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はい、こんにちは、たけしです。このラジオでは、ブログで月収1000万円稼いだ後に、人生に迷って3年間停滞したところから、再起していく過程を発信していきます。
というわけで、今回は不安は脳のクセ、最高の未来を妄想しまくろうというテーマでお話ししていきます。
というのもですね、不安感っていうのが、僕自身今、めちゃくちゃこう、自分の可能性を縛っているなという感覚がありますと、
不安っていうのは、ああなったらどうしよう、こうなったらどうしようっていう未来、まだ起こっていない未来の恐れを妄想してですね、巻き起こる心のメカニズムだと思うんですけれども、
不安感っていうのは、一定、自分の身を守るためにはすごい大事な感情なので、無くすっていうのは逆にバランスの欠いたことなんですけれども、
その不安感が強すぎると、めちゃくちゃデメリットがあって、簡単に言ってしまえば、理想の未来に行くための攻めの姿勢を出せないっていうところが、本当にね、一番のデメリットだと感じています。
単純にストレスっていうのはもちろんあるんですけど、一番はそこかなって思うんですよね。
不安ってどちらかというと、守りの姿勢に入らせますよね。
というのも、今僕自身ですね、だいぶ埼玉っていう名前にしている通り、お金を稼ごうと頑張っているわけなんですけれども、
今月、現金ベースで95万円ぐらいのお金が着金されるっていうのがね、未来ですけどね。
まあ、もう一部は入ってますけど、未来にかけてお金が入ってくるっていうことが、ほぼ確定しているのに関わらず、
まだそのお金が確定していなかった時とほぼ同じお金の不安感があるんですね。
つまり、いついつまでにこうなっちゃったらどうしよう、ああなっちゃったらどうしようみたいな思考をですね、
常にこう、特にね、夕方ぐらいかな、仕事が終わって夕方ぐらいにその不安感に苛まれるっていて、
そのレベルが普通下がってたら、下がるのが普通じゃないですか、お金の問題っていうのが一部ちょっと和らいでるわけなんですよね。
で、妻も来月から働いてくれるっていうところもあって、かなり現実的にこれまで以上にお金っていう意味に関しては楽になるはずなのにも関わらず、
その不安感のレベルが一緒なんですよね。
で、これなんでなんだろうって思った時に、やっぱりね、脳の癖なんですよね。
だから脳の癖を変えれば正直言うとお金が、お金に関係なく、なんて言うんでしょうね、その不安感とかを抱かなくて済むんですよね。
正直言うと関係ないんですよ。脳の癖を書き換えれば、でも全然ですね、不安とか感じなくていいんですね。
で、冒頭でもお伝えした通り、その不安感っていうのはその守りの姿勢なんですよね。
だから、ああなったらどうしよう、こうなったらどうしようっていう未来に対する恐れの前借りなので、守りの姿勢が強くなるんですね。
つまり保守的な防衛的な動きが強まるんですよね。
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でもそれがすごく良くなくて、そっちに偏りすぎると良くなくて、やっぱり一定程度理想の未来に向けて、最高の自分が思い描く未来に向けて攻めの姿勢を攻めていく、こういう現実を作りたいんだ俺はっていうところで、
攻めの姿勢でね、未来を、未来のために現実を生きていくっていうのが正直生産的なんですよね。
でもそれがお金があっても変わらないっていうのは、そのやっぱり脳の癖なんですよね。
つまり、この数ヶ月で染み付いている僕の脳の癖が書き換わっていないよっていうことに、昨日ですね、気づいたわけなんですよね。
だから今回ちょっと今日ね、このテーマにしようっていう風に決めたんですけれども、
じゃあこの不安感、脳の癖、脳に染み付いてしまっている不安を考えてしまう脳の癖っていうのをどうやって直そうかっていうとですね、
結論から言うともうタイトルになる通り、最高の未来を妄想しまくろうっていう風に、僕自身決めましたっていうところがあります。
はい、不安っていうのは未来に対する恐れですよね。
