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2026-02-23 16:01

「悩む」のは時間のムダ!やりたいことは全部やろう!

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はい、おはようございます。たけしです。このラジオでは、ブログやSNSで5年で累計6000万円以上稼ぎ、そこから心理学を学んで、
コーチン講座・理大学大学を運営している僕が、自由に自律的に自分らしく生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
はい、というわけで、早速本題ですが、今回は、悩むのは意味ないから今すぐやりたいことをやろうというテーマでお話ししていこうと思います。
はい、で、今回このテーマを選んだ理由としてはですね、まさに僕が悩み癖が強かったし、今も過去の悩み癖が訪れることが多いからですね。
例えばですけど、僕が多いのは、自分のやりたいこと。何でもいいんですけど、こういうビジネスがしたいなとか、こういう発信。
僕SNS運用者なんで、こういう発信がしたいなとかね。
なんかそういう、自分がこうしたいとかああしたいって思っているのにも関わらず、でも自分はあの人に比べて実力ないしなとか、今更遅いんじゃないかなとかね。
まあそういうふうにね、考えてしまうわけ。考えてるというか、悩んでるんですね。
考えるっていうのは結構前向きというか、その決断を伴う思考っていうのが考えるじゃないですか。
Aになったら、じゃあBをしようかみたいな。考えるっていうのは、Aになったら、じゃあ選択肢はBとCとDのパターンがあるから、最優先はじゃあCでいこうみたいなね。
そんな感じで、AならばBみたいな。じゃあBを作るためにDをしようみたいなふうに、この感じでね、決断の伴う思考っていうのが基本的には考えるだと、僕は定義しておりまして。
悩むっていうのは何かっていうと、決断を避ける、決断を伴わない思考のループのことを僕は悩むだと思っています。
で、悩んでいる時ってね、絶対に何かを避けようとしてるわけなんですよね。何かを避けようとしている。
僕の場合はですね、やっぱり自己評価を守ろうとしてるんですね。自分はこんな低レベルなことをしている人じゃないよ、みたいな感じ。
俺はもっとできるんだぞ、みたいな変なプライドの高さ、プライドを守ろうとしているっていうのが僕の悩み癖の本質的な問題です。
なので、避けてるんですね。悩むっていうのは、つまり決断を避けた思考なんですよ。
決断をしないための思考と言ってもいいんですけれども、そうそうそうそう、これが悩むなんですね。
自分はなんてダメなんだろう、みたいなね。なんてダメなんだろうって言ってる間は決断しなくて済むし、
何かこう自分の不安なこととか、恐れとか恐怖みたいなものに向き合う必要がないんですね。
僕がそうやってずっとずっと悩んできたわけなんですよ。
そうもうこれこれもう本当にこれなんですね。悩むっていうのは本当にね意味がないんです。
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だから、あの人生にとって悩むって本当に意味がないんですよ。
残念ながらですけど、そう悩むっていうのは本当に意味がないです。
何回言うねんって感じなんですけど、これ結構自分に言い聞かせてます。
今回この話をしようって思ったのは、僕自身がやっぱりね悩んでる、悩みかけてるからなんですよね。
でも本当にね自分にとって悩むっていうのはもう意味がないっていうことがわかっているので、
もうねこのね悩み志向っていうのはもう今日限りというか、
もうこの今このラジオを撮った後、撮った後にはですね、もうこの悩みっていうのはもう捨て去りたいなと思うんですけど、
そうそうそう、もう悩むっていう、そうですね、もう隠し結構喋ってたら隠しに変わりました。
もう悩むっていうのは不都合な現実を避けたいんですね。避けたいから悩んでるんですよ。
で、もうね悩み、悩み終わったらですね、悩み終わるというか悩むことをやめたら現実は理想の方向にマジで動き出します。
もう悩まないでください。悩むっていうのは本当にね時間の無駄です。時間の無駄、もう無意味、無意味と言っていい。
あのね、自分の心とか体を守るためのものなので現状維持バイアスというか、
まあてかね、悩んでるってことはね、何か自分にとって守りたいものがあるはずなんですね。
守りたいものがあるはず。そこに自覚的になった方がいいですね。
