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地方×AIは大チャンス!
2026-10-08 04:45

地方×AIは大チャンス!


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00:05
おはようございます。AI使って本気出すラジオのたけしです。 今回は、AI×地方は大チャンスというテーマでね、お話ししていこうと思います。
はい、まあ毎回ね、あの、タイトル通りのお話をしていく、しているんですけれども、 地方、地方でですね、まあAI導入支援とか、AI活用支援とか、
AIの例えば講座とかっていうのは、今がチャンスですよっていうお話しですね。 まあ、というのも僕が今ね、高知県、高知市に住んでるわけ、まあ座地方だと思うんですけれども、でね、
あの、AI活用支援っていうのが全然ね、まだレベル高い、 高いレベルでね、やってる人がいないっていうのがね、現状だなっていうことを感じています。
だから全然今から、ゼロからですね、AIを使ったその授業を始めたいとか、なんかこう支援を始めたいっていう方はね、もう今がチャンスだなっていうところ、一つあります。
はい、もう間違いなく今がチャンスですね。なので、なんでかわかんないです。 多分、今ね、僕ね、かなり結構いろんな人と会っていて、動いているんで、
今の高知県、高知市のですね、AI事情みたいなものって結構感じ取ってるんですよ。 例えばね、いろんな経営者の方にお会いするので、誰々のところでどういうAI導入があったとか、そういう話がね、耳に入ってくるわけなんですけども、
えっとね、まあ簡単に言えば、全然レベル高くないです。 全然レベル高くないです。なんかそう、画像生成できるよとか、そのなんて言うんですかね、
音声入力ができるよみたいなね、ほんとそれぐらいのレベルなので、もっと言うと、やっぱりね、地方って高齢化率が高いので、AI使いたいんだけど、そもそも画像生成すらできないっていう人が大半なんですよ。
本当に大半ですからね。50代とか60代ね、僕のね、お客さんにもいるんですけれども、そもそもパソコンが使えないとか、使い勝手がね、よくわかんないだとか、
えっと、チャットGPTの、この前なんだっけな、入り方がわからないとか、もうそういうレベルの、ほんとそういうレベルなんですね。
なので、えっと、ちょっと待ってくださいね、もうちょっとね、具体的にちょっと今思い出そうと頑張ってるんですけど、
うん、本当になんか、そうですね、この前相談があったのが、そうですね、なんかこう、画像を作りたい、そう、チャットGPTで画像を作れることは知ってるんだけど、
画像を作れません。どうしたらいいですか?っていうね、電話が来たんですよね。そう、電話が来て、お客さんから、はい、こういうレベルです。わかりますか?
あの、別にそれが低いっていうわけじゃないんだけど、画像生成って、でもね、あなたが多分独学で、やろうと思えばすぐ作れるものでもあるんですよね。
そのレベルで困ってる人が全然いるので、あの、もうAIを使って、必ずですね、その仕事を巻き取っていく。
で、かつ、もう今やっぱり大きいのがSNSですね。このAI×SNS、なんか、地方×AI×SNSっていうのが今ビッグウェーブになりつつあるなっていうことを感じていてですね、
03:06
で、動いてる人はまだいない。多分これから、これからビッグウェーブになっていく。地方×AI×SNSっていうのはこれからビッグウェーブになっていくんで、
自分でコツコツ毎日SNS発信をしながら、えっと、まあ、AI活用でいいですよ。お客さん向けのAI活用術っていうのをもうわかりやすく、あなたができる範囲で、
誰かみたいになる必要ないので、あなたができる範囲で、えっと、AI活用術っていうのを発信していって、コツコツコツコツ毎日毎日発信していって、
で、それを、え、なんていうんですかね、そう、あの、そこ、そこで得たSNSの知見を、今度はそのお客さん、クライアントにこう還元していくっていう、このね、循環を作る。
で、お客さんに還元したその知見をさらにオンライン、SNSに持ってくるっていう。で、それを、えっと、AIを使いながら、えっと、回していくっていうのがもう、もう相乗効果ですね。
もう、AIを使いながらSNSやって、SNSでやったことを、え、地方のその、事業者に還元して、で、地方の事業者が、えっと、やっていること、え、できて、えっと、で、やったことを、今度はまたAIを使ってオンラインに持ってくるっていうね。
この循環を、え、いかに早く作るかっていうのが、まあ、とてつもなくね、え、大事だなっていうところがありますので、このね、循環をぜひね、やっていきましょう。
というわけで、ただね、どうやってこう、え、あの、事業者、その、オフライン営業のやり方が多分わからないっていう方が、え、たくさんいらっしゃると思うんで、えっと、ぜひ、あの、次、次回の放送で、てかもう、この後すぐ撮るんですけども、じゃあ、いっぺんに話せよって感じかもしれないですけど、ちょっとタイトル変えたいので、ちょっともう一本ラジオ撮るので、え、そちらの方をね、え、聞いていただければと思います。
それではまたね、え、次の動画、あ、次の放送でお会いしましょう。
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