていうのは、
私と相手がいて、その中間にフィルターであったり、
クッションかな。
フィルターであったりクッション役として本を用いて、
相手と喋るっていうことを、
以前からやったことはあるんですけど、
それをもうちょっとちゃんとやってみたいというか、
今はポッドキャストで盲音撮りをテーマに、
盲音撮りをフィルターであったりクッションにして、
いろんな人と喋るっていうのをやっていてすごい楽しいし、
自分自身も成長っていうか、
人間の幅が広がるなっていうのを結構実感してて、
っていうのも、
あんまり人の話をただただ聞くって、
プライベートだったり仕事だったりでもないわけで、
何かしらの自分の意見を発信して、
クロストークするっていうことに仕事であったり、
プライベートはちょっと人それぞれだと思うんですけど、
仕事だとカウンセラーとかの仕事以外だと、
ただただ聞くっていうのは、
自分の職能だったりを果たしてないっていうことになるんで、
何かしらの意見を言うっていうことを、
インタビューするときにはしないんで、
合図を打ったり補助線を引いたりっていうことしかしないんで、
自分が何かしら感じること、考えることがあっても別に、
それは自分の話をするタイミングじゃないんでしないんですよね。
っていうことをしてると、
何か自分の意見がない、
自分の意見を言わないっていうことは逆にいいなっていう、
人の話をとにかく聞く、受け止めるっていうことが、
そういう条件がのもとに効いてると、
新しい発見があったり、
何か人のことを許せるようになりやすい、
人には人の意見があって自分とは違うっていう当たり前のことなんですけど、
それがよりすんなり、
それが実行しやすいっていうのかな。
っていうのであると、
あとはプラスアルファで、
人には人の意見があってよいし、
それを受け流すってことですよね。
受け流す、
鈍感力であったり、
受け流し力っていうのが高まってるなっていう。
別に、
インタビューで聞いた相手の意見を全部肯定する必要ないし、
全部否定する必要ないし、
ただ、ああ、そうなんですねっていうふうに聞くっていうことが、
実際、多分言うだけじゃなくて、言葉だけじゃなくて、やってると、
いいんですよね。
これは言葉だと多分言語化できない感覚的なものですよね。
度量が大きくなったって、
自分で言うのもなんなんですけど、
なったような感覚になれるというか、
実際はどうかわかんないですけど、
し、相手も自分の言いたいことを言うことで、
スッキリしてもらえるような気もするんで、
これをもうちょっとボンドリー以外のテーマでもやってみたいなっていうので、
本、小森美書店さんに、
昨日かな、行って、
こういうこと考えてますって言ったら、ちょっと協力もしてくれそうなんで、
本をテーマにしたポッドキャストをやりたいなと。
AIとメモツールを活用した新企画
で、それを考えて、アイデアをシェアして、
で、今朝、自転車漕いでるときにまた別の企画が思いついたんで、
それはそれでちょっとやってみたら面白いかなっていう。
なので、
こんな話したらあんまり伝わらないと思うんですけど、
今AIとOBDICIANっていうメモツール、
自分のメモがウィキペディアみたいな感じになっていくのと
AIを組み合わせるとすごい面白いことになるっていうので、
僕もちょっとずつやってみてるんですけど、
それにも転用できるかなっていうインタビューをして、
それを文字起こしして、
OBDICIANとAIに読み込ませると、
結構面白いことになるなっていうふうに。
まぁちょっと最初は慣れるまで、
今ちょうどそのメモツールに入力し始めてるんですけど、
なかなかちょっと慣れなくて、
まぁやってけば慣れるでしょうということで、
今日もこれから自分で音声で入力したものを文字起こしして、
それを読み込ませるっていう感じでやっていきたいと思います。
ポッドキャストで言うと、
番組は増やせたらいいかなと思うんですけど、
それ用に何かしらのアカウントを作って、
チャンネルであったりっていうので、
それは別でちょっとやってみようかなと思ってます。
ありがとうございました。
12:08

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