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どうもヒーリング整体師のたくやです。 タントラヒーリングで世界平和を目指しております。
今日のテーマは、タブーの解放というお話をしていきます。 先に告知をさせてください。5月29日金曜日、名古屋にて30人規模のタントライベントを企画しております。
詳細リンクを概要欄に貼っておきますので、ぜひ興味がある方チェックしてみてください。
言うても、タントラヒーリングはミステリアスな謎めいたヒーリングになっておりますが、
ちょっと本当にキンキン決まった話で、来月の3月の5日だったかな、木曜日か何かに急遽宇都宮にて
モニターさんを募って、タントラヒーリングの体験会をやることになりました。
スタートがお昼12時か、それぐらいだったと思います。 僕は普段神奈川湘南地区に住んでるんですけど、
宇都宮まで来れるよっていう方は、ぜひ直接連絡ください。 データでもインスタのDMでも公式LINEでも何でもいいので、
ちょっとその辺はご案内しようかなというふうに思います。 内容としてはモニターなので動画の撮影してもいいよっていう方、
あとは感想をスタンドウェブFM上でシェアしていただける方であれば、
あとはもちろん土地ゲームで来れる方であれば、無料でヒーリング体験していただこうかなというふうに思いますので、こちらもぜひよろしくお願いします。
はい、というところで今日はそんなタントラのお話なんです。 実はタブーの解放とは言っておりますが、タントラでもタブーの解放を目指せるというところです。
目指せるというかですね、最近本格的にというか、僕がタントラのヒーリングを講座として受けている時は、
そういういわゆる作能的というよりはですね、もう体感だと感じるものがすべてだというふうに教わったので、なるべくそういう言語化するみたいなのをせずにですね、
自分が感じたもの、体感そのままを喋ったりみたいな。 その後にようやっと時間が経過した上でそれを咀嚼して、
どういうふうに、みたいな感じで落とし込みを、みたいなふうに考えてるんですけど。 今はですね、より深いところの勉強をしようかなと思って、いろいろやってるんですけど、
その中で、要はタントラっていうのは、 多分ヨーガとかと一緒で、やっぱり古典的なものと現代的なものとだんだん2つに分かれてきたので、
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その現代的なタントラヒーリングに影響を与えたのに、オショウっていう人がいましてね、ローマ字カタカナでOSHOかな。
これはお坊さんとか日本の神社部活というかいうところのオショウから、要は取ってるっぽくて、本名は多分違うと思うんですけど。
この人は元々というか、瞑想のスペシャリストみたいな感じで、プラス、昔のタントラの考えからだいぶ発展させてる人っぽくてですね。
昔の仏教なので、タントラって何ってなると、仏教、お釈迦様が説いた仏教からさらに発展してて、密教に変わるというか、
いろいろちょっと勉強していくと、だいぶタブーからずれてっちゃうんだけど、ある意味話さなきゃいけないかなって。
お釈迦さんってイエス・キリストみたいな感じとは違って、多分その仏教の真理をちゃんと説いた人だと思うんですよ、僕の解釈としてね。
そこがいろいろ形を変えていって、中国とかチベットの方にもどんどん横展開していって、チベット密教みたいなところがあって、
秘密の密なので、それを隠し事みたいな、もちろんそうだと思うんですよ。
ちゃんと修行をしてですね、「いや、こいつなら大丈夫だ。」みたいなやつだけに句伝としてね。
今みたいに、PDFで、みたいなのないじゃないですか。
だから、「こいつは大丈夫だ。」みたいなやつだけに内々でね、内々で伝えられてたのが、この仏教の中の密教のものがあると思うんですけど。
そんな感じで、タントラもやっぱりその伝統的なね、昔ながらの古来のみたいなのがあるらしいんですよ。
その中の一つに、このタブーの解放みたいなのがあるらしくて、
やっぱり言っても、このタントラヒーリングってなると、だいぶセクシャルなものなので、性エネルギーの解放もあると。
それも一部としてはあるんだけど、タントラヒーリング100%が性の解放だけじゃないよね、っていうところなんですよ。
じゃあタブーの解放とは一体どういうことかっていうふうに、僕の解釈としてはですね、
こうしなきゃいけないとか、こうならねばいけない、みたいなのを持って、
その人の思考の枠組みとか、もっと言うと、小さい頃からの教育みたいなのがあると思うんですけど、
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それをどう解放させるかっていう時にも、タントラヒーリングがもしかしたら使えるっていう可能性があるという話なんですよ。
日本だと分かりやすい宗派儀ってあると思うんですよね。
宗派儀、分かりますよね。
いわゆるお師匠さんみたいな人がいて、そこから武術だったり、道ですよね、武道とか、