例えば、引っ越した方がいいのかな、引っ越さない方がいいのかなっていう風に悩んでるってことは、もしかしたら大事なものがあるはず。
今の居心地の良さとか、例えばですけど、居心地の良さとか金銭的な面かもしれないですけどね。
何かを失いたくないから悩んでるんです。決断ができないんですよ。
で、まずそこにね、自覚的になることですね。
そう、悩むっていうのは本当に何かの決断を、決断とか恐怖、恐れを直面しないために思考が作り出している幻想です。
なので、シンプルに考えた方がいいです。やりたいことは全部やるです。
やりたいことは全部やると決めましょう。これがね、一番早いです。
もうね、悩んでる暇がなくなるんで、えっとね、そうもう僕の解決策はこれですね。
悩みが出てきたら、やりたいことは全部やると決断することですね。
そしたらもうね、前に進むしかないんですよ。前に行くしかない。
そう、だからね、悩んでる暇がなくなるんですね。
多分ね、ホリエモンもね、似たようなこと言ってて、多分彼ね、死ぬのが怖いんですね。恐らく。
なんかね、ゼロっていう書籍とか、いろんな書籍でも言及されていることだと思うんですけど、彼ね、そう、死ぬのが怖いんですね。
だから、ちょっとでも暇があると死ぬことを考えちゃうみたいな。
だからその、その間に、その、でも他のなんか目の前の業務とかに暴殺されているときは、なんか死んだらどうしようとか死の先とかって考える必要なくなるじゃないですか。
考えられなくなるんですね。物理的に。
だから思考を、その死の恐怖から逃れるために、いろんなことに手を出して、
まあその、暴殺されて、思考をですね、その死の不安から解放させると。
06:04
なんかね、まあそう、たぶんゼロっていう書籍、ホリエモンのゼロっていう書籍に書かれていて、
で、そうそう、なんかね、長野警察署かな、ちょっと交流場か忘れちゃったんですけど、なんかまあ、
彼ちょっと逮捕されたじゃないですか。で、逮捕されたときに、その、まあどうしても物理的に暇になるんですよね、その夜とかね。
だからそのときに結構そういう、まあ死への恐怖とかで、まあわかんないですよね。
直接的な表現はなかったですけど、なんかパニック発作とか、なんか不安発作みたいなものをね、起こしていたみたいですね。
まあそれ、書籍に書かれているので、ぜひご興味がある方はご覧になればいいんですけれども、
そうそうそうそう、もうね、やりたいこと全部やりましょう。これがね、シンプルです。
もう悩む必要ないです。で、思いついたこと全部やりましょう。
で、もちろんね、時間とかお金とかリソースかけられているとは思うんですけれども、
思いついたってことはね、基本的にやりたいことなんですよね。
引っ越したいとかね、何でもいいですけど、移住しようかなとか、なんか海外に行こうかなとか、
もう何でもいいんですけど、まあ起業しようかなとかね、何でもいいんですけれども、
基本的に思いついているっていうことは、もうやりたいっていうことなので、
もうそこに疑う必要がないし、えっとね、もうね、悩む必要ないです。
で、だから、AならばB、Bを実現するならばCをしよう、みたいな風な、もう決断志向で、
パッパパッパね、あの、やっていきましょう。もう悩んでる暇ないです。
もうやってみたらわかります。はい。
なので、僕自身がね、悩み癖があって、悩み癖っていうのは、えっと、恐れですね。
恐れ、恐れがあるからですね、自分の守りたいものが見透かされちゃうんで、
僕の場合はですけどね、僕の場合、僕が悩む理由っていうのは、
基本的にこんな自分に見られたくないっていう、変なプライドの高さですね。
このプライド、他者からの評価、こいつなんかレベルが低いな、みたいな風に思われるっていうこの恐れですね。
この恐れが僕は基本的に悩みの根源になってます。
で、今も全然あります。
まああるんで、なんかこう捕らわれそうになるんですけれども、
いや、もう、はい、あの、その誰からどう思われようと俺はやりたいことをやるんだと決意した瞬間から人生は前に進みますので、
はい、あの、怖いですよ。怖いですし、悩みそうになりますし、
まあなんならちょっと、ちょっとだけ悩みます。
うーんって、ああ、なんか、こんなことやったら低レベルに見られるんじゃないかな、
みたいな、くよくよ、みたいなことをするんですけれども、
そんなことはどれもいいと、もう分かってるんで、メカニズムは。
そうなので、悩みが出てきたら、たぶんね、悩んでると思うんですよね。
悩みが出てきたら、自分の何を守ろうとしてるのかっていうのに、