つまりこうなったらどうしよう、ああなったらどうしようっていうネガティブな妄想が働くから不安感っていうのは強まると。
で、あればですよ、もう最高の未来を妄想しまくったら、その脳の癖ってなくなりますよね。
だから自分が未来に対して不安な妄想をいられてるなって気づいた瞬間に、最高の未来を妄想するっていうそのテクニックをね、使いたいなっていう風に思います。
そうすればですね、こうしよう、ああしよう、こうなったらいいな、ああなったらいいな、こうしたら面白そうだな、こうしたら楽しそうだな、こうしたらこううまくいくだろうなみたいな感じで、もっと前向きになるんですよね。
そう、だからよくね、目標を立つと認知科学的にも脳科学的にもやっぱ一定程度正しくて、
目標を立てとか目標設定の時によく言われるのが、未来であたかもう達成しているかのように振る舞おうとか、
目標を紙に書いてそれを壁中に貼ろうとか、ビジュアライゼーションって言って、
自分があたかも目標を達成しているかのような、その目標を達成した時に近いイメージの画像とか絵とかイラストとかを見ようみたいなね、見ることを習慣にしようという感じで、
つまり成功しているイメージとかうまくいっている未来のイメージっていうのをどんどんどんどん脳にすり込ませることによって、
そうしようああしようっていう風にそのいろいろ沸き上がってくるんですよね。つまり不安感が強いとそこがなくなるんですよね。
そこが全くゼロってわけではないんですけど、気迫になるので結局は不安感の強い未来を引き寄せてしまうっていうところがある。
だから未来を未来に対して攻めていきたい、もっとポジティブに挑戦していきたい、挑戦心を養っていきたいというのがあれば、
やっぱりねポジティブな未来、最高の未来、理想の未来っていうのをいちいちですね、もうこう妄想の中で脳みその中でどんどんどんどんイメージを膨らましていくっていうのがすごい大切ですね。
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僕の場合だったらめちゃくちゃ高い影響力を持っているとか、YouTubeでものすごい人気が出ているだとか、
お金が有り余るほどお金があってめちゃくちゃ勉強に没頭できて、自分の豊かな生活ができているとか、今ちょっとイメージしながら話してるんですけど、
このイメージをいかに脳と心の潜在意識に刷り込ませるかっていうのがものすごい大切になってくるんですよね。
だから目標設定方法とかでも何々したいじゃなくて何々したとか何々している、例えば月収1000万円を超えたみたいな感じで、そういうふうに完了した未来を書くっていうのが目標設定ですごい大事だし、
そこのイメージにあった未来をですね、イメージしたりビジュアライゼーションでもういちいち見る、見るっていうことがすごく大事なんですよ。
これを潜在意識に刷り込ませるっていうことが本当に本当に大事なんですよね。
だからちょっとこれからね、僕毎日朝起きた時と夜寝る前に自分の最高の未来っていうものを現在進行形もしくは現在完了形で書いて、ちゃんと期日も決めて、
そしてその未来に達成した自分とイメージが合うような画像とかを見てイメージングする、誰々さんと対談しているとか、YouTubeのチャンネル登録者数が10万人を超えているとか、
講座でこんなふうに人を幸せにできているとか、自分が出版した本が売れているみたいな感じで、こうやって自分の時系列とかどうでもいいので最高だな、こうなったらいいよなみたいな未来を妄想してから寝たり、
今日の1日を始めたりするように、ちょっとこれから毎日していこうというふうに決めました。
そうやって脳の癖を書き換えていく。癖なので、癖って直すというか改めるのって時間がかかるんですよ。
だから毎日毎日少しずつでいいから、そういうふうにポジティブな未来っていうのを思い描いていってですね、最高の未来っていうのを自分の手で作り上げていくようなマインドセットの脳の癖をこれからちょっと磨いていきたいと思います。
というわけで、今回の話は以上になります。それでは次回の放送でお会いしましょう。