あると思うんですけど、それを習って、それを自分なりに咀嚼して解釈して、
落とし込んだところで、またその人らしい新しい方というか、新しい道として進んでいく、みたいなことを宗派儀ね。
まずは基本ベースがあって、そこをちゃんと学んでからどう発展させるかっていうところだと思うんですよ。
これは現代の、特に表現者って言うんですかね。
絵を描くとか、物を作るとかもそうだし、もっともっと言うと芸術系なんで、歌を歌うとか、料理を作るとか、
被写体をレンズに収めるとか、なんでもいいと思うんですけど、表現するっていうことで言うとね。
それもどの分野にも、やっぱりまずは基礎、基本みたいなものがあって、それを専門学校か何かで学んで、みたいな。
その先ね、じゃあ自分で何だろうとか、自分の強みって何だろう、みたいな。
自分はこういうことができます、これをあなたの魅力を最大限引き出します、みたいなところがその人のいわゆる色、宗派儀の部分だとは思うんですけど、
ここの部分って、もしかしたらセンスもあるのかもしれないけど、スキルなので学べたりするんじゃないですか。
でね、そんな時に、じゃあ僕らなんかが想像できないような物理学者みたいな人たちが、
宇宙とか地球の起源とかを考えた時に、まだまだわからないことがいっぱいあると、解き明かせないと。
その時にですね、その人が持っている今の常識みたいなものの範疇で法定式を考えようとすると、限界があるそうなんですよ。
というか、むしろそうやって論文というか、そのノーベル賞みたいなものを取っていく人たちは、少なくともそういうスピリチュアルなものに精通しているまではいかなくても、
そういうのを目に見えない世界って普通にあるよね、みたいなところが当たり前にあって、いわゆる降りてくるみたいなものが普通にあるらしいんですよ。
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こういうのって、じゃあ別にタントラヒーリングだけじゃなく、寝てて急に落ちるのかって言ったらそんなことないと思うんですよね。
普段からじゃあなんか瞑想してます、ヨガやってます、みたいな、身も心もしっかり整えてますの人だったら、100歩譲ってね、わかるかもしれないけど、
普通に、なんか目に見えない世界って怪しくね、みたいな、タントラってなんかセクシャルなんでしょ、キモ、みたいなことを言ってる人たちがですね、
じゃあ表現の幅が広がるかって、全然そんなことないと思うんですよ、正直。
だって何も自分のセルフケアしてないとか、体整えてない奴が、その一歩先に、みたいな、手張りの自分の枠組みから一歩外に出る、みたいな、
そんなん意識して抜け出すかって、無意識世界の話なんだから、意識して外に飛び出すかって、絶対そんなことないんですよ。
じゃあその時にどうしたらいいかってなったら、外部的な力を借りるっていうのが一番早いと正直思ってて、
その中の一つにヒーリング技法としてある、みたいなものだと思うんですよ。
それ以外にセラピー的なものっていっぱいあると思うし、それ以外にも何があるんですかね、
まあでも少なからず、自分の内に秘めてるもの、いわゆる潜在意識と呼ばれるものにアクセスする方法って、
自分だけじゃなかなか難しいんじゃねっていう話なんですよ。
だから外部的に力を借りた方が早いという話で、
それが実はタントラヒーリングが、その僕の解釈がどうこうっていうよりは、
古来のチベット密教的な考えにも実はそういうのがあって、
だからタントラヒーリングっていうのはセクシュアルな部分もあるんだけど、
それだけじゃなく、そのヒーリングをすることによって自分の枠組みから一歩出る、
それがいわゆるタブーみたいなものに繋がるんじゃないかなっていう風に、
僕は最近解釈してるというような話です。
もちろん歴史を見てね、じゃあ明治以降とか11級とかなんちゃらかんちゃらで、
性そのものがタブー視されて、今みたいな変なひね曲がった性の捉え方みたいな、
それもその考えもね、正しいとすれば性イコールタブー、だから性を解放イコールタブーの解放、
それも確かに繋がると思うんだけど、でもそれって多分割り返し最近の話で、
じゃあアイルベーダーとか何千年も歴史がありますよみたいな時の、
その時のタブーって何なのって、性だけじゃないと思うんですよね。
むしろそこが本当にタブー視されてたら、こんなに子孫って反映してなかっただろうし、
もっともっと違う生物が発展していったと思うので、
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そうなってくると、やっぱりその概念みたいな考え方みたいなところを解放していく。
それがタブーの解放にも繋がるんじゃないかなというふうに思ったというようなお話でございます。
はい、いかがだったでしょうか。今回はタブーの解放がタントラヒーリングでできるかもしれないというようなお話でございました。
ぜひいいねとコメントを投稿いただければ嬉しいと思います。
今回も最後までお聞きくださりありがとうございます。
あなたはどうお考えになりますでしょうか。お相手はたくえでした。ではまた。