まず一旦ね、自覚的になってください。
それって本当に本当にそういう風に悩むことで守る必要があるのかっていうことを自問自答してみてください。
で、僕はこのね、プライド、このプライドをね、へし折るというか、あの、邪魔なんですよね、正直言うとね。
まあ自分は守ろうとしてるんですよね。だから、行動しない、あの、なんて言うんでしょうね、
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その、自分のプライドの高さがあるじゃないですか。
その、自分はこんな低レベルの人間じゃないと、もっと、もっと高尚で、もっとできるやつなんだ、
みたいな、えっと、プライドがあるわけなんですよ。
で、えっと、動いてない間、行動しない、てない間はですね、
この恐れ、守ることができるんですね。
このバカに思われるんじゃないか、低レベルだと思われるんじゃないかっていう自分を、
行動してない間は守れるんですね。
だからずっと僕、守ってきたんですよ、自分を。
今日ね、自分を守ってる間に苦しい、苦しいっすよ。苦しいので、えっとね、もうね、飛び出していきましょう。
はい、もう、えー、その、怖いだけなんで、もう飛び出していく。
もう、これで、まあ僕不安障害もともとやってるんで、なんとなくわかるんですけども、
不安なことっていうのは、ちょっとずつ慣らしていくっていうのがやっぱりおすすめです。
まあ僕は、電車に乗れなくなってたんですけど、じゃあ電車に乗れない、乗るために、
まあ普通に今はね、新幹線とか普通に乗れるんですけど、乗るために何をしてきたかっていうと、
ちょっとずつ不安な場面に、自分を、自分の身を晒していったんですね。
そう、もうこれ、ちょっとずつです。はい、もう大丈夫、もうちょっとずつ。
あの、なので、具体的に言えば、まあ僕は家から出られなかったんですけど、
家を出ましたと。で、家を出て、まあ2、3分散歩をしましたと、次はね。
それができたら、次は5分、10分と伸ばしていって、まあ10分散歩ができたんだったら、
今度は車に乗ってみる。で、車に乗ることができたんだったら、ちょっとね、駅まで行ってみる。
で、駅で、ホームの開設前まで行ってみる。で、次は、きっぷを買って入場して、
ホームの、なんていうんですかね、その、ホーム、うーん、ですね、
その電車に乗る直前まで行ってみる。そこに普通に行けたんであれば、
じゃあ1駅だけ、もう2、3分ですよね。もう特急とか快速とかじゃなくて、
あの、各駅で1駅だけ乗ってみる。で、1駅乗れたんだったら、次は2駅乗ってみる。
で、2駅乗れたんだったら、次は3駅乗ってみるって、こういう感じでね、やっていくと、
不安ってね、結構いつの間にか消えてるもんなんですよ。そう、だからもう自分をね、
守るのはやめて、えー、もう一歩ずつ、一歩ずつ前でいいです。で、最初ほんと一歩ずつでいいんですよ。
で、あの、よく成長曲線の話があると思うんですけど、成長曲線ってその、
二次関数的に伸びていくんですね。最初はじわじわというか、なんかもう、
上がってるのか下がってるのかも分かんない。もうほぼ平行みたいなところからですね、
グーンってこう、どっかのタイミングでブレークするポイントが来るので、
そのタイミングでバーンって跳ねていくので、そう、だからね、えっとね、
あなたが、あなたというか、まあ僕ですけど、僕が、えっと今、えっと、
まあ変なプライドというか、たぶん変なプライドがあるってことは、たぶんね、
自分に自信がないというか、その自分は人よりも劣っているっていう感覚が
本当はあるんですよね。そう、だから自分はもっとできるんだぞ、
こうしようなんだぞ、ただ、えっと、行動はしないけどね、
みたいな感じで守ってるだけなんですよね。だからそこをぶち壊してあげる。
そう、一歩ずつ前へね。もうこれ修行です。はい、もうこれ修行なんで、
えっとね、内省とかでね、どうこうできるものじゃない、ないです。
で、というのも僕もめちゃくちゃ内省してきましたけど、内省だけじゃどうしようもない。
12:00
やっぱりね、行動に起こしてね、目の前の何か仕事でもいいですし、
日常生活を本当にね、ど真剣で生きる、つまり、
人生と真剣に向き合うことによってでしか、自分のね、心っていうのは、
あの、なんて言うんでしょうね、えっと、自分の心っていうのは
強くなっていかない、成長していかない、いつまでもこの、
みじんこみたいなね、どうでも、本当はどうでもいいね、
自分はもっと高尚な人間なんだぞ、できるんだぞ、みたいな、
プライドをですね、守っていく必要が、まあ、なくなっていくわけなんですよね。
はい、もう本当、クソほどどうでもいいですよね。でも自分にとっては、
やっぱりね、命をかけるほど大切なことなんですよね。
もう僕にとってはね、その、高尚に、高尚なやつだと見られたい、
頭のいいやつだと思われたい、えっと、できるやつだと思われたいっていうこの思いは、
もう僕にとっては、もう、命をかけて守りたいほど大切な、
まあ、プライドなんですね。ただね、もう、あの、それはね、
思い込みで勘違いなんですよ。で、まあ、誰しもあるとは思います。
ただまあ、僕は結構それが、自分の人生にとってはちょっと重すぎる、
ブレーキになっている、うん、強すぎるブレーキになっているので、
まあ、ここはね、まあ、ちゃんとね、向き合って、
たまにはもしかしたら、行動がまた止まるかもしれませんし、
えー、またね、まあ、くよくよ悩んでしまう時が来るかもしれませんが、
まあ、その度にですね、この自分の、高尚なやつだと思われたい、できるやつ、
すごいやつだと思われなきゃいけないみたいなね、このね、
囚われ、恐怖心からですね、なんと、もう、ほんと真正面から向き合って、
あとは人生ですね、自分の人生どう生きたいんだと。
じゃあ、その生きたい人生に、この本当に守る、このプライドは本当に守られるべきなのか、
守るよりも、もう、粉砕してですね、もう、あの、飛び込んでいった方がいいんじゃないかということをね、
まあ、毎度毎度、まあ、めんどくさい作業ではあるんですけれども、
まあ、軽く向き合ってですね、で、そこで、えー、まあ、どうせ行動するんで、
そう、どうせ動くんですよ。じゃあ、もう、動こうぜっていう話です。
で、もう、僕、僕のね、うーん、なんていうんですかね、不都合な現実、
うまくいかない現実っていうのは、もう、往々にして、このね、この思いにありますね、
その、このプライドを守りたい、小さなプライドを守りたいっていうのが、
えー、僕の人生をとにかくストップさせています、今は。
だから、えーと、僕はもう、ちょっとね、繰り返しになりますけれども、
結構ね、感情が高ぶってるというか、そう、自分の中で、やっぱりね、これ大事なテーマなんですよね。
だから、目の前の、えー、作業に、まあ、あの、直面して、はい、
目の前の人生、俺はどう生きたいんだと、いうところに、
もう、本当にね、真摯に向き合って、人生から与えられている課題なんですよね。
このね、小さなプライドを守りたい、交渉で、そう、交渉なやつだと思われたい、
できるやつに思われたい、できないやつだと思われたくない、みたいなね。
はい、このね、小さなプライドっていうのは、えー、人生の方から僕に突きつけている、
えー、まあ、点、点と言ってもいいですよ。
点から僕に突きつけてくれている、与えてくれている課題なので、
まあ、うん、こことね、えー、うまく折り合いをつけながら、
まあ、多分、需要してね、許しながら、やっぱり一歩ずつ前に進むっていうのが、
おそらくね、この、まず一つ大きな関門をね、乗り越える方法だと思いますので、
えー、粛々とやっていきたいと思います。
そういう意味ではね、これを、こういう風にラジオの放送として撮れているっていうのも、
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まあ、また一つですね、えー、僕にとってはちょっとね、心を救ってくれる、
えー、点が与えてくれた機会の一つなんじゃないかな、という風にまあ思っております。
ということで、えー、全ては導かれているのでね、えー、人生で起こることは全て良きこと、
ということで、えー、つまり今僕自身に起こっているこの悩み癖というかね、
えー、この小さなプライドを守りたい、こうするやつだと思われたい、できるやつだと思われたい、
そのプライドをね、えー、がね、えー、自分の人生を実は止めてるんだよっていうこのね、
ここに気づくまでに、僕3年かかってますからね。3年ですよ。長くないですか。
まあでもね、このね、3年間っていうのは、えー、まあここにたどり着くためのね、
えー、助走だったんだと、かなり長いですけど、はい。
っていうのをね、今、高知県の朝、朝日を眺めながら、えー、語っております。
というわけで、えー、皆さんも本日からね、まあまた月曜日ですよ。
えー、1日1日、えー、行動していきましょう。
というわけで、いってらっしゃい。